【コンテンツ】トリプル・ドムとうふ

過去にもご紹介させて頂いておりますが・・・

【コンテンツ】鍋用!ズゴックとうふ

【コンテンツ】ザクとうふ&地球連邦軍大事典

【コンテンツ】ビグ・ザムとうふ

相模屋さんがまたまたやってくれましたね!

 

 

“ トリプル・ドムとうふ”

 

 

今回は秋葉原で発売発表会が開催されました☆

今回は、3種類も発売されました!

パッケージにも微妙なこだわりが見て取れます。

 

【開発趣旨】

宇宙、スペースコロニー、地上・・・
広がり続けるおとうふ戦線・・・

いま、激戦続く、地上戦線に
字音の誇るエースパイロット達が出撃する

ルウム戦役で功績をあげ
連邦軍にまで轟くその名は・・・
「黒い三連星」

ツィマッド社が開発した陸戦用MS・・・ドム
その意欲的な設計、量産思想を持つ機体は
相模屋独自の開発思想により
チョコレート味をベースとした、おとうふへと進化した

3機それぞれの細部へのこだわり
おとうふという枠にとらわれないチャレンジ精神の塊
それがトリプル・ドムとうふ

 

☆コンシェルジュ・バミのものしりになれる?!メモ☆

「ビグ・ザムとうふ」とは?

ビグ・ザムとうふ (11)

 

ジオン公国軍の試作モビルアーマー「ビグ・ザム」の

胴体部と脚部をモチーフとした容器に

おとうふを充填している商品で、

2種類のおとうふと取扱い説明書、

ご飯カップが専用箱に梱包された

業界初の“組み立てるおとうふ”。

味わいは胴体部がアボカド風味、

脚部はプレーンなおとうふと、

異なる風味に仕上っている。

 

調味料と馴染みのよいアボカド風味はご飯との相性もよく

ご飯と共に召し上がっていただけるよう、

ご飯カップ(型抜き用)をノベルティとして同梱。

 

ビグ・ザムとうふ (10)

 

ビグ・ザムとうふ (5)

 

 

色々と指令が出されているようですので

ファンの方は至急チェックしてくださいね!(笑)

 

ビグ・ザムとうふ (2)

ビグ・ザムとうふ (4)

ビグ・ザムとうふ (1)

 

 

 

 

http://sagamiya-kk.co.jp/dom/

 

 

こんなお中元も楽しいかもしれませんね♪

ビグ・ザムとうふ (3)

 

(c)2013 Sagamiya Foods Inc. / 創通・サンライズ

【iphone】Dream Idol

お仕事で携わらせて頂いているアプリが

アップデートされました~!

 

Dream Idol

Dream Idol

 

 

今回のアップデートでカメラ機能が使えるようになり

待ち受け画面にもできるようになりました~♪

 

– Take Photo with Idol Feature – Use Augmented Reality Camera to take photos with idols you designed.You can pinch, rotate, and move your idol when you launch the camera from the app!

– Clock feature showcasing your idols.

– Upgraded to work with iPhone 5’s bigger screen

 

 

 

Dream Idol (4)

Dream Idol (3)

Dream Idol (2)

 

 

【Dream Idol】

Description
Easily design your own cute anime idols with just a few taps on your iPhone or iPod touch!

Dream Idol

Features:
– Create your own original anime idol!
– Over 70 parts to customize your own anime idol!
– Save idols you designed to photo album where you can share by email and other apps.
– Images are saved in high resolution of 1024 x 768.
Special thanks to Imagination Creative Co., Ltd. and artwork production for this app.

 

 

Dream Idol (1)

 https://itunes.apple.com/jp/app/dream-idol/id456145042?mt=8

 

 

皆様もおためし、応援してくださいませ☆

 

【Android】色×光×テスト=TOCOL

コンシェルジュ・バミのお仕事の1つとして

マンガやイラストに関するお仕事がありますが

ストーリー作り同様、デザインや色、色彩感覚は非常に重要だったりします。

なので、そういった書籍やアイテム、グッズ、ツールなどは日々注目していて

そういったものを見聞きすると、非常に興味がわいてきます☆

 

そんななか、新しいツール?仕組み??サービス???

ができたという事で情報を見つけました!!

 

色と光の能力テスト TOCOL トーコル 面出薫 廣村正彰 (3)

 

 

 

色と光の能力テスト「TOCOL(トーコル)」というものなのですが

その「TOCOL(トーコル)」というものがAR・電子書籍に対応したというのです。

今までにもこうした資格試験の電子書籍はありましたが

ARの技術が活かされているものは、そう多くはありません・・・

もうしかしたら初めてのもの?!とも思える内容です!!

