【Art】宿命の対決!レオナルド・ダ・ヴィンチ×ミケランジェロ

ルネサンスの巨匠の素描を

同時に見れる展示会が開催されています。

日本初公開の作品もあるそうですよ♪

 

宿命の対決!レオナルド・ダ・ヴィンチ×ミケランジェロ

 

◆ 宿命の対決!レオナルド・ダ・ヴィンチ×ミケランジェロ ◆

会期 : 開催中~9月24日(日)

開館時間 : 10:00~18:00
       ※祝日を除く金曜、第2水曜、会期最終週平日は20:00まで
       ※入館は閉館の30分前まで

休館日 : 月曜休館
      ※但し、祝日は開館

場所 : 三菱一号館美術館
     東京都千代田区丸の内2-6-2

http://mimt.jp/lemi

 

宿命の対決!レオナルド・ダ・ヴィンチ×ミケランジェロ

 

宿命の対決!レオナルド・ダ・ヴィンチ×ミケランジェロ

 

15世紀イタリアで画家として才能を発揮し

建築、科学、解剖学の分野にまで関心を広げ

「万能人」と呼ばれたレオナルド・ダ・ヴィンチと

10代から頭角を現し「神のごとき」と称された

世紀の天才彫刻家ミケランジェロ・ブオナローティの二人は

何かと比較されることの多い芸術家です。

今回の展示会ではルネサンスの二大巨匠による

希少な素描を見比べることのできる日本で初めての機会です。

もっとも美しいとされるレオナルドの素描など

約65点が紹介されています。

 

宿命の対決!レオナルド・ダ・ヴィンチ×ミケランジェロ

 

宿命の対決!レオナルド・ダ・ヴィンチ×ミケランジェロ

 

お子さんと一緒に行くのも

夏休みの思い出づくりに良さそうですね。

素描を見比べられる機会は

今後もそうそうなさそうです。

 

 

 

 

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【Art】創刊50周年記念 週刊少年ジャンプ展VOL.1

30代以降の男性にとってとても懐かしい漫画が

大集合するイベントが開催中です。

思い出の作品に出会いに行きたいですね。

 

創刊50周年記念 週刊少年ジャンプ展VOL.1

 

◆ 創刊50周年記念 週刊少年ジャンプ展VOL.1 ◆

一般公開会期 : 開催中~2017年10月15日(日)
         ※会期中無休(90日間)

開催時間 : 9:00~21:00(最終入館 20:30)
         ※土日祝日及び2017年8月14日(月)~18日(金)
         10:00~20:00(最終入館 19:30)
         ※平日

会場 : 森アーツセンターギャラリー
       六本木ヒルズ森タワー 52階
       東京都港区六本木6-10-1

チケット料金 : 一般/学生2000円、高校生/中学生1500円
         4歳~小学生/800円

https://shonenjump-ten.com/

 

創刊50周年記念 週刊少年ジャンプ展VOL.1

 

創刊50周年記念 週刊少年ジャンプ展VOL.1

 

創刊50周年記念 週刊少年ジャンプ展VOL.1

 

創刊から49年の間、少年たちの心を掴んできた

少年週刊ジャンプが来年50周年を迎えます。

そこで創刊~現在までの歴史を全3回にわたって辿る

展覧会が開催されています。

現在行われているのは第一弾

「創刊50周年記念 週刊少年ジャンプ展

VOL.1 創刊~1980年代、伝説のはじまり」が行われています。

今回の展覧会では、創刊~1980年代にかけて連載された作品

言わば『週刊少年ジャンプ』の礎を築いた名作たちが集結しています。

2018年春にはVOL.2、2018年夏にはVOL.3が開催予定です。

 

創刊50周年記念 週刊少年ジャンプ展VOL.1

 

創刊50周年記念 週刊少年ジャンプ展VOL.1

 

創刊50周年記念 週刊少年ジャンプ展VOL.1

 

創刊50周年記念 週刊少年ジャンプ展VOL.1

 

創刊50周年記念 週刊少年ジャンプ展VOL.1

 

創刊50周年記念 週刊少年ジャンプ展VOL.1

 

『ハレンチ学園』や『北斗の拳』、『キン肉マン』など

往年のジャンプファンが夢中になった漫画が展示されています。

昔にタイムスリップしたような気持ちになってしまいそうです。

 

 

 

 

(C) 2017 Go Nagai / Dynamic Production
(C) BUICHI TERASAWA/A-GIRL RIGHTS
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(C) 寺島優・小谷憲一
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(C) 森田まさのり/集英社
(C) 集英社

