シダレミュージアム2024 パワーワード展

【Art】シダレミュージアム2024 パワーワード展

春から秋にかけてのお出かけ先に迷ったら

ピクニックも兼ねて自然を体感できるイベント会場で

アート作品に触れてみませんか?

 

シダレミュージアム2024 パワーワード展

 

◆ シダレミュージアム2024 パワーワード展 ◆

開催期間:2024年4月5日(金)~11月24日(日)
     ※木曜定休(7月25日~11月24日は無休で営業)
     ※天候等で臨時休業・イベント内容の変更を行う場合あり

時間:10:00~21:00(20:30受付終了)

開催場所:自然体感展望台 六甲枝垂れ(六甲ガーデンテラス内)

入場料金:大人(中学生以上) 1,000円
     小人(4歳~小学生) 500円
     ※3歳以下のお子様は無料

出展アーティスト:アンミカ×大垣ガク、ちょんまげ小僧×北浦和也
         株式会社人間、イチハラヒロコ、佐川好弘、ふゅ
         青松輝、伊藤紺、上坂あゆ美、岡野大嗣、岡本真帆
         木下龍也(敬称略、順不同)

https://www.rokkosan.com/top/

 

シダレミュージアム2024 パワーワード展

 

シダレミュージアム2024 パワーワード展

 

シダレミュージアム2024 パワーワード展

 

シダレミュージアム2024 パワーワード展

 

シダレミュージアム2024 パワーワード展

 

六甲山上で運営される六甲ガーデンテラスさんにて

「シダレミュージアム2024 パワーワード展」が開催されます。

「自然体感展望台 六甲枝垂れ(設計者:三分一博志)」を舞台にした

「パワーワード」をテーマとした体験型アートイベントです。

 

「パワーワード(話題になった言葉・インパクトの強い言葉)」を

テーマとしており、思わず見入って頭から離れられなくなるような

作品の数々が展示されます。

 

シダレミュージアム2024 パワーワード展

 

シダレミュージアム2024 パワーワード展

 

シダレミュージアム2024 パワーワード展

 

シダレミュージアム2024 パワーワード展

 

シダレミュージアム2024 パワーワード展

 

シダレミュージアム2024 パワーワード展

 

シダレミュージアム2024 パワーワード展

 

シダレミュージアム2024 パワーワード展

 

シダレミュージアム2024 パワーワード展

 

シダレミュージアム2024 パワーワード展

 

シダレミュージアム2024 パワーワード展

 

異色なのが、アンミカさんとのコラボ作品ですね。

「白って200色あんねん」がアートとして

展示されるのでしょうか?

とても気になりますね♪

 

 

 

 

 

(C) Mt.ROKKO CABLE CAR & TOURISM COMPANY

コンシェルジュ・バミ

ディーン・ボーエン展

【Art】ディーン・ボーエン展

オーストラリアといえば広大な土地を持つ国で

そこにしかいないユニークな動物たちが生息しています。

そんなオーストラリアの動物や自然を描いた

作家の展示会が開催されています。

 

ディーン・ボーエン展

 

◆ ディーン・ボーエン展 ◆

会期:開催中~12月10日(日)

場所:徳島県立近代美術館 展示室3(2F)

開館時間:9 時 30 分-17 時

休館日:月曜日(9月18日、10月9日を除く)
    9月19日(火)、10月10日(火)

観覧料:一般 900円/高・大生670円/小・中生450円

https://art.bunmori.tokushima.jp/bowen/

 

ディーン・ボーエン展

 

ディーン・ボーエン展

 

特別展「ディーン・ボーエン展」が開催されます。

現代オーストラリアを代表する作家、ディーン・ボーエン氏の

作品が約150点ほど展示される内容です。

ディーン・ボーエン氏は、現代オーストラリアを代表する作家です。

 

メルボルンを拠点に、版画をはじめ、油彩画、水彩画、彫刻

廃材によるアサンブラージュなど、様々なジャンルで活躍しています。

西洋のモダニズムや原始美術などあらゆる芸術を愛し

従来の美術の枠組みを超えてゆくアール・ブリュット(生の芸術)の

巨匠ジャン・デュビュッフェ氏からも大きな影響を受けています。

 

