【秋葉原】ホーフベッカライ エーデッガー・タックス

70年以上前の旧万世橋駅の遺構を利用した商業施設

マーチエキュート神田万世橋さんに

日本初の、執事っぽい?!世界観のお店がオープンしました☆

 

ホーフベッカライ エーデッガー・タックス

 

 

ベーカリー

◆ ホーフベッカライ エーデッガー・タックス ◆

http://www.maach-ecute.jp/event/190.html

☆コンシェルジュ・バミのものしりになれる?!メモ☆

ホーフベッカライ エーデッガー・タックスとは?

1888年、オーストリアにおいてハプスブルク家から

「王家御用達」の称号を与えられたベーカリー店。

本店以外に支店を構えるのは世界初のことで

老舗の名店が多く伝統的な文化が根付く神田の地にある

マーチエキュートの歴史的な重厚感のある赤レンガ高架橋を

気に入ったことから出店が実現した。

 

 

マーチエキュート神田万世橋 (1)

本店仕込みのパンだけではなく

日本限定商品も販売されるということで

また全国からアキバを訪れてくださる方が増えそうです☆

(c)maach-ecute.jp

【Art】そこにある、時間

世界的なコレクションを誇るドイツからの作品と

日本の美術館のコラボ展です☆

 

そこにある、時間 ドイツ銀行コレクションの現代写真 (4)

 

◆ そこにある、時間 ◆

─ドイツ銀行コレクションの現代写真─

会期:9月12日(土)~2016年1月11日(月・祝)

会場:品川原美術館

時間:11:00~17:00(祝日を除く水曜は20:00まで、入館は閉館の30分前まで)

休館日:月曜(9月21日、10月12日、11月23日、1月11日は開館)

    9月24日、10月13日、11月24日、12月28日~1月4日

料金:一般1,100円 大高生700円 小中生500円

http://www.art-it.asia/u/HaraMuseum/BpCEYvAgoQywOGlLIeHS

 

【出展作家】

シリン・アリアバディ氏
カデル・アティア氏
イト・バラーダ氏
ベルント&ヒラ・ベッヒャー氏
ゾーラ・ベンセムラ氏
ジェラード・バーン氏
曹斐氏
スーザン・ダージェス氏
フィリップ=ロルカ・ディコルシア氏
ハサン&フセイン・エソップ氏
ギュンター・フェルク氏
ルイジ・ジッリ氏
アンドレアス・グルスキー氏
シヴォーン・ハパスカ氏
マチルド・テル・ハイネ氏
カンディダ・ヘファー氏
オットマー・ヘール氏
ヂョン・ヨンドゥ氏
イドリス・カーン氏
ジェフ・チェンシェン・リャオ氏
マルティン・リープシャー氏
劉錚氏
シャロン・ロックハート氏
ボリス・ミハイロフ氏
フリオ・セザール・モラレス氏
エイドリアン・パチ氏
コーネリア・パーカー氏
シグマー・ポルケ氏
ゲルハルト・リヒター氏
クラウス・リンケ氏
佐藤時啓氏
ダヤニータ・シン氏
トーマスト・シュトルート氏
アネット・シュトゥート氏
杉本博司氏
マッシモ・ヴィターリ氏
やなぎみわ氏
朱加氏

 

そこにある、時間 ドイツ銀行コレクションの現代写真 (1)

 

 

 

 

 

 

 

【概要】

紙の作品のコレクションとしては最高峰とされる

ドイツ銀行の現代美術コレクション約60,000点より

1970年代から最近にいたる写真芸術の魅力を

アジア・アフリカ・アメリカ・ヨーロッパの

アーティスト約40組60点の秀作で紹介いたします。

 

そこにある、時間 ドイツ銀行コレクションの現代写真 (2)

 

本展は、「《時間》を切り取ってメディアに定着させる」

という写真の性質を活かしたさまざまな表現を鑑賞することで

芸術表現としての《写真》の魅力を再確認していただく試みです。

また、世界各国のアーティストたちが共通言語としての

現代美術にいかに取り組んでいるのか、という点も本展の見どころです。

彼らの表現から、加速化するグローバリゼーションの流れの中にある

現代の写真表現を展観する試みとなります。

 

