【コンシェルジュ・バミ】新宿御苑

ヒビアカリプロジェクトに参加頂いている

佐々木さんからスローフード仲間が、「トウガラシテン」をします☆

というお知らせを頂いたので新宿御苑にやってきました。

事前に調べてみたら・・・、当然ですが

新宿御苑はとっても広いんですね☆

入口は3か所あって、色々な路線から行くことができます。

展示会をやっているアートギャラリー(インフォメーションセンター)は

「新宿門」か「大木戸門」からのアクセスが、近いですよ。

一歩外に出れば新宿都心の高層ビルが見えます。

さて、しばらく門から歩くと展示会をしている

アートギャラリー(インフォメーションセンター)につきました☆

 

トウガラシとの遭遇が楽しみです☆

【コンシェルジュ・バミ】トウガラシテン・・・?!

今回のイベントは 新宿御苑内にある

インフォメーションセンター内で開催されています。

入るや否や、不思議なものが・・・・・!!

いったいこれは・・・

実はタッチパネル式のコンピューターを使うと

地球の温度変化が実際に見てわかる・・・

というものなのです。

さて、トウガラシテンの気になる内容ですが・・・

トウガラシはもちろんのこと、資料やらトウガラシ製品やら・・・

お菓子に至るまで様々なものが展示されていました!

しかも、それだけではなく、トウガラシを用いたアートや

トウガラシをテーマにしたアートがたくさん展示されていました。


追伸:こんなにも「トウガラシ、トウガラシ」と何度も書いたのは初めてかもしれませんね☆

 もう開催は終わってしまいましたが、また次回の機会があったら是非行ってみてくださいね。

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スローフード江戸東京発信
「大都会の野菜たち 内藤とうがらし」
~古きを学び、新しきを楽しむ~

【日時】2010年1月13日(水)~17日(日)
     9:00~16:30(最終日~16:00)

※講演会も開催
16日「江戸学、植物学」 / 17日「民俗学、食学、雑学」
【場所】新宿御苑インフォメーションセンターアートギャラリー (入場無料)

主催:スローフード江戸東京・内藤とうがらしプロジェクト
後援:ルクエ

江戸時代の新宿には「内藤藩主」の宿場町があり、新宿御苑は畑として位置していました。
一番の特産物は「トウガラシ」、当時の風景は赤いじゅうたんが一面にしかれている様だったそうです。
「江戸野菜」を通じて、江戸の庶民の歴史や食文化を知ることが出来きます。
今回は「内藤トウガラシ」にスポットをあてた展示会です。

http://togarashinet.oishiimizu-taishikan.net/

【ヒビアカリプロジェクト・メンバー】すださん

 

♪ すだ さん

♪ 2007年 町田・デザイン専門学校ビジュアルデザイン科コミックイラストコース卒業
   第57回全日本大学野球選手権大会ポスター原画コンテスト入選
   (株)日刊スポーツ出版社「アマチュア野球」、「基礎のチカラ」のカットイラストを担当

♪ 今回はカワイらしいイラストに“デコレーション”でアレンジした“キラリとひかる”作品を描かれていますよ。

 

【ヒビアカリプロジェクト・メンバー】neychiさん

 

♪ neychi(ネイチ)さん

♪ 少年を主体とした イラストレーションを中心に 雑貨、オブジェを制作
   少年展・少年カフェなどその他イベントを主催
  現在、玩具・文具・WEBデザイナーを経て、
  グラフィックの仕事をしつつ活動中

♪ http://linksion.com/

♪ 今回は1月という季節感にぴったりなイラストに素敵な“言葉”を載せた作品を描かれていますよ。

 

【ヒビアカリプロジェクト2010】新作展示☆

neychiさんから作品が届いたので、さっそくコンテナへGO! 

ライブペインティングの作品がどんどんと追加され 

コンテンナ内が作品でいっぱいになっていっています☆

 

  

 

こんなオブジェも☆ 

↓ 

 

neychiさんの作品はここにあります☆ 

  

 宝箱の色鉛筆も☆ 

 

 今日は「フォー」が食べられるお店がありました! 

↓ 

 

 

【ヒビアカリプロジェクト2010】宝箱 その2

日比谷パティオにやってきました☆


日があたっていなくてちょっと寒いですね・・・。

早くもフードワゴンがたくさん。お客さんもちらほらと。

さてさて、そんなことよりも、皆さんがきになっていらっしゃるのは

昨日の【宝箱】ではないでしょうか。

大丈夫です。ちゃんと持ってまいりました。

気になるその中身ですが・・・

ジャジャジャ・ジャ~ン♪

コーリン色鉛筆様からご提供頂いた色鉛筆でした!

コーリン色鉛筆様ですが、とっても素晴らしい企業様なのです。

作家の皆さん注目ですよ☆彡

~ 以下、コーリン色鉛筆様のHPより~

1947年、東京の下町でコーリン鉛筆は生まれました。60年の年月が流れ、
1997年に倒産し国内での生産は終了してしまいましたが、
現在はタイに「コーリン鉛筆タイランド」として生まれ変わり、コーリンのブランドを守り続けています。
 
2007年、株式会社コーリン色鉛筆準備室を東京都墨田区に設立。
日本に再上陸するにあたり、色芯専門の工場をタイに立ち上げました。2008年夏には ISOT/国際文具・紙製品展に出展。
コーリンブランド復活ののろしをあげ、お陰さまで多方面の皆さまより大きな大きなご声援を頂戴いたしました。

そして、2009年9月17日、コーリン色鉛筆は法人化を果たし、晴れて株式会社コーリン色鉛筆としての活動を始めることとなりました。
法人化にあたり、各方面からご支援くださった方々に、そしてこれまでもコーリン色鉛筆 設立準備室としての商品をお買上げくださった皆様に、
心より感謝の意を捧げたく存じます。
 
従来の使い易さに高品質という要素を加え、「使う楽しみ」「所有する喜び」、すなわち『持つ人に高い満足感を持っていただける製品の開発・生産』
という再出発の決意を、スタッフ一同さらに強く心に刻み、皆さまへ商品をお届けする所存です。

まだラインナップはごくわずかです。コーリンというブランドに恥じることのない商品を作り上げてゆくためにも、
じっくりと物作りに取り組んでいきたいと思うからです。
 
時代が変わっても、変わらない手触り・書き心地。
時代が変ったからこそ生まれる新しい商品。
あなたのその手でぜひ実感してください。

早速ファンになってしまいました☆