 

☆コンシェルジュ・バミのものしりになれる?!メモ☆

TOCOLとは ~公式サイトより~

TOCOL®(トーコル) ・・・ Test of Color and Light の略称。

合否・選抜にとらわれずに本物の実力が身につけられる、色彩系では唯一の能力養成テスト。

ユニバーサルデザインを必要としている人やデジタルのカラーを覚えたい人、

環境色彩を学びたい人など、色と光の基礎を体系的に学びたい人向けの

資格試験。

 

色と光の能力テスト TOCOL トーコル 面出薫 廣村正彰 (1)

 

 

 

今回発売されたテキストは、紙の書籍が軸となっているものの

各アプリと連携させて学習することが可能というものです。

利用者は電子書籍用Androidアプリ「TOCOL eB」をダウンロードして

紙テキストに封入されているシリアル番号を入力すると・・・

電子書籍のテキストを無料で読むことができる、というものです。

そして、ARアプリ「TOCOL AR」をダウンロードして、

紙テキストのページ番号を読み込むと・・・

画面上に関連動画やスライドショー、その他の詳細情報を

表示することができる!のです。

しかも・・・アプリが投稿型教材活用システムとなっているため

投稿者が先進的なICT活用教育の推進に参加することによって、

学習効果を高められるという仕組みになっています!!

テキストには、照明デザイナーの面出薫氏や

グラフィックデザイナーの廣村正彰氏といった

プロフェッショナルの方々が推薦文を寄せていたりします。

 

 

色と光の能力テスト TOCOL トーコル 面出薫 廣村正彰 (2)

http://www.tocol.net/

 

 

『自分が直接感じることができる』五感を通して、学びの意欲を高め、

先進技術とビジネスに必要とされる最先端の色と光の基礎をしっかり身につけ、

知識の生かし方を学ぶ待望の「本格的な色と光の能力養成テスト」です。

 

 

みなさんも、芸術の秋に向けて、暑さからの逃避も込めて

勉強に意欲を燃やしてみませんか~☆

 

(c)TOCOL.

【ゲーム】MUJI LIFE

株式会社良品計画と聞いて

ピンとくる人も少なくないかと思いますが、

「ムジ」「MUJI」=無印良品を展開している企業さんですね。

そのMUJIさんが、なんとゲームをはじめました!

 

 「MUJI LIFE」

MUJI LIFE

 

どういったゲームかというと、

インターネット上に自分の棚をつくり、

無印良品さんの商品やお気に入りの本、CD、DVDなどを並べて、

“自分らしさ”を表現できるソーシャルゲームです。

アバターやピグに似たような要素を持っているゲームですね。

 

 

お気に入りのアイテムを並べた自分の棚を友人に自慢したり、

並べているアイテムを友人へプレゼントしたりすることもできます。

アイテムを並べた「自分の棚」をギフトとして

丸ごともらえるチャンスもあります☆

 

また、iPhoneアプリを利用して国内をはじめ

世界各地の店舗にチェックインをすると、

MUJIコインやスペシャルフィギュアなども手に入れることが

可能になっています。

ココがポイントですね。

 

 

「MUJI LIFE」を通した無印良品とのブランド体験

=ソーシャルメディアを通じて世界中に拡がっていくもの

=エンターテイメントとソーシャルメディア、グローバルコミュニケーションが

融合した全く新しい無印良品のコミュニケーション体験

・・・を目指しているゲームのようです。

 

 

■「MUJI LIFE」

MUJI LIFE

http://life.muji.net

 

 

やはり、モバイルゲーム、ソーシャルゲームの広がりは

まだまだ続きそうですね・・・!!

コンシェルジュ・バミもお仕事頑張らないと・・・☆

 

(c)Ryohin Keikaku Co., Ltd.

【Android】じゃりン子チエ検定

久々のAndroidネタは懐かしのマンガコンテンツに関する話題です☆

 

じゃりン子チエ検定

 

『じゃりン子チエ』

色々な世代の方がこのBlogをご覧頂いているようなので

ご存知の方も少なくないかもしれませんが

『漫画アクション』(双葉社さん)で、1978年から1997年まで

19年もの間、長期連載されていたマンガです。

大阪下町を舞台にした人情コメディ漫画と紹介されることの多い

時代を越えて読めるマンガだと思います☆

 

そんな『じゃりン子チエ』ですが、この度、アプリになりました!

その名も『じゃりン子チエ検定』。

 

じゃりン子チエ検定 (1)

 

マニアックそうに聞こえますが・・・19年間も続いていた作品だけあって

ファンの方はたくさんいらっしゃいますね。

その証拠に、単行本の発行部数は3000万部を越えており

1981年と1991年の2度にわたって毎日放送でテレビアニメ化され、

さらにはジブリ作品で有名な高畑勳監督によって映画化までされた作品なのです!!

 

じゃりン子チエ検定 (2)

 

当時10歳だったとしたら、30歳になるまで

ずーーーーっと連載されていたことになります。

すごいですよね・・・。

 

じゃりン子チエ検定 (3)

 

関係会社さんが関わってきちんと作られているだけあって

内容は充実しており、きっとはまってしまう「大」人も少なくないことでしょう♪

記憶をたどりながら、当時の夏休みのころを懐かしんでみて下さい☆

 

じゃりン子チエ検定 (4)

 

 

(c)はるき悦巳/双葉社・TMS

 

 

☆コンシェルジュ・バミのものしりになれる?!メモ☆

Googleのロゴがまたまたアレンジバージョンになっていて

オシャレなアート・・・?環境保護かなにか・・・?かと思ったら

グレゴール・メンデル氏の記念日でした。

グレゴール・メンデル

 

メンデル氏は1822年~1884年に活躍したオーストリアの植物学者ですが

学校でエンドウマエの遺伝の問題などで耳にしたことがあるかと思います。

今日はそんなメンデル氏の生誕189年だったようです♪

 

【Android】てのりん

あの初音ミクがぐっと身近になりました!?

KDDIさんからリリースされた、ARアプリ「てのりん」

KDDI研究所さんが開発した「手のひらAR」技術によってつくられている

このアプリを使って手のひらをカメラでのぞくと・・・

初音ミクをはじめとする3Dキャラクターが現れ、踊ったりします♪

てのりん

初音ミク以外のキャラクターもいますよ☆

手のひらAR技術とは、端末のカメラに映りこむ手のひらの位置や傾きを検出し

手のひら上に3Dオブジェクトを表示させるという技術です。

なお、アプリにはKDDIオリジナルキャラクター「かりん」ちゃんがプリセットされており

かりんちゃんは、KDDI研究所の「3D CGキャラクターのアニメーション自動生成技術」を使って

音源に合わせて踊る・・・という機能があります。

このほか、さまざまなキャラクターをアプリ内マーケットからダウンロードでき

有料のコンテンツも用意されています。

なお、このアプリの提供には「セカイカメラ」で知られる頓智ドットさんも協力されているとのこと。

今後はセカイカメラとアプリを連携させた

「3Dコンテンツを気軽に楽しめるプラットフォーム」の構築・拡大を目指すということで

今後も期待が高まりますね!

てのりん

(c) KDDI CORPORATION. (c)Future Media, Inc.

【Android】スポーツの秋は頭の体操?

朝夕の風の冷たさから一気に秋めいて来たのを感じます。

芸術の秋、読書の秋、食欲の秋・・・みなさんはどれにしますか。

コンシェルジュ・バミ的には芸術の秋にしたいな…と思います☆

そんな一方で勉強の秋もありかもしれません!!?

~スポーツの秋は頭の体操でスキルアップinアキバ~

何のことだろうと思うこのタイトル。

“秋葉原からAndroid普及キャンペーン”の一環で、10月9日、10日に行われる

「Androidアプリケーション開発入門セミナー」のキャチコピーなのです。

Androidといわれても・・・と、なかなか日本ではなじみがないようにおもわれますが

2009年7月にHTC社のAndroid端末がDoCoMoから発売されたのを皮切りに

2010年4月にSony Ericssonから発売されたXperiaは、なんと発売後わずか1ケ月半で

DoCoMoの歴代スマートフォンのNo1の販売台数を記録するヒット!!を記録するほど

実は身の回りで普及しているのです。

その後もAu、SoftBankからもAndroid端末が登場し、日本の主要3キャリアでAndroid端末が展開されています。

そして、遠くアメリカのスマートフォン市場は、Android端末の販売台数がiPhoneのiOSの販売台数を上回りるなど

Androidブームに沸いています!!

若松通商さんとトップゲートさんがAndroid普及事業で提携して

東京・秋葉原を舞台にAndroidの普及キャンペーンを実施します。

今回実施されるAndroid普及キャンペーンは、学生や教職員、技術者に対して

Androidの継続的な啓蒙活動を行うというものですが、9月18日、20日には、

秋葉原の若松通商本社ビル1階「PC-SHOP」の店頭で販促イベントを実施!

若松通商の独自商品にちなんだゲームや抽選会を行い、当選者にはGoogleやAndroidのグッズがプレゼントされたり

名刺を持参した人には景品がプレゼントされたりします。

Android

 

なんだか新しいテクノロジーが秋葉原から広がっていくのが楽しみです!!

そんな訳で、アメリカで注目を集めているMotorola社の新作Androidスマートフォンをみてみましょう☆

Android

「Motorola Flipout」
ディスプレイが搭載された上側とQWERTYキーボードのある下側が回転分割される仕組みです。

回転させるとキーボードが現れる・・・あるようでなかった仕様、デザインですね。

きっと、耐久性や安全性などで、たくさんの開発テストが行われたのでしょうね。

で、ビックリなのが、この端末、秋葉原のいくつかのショップで販売されているのです・・・!!

でも購入は、電波法とかの関係で要注意みたいですので、念のため。

Android

やっぱりテクノロジーの最先端は秋葉原!ですかね☆