【秋葉原】のもの

最近秋葉原の駅を、中央改札口を

利用した方はお気付きになっていたかと思いますが

新しいお店の工事が行われていました・・・!

その工事も終わり、明日、3月7日にオープンします♪

地域を応援する!地産品ショップ

『のもの』秋葉原店さんです☆

のもの秋葉原店 (6)

のもの秋葉原店 (5)

 

 

 

 

☆コンシェルジュ・バミのものしりになれる?!メモ☆

『のもの』とは?

ショップコンセプト・・・

地域と首都圏がつながる場として

地域の生産者とともに商品や地域の魅力を伝え

地産品の気軽な日用使いを提案してきました。

『のもの』 秋葉原店では、地域のこだわりのある食材や

商品を気軽に楽しんで頂ける工夫を凝らし

様々な文化が共存する秋葉原で

新たな食文化の発信をしていきます。

 

 

 

地域と首都圏がつながる場として

上野駅にある1号店に続き、『のもの』さんとしての2号店です。

何と駅構内なのにお店は2階建て!

1階では地域の食品を取り扱う物販フロア

2階では飲食フロアとして、今回初めてとなる

『のものキッチン』が展開!

地域の味覚や食文化にこだわったメニューが楽しめます♪

 

のもの秋葉原店 (2)

 

 

 

開業にあわせ、秋葉原駅構内の3箇所で

『三陸のものマルシェ』が開催されます。

その後も定期的に開催し、三陸ならではの

商品の販売と三陸がもつ地域の魅力が発信されます。

 

のもの秋葉原店 (1)

 

 

 

『のもの』秋葉原店

○営業時間(予定)

11:00~21:00(物販)

7:00~22:00(キッチン)

○店舗面積:165 ㎡(約50 坪)

1 階 物販コーナー 82.5 ㎡(約25 坪)

2 階 キッチン 82.5 ㎡(約25 坪)

 

のもの秋葉原店 (4)

 

のもの秋葉原店 (3)

http://www.jreast.co.jp/nomono/news/index.html

 

 

 

 

 

◆ショップの特徴◆

○商品のストーリーを伝える売り場づくり ランキング形式で商品をピックアップし、商品の作られる背景や歴史、地元ならではの食べ方を 紹介するなど、東日本各地域の逸品の「選ばれる理由」が感じられる売り場にします。

○毎日訪れても飽きない、選べる楽しさを追求 各地域ならではのクラフトビールを50 種類以上揃えたお酒コーナーや、定期的に変わるテーマ にそった商品を幅広く集めるコーナーなどを展開し、お客さまが選べる楽しさを追求します。

○ショップデザイン 木のあたたかみが感じられる内装に、和の伝統工芸をディスプレイとして取り入れ、伝統・文化 の魅力を発信します。外観は約6 メートルの高さの全面ガラス張りでショップの視認性を高め、 人との交流を感じる空間を店外のお客さまへも発信していきます。

○マルシェを展開 店舗に連動する形で、秋葉原駅構内1~3 箇所でマルシェを展開し、野菜、果物、工芸品等を取 扱うほか、期間限定イベントも行ってまいります。

 

◆『のものキッチン』の特徴◆

○地域の食材をメニューに 『のものキッチン』は、地域の食材をよりふんだんにメニューに取り入れていきます。店内では各地域の食や旅行に関する情報発信を行い、くつろげる空間をご用意します。

○生産者の想いを込めた地域の食材へのこだわり、地域の生産者の想いが込められた食材にこだわり、より地域に密着することで新たな生産者の発掘を行っていきます。

○地域の食文化を‘食して’知る 各地の風土の恵みを受けた食材は、その地ならではの調理方法で食されています。『のものキッチン』では、そうした料理を都心のライフスタイルにあった、気軽で美味しく楽しめる形にアレンジします。地域の食材や料理の新たな可能性をオリジナルの料理でお楽しみいただけます。

 

 

 

また1つ秋葉原に新しい魅力と楽しみが加わりました~!

Welcome to AKIBA!!

 

(c)East Japan Railway Company

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