そこにある、時間 ドイツ銀行コレクションの現代写真 (3)

 

 

今回の展覧会は原美術館さんとドイツ銀行コレクションさんの

二度目のコラボレーションということで

質量ともに世界屈指というドイツ銀行コレクションさんの

作品群から選出された秀作に期待が高まりますね☆

 

 

ちなみに・・・コラボ1回目は、2006年に

「舞い降りた桜 ザハ ハディドとめぐるドイツ銀行コレクション」

と題して開催されました。

 

 

(c)1996-2009 HARA MUSEUM OF CONTEMPORARY ART.

【Art】産廃サミット Vol.4

産業廃棄物をアートにしてしまおうという

マテリアルの可能性を追求する展覧会が開催中です☆

 

産廃サミット (1)

◆ 産廃サミット4 ◆

会期:開催中 ~ 9/14

時間: 12:00~20:00 (最終日は最終入場15時まで)

会場:プラス株式会社 ショールーム + PLUS (プラス・プラス)

   東京都千代田区永田町2-13-5 赤坂エイトワンビル 1階

入場料:無料

http://summit2014.nakadai.co.jp/

 

 

「使い方」を創造し、「捨て方」をデザインする

ナカダイに運び込まれる廃棄物は50t/日。

しかしナカダイは、全国10,500社ある廃棄物中間処理会社のうちの1社でしかありません。

 全国の廃棄物が対象となった第4回では、過去最多となる80名の

デザイナー、建築家、アーティスト、学生、子どもたち

さまざまなジャンルのクリエイターがマテリアルの可能性を表現しています。

 

 

 捨て方をデザインし、廃棄物の新たな魅力を公開するナカダイと

使い方を創造し、マテリアルたちの第2の人生を見つけるクリエイター。

ナカダイが提唱するリマーケティングビジネスの一つの形を、是非会場でご覧ください。

 

 

【展示内容】

1.80組のクリエイターによる、廃棄物を言い訳にしない100作品

2.ナカダイマテリアル約 100 種類

3.マテリアルリサイクル加工品

4.モノ・マガジン×ナカダイ コラボ商品紹介

5.プラスとナカダイで運用する中古オフィス家具リユース市場“MRC”の

ご案内とナカダイのリサイクルシステムなど

 

 

産廃サミット (2)

 

☆コンシェルジュ・バミのものしりになれる?!メモ☆

産廃サミットとは?

廃棄物中間処理業者の株式会社ナカダイが主催する、“ 廃棄物 ” という素材( マテリアル )の

様々な使い方を創造する日本で唯一のイベントです。テーマは

“ 廃棄物を言い訳にしないデザイン ”。

第4回からは、全国の廃棄物がマテリアルの対象となった。

 

産廃サミット (3)

本当の意味でのアートであり

とってもイマジネーションに富んだ

独自性と刺激に溢れる展覧会だと思います♪

 

 

 

 

(c)2013 NAKADAI Co. Ltd.

【Art】デコレレ♪

ウクレレをデコル☆

イマジネーションにとんだ

150作品ものウクレレアートが

一堂に会します♪

 

デコレレ♪ 東京イラストレーターズ・ソサエティ TIS 

 

◆ デコレレ♪ ◆

会期:9月8日(火)~ 10月7日(水)

時間: 11:00~19:00

日曜・休日休館

入場無料

会場:クリエイションギャラリーG8

東京都中央区銀座8-4-17 リクルートGINZA8ビル1階

http://rcc.recruit.co.jp/g8/exhibition/g8_exh_201509/g8_exh_201509.html

 

 

PARTY:2015.9.8 火
オープニングパーティー 

EVENT:2015.9.11.金 7:00-9:00p.m.
銀クリナイト

EVENT:2015.9.18 金
TIS夜店

予約:EVENT 2015.9.30 水
第268回クリエイティブサロン

 

東京イラストレーターズ・ソサエティ(略称TIS)さんによる

イラストレーターさん148人のウクレレアートです。

ウクレレをキャンバスに描きおろした作品が

148点、展示・販売されます。

☆コンシェルジュ・バミのものしりになれる?!メモ☆

東京イラストレーターズ・ソサエティ とは?

