2月から森美術館さんで開催されている
森美術館10周年記念展
「アンディ・ウォーホル展:永遠の15分」
は、もう鑑賞されましたでしょうか。
鑑賞された方も、そうでない方も
新しい楽しみ方が開催されていますので
注目してくださいね☆
それは・・・コチラ!
↓
Andy Warhol Café
日本初のアンディ・ウォーホル公式カフェ。
人工芝を一面に敷き詰めたポップで開放的な空間で
見て、食べてアンディ・ウォーホル ワールドが
丸ごと楽しめます♪
期間:2014年3月1日(土)~5月6日(火・休)
時間:11:00~23:00(LO フード22:00、ドリンク22:30)
※火曜は17:00まで(LO フード16:00、ドリンク16:30)
※4/29(火・祝)、5/6(火・休)は23:00まで
※4/19(土)は18:00まで。
場所:東京シティビュー内「マドラウンジ スパイス」
入場:無料
※但し、「アンディ・ウォーホル展」、もしくは東京シティビューの入館料(一般¥1,500(税込)) が必要。
◆ウォーホルの作品をイメージした
スペシャルコラボレーションメニュー◆
森美術館10周年記念展
「アンディ・ウォーホル展:永遠の15分」
期間:開催中~5月6日(火・休) ※会期中無休
時間:10:00~22:00
※4/19(土)は「六本木アートナイト 2014」開催に伴い、翌朝6:00まで。
※4/29(火・祝)、5/6(火・休)は22:00まで。
※火曜は17:00まで
※入館は閉館30分前まで
場所:森美術館 (森タワー53F)
~ミスター・ポップアート、国内史上最大の回顧展~
日本では約20年ぶりの大回顧展。
アンディ・ウォーホル美術館の膨大な所蔵品
約400点に加え、ウォーホルの私的な書簡
雑誌の切り抜き、写真など約300点を一挙に公開します。
作家の主要シリーズを網羅した本展は
ウォーホルを知らない方にとっては「入門編」に
また日本初公開の作品も多数含まれるので
ウォーホル通の方にとっては新たな発見のある展覧会になることでしょう。
☆コンシェルジュ・バミのものしりになれる?!メモ☆
アンディ・ウォーホ氏:1928-1987
1928年8月6日、アメリカ合衆国ペンシルベニア州ピッツバーグで
スロバキア東部からの移民の三男として誕生。
消費社会と大衆文化の時代を背景に
商業デザイナー、画家、音楽プロデューサー
写真家、映画制作者、そして社交家と
多面的な顔を持ち、あらゆるメディアとジャンルを超えて
マルチクリエーターとして活躍した
20世紀後半を代表するアーティスト。
トレードマークの銀色のカツラと
黒いサングラスの奇抜な風貌で
当時の社交界のスターとなり
日本でも大きな人気を博した。
カフェに隣接。幻の大作《レインマシン》
1970 年大阪万博のアメリカ館で発表された
アンディ・ウォーホルの大作《レイン・マシン》。
この作品は、美術と最新技術を融合しようとする試みから生まれました。
劣化により万博に展示されたものは廃棄されましたが
その後新たに制作された改良版《レイン・マシン》を
『Andy Warhol Café』の横に展示します。
目も心もお腹も満たされる
楽しいひと時になるでしょうね♪
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