 

 

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【Art】そこまでやるか 壮大なプロジェクト展

壮大なプロジェクトを遂行するために

大胆な発想を実現するクリエイターの偉業を紹介する

展示会が開催中です。

 

そこまでやるか 壮大なプロジェクト展

 

◆ そこまでやるか 壮大なプロジェクト展 ◆

開催期間 : 開催中~2017年10月1日(日)

開館時間 : 10:00~19:00(入場は18:30まで)

場所 :2 1_21 DESIGN SIGHT

休館日 : 火曜日

入場料 : 一般1,100円/大学生800円/高校生500円
      中学生以下無料

http://www.2121designsight.jp/program/grand_projects/exhibits.html

 

そこまでやるか 壮大なプロジェクト展

 

そこまでやるか 壮大なプロジェクト展

 

 

 

『そこまでやるか』壮大なプロジェクト展が

東京・六本木の東京ミッドタウン ミッドタウン・ガーデンにある

デザイン専門施設「21_21 DESIGN SIGHT」で開催されています。

さまざまな創作分野の大規模プロジェクトや

壮大な作品が展示されており

プロジェクトに取り組むアーティストと

それをサポートする人たちにの姿を見ることができます。

 

 

 

そこまでやるか 壮大なプロジェクト展

 

そこまでやるか 壮大なプロジェクト展

 

そこまでやるか 壮大なプロジェクト展

 

 

国際的に著名なアーティスト、クリストとジャンヌ=クロードが

2016年にイタリア・イセオ湖で制作した巨大な浮き橋など

多くの作品が展示されています。

 

 

 

そこまでやるか 壮大なプロジェクト展

 

そこまでやるか 壮大なプロジェクト展

 

そこまでやるか 壮大なプロジェクト展

 

 

さまざまな分野で活躍するクリエイターの仕事が

こうして一つのイベントに集約されるというのは

とてもおもしろい企画ですね♪

 

 

 

 

 

(C) 21_21 DESIGN SIGHT

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【Art】SHIBUYA PIXEL ART

色々なシーンで人気の高いピクセルアートが

渋谷界隈を埋め尽くしています。

体験型イベントなども随時開催中です♪

 

SHIBUYA PIXEL ART

 

◆ SHIBUYA PIXEL ART ◆

期間 : 開催中~2017年7月31日(月)

場所 : 渋谷、原宿、表参道界隈

■八福神アートラリー

■体験イベント
VRピクセルアート体験/渋谷マークシティ4階
ピクセル天気予報/青ガエル
ナノビーズ似顔絵体験/渋谷マークシティ4階
マシカク絵馬体験/Wonder Photo Shop 原宿
など

■SHIBUYA PIXEL ART ピクセルアートコンテスト

受付期間 : 受付中~2017年7月30日(日)午前12まで

http://pixel-art.jp/

 

SHIBUYA PIXEL ART

 

SHIBUYA PIXEL ART

 

単なるギミックやノスタルジーではなく

ポップな表現手段のひとつとして幅広く認知されつつある

ピクセルアート=ドット絵で渋谷を埋め尽くそうという

企画が開催中です。

 

 

 

SHIBUYA PIXEL ART

 

SHIBUYA PIXEL ART

 

SHIBUYA PIXEL ART

 

SHIBUYA PIXEL ART

 

 

「シブヤクを、マシカ区に」をキャッチフレーズに

会期中は8人のアーティストらによる「ピクセル八福神」が各所に登場し

それらを巡るスタンプラリーも開催されるます。

更にピクセルアートのコンテストや

実際にドット絵作品作りを体験できるイベントも開催されています。

 

 

 

SHIBUYA PIXEL ART

 

SHIBUYA PIXEL ART

 

SHIBUYA PIXEL ART

 

SHIBUYA PIXEL ART

 

 

 

友達同士での参加、恋人との参加

家族での参加と色々楽しめそうなイベントです。

夏休みの自由工作にも良さそうですね。

 

 

 

 

 

(C) SHIBUYA PIXEL ART All rights reserved.

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【Art】羽住都原画展 ~ 纏う 透き色の世界 ~

緻密で繊細な世界観が魅力の羽住氏の

原画展が行われます。

細部までこだわり抜いて描かれた原画を

間近に見るチャンスです!