1988年10月に発足。

イラストレーションのさらなる可能性を模索し

発展を目指すために、展覧会の開催

後進の育成を目的とした公募、出版

研究会等の活動を行っている。

 

 

デコレレ♪ 東京イラストレーターズ・ソサエティ TIS

 

ウクレレそのものも味があって

可愛らしくオシャレですが

そこに様々なペインティングがされることで

華やかだったり、可愛らしかったり、POPだったり

楽しげな雰囲気が倍増しますね♪

(c)Recruit Holdings Co., Ltd.

【Art】蜷川実花×すみだ水族館 クラゲ万華鏡トンネル

季節を問わず人気者となった

クラゲちゃんが芸術の秋にあわせて

鮮やかに彩られます☆

 

蜷川実花×すみだ水族館 クラゲ万華鏡トンネル (1)

 

◆ 蜷川実花×すみだ水族館 クラゲ万華鏡トンネル ◆

会期:9月9日(水)~12月27日(日)

時間:9時~21時

※入場受付は閉館の1時間前まで

※季節により変動あり

※2015年9月8日(火)は貸切イベントのため営業時間を9時~18時に変更いたします。(入場受付は17時まで)

※2015年9月20日(日)~9月23日(水)の期間は8時30分に開館いたします。

※2015年10月1日(木)は貸切イベントのため営業時間を12時~21時に変更いたします。(入場受付は20時まで)

休館日:なし(年中無休)

http://www.sumida-aquarium.com/news/2015/08/ninarium_news.html

 

蜷川実花×すみだ水族館 クラゲ万華鏡トンネル (4)

 

 

【展示内容】

壁と天井の3面に約5,000枚の鏡で敷き詰められた

全長50メートルのスロープにある、色鮮やかに照らされた

8つのクラゲ水槽と壁面に、蜷川実花氏の作品を投影します。

浮遊するクラゲと照明、そして蜷川実花氏の作品によって

常に表情を変えるトンネル内で、クラゲと一緒に鏡の中の世界を

漂っているような幻想的な空間をお楽しみいただけます。

展示生物:ミズクラゲ ほか

 

 

蜷川実花×すみだ水族館 クラゲ万華鏡トンネル (3)

 

●【体験プログラム】

クラゲの秘密に迫る!

オトナ女子限定「ふわふわクラゲガール」開催

 

 

蜷川実花×すみだ水族館 クラゲ万華鏡トンネル (2)

 

 

 

写真家・映画監督の蜷川実花さんプロデュースによる

初のコラボレーション企画です☆

すみだ水族館さんがクラゲが虹色に染まる

クラゲ万華鏡トンネルに癒されること間違いなしですね♪

 

(c)SUMIDA AQUARIUM

【池袋】戦後池袋 ヤミ市から自由文化都市へ

池袋の歴史を思う存分味わえるイベントが

池袋全体で開催されます☆

 

戦後池袋 ヤミ市から自由文化都市へ (2)

◆ 戦後池袋 ヤミ市から自由文化都市へ ◆

●展示とイベント●

当時の人々のエネルギーに触れる多彩な企画

9月14日から10会場で特別展示と企画がスタート。

東京芸術劇場では、100枚を超える戦後池袋の写真パネルや

ヤミ市を描いた文学テキスト、当時の大衆娯楽を表すカストリ雑誌

映像など展示する。

現代美術家松蔭浩之による空間ディレクション

+パルコキノシタのライブペイントも見どころ。

他に江戸川乱歩の戦中記録や戦中・戦後の生活をテーマにした

資料、映画、落語、トーク等を各会場で開催。

シルバーウィークの3日間(9/18(金)~20(日))は

池袋西口公園にヤミ市風自由市場が登場し、音楽イベントを行うなど

池袋を歩き巡りながら、戦後の大衆のエネルギーに触れる

多彩な企画を楽しむことができる。

http://www.ikebukuro2015.com/

 

