女性から絶大な支持を受ける
人気ブランド「イブ・サンローラン」の
歴史に付いて触れられる展示会が開催されます。

◆ イヴ・サンローラン展 ◆
会期:2023年9月20日(水)~12月11日(月)
※毎週火曜日休館
開館時間:10:00~18:00
※毎週金・土曜日は20:00まで
※入場は閉館の30分前まで
会場:国立新美術館 企画展示室1E
東京都港区六本木7-22-2
観覧料:一般2,300円/大学生1,500円/高校生900円


国立新美術館において、「イヴ・サンローラン展」を開催されます。
イヴ・サンローラン氏は、1958年にクリスチャン・ディオールの
急死をうけ「クリスチャン・ディオール(DIOR)」の
デザイナーとして鮮烈なデビューを飾りました。
1962年に自身のブランド「イヴ・サンローラン」を発表してから
2002年に引退するまで、約半世紀にわたり女性の装いに変革を起こし
世界のファッションシーンをリードし続けてきました。
そんなイブ・サンローラン氏のデビューからコレクションなど
アクセサリー、ドローイング、写真などによって展示される
日本で初めて開催される回顧展です。





幅広い作品を手掛けていることに
改めて驚いてしまいました。
ファッションが好きな方は
是非チェックしておきたい展示ですね!
(C) Yves Saint Laurent