 

羽住都原画展 ~ 纏う 透き色の世界 ~

 

◆ 羽住都原画展 ~ 纏う 透き色の世界 ~ ◆

会期 : 2017年7月21日(金)~7月23日(日)

会場 : ギャラリーエピキュート
     東京都千代田区外神田6-15-14
     外神田ストークビル6階

営業時間 : 12:00~19:00(最終日18:00閉場)

入場料 : 無料・展示販売

作家来場時間 : 2017年7月22日(土)13:00~
         2017年7月23日(日)13:00~

http://art-eventcollection.info/hasumi2017

 

羽住都原画展 ~ 纏う 透き色の世界 ~

 

羽住都原画展 ~ 纏う 透き色の世界 ~

 

ギャラリーエピキュートにて

「羽住都原画展 ~ 纏う 透き色の世界 ~」が開催されます。

羽住都氏は、1996年にデビューし、ハイファンタジー小説で人気の

乾石智子氏の〈オーリエラントの魔道師〉シリーズなど

多数の本の装丁画を手掛ける女性アーティストです。

今回の展示会では羽住都氏が描く繊細で淡い色彩の原画作品を中心に

約30点を一堂に会し展示予定です。

 

羽住都原画展 ~ 纏う 透き色の世界 ~

 

画集や印刷で見ても美しいイラストですが

やはり目の前で見ると迫力が違うでしょう。

ファンタジーの世界に浸れる展示会ですね。

 

 

 

 

 

(C) Miyako Hasumi

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【Art】KANDA MUSEUM

神田に新たなイベントスペースがオープンしました。

デッドスペースになりがちなスペースを利用して

DIYで作られたスペースです。

 

KANDA MUSEUM

 

◆ KANDA MUSEUM ◆

名称 : KANDA MUSEUM

住所 : 東京都千代田区内神田1-16-4
     FUTURE HOUSE lab. 1F

営業時間 : 11:00~19:00
土・日・祝定休

https://www.facebook.com/kandamuseum/?hc_ref=PAGES_TIMELINE&fref=nf

 

KANDA MUSEUM

 

KANDA MUSEUM

 

神田に展示・イベントスペース「KANDA MUSEUM」がオープンし、

最初の企画展として「SHOP100神田店“閉店”展」が開催されました。

 

KANDA MUSEUM

 

江戸時代からの伝統文化と近代的なものが

自然と混ざり合い個性的な町、神田では

今後どんなイベントが行われるのか楽しみですね。

 

 

 

 

 

(C) 2010-2017 | FUTURE HOUSE lab. All Rights Reserved.

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【Art】NIBUNNO

現代アートに触れながら宿泊できる施設がオープンしました。

素敵なアート作品に囲まれながら宿泊できるって

ちょっと新しい感じですね♪

 

NIBUNNO

 

◆ NIBUNNO ◆

ホテル名称 : NIBUNNO(ニブンノ)

住所 : 東京都港区東麻布1-8-2

https://www.sselectlab.com/nibunno

 

NIBUNNO

 

NIBUNNO

 

麻生十番に「泊まれるギャラリー」をコンセプトとした

複合施設「NIBUNNO(ニブンノ)」がオープンしました。

運営は日本に拠点を構える台湾のデザイン事務所「BXG」です。

自動車部品倉庫だったビルをリノベーションした施設で

館内には展示スペースや宿泊施設などがあります。

各階に東京芸術大学を中心とした美術大学の学生や

台湾人アーティストの作品が展示されます。

2020年の東京オリンピック後に解体予定で

4年間限定のオープンです。

 

NIBUNNO

 

NIBUNNO

 

館内にはデザインオフィスやショップ、ラウンジも

併設されており、アート好きにはたまらないホテルですね。

お気に入りの作品を発見したいものですね☆

 

 

 

 

 

(C) NIBUNNO

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【Art】スヌーピーin 銀座 2017

毎年恒例の人気催事が今年も開催されます。

とっても可愛いスヌーピーのグッズが

銀座に大集合ですよ♪

 

スヌーピーin 銀座 2017

 

◆ スヌーピーin 銀座 2017 ◆

会場 : 三越伊勢丹 三越銀座店 7階催物会場
     東京都中央区銀座4-6-16

開催期間 : 2017年7月26日(水)~8月10日(木)
       ※8月1日(火)は店舗休業日

開催時間 : 10:30~20:00 最終日は17時終了

https://mitsukoshi.mistore.jp/store/ginza/event/snoopy/index.html

 

スヌーピーin 銀座 2017

 

スヌーピーin 銀座 2017

 

銀座三越にて「スヌーピー™ in 銀座 2017」が開催されます。

今年のアートテーマは、銀座三越シアターを舞台に

世界各国のおとぎ話を演じるスヌーピーとゆかいな仲間たちです。

さまざまな登場人物に扮したピーナッツフレンズが楽しめます。

演目風やポスター風など今回のために描き起こした

13枚のオリジナルアートを使用したさまざまな銀座三越オリジナル商品が

多数販売される予定です。

 

スヌーピーin 銀座 2017

 

スヌーピーin 銀座 2017

 

スヌーピーin 銀座 2017

 

スヌーピーin 銀座 2017

 

スヌーピーin 銀座 2017

 

スヌーピーin 銀座 2017

 

スヌーピーin 銀座 2017

 

スヌーピーin 銀座 2017

 

オリジナルアートから作られたグッズなど

ここでしか買えない物が沢山でワクワクしますね。

お気に入りの物語に入り込んだスヌーピー達が

とってもキュートですね♪

 

 

 

 

 

(C) 2017 ISETAN MITSUKOSHI
(C) Peanuts Worldwide LLC.

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【Art】20人の学生による七十二候 季節の四角衣てぬぐい展

日本の伝統的な手ぬぐいは

使い込むたびにしっとり肌触りが良くなります。

タオルの変わりにつかっても乾きが早いので

雑菌が繁殖しにくく衛生的です!

 

20人の学生による七十二候 季節の四角衣てぬぐい展

 

◆ 20人の学生による七十二候 季節の四角衣てぬぐい展 ◆

開催期間 : 2017年7月9日(日)~7月16日(日)

開催時間 : 10:30~20:30(終日)

開催場所 : 京都マルイ 1階 四条通側店頭
       京都市下京区四条通河原町東入真町68番地

価格 : 550円(税込)~

https://www.0101.co.jp/088/store-info/fair.html?article_id=6588&from=01_pc_st088_top_store

 

20人の学生による七十二候 季節の四角衣てぬぐい展

 

20人の学生による七十二候 季節の四角衣てぬぐい展

 

京都マルイで京都造形芸術大学×sou・souのコラボ企画

「20人の学生による七十二候 季節の四角衣てぬぐい展」が

開催されます。

sou・souの若林剛之氏指導でデザインから製作まで

学生が全て手がけた手染め作品、約3000点を販売します。

 

20人の学生による七十二候 季節の四角衣てぬぐい展

 

最近では手ぬぐいをアートのように

部屋に飾ってインテリアの一部として

楽しむ人も増えているそうですよ♪

お気に入りが見つかったら部屋に飾ってみたいですね。

 

 

 

 

 

(C) ALL RIGHTS RESERVED. MARUI CO.,LTD.

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【Art】人形アニメーション作家 持永只仁

人形アニメーション作家の持永只仁氏の

生涯をテーマにした展示会が開催中です。

日本初の多層式アニメーション撮影台を開発した

彼から日本のアニメは始まったのです。

 

人形アニメーション作家 持永只仁

 

◆ 人形アニメーション作家 持永只仁 ◆

会場 : 東京国立近代美術館フィルムセンター 展示室
     東京都中央区京橋 3-7-6

会期 : 開催中~2017年9月10日(日)

開館時間 : 11:00~18:30
       ※入室は18:00まで

休室日 : 月曜日

観覧料 : 一般250円/大学生・シニア130円/高校生以下無料

http://www.momat.go.jp/fc/exhibition/mochinaga/

 

人形アニメーション作家 持永只仁

 

人形アニメーション作家 持永只仁

 

人形アニメーション作家 持永只仁

 

少年時代のティム・バートン監督にも強い印象を与えた

持永只仁氏(1919-1999)の展示会が行われます。

日中両国における人形アニメーションの創始者であり

アメリカの子どもたちも魅了した持永は

日本のアニメーション史においても独自の国際性を持つ存在です。

 

 

この展覧会では、持永家で長く保管されてきた人形たちや製作資料

さらに写真や作品映像も交えながら

卓越したクリエーターであり優れた教育者でもあった

その生涯に迫ります。

 

人形アニメーション作家 持永只仁

 

人形アニメーション作家 持永只仁

 

 

 

現代では「クール・ジャパン」として一つの文化とまでなった

アニメーションは彼が始めたと言っても過言ではないでしょう。

そんな日本のアニメの歴史について触れてみるのも良いですね。

 

 

 

 

 

(C) 2015 The National Museum of Modern Art, Tokyo.

イマクリ*スタイル コンシェルジュ・バミ