●乱歩と池袋●

生涯で40回以上転居を繰り返した江戸川乱歩。

その乱歩が40歳を迎えようという昭和9年

立教大学の隣に引っ越してからは

一転して70歳で亡くなるまで終生ここを動くことはなかった。

戦中は、それまで近所づきあいとは無縁のような

暮らしをした乱歩が、町会の副会長を引き受け

几帳面な性格で当時の配給の配分や

町会行事の記録などを微細かつ膨大に残している。

 

 

【東京芸術劇場】

「戦後池袋~活力の記憶を辿る」

9月14日(月)~22日(火・祝)入場無料

10時~19時(14日のみ13時~)

ギャラリー1(5F)

「戦後池袋の住人・江戸川乱歩が視た世界」

9月14日(月)~22日(火・祝)入場無料

10時~19時(14日のみ13時~)

ギャラリー2(5F)

 

 

【婦人之友社・自由学園明日館】

「雑誌『婦人之友』に見る市民生活」

9月15日(火)~22日(火・祝)

10時~16時(入館は15時30分まで)

入館料400円・月曜休館

 

 

【立教学院展示館】

(立教大学内 メーザーライブラリー記念館2階)

「戦中・戦後の立教学院」

9月14日(月)~22日(火・祝)

10時~17時 入館無料

 

 

【ミステリー文学資料館】

(光文社ビル1階)

「没後50年―不滅の江戸川乱歩展」

9月1日(火)~10月3日(土)

9時30分~16時30分(入館は16時まで)
9/14~9/22は無休(以降毎週日曜・月曜・祝日は休館)
 入館料300円

※9/14~9/22の期間中パンフレット提示にて入館無料。

 

 

【旧江戸川乱歩邸】

(立教大学江戸川乱歩記念大衆文化研究センター)

「旧江戸川乱歩邸特別公開」

9月14日(月)~22日(火・祝)

10時30分~16時 入館無料

 

 

【豊島区立郷土資料館】

(豊島区立勤労福祉会館7階)

「池袋ヤミ市と戦後の復興《秋の収蔵資料展》」

9月14日(月)~11月29日(日)

9時~16時30分 9/14~9/22は無休

(以降毎週月曜・第3日曜・祝日・10/13・11/24は休館)

 

 

アートも文学も音楽も映画も・・・

毎日池袋に通っても見切れないかもしれないくらいの

ビックイベント。芸術・文化の秋が楽しみですね♪

 

戦後池袋 ヤミ市から自由文化都市へ (1)

 

 

(c)池袋=自由文化都市プロジェクト実行委員会

【Art】ジフ展

GIFアニメの展示会?!!

面白そうな展示会が秋葉原のお隣

神田で開催されます☆

 

ジフ展 TETOKA (1)

 

◆ ジフ展 ◆

会期:9月5日(土)〜9月13日(日)

時間:16:00〜23:00

休廊日:水曜日

会場:TETOKA

   東京都千代田区神田司町2-16 楽道庵1F

http://tetoka.jp/archives/category/events

 

 

【出展アーティスト】

伊藤桂司さん、オオクボリュウさん、菅田ミサさん、谷口暁彦さん

ten_do_tenさん、薙野たかひろさん、NANOOKさん、ぬQさん

水野健一郎さん、東泉一郎さん、山﨑健太郎(NO DESIGN)さん、よシまるシンさん

企画:Yu Murookaさん

 

 

■「ジフ展」Special Talk Event

日時:9月11日(金)19:30開場・20:00開演

入場料:1,500円・1ドリンク付 ※先着順定員30名

参加スピーカー:伊藤桂司さん、菅田ミサさん、谷口暁彦さん

ten_do_tenさん、ぬQさん、東泉一郎さん、水野健一郎さん

山﨑健太郎(NO DESIGN)さん、よシまるシンさん

 

 

 

☆コンシェルジュ・バミのものしりになれる?!メモ☆

GIFアニメーションとは?

GIFフォーマットの複数の画像を

順に表示することにより動画を表現するもの。

 

 

 

動画があまり普及していなかった時代から

PCのプラットフォームに依存せずに閲覧できる手軽さや

ファイルサイズの小ささなどが人気を博し

様々な動画を配信できる現在でも

ミニマムな動画の形式として愛されている。

 

ジフ展 TETOKA (2)

 

 

GIFアニメーションのほかにも

原画や平面作品の展示販売も行われるということで

二次元、三次元でいろいろな楽しみ方ができそうですね♪

 

(c)TETOKA 2013 .

【コンテンツ】妖怪ポスト

あのポストが現実世界にやってきました!

 

妖怪ポスト

 

◆ 妖怪ポスト

場所:調布駅北第一自転車駐車場

同駐輪場が2014年9月に建て替えられる際

近くに水木プロダクションが立地していることから

近隣市民からの要望で「ゲゲゲの鬼太郎」に登場する

鬼太郎や猫娘、一反木綿が駐輪場の壁面に描かれることになった。

また、目の前にあった郵便ポストが通行の妨げになっていることから

移動することになり、地元の商店会の上布田商栄会さん本企画を提案。

水木プロに意見を聞きながら企画・デザインを行い

郵便局から許可が下りるまでには約2年が費やされた。

 

 

ポスト1つを移設するのに、2年・・・

想いが形になった瞬間ですね。

地元愛が感じられる素敵なお話ですね。

(c)水木プロダクション

【アニメ】石膏ボーイズ

以前ご紹介させて頂いた

石膏ボーイズさんが・・・

アニメになるようです!!

 

石膏ボーイズ (2)

 

◆ TVアニメ「石膏ボーイズ」 ◆

【スタッフ】

監督:宅野誠起氏

助監督:臼井文明氏

シリーズ構成・脚本:横手美智子氏

キャラクターデザイン&総作画監督:伊藤依織子氏

アニメーション制作:ライデンフィルム社

主題歌:<作詞>ボンジュール鈴木氏 <作曲>満寿田ムーブマン氏 <歌>石膏ボーイズ氏

放送開始予定日:2016年1月

内容:個性豊かな4体の石膏像からなるアイドルユニットと

そのマネージャーとなった新卒1年目の女性による

芸能界での奮闘を描く。

 

石膏ボーイズ (1)

 

 

アニメ公式サイト
http://sekkoboys.com

記者会見画像


https://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=k2COGHowI9E

石膏ボーイズたちがどのような

展開を見せてくれるのか

楽しみですね・・・!

 

 

 

(c)ザリガニワークス・KADOKAWA・ホルベイン画材/石膏ボーイズ製作委員会

【ホリデーロゴ】Google NEW  logo

今日のGoogleさんのロゴはホリデーロゴでした!

しかも・・・Googleさんのロゴ変更!!

という記念すべきロゴです☆

googles-new-logo 2015 (5)

googles-new-logo 2015 (6)

 

 

googles-new-logo 2015 (7)

 ↓

googles-new-logo 2015 (8)

 ↓

googles-new-logo 2015 (9)

 googles-new-logo 2015 (1)

↓ 

googles-new-logo 2015 (2)

 ↓

googles-new-logo 2015 (3)

 ↓

googles-new-logo 2015 (4)

 

 

 

 

☆コンシェルジュ・バミのものしりになれる?!メモ☆

Googleロゴ

Googleロゴが誕生したのは1998年に

Googleさんの創業者であるラリー・ペイジ氏とサーゲイ・ブリン氏の

おふたりがスタンフォード大学の卒業研究プロジェクト用にロゴを制作し

使用したのが最初のロゴとなっています。

その後は何度か変更があるものの、1999年5月まで

同じフォント(書体)のCatullフォントが使用されていました。

今回発表された新しいGoogleロゴは

スマートフォンなどのデバイスでもみやすいように

フラットデザイン化を追求したものになっており

スマホの小さな画面でも見やすいようになりました。

こちらのフォントはバウハウスさんから生まれた書体で

Futura(フーツラ)をベースとしたモノになっています。

Googleさんの歴史の中では、初めて、サンセリフ体のロゴになりました。

 

 


https://www.youtube.com/watch?v=olFEpeMwgHk&feature=player_embedded

 

ナノから宇宙までかかわるGoogleさんの

さらなる飛躍に期待したいですね☆

(c)google