タラ号をテーマにした展示会が開催されます。
海洋探査に一般人が出ることはできませんが
こうした作品を通して世界に触れることはできますね♪

◆ TARA OCEAN展 科学探査船とアーティスト ◆
参加アーティスト:Nicolas Floc’h(ニコラ・フロック)
大小島真木
Elsa Guillaume(エルザ・ギヨーム)
K-NARF&SHOKO(ケーナーフ&ショウコ)
会期:開催中~2020年8月30日(日)
会場:アニエスベー ギャラリー ブティック
13:30~18:30(月・休)
アニエスベー青山店 B1F
11:00~20:00(無休)
https://www.agnesb.co.jp/brand/news/exhibition-tara/


4人のアーティストの作品で構成されるグループ展
『TARA OCEAN展』が開催中です。
こちらの展示会はTara Ocean財団協力の下で行われます。
Tara Ocean財団はフランスで初めて海に特化した公益財団法人です。
世界中の著名な科学者や研究所と協力し
海洋科学探査船タラ号で世界中の海を調査し
気候変動や環境破壊が海洋にもたらす影響を研究しています。
今回参加する4人のアーティストもこれまでにさまざまな形で
科学探査船タラ号に関わりながら作品を制作しています。



こちらの展示会が開催中に
日本の子供たちによる作品展も同時開催されます。
それぞれ地球に対する想いが込められた
作品を鑑賞することができますよ。

(C) agnès b. 2018