広大なオーストラリアの大地と自然や都市、そこに生きる人間や

動物などの身近なモチーフが、ユーモアと想像力にあふれた

親しみやすい姿で表現されています。

そこにはハリモグラやコアラなどのオーストラリア固有種も登場します。

 

これらのチャーミングで心温まる作品を楽しみながら

私たちの身近な自然や街、そして生き物の命の豊かさを

再発見する機会にもしていただけたら幸いです。

 

ディーン・ボーエン展

 

ディーン・ボーエン展

 

ディーン・ボーエン展

 

ディーン・ボーエン展

 

ディーン・ボーエン展

 

どこか素朴で、愛らしい雰囲気の動物たちの姿に

逆に自然の雄大さが感じられるのではないでしょうか。

芸術の秋にピッタリの展示会ですね♪

 

 

 

 

 

(C) 2023 徳島県立近代美術館

コンシェルジュ・バミ

印象派 モネからアメリカへ ウスター美術館所蔵

【Art】印象派 モネからアメリカへ ウスター美術館所蔵

ウスター美術館のコレクションを中心に

フランス印象派からアメリカ印象派まで

幅広い画家の作品が集結する展示会が開催されます。

 

印象派 モネからアメリカへ ウスター美術館所蔵

 

◆ 印象派 モネからアメリカへ ウスター美術館所蔵 ◆

会期:2024年1月27日(土)~4月7日(日)

会場:東京都美術館
   東京都台東区上野公園8-36

開室時間:9:30-17:30 金曜日は20:00 まで
     ※入室は閉室の30 分前まで

休室日:月曜日、2/13(火)
    ※ただし2/12(月・休)、3/11(月)
     3/25(月)は開室

https://worcester2024.jp/

 

0印象派 モネからアメリカへ ウスター美術館所蔵

 

印象派 モネからアメリカへ ウスター美術館所蔵

 

第1回印象派展から150周年を迎える2024年

印象派がヨーロッパやアメリカへもたらした衝撃と影響をたどる展覧会

「印象派 モネからアメリカへ ウスター美術館所蔵」が開催されます。

こちらの展示会では、西洋美術の伝統を覆した印象派の革新性と

その広がり、とりわけアメリカ各地で展開した印象派の諸相に

注目する内容となっています。

 

アメリカ・ボストン近郊に位置するウスター美術館は

1898年の開館当初から印象派の作品を積極的に収集してきました。

このたび、ほとんどが初来日となる同館の印象派コレクションを中心に

日本でもよく知られるモネ、ルノワールなどフランスの印象派にくわえ

ドイツや北欧の作家、国際的に活動したサージェント

さらにはアメリカの印象派を代表するハッサムらの作品が一堂に会します。

 

印象派 モネからアメリカへ ウスター美術館所蔵

 

印象派 モネからアメリカへ ウスター美術館所蔵

 

日本初公開作品が多数ということで

気になる方も多いのではないでしょうか?

印象派がアメリカ絵画会に与えた影響が分かりますね。

 

 

 

 

 

(C) Nippon Television Network Corporation

コンシェルジュ・バミ

イヴ・サンローラン展

【Art】イヴ・サンローラン展

女性から絶大な支持を受ける

人気ブランド「イブ・サンローラン」の

歴史に付いて触れられる展示会が開催されます。

 

イヴ・サンローラン展

 

◆ イヴ・サンローラン展 ◆

会期:2023年9月20日(水)~12月11日(月)
   ※毎週火曜日休館

開館時間:10:00~18:00
     ※毎週金・土曜日は20:00まで
     ※入場は閉館の30分前まで

会場:国立新美術館 企画展示室1E
   東京都港区六本木7-22-2

観覧料:一般2,300円/大学生1,500円/高校生900円

https://ysl2023.jp/

 

 

イヴ・サンローラン展

 

イヴ・サンローラン展

 

国立新美術館において、「イヴ・サンローラン展」を開催されます。

イヴ・サンローラン氏は、1958年にクリスチャン・ディオールの

急死をうけ「クリスチャン・ディオール(DIOR)」の

デザイナーとして鮮烈なデビューを飾りました。

 

1962年に自身のブランド「イヴ・サンローラン」を発表してから

2002年に引退するまで、約半世紀にわたり女性の装いに変革を起こし

世界のファッションシーンをリードし続けてきました。

 

そんなイブ・サンローラン氏のデビューからコレクションなど

アクセサリー、ドローイング、写真などによって展示される

日本で初めて開催される回顧展です。

 

イヴ・サンローラン展

 

イヴ・サンローラン展

 

イヴ・サンローラン展

 

イヴ・サンローラン展

 

イヴ・サンローラン展

 

幅広い作品を手掛けていることに

改めて驚いてしまいました。

ファッションが好きな方は

是非チェックしておきたい展示ですね!

 

 

 

 

 

(C) Yves Saint Laurent

コンシェルジュ・バミ

清水研介「私達はどこにいるのだろうか。Where Are We」

【Art】清水研介さん 第49回 AJAC展

画家の清水研介さんからお便りを頂きました~。

5月にはパリのGalerie Satellite(サテリット画廊)で、こちらの画廊では7回目の個展を開催されたそうですが、今度は東京都美術館(上野)で開催される「第49回 AJAC展」に出展されます。

 

 

第49回 AJAC展

会期:2023年9月9日(土)から9月17日(日)まで。期間中無休。

時間: AM9:30からPM5:30(PM5:00入場締切) ただし、初日はPM1:00から、最終日はPM2:00入場締切(PM3:00閉会) 

観覧料: 一般500円(400円)、大学生・高校生300円(200円) ※( )内は団体料金(10名以上)。中学生以下・65歳以上・障害者手帳をお持ちの方と付添 (2名)無料。

同時期に東京都美術館で開催の「特別展」あるいは「企画展」のチケット持参の方は無料。

 

東京都美術館の公募展カレンダーに情報が掲載されています:

https://www.tobikan.jp/media/pdf/2023/citizens_calendar_202309.pdf

 

● 個展のAJAC展では約5点の作品が展示予定となっています。

 

清水研介「私達はどこにいるのだろうか。Where Are We」

 

清水研介さんのウェブサイト
https://www.kensuke-shimizu-art.com

YouTube
https://youtube.com/@kensukeshimizu

 

Jurassic Park Memorabilia

【Art】Jurassic Park Memorabilia

ティラノサウルスにヴェロキラプトルなどなど

数多くの恐竜が登場し映画の歴史を塗り替えた

ジュラシック・パークの展示会が開催中です。

 

Jurassic Park Memorabilia

 

◆ Jurassic Park Memorabilia ◆

開催期間:開催中~2023年9月11日(月)

会場:PARCO MUSEUM TOKYO
   東京都渋谷区宇田川町15-1
   渋谷PARCO 4F

営業時間:11:00~21:00
     ※最終日は18時閉場
     ※入場は閉場の30分前まで

入場料:無料

https://art.parco.jp/museumtokyo/detail/?id=1266

 

Jurassic Park Memorabilia

 

Jurassic Park Memorabilia

 

Jurassic Park Memorabilia

 

渋谷PARCO 4FのPARCO MUSEUM TOKYOさんにて

映画『ジュラシック・パーク』の日本初の

オフィシャルアートエキシビション

「JURASSIC PARK MEMORABILIA」が開催中です。

 

こちらの展示会では、『ジュラシック・パーク』を愛する

5名のアーティストが参加し、それぞれのアーティスト

ならではの視点で『ジュラシック・パーク』の世界を再構築した

作品の数々を展示・販売しています。

 

Jurassic Park Memorabilia

 

Jurassic Park Memorabilia

 

Jurassic Park Memorabilia

 

Jurassic Park Memorabilia

 

Jurassic Park Memorabilia

 

Jurassic Park Memorabilia

 

恐竜好きの方、映画好きの方にとって

見逃せない展示ですね。

ライブペインティングなