【お仕事】年賀状デラックスパック12000  2012年版賀状

コンシェルジュ・バミがお仕事として携わった新しい本ができました!
 
 
 
年賀状デラックスパック12000DVD-ROM 2012年版 (2)
 
 
 
 
見本誌がたくさん届きました!!
 
 
 
年賀状デラックスパック12000DVD-ROM 2012年版 (3)
 
 
 
【内容紹介】
これ1冊あれば、家族全員が楽しめる年賀状素材集の決定版です。収録点数は、「はがきデザイン」8000点、「文字・カット素材」4000点とメガボリュームのため、素材をそのまま印刷して簡単に素早く年賀状を作ることも、気に入った素材を組み合わせてこだわりの年賀状を作ることも、自分で撮影した写真やオリジナルのメッセージを使った自分だけの世界の一枚の作ることも、これ1冊ですべてできます。また詳しい解説、おまけ素材も収録の大変充実した内容になっています。
 
 
 
 
“デラックス”とあって、ビックリするくらいのボリュームです・・・!
 
会社の人全員に違うデザインで出しても
 
使いきれないほどのボリュームです・・・!
 
担当さんが忙しそうにしていたのが納得です・・・
 
 
 

年賀状デラックスパック12000DVD-ROM 2012年版 (1)  

年賀状デラックスパック 2012年版賀状 

 

 

今月末に発売の予定ですが

ほとんどの書店さんやコンビニ等で並んでいるかと思いますので

ぜひご覧になって下さいませ☆

【海外】メアリー・ブレアさん生誕100周年

昨日、10/21のGoggleさんのページをご覧になられましたか?

2年前にこんな記事を書いていましたが

【コンシェルジュ・バミ】Art:メアリー・ブレア展

昨日のホリデーロゴは

メアリーブレアさんの生誕100周年をお祝する

可愛らしいものでした☆

↓ 

 

 メアリーブレア生誕100周年

 

☆コンシェルジュ・バミのものしりになれる?!メモ☆

以前の記事からメアリー・ブレアさんのご紹介です♪

オクラホマ州生まれでカリフォルニアの

シュイナード美術学院を卒業後に、

28歳でディズニー・スタジオに入社し

コンセプト・アートなどを担当後、

ウォルト・ディズニー氏らと共に南米へと旅行したあとから

その才能が開花したそうです。

「シンデレラ」(1950年)、「ふしぎの国のアリス」(1951年)、

「ピーター・パン」(1953年)などの作品で

カラー・スタイリストとして活躍され、

その類まれな素晴らしい色彩感覚によって数々の功績を残されたそうです。

ディズニーランドの人気アトラクション「イッツ・ア・スモールワールド」

のデザインを担当するなど、ディズニーの一時代を築いた方のようです。

メアリー・ブレアさんにとってもウォルト・ディズニー氏にとっても、

2人の出会いは素晴らしい出会いだったのですね。

 

メアリー・ブレア 人生の選択、母のしごと。

 

先日まで、2011/9/22~10/10の間

大阪・梅田の大丸ミュージアムさんで

展覧会が開催されていましたが

次回は来年の3月3日・雛祭りの時から1カ月ちょっと

名古屋で開催される予定のようですので、お近くの方は是非☆

 

◇次回の開催情報
松坂屋美術館(松坂屋名古屋店南館7階)
2012/3/3(土)~4/8(日)

 

(c)2011 メアリー・ブレア製作委員会

【アート】第8回U35・500人アーティスト総合プロジェクト

昨年も今頃の季節にご紹介させて頂いた

若手アーティストの芸術総合プロジェクト。

【アート】U35・500人アーティスト

今年も開催されます・・・とご連絡を頂きましたので

ご紹介させて頂きます!

 

JAPAN INSTITUTE
一般社団法人日本文化芸術機構
 http://www.japaninstitute.jp/u35-500/index.html

 

 

 

☆コンシェルジュ・バミのものしりになれる?!メモ☆

U35・500人アーティスト・・・とは

簡略化して説明させて頂くと、18-35歳の若手アーティストの

世界的活躍を支援していくということでしょうか。

詳しくは公式見解をご参照くださいね。

↓ 

 

 

JAPAN INSTITUTEは国際社会で日本文化芸術総合力の社会・産業活用を目指し設立された新しい広域公益組織です。海外主要インスティテュートに劣らぬ国際スタンダード方式によって次世代アートグローヴァル育成とその国内外展開を積極的に推進します。現代日本の次世代アーティストの資質能力と可能性を高める為に、それぞれの次世代力に合致したレベルステージとして海外アートフェア出展助成・国内外個展グループ展開催助成・大型~中型作品展示・新マテリアル作品研究展示・汎多国間次世代交流事業~次世代文化会議参加・それらの総合紹介と社会産業活用・etc…を設定しています。市民社会がコレクション可能な高度に結晶化したオリジナリティー溢れる小作品の制作と展示から育成ステージをスタートさせ全方位国際活動へつなげます。
 
このプロジェクトは他の公募展とは異なり、入選・落選の形式を取りません。若手アーティストグローヴァル国際育成を目的と して行政・企業・団体・市民社会・文化芸術界が協働参画する社会公益文化事業です。応募作品の展示可否・併設事業出品者及び次世代賞選考を当機構次世代育成会議審査委員会が行います。

 

 

今年はこんなイベントも開催しているようです♪

 

 

 

みなさんの周りにアーティストの方が

いらっしゃったらU35を問わず、

コンシェルジュ・バミに教えて下さいね☆

【お仕事】特別企画@マイコミジャーナル様

コンシェルジュ・バミがイラストのお仕事をさせて頂いている

マイコミジャーナルさまで、最新号に更新されましたので

おしらせです!

作業効率向上! 仕事による疲れ目を抑えるには? 

作業効率向上! 仕事による疲れ目を抑えるには?

 

マイコミジャーナル様の特別企画ページでのイラストです♪

今この記事を見ている方は・・・この記事が読み終わったら・・・

目の休息をしましょう☆彡

色々な休息法が載っていますので、ぜひご覧になってみて下さいませ☆

 

 作業効率向上! 仕事による疲れ目を抑えるには?

作業効率向上! 仕事による疲れ目を抑えるには? 

 

 

 

今回こちらの担当は、はやみそうげんさんです!!

読者にピッタリのイラストになったと担当者さんからも

喜んで頂けました!☆

 

 

☆はやみさんへのご依頼はこちらまでどうぞ♪

お問い合わせ

 

 

【アート】Vienna exhibition@ウィーン&New York exhibition@ニューヨーク

週末の夏日には驚きましたが、10月も半ばを過ぎて
だんだんと秋から冬の様相が近づいてきているようにも感じます。

フィンランドの清水研介さんからお便りを頂きまして
フィンランドも寒くなってきているようですが
まだ黄葉が楽しめるようです。

モナコでの展覧会では清水さんの作品が1点、
10月23日まで展示中になっています☆
そして、今後の展覧会予定が二つほど近づいてきました!
今回はウィーンでのグループ展と、ニューヨークでのグループ展です!!

 
また、先日、清水さんの母校である早稲田大学の
International Network (WiN)のウェブサイトのブログに
記事を書かれたそうです。

1. 早稲田大学のWiNのブログ
早稲田大学と関わりのあった方々が国際経験などについて
執筆されているコーナーです。
清水さんは国際経験、アート活動、研究などについて執筆されているようです。
日本語と英語の両方が掲載されています。

記事の日本語版
http://www.cie-waseda.jp/win/jp/blog/20111007_01575.html

記事の英語版
http://www.cie-waseda.jp/win/en/blog/20111007_01576.html

 

@モナコ
現在、モナコで開かれている展覧会「GemlucART」に
「OpenArtCode Monaco 2011」のアーティストの一人として
展示参加されています。
1点が展示されています。
その展覧会の模様が、写真でこちらのウェブサイトに掲載されています。

http://www.openartcodemontecarlo.com/

展覧会のウェブサイトはこちら:
http://www.gemlucart.com/index-GB.htm

このモナコでの展覧会は、10月23日(日)までです♪

@ウィーン

ウィーンのGallery M (EURO-ASIAN ART CENTER)
で開かれるグループ展に、展示参加される予定です!

●グループ展の会場と住所
Gallery M (EURO-ASIAN ART CENTER), Vienna
住所: Margaretengürtel 96
A- 1050 Vienna, Austria

●会期:2011年10月24日(月)から2011年12月8日(木)まで。
オープニング・レセプションは、10月24日(月)の午後6時30分

●画廊の開廊時間
月曜から金曜日までの、
午前11時から午後6時までだそうですが、
展覧会に行かれる場合は、前もって、
画廊に連絡をとって、アポイントメントをとる
必要があるそうです。

●会場の、ウィーンのGallery M
(EURO-ASIAN ART CENTER)のウェブサイト
http://www.gallerym.eu/

 

@ニューヨークでの展覧会

来月11月にはニューヨークの
「A. Jain Marunouchi Gallery」
での展覧会に参加されます。
こちらはグループ展です。

●会期:2011年11月1日(火)から2011年11月26日(土)まで。
火曜日から土曜日までの午前11時から午後5時。
(日曜日と月曜日はお休みです)

●会場: A. Jain Marunouchi Gallery
The New York Gallery Building
24 West 57th Street, Suite 605
New York, NY 10019

●画廊のウェブサイト
http://www.artin2000.com/

●展覧会のオープニング
11月1日(火)の午後5時30分から午後7時30分までです。

 

 

清水研介さんのウェブサイト
http://www4.ocn.ne.jp/~kensuke/

【お仕事日記】新宿法人会2011-07&08

コンシェルジュ・バミが定期でお仕事させて頂いている

法人会さまの冊子で、新宿支部の会報誌

「しんじゅく」の7月8月号の見本を頂きました!

新宿法人会2011-07&08

 

 

 

今回もよい感じに仕上がりました!

週末の暑さで、このスイカの写真に

妙に惹かれました・・・!

 

新宿法人会2011-07&08 

 

今後も喜んで頂けるマンガを作って

いきたいと思います!

こちらのマンガは毎回

前野コトブキさんに描いてもらっていま~す♪

 

 

【海外】アートクローキー生誕90周年

お伝えしたいことがたくさんあって

遅くなってしまいましたが・・・

先日、10月12日はGoogleさんのホリデーロゴが

変わったアニメーションになっていましたね!

ご覧になりましたか・・・。

こんなロゴを・・・


 

 

 

こちらはアート・クローキーさんの生誕90周年をお祝いするためのものでした。

 

 

 

☆コンシェルジュ・バミのものしりになれる?!メモ☆

アート・クローキーさん
Arthur Charles Farrington

アニメーション作家
1921年10月12日~2010年1月8日(88歳)
アメリカ・ミシガン州デトロイト生まれ

『ガンビー』の作者として知られる、ストップモーション・アニメーション、クレイアニメ界を築いたパイオニアのお一人。
1955年に南カリフォルニア大学在学中につくられた実験作品『Gumbasia』から発展し、奥さんのルースさんと共に『ガンビー』を生み出す。
なお、ガンビー(Gumby)は、緑色の粘土でつくられたヒューマノイド・キャラ。。ガンビーアニメは35年間にわたって233の作品が作られました。

 

最近のホリデーロゴは先日の

【コンテンツ】フレディ マーキュリー 生誕 65 周年

といい、凝ったもの、動くものなどが登場しているので
見かけた際には、即チェックです!

 

 

後で・・・は見られないので、ご注意ですよ☆

 

 

(c)ja.wikipedia.org

【アート】ULTRA004アートフェア

Akiba Art GalleryやGYCでお世話になっている

作家の江口さんからアートなお知らせを頂きました☆

“ULTRA004アートフェア”

ULTRA004アートフェア 江口繁

 

エマージング・ディレクターズ・アートフェア・ULTRA004に出展される
ギャラリーイントラート代表の浜崎共子さんのオクトーバーサイド
のブースにて作品が展示されます!

ULTRA004アートフェア 江口繁

◆会期◆
オクトーバー・サイド:2011 年10/28(金)-30(日)※こちらに出展いたします。
ノヴェンバー・サイド:2011 年11/1(火)-3(木・祝)

◆会場◆
スパイラルガーデン
港区南青山5-6-23

◆出展ディレクター数◆
64 人

◆入場料◆
無料

◆主催◆
ウルトラ実行委員会 フェアマネージャー 池内務(現場商會-レントゲンヴェルケ)
株式会社ワコールアートセンター

◆企画制作◆
スパイラル
現場商會-レントゲンヴェルケ

◆入場者目標数◆
のべ12,000 人

◆入場対象者◆
美術品コレクター/美術館及び画廊関係者/
美術ジャーナリスト教育関係者/文化関係者/
学生/一般美術愛好者

◆Infomation◆
http://www.intro-art.com/banana/20110914004049.html

◆会場(スパイラル)◆
http://www.spiral.co.jp/e_schedule/2011/10/-ultra004.html

 

☆コンシェルジュ・バミのものしりになれる?!メモ☆

エマージング・ディレクターズ・アートフェア・ULTRAとは・・・
レントゲンヴェルゲさんの企画で行われている
40歳以下の若手ディレクター単位でのアートフェア。
各ディレクターをメインとしたギャラリーからのアーティストを一同に集め、
キュレーターやディレクターに焦点をあてた展示会。

 

(c)www.intro-art.com

【マンガ】GIANT KILLING×柏レイソル=REYSOL カレーパーティー

先日、10月13日は高橋陽一先生のサッカーマンガ

キャプテン翼がテレビ初放映から28周年の日でした。

1983年10月13日から1986年まで全128話が放送されました。

日本全国にサッカーブームを巻き起こし、世界へと伝播し

メッシ選手やジダン選手ら世界の超一流プレイヤーが

「キャプテン翼に影響を受けた」と語っていることは有名なお話ですね。

スポーツマンガは不滅のジャンルですね☆

 

そんなマンガとサッカーの新しいコラボの形・・・

それは・・・

“カレーパーティー”  ・・・ !!?

 

講談社さんの「モーニング」で連載されている

ツジトモ先生&綱本将也先生原案のサッカー漫画

「GIANT KILLING」とタイアップして行われる企画です♪

講談社 モーニング ツジトモ GIANT KILLING 柏レイソル REYSOL カレーパーティー

 

10月16日(日)に行われる第29節・モンテディオ山形戦

(14時キックオフ、日立柏サッカー場)において

「レイソルホームパーティー」と題して

『GIANT KILLING(ジャイアントキリング)×REYSOL カレーパーティー』

が開催されます!

 http://www.reysol.co.jp/game/event/index.php

 

 

イベント当日は「コミックキャラクターとタイアップしたオリジナルカレーの販売」

だけでなく、「GIANT KILLING 原画展」や

「GIANT KILLING内のマスコット『パッカくん』が日立台に登場!」

(写真撮影会など)

といった、企画満載のサポーターさんのおもてなしの一環です。

 

講談社 モーニング ツジトモ GIANT KILLING 柏レイソル REYSOL カレーパーティー (2)

 

こういったことができるのは、チームとサポーターと地域とが

親密であるからこそできることですよね。

地域に根差し、地域に支えられるスポーツ・・・素晴らしいですね。

 

講談社 モーニング ツジトモ GIANT KILLING 柏レイソル REYSOL カレーパーティー (1)

 

 

当日販売される“ETU×VITORIAカレー”

講談社 モーニング ツジトモ GIANT KILLING 柏レイソル REYSOL カレーパーティー

色合いからして本格的・・・!

 

 

 

☆コンシェルジュ・バミのものしりになれる?!メモ☆

レイソルホームパーティーとは・・・

柏レイソルさんのクラブコンセプトで規定されていることの一つに

こんな事が書かれています・・・

「ファン・サポーターの皆様、ホームタウンの皆様、

レイソルに関わる全ての皆様を「家族」と捉えています。」

スタジアムは、その家族の「家」。

この「家」で開催するイベントを総称して

「レイソルホームパーティー」と名づけました。

毎試合さまざまなイベントをご用意して、皆様のご来場をお待ちしています。

 

 

スタジアムをつかってカレーパーティーだなんて楽しそうですよね・・・♪

巨大な鍋をつかってつくるのでしょうかね・・・。

ワクワク×ドキドキ。

食欲の秋にぴったりのイベントになることでしょう☆

 

http://www.reysol.co.jp/game/event/index.php

(c)1997-2011 KASHIWA REYSOL

【BOOK・書籍】いいお坊さん ひどいお坊さん

自分史活用推進協議会でお世話になっている

勝さんから本を頂きました!

あれよ、あれよとお話が進んで上梓されたようです!

いいお坊さん ひどいお坊さん
 
いいお坊さん ひどいお坊さん

 

 

勝さんは行政書士をメインとして
AFP(ファイナンシャルプランナー)や
葬祭カウンセラー、住宅ローンアドバイザーなどを
されているのですが
「シュウカツ」のテーマでも活動されています。

ただし・・・「シュウカツ」≠「就活」ですよ・・・!
答は勝さんのブログで☆

 葬送を考える行政書士Okeiのブログ

 

 

今回出版された本「いいお坊さん ひどいお坊さん」の内容ですが・・・

【内容紹介】
死んだときだけが、お寺の出番ではありません。
この生きづらさを乗り越えるための寺院・僧侶 との正しい付き合い方を探る。

 

【目次】
はじめに―経済と悟りの中道
第1章 「お気持ち」とはいくらなのか?
第2章 庶民がナットクできるお寺とは?
第3章 3・11後に変わる寺
第4章 修行と俗世のリアリティ
第5章 僧侶でなければできないこと
おわりに―お坊さんと話してみよう

 

【著者略歴】
行政書士、ファイナンシャル・プランナー。
遺言・相続・改葬など終活分野全般の相続に応じる。
雑誌記者として15年間活動した後、2007年に「こちらOK行政書士事務所」開設。
また、生きづらさと向き合う任意団体“ひとなみ”を主宰し、
葬送分野の専門家や僧侶との座談会を随時開催。
東京観光専門学校非常勤講師。(社)成年後見支援センターヒルフェ会員。
(社)自分史活用推進協議会協力会員

(「BOOK」「BOOK著者紹介情報」データベースより)

 

単に法曹界や葬儀業界に言及した本ではありません。
「シュウカツ」という意識を持って書かれた本です。
「自分史」に繋がるところも多々ありますので、
キーワードに☆ピン☆ときた方は是非ご一読を♪

 

 

葬送を考える行政書士Okeiのブログ

葬送を考える行政書士Okeiのブログ

【生きづらさや死生と向き合う交流サイト】 ひとなみ 

生きづらさや死生と向き合う交流サイト
<ひとなみ>公式HP

 

Facebook内でも活動されていますので
Facebookのアカウントをお持ちの方はこちらもどうぞ☆

http://www.facebook.com/project173

 

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