【Art】山見浩司個展 「万華鏡小宇宙~鏡の中の美の世界~」

万華鏡という小宇宙に旅してみませんか?

 

山見浩司個展 「万華鏡小宇宙~鏡の中の美の世界~」 (4)

 

◆ 山見浩司個展 「万華鏡小宇宙~鏡の中の美の世界~」 ◆

会期:開催中 ~ 11月24日(火)

時間:12:00~19:00(最終日17:00まで)

入場料:無料

休廊日:水曜日

会場:アートギャラリー リトルハイ

   中野ブロードウェイ 4F

WEB:万華鏡小宇宙~鏡の中の美の世界~

 

山見浩司個展 「万華鏡小宇宙~鏡の中の美の世界~」 (1)

 

山見浩司氏プロフィール

1961  東京生まれ

1981  東京にてステンドグラスを学ぶ

1984  アメリカ留学

1987  帰国後 ステンドグラススタジオ設立、万華鏡の製作を始める

1992  フロムエーザアート展にて佳作受賞

1994  ショップ「リトルベアー」をオープン

1995  アメリカブリュースター万華鏡協会のメンバーになる

      万華鏡作家として本格的デビュー

1996  陶芸家 辻輝子と万華鏡の共同制作を開始

1998  おかざき世界子ども美術博物館に作品収蔵

      銀座で初の個展

 

山見浩司個展 「万華鏡小宇宙~鏡の中の美の世界~」 (2)

 

 

2000  伊豆高原「アトリエロッキー万華鏡館」プロデュース

2001  ブリュースターコンベンションにて最優秀作品賞受賞

      NHK 「おしゃれ工房」にて万華鏡製作を指導

2002  サンシャインプラネタリウムにて万華鏡をドームに投影

2003  NHK ハイビジョン「技・極める」ドキュメンタリー出演

      ブリュースターコンベンションにて再び最優秀作品賞受賞

      浜名湖「花博」に巨大万華鏡を出展

2004  フジテレビ「牡丹と薔薇」オープニングタイトルバック制作

      有田焼とのコラボレーションを始める

2005  「リトルベアー」を万華鏡専門店としてリニューアルオープン

2006  オリジナルDVD「Through the Kaleidoscope」をリリース

      伊豆高原の長さ13m巨大万華鏡をプロデュース

      Levi’sストア新宿店に世界初万華鏡フィッティングルームを設置

      万華鏡「TWISTER」で実用新案を取得

      表参道にて40人の生徒と共に第1回作品発表会を開き大反響

2007  NHK「美の壺」にて鏡の魔術師として紹介される

      代官山にカレイドスコープアートスクール開校

2008  東京、高尾「トリックアート美術館」日本初の万華鏡回廊を設置

      NHK「おしゃれ工房」二回目の出演

      表参道にて第2回作品発表会を60人の生徒と開催

      NHK「趣味悠々」で講師を務める

2009  テレビ東京「世界を変える100人の日本人」に出演

 

山見浩司個展 「万華鏡小宇宙~鏡の中の美の世界~」 (3)

 

世界的にも認められた日本の万華鏡界の

第一人者としてしられる山見さん・・・。

小さな箱の中にきらめくイルミネーションを楽しみたいですね☆

 

(c)Little-High

【Art】CREATION Project 2015:伊達ニッティング

伊達なだけじゃない伊達ニッティングと

クリエイターさんのコラボ展が銀座で開催中です☆

 

 

CREATION Project 2015:伊達ニッティング 

 

CREATION Project 2015

177人のクリエイターと福島伊達市のニットメーカーによる

マフラー&ブランケット

◆ 伊達ニッティング ◆

日時:開催中 ~ 12月22日(火)

時間:11:00a.m.-7:00p.m.

休館日:日曜・祝日休館

入場料:無料

会場:クリエイションギャラリーG8 & ガーディアン・ガーデン

http://rcc.recruit.co.jp/g8/exhibition/co_nen_201511/co_nen_201511.html

 

 

☆コンシェルジュ・バミのものしりになれる?!メモ☆

CREATION Project とは?

1990年から始まった毎年恒例のチャリティー企画展。

両ギャラリーと交流のあるクリエーターが

ボランティアで制作した作品を展示・販売し、収益金を寄付してきた。

今回は、全国有数のニットの産地である福島県伊達市で

45年間にわたってニット製造業を営む大三さん(伊達市)と

クリエーターさんたちのコラボによるオリジナルの

マフラーとブランケットを展示・販売。

売り上げから製作費と送料を引いた収益金は

「いわての学び希望基金」「東日本大震災みやぎこども育英募金」

「東日本大震災ふくしまこども寄附金」に寄付される。

 

 CREATION Project 2015:伊達ニッティング

 

ニットメーカーさんにほど近い場所にある

伊達市立梁川小学校の子どもたちも

ブランケットとマフラーのデザインに参加しているとのことで

どんな作品があるのか、非常に楽しみですね☆

 

 

(c)Recruit Holdings Co., Ltd.

【Art】樋□一葉「たけくらべ」の世界

「たけくらべ」は今年が発表されてから

120年という記念の年にあたるようですよ☆

 

樋□一葉「たけくらべ」の世界 (2)

 

◆ 樋□一葉「たけくらべ」の世界 ◆

会期:開催中 ~ 12/24

時間:午前9時~午後4時30分(入館は午後4時まで)

会場:台東区立一葉記念館 展示室1・2

   東京都台東区竜泉3−18−4

「酉の市」開催日の11月5日(木)•17日(火)・29日(日)は開館時間を
午後7時まで延長(入館は午後6時30分まで)

「一葉祭」開催期間中(11月21日(土)~23日(月•祝))は入館無料

休館日:毎週月曜日(月曜が休日の場合は翌日)

入館料:〈個人〉大人300円 小中学生100円

http://www.taitocity.net/taito/ichiyo/ichyo_news/ichiyo_news20151001.html

 

樋□一葉「たけくらべ」の世界 (1)

樋□一葉氏の世界観を味わいながら

竜泉界隈を楽しむという粋な一日を

過ごして一期一会を見つけたいですね♪

(c)2014台東区芸術文化財団

【Art】「金銀の系譜―宗達・光琳・抱一をめぐる美の世界」展

一年半ぶりにリニューアルした美術館で

金銀の系譜にまつわる名作が公開されています☆

 

 「金銀の系譜―宗達・光琳・抱一をめぐる美の世界」展 (2)

 

◆ 「金銀の系譜―宗達・光琳・抱一をめぐる美の世界」展 ◆

会期:開催中 ~ 12月23日

時間:10時~16時30分(入館は16時まで)

休館日:月曜休館(11月23日は開館、翌日休館)

会場:静嘉堂文庫美術館

入場料:一般=1,000円、高校生・大学生=700円、中学生以下無料

http://www.seikado.or.jp/exhibition/

◎講演会情報

「これであなたも琳派通!」 河野元昭氏(静嘉堂文庫美術館 館長)

日時:11月21日(土)午後1時30分~

場所:地階講堂
定員:120名(当日先着順)

参加費:無料(但し当日有効の鑑賞券が必要)

◎学芸員による列品解説

午前11時から 11月14日(土)、12月19日(土)

午後2時から  12月3日(木)

 

 

「金銀の系譜―宗達・光琳・抱一をめぐる美の世界」展 (1)

 

☆コンシェルジュ・バミのものしりになれる?!メモ☆

静嘉堂文庫美術館とは?

もともと「静嘉堂」が、岩﨑彌之助氏

(1851~1908 彌太郎の弟、三菱第二代社長)と

岩﨑小彌太氏(1879~1945 三菱第四代社長)の

父子二代によって設立され、国宝7点、重要文化財83点を含む

およそ20万冊の古典籍(漢籍12万冊・和書8万冊)と

6,500点の東洋古美術品を収蔵。

静嘉堂の名称は中国の古典『詩経』の大雅

既酔編の「籩豆静嘉」(へんとうせいか)の句から採った

彌之助の堂号で、祖先の霊前への供物が美しく整うとの意味。

美術品は、静嘉堂創設百周年に際して新館が建設され

1992年(平成4年)4月、静嘉堂文庫美術館が開館。

世界に3点しか現存していない中国・南宋時代の国宝

「曜変天目(稲葉天目)」をはじめとする所蔵品を

年間4~5回の展覧会でテーマ別に公開している。

 

なんとも貴重な作品が見られ、新しい空間も楽しめるとは

贅沢な時間が味わえること間違いなしですね☆

(c)Seikado Bunko Art Museum

【秋葉原】中村政人個展「明るい絶望」

アキバのアートスペースを作った方が

10年ぶりに個展を開催しています☆

 

中村政人個展「明るい絶望」 (2)

 

 

◆ 中村政人個展「明るい絶望」 ◆

会期:開催中 ~ 11月23日(月・祝)

時間: 11:00-20:00(最終入場19:00まで)

会場:3331 Arts Chiyoda 1F メインギャラリー

料金:一般 800円

http://m.3331.jp/

 

アーティスト中村政人氏が1989-94年に

韓国と日本で撮影した写真群を

20年以上の時を経て一挙公開します。

留学先の韓国のアトリエ風景や

東京のアートシーンを共に切り開いた

同時代のアーティストや関係者たちの様々な表情

日常的な都市空間の中にひっそりと存在するものたち。

中村の視点はアーティスト/生活者の区別を超え

あらゆる人々のアクションの連鎖によって

文化的多様性が増殖していくさまを鋭くとらえます。

 

中村政人個展「明るい絶望」 (1)

 

☆コンシェルジュ・バミのものしりになれる?!メモ☆

中村政人氏

1963年生まれ。

アーティスト。東京藝術大学絵画科准教授。

「美術と社会」「美術と教育」との関わりをテーマに

様々なアート・プロジェクトを進める。

2010年6月よりアーティスト主導

民設民営のアートセンター「アーツ千代田 3331」を立ち上げる。

2010年芸術選奨受賞。

2011年より震災復興支援「わわプロジェクト」

2012年より東京・神田のまちの創造力を高めるプロジェクト

「トランスアーツトーキョー」を始動。

 

 

いったいどんな作品、新作が登場するのか

またトークショーもたくさん予定されているようで

楽しみですね☆

 

(c)2015 3331 Arts Chiyoda

【池袋】グミの写真展

ちょっと変わった場所で、変わった内容の

写真展を発見しました・・・!

 

グミの写真展

 

◆ グミの写真展 ◆

会期:開催中 ~ 11/12

時間:18:00~23:00(火曜定休)

会場:メイドカフェ&バー 銀塩寫眞館

東京都豊島区東池袋1-23-1 第一ソシアルビル B1F

料金:(メードカフェ&バーの入場料)

    1時間=男性2,000円、女性1,600円(アルコールを含むドリンク飲み放題付き)

http://silver-salt.jp/index.html

 

 

100円グミのボトムアップを目的に設立・運営している

日本グミ協会さんが主催する写真展で

協会に投稿された作品の中から選定した作品が展示されています。

秋葉原のエンタメスペース「発掘!グラドル文化祭」さんが協力した

「美女×グミ」の写真も15~20作品展示されます。

 

 

 

組から生まれるイマジネーション。

新しい発見があるかもしれませんね☆

face4

 

(c)2014 銀塩寫眞館

【Art】にしかわりょうた作品展

優しさにあふれた作品展が

増補版となって開催されます☆

 

にしかわりょうた作品展

◆ にしかわりょうた作品展

  ~かたちと色の採集図鑑 増補版~ ◆

会期:11月14日 (土) ~ 22日(日)

時間: 12:00 ~ 20:00

会場:MULTICULTURAL SPACE SALAD BOWL

   東京都世田谷瀬田4-29-11 833ビル1F

http://salad-bowl.info/archives/1101

 

 

コラージュの手法を使い偶然性と色彩遊びから生まれた

作品達には物質として奥行きのある魅力を感じます。

多くの素材は1960年以前の印刷物を選び

紙の質感から広がる世界観を大切に制作を行っています

素材と形が偶然に出会った約120枚の作品を通して読み解く

にしかわりょうたの採集図鑑をお楽しみ下さい。

☆コンシェルジュ・バミのものしりになれる?!メモ☆

にしかわりょうた氏

1977年生まれ。

印刷物を使ってコラージュ(はり絵)の制作している。

2015年4月に初の個展「かたちと色の採集図鑑」を大阪で開催。

https://instagram.com/nishikawaryota

 

 

古き良き紙の世界観を体験できる

貴重な作品展となりそうですね☆

 

(c)MALUTICULTURE SPACE SALAD BOWL

【Art】藤井ヒロアキ展

海外でもアーティスト活動をされてことがある

藤井さんが個展を開催されます☆

 

藤井ヒロアキ展 (1)

◆ 藤井ヒロアキ展 ◆

日時:11/12 ~ 18

時間: 11:00 ~ 19:00 (最終日15:00)

会場:ギャラリーコンセプト21

   東京都港区北青山 3-15-16

http://www.g-concept21.com/exhibition/index.html#02

 

 

 

☆コンシェルジュ・バミのものしりになれる?!メモ☆

藤井ヒロアキ氏

1955年 兵庫県淡路島生まれ
1994年 日仏現代美術展入選(パリ,東京)
1998年 個展 サロン・ド・ジャックモアザン(パリ)
(Salon de JAQUES Moisant)
1999年 個展 パリ第三大学(パリ)(Sorbonnne Nouvelle)
2000年 個展 サロン・ド・ひょうご(パリ)(Salon du Hyogo)
二人展 B.N.P.(フランス国立銀行)
二人展 ソシエテ・ジェネラル銀行(パリ)
個展 ギャラリー・エスパス・アヤ(パリ)
2001年~08年 個展 パリ第三大学(パリ)(Sorbonnne Nouvelle)
2005年~2014年 個展 (表参道・ギャラリーコンセプト21)
2012年 上野の森美術館大賞展出品

 

 

藤井ヒロアキ展 (2)

 

【概要・出品作品】

パリと南仏を中心に、フランスの風景を

テーマに描き続けています。

街中のシャレたカフェやレストラン。

整然としたパリの眺望。

陽光輝く地中海の青と、

赤い屋根のコントラスト。

明るく鮮やかな色彩の暖かい絵。

100号から0号まで、油彩・水彩約40点。

 

 

 

南仏の風景や色遣いは

パワーを与えてくれますね♪

 

(c)藤井ヒロアキ

【Art】地球合宿2015

地球規模で考える展覧会が

開催されます☆

 

地球合宿2015 ジオ・コスモス ヨハン・ロックストローム (3)

 

 

◆ 地球合宿2015 ◆

  テクノロジーで人類を守れるか!? ◆

会期:11月7日(土)~15日(日)

時間: 10:00~17:00 ※入館券の購入は閉館30分前まで

休館日:火曜日(火曜日が祝日の場合は開館)、

会場:日本科学未来館

http://www.miraikan.jst.go.jp/event/1510071818893.html

 

 

 

☆コンシェルジュ・バミのものしりになれる?!メモ☆

「地球合宿」とは?

多角的な視点から地球の未来を考える

多様なアクティビティからなるイベント。

今年のテーマは「テクノロジーで人類を守れるか!?」。

人類が生み出してきたテクノロジーは

今後も私たちの暮らしを支え続けてくれるのでしょうか?

地球上で人類が生き抜いていくために

テクノロジーが果たす役割を改めて考え

私たちの未来を切り拓く可能性を探ります。

 

 

 

●特別講演「ヨハン・ロックストロームの地球―地球の限界を知ることは未来の道しるべ」

ヨハン・ロックストローム氏

「自然と人間との共生」に大きく貢献した人物に贈られる

「コスモス国際賞2015」に選ばれた

ヨハン・ロックストローム博士を招き

特別講演を行います。

未来館館長・毛利氏とともに私たちの未来のビジョンを探ります。

日時: 11月11日(水)13:00~15:00

講演者: ヨハン・ロックストローム氏

(ストックホルム・レジリエンス・センター所長/ストックホルム大学教授)

対談者: 武内 和彦氏(国連大学上級副学長/東京大学教授)、毛利 衛氏(日本科学未来館館長)

会場: 7F イノベーションホール

協力: 公益財団法人国際花と緑の博覧会記念協会

定員: 約165人

 

地球合宿2015 ジオ・コスモス ヨハン・ロックストローム (2)

 

 

 

●ジオ・コスモス コンテンツ コンテスト2015 受賞作品上映

未来館のシンボル展示「ジオ・コスモス」の

新たな可能性や表現方法を追求する

「ジオ・コスモス コンテンツ コンテスト2015」の

大賞と入賞作品を上映します。

募集テーマである「地球の時間/ Time on the Globe」から

着想をえた応募作品の イメージ画もあわせて展示します。

 

地球合宿2015 ジオ・コスモス ヨハン・ロックストローム (1)

 

 

色々なイベントも盛りだくさんで楽しみですね♪

 

(c)NATIONAL MUSEUM OF EMERGING SCIENCE AND INNOVATION

【Art】市民からのおくりもの2015

市民目線でコレクションされた展覧会が

2年分まとめて放出されます☆

 

市民からのおくりもの2015 (3)

 

◆ 市民からのおくりもの2015 ◆

-平成25・26年度 新収蔵品から- ◆

会期:開催中 ~ 12月6日

前期展示:10月20日(火)~11月15日(日)

後期展示:11月17日(火)~12月6日(日)

時間: 9:30から17:30まで

    土曜日は19:30まで

休館日:月曜日

*月曜日祝日の場合は開館し翌日火曜日休館

*両国国技館で大相撲本場所開催中は開館

会場:江戸東京博物館

http://www.edo-tokyo-museum.or.jp/s-exhibition/project/3817/市民からのおくりもの2015(仮称)/

 

 

[関連イベント]

ミュージアムトーク

日時: 11月13日・11月20日(各金曜日) 午後4時から30分程度

※常設展示室5階、日本橋下にお集まりください。

 

 

【概要】

博物館が新たに収蔵した資料を、みなさまにご覧いただく展覧会です。

昨年度は常設展示の改修工事でお休みさせていただいたため

このたびは平成25年度・26年度の2年分の中から一部を厳選してご紹介いたします。

江戸東京の文化の特徴を感じることができる美術品や

歴史を物語る古文書や図面類・刷り物などの文献資料

身近な生活用品に至るまで、バラエティー豊かな

江戸博コレクションの世界をお楽しみください。

 

市民からのおくりもの2015 (1)

 

 

◎展示構成◎

第1章 美をまとう-装いのデザイン-

第2章 水の都・江戸の四季と暮らしの文化

第3章 江戸東京の芸能と劇場

第4章 江戸東京の旅さまざま-将軍から庶民まで-

第5章 東京都市生活

第6章 戦時と復興の記憶

 

市民からのおくりもの2015 (2)

 

 

プロによるセレクション、コレクションを見ながら

小さなものから大きなものまで、面白いものから不思議なものまで

さまざまな日本文化を学ぶことができそうですね♪

 

(c)江戸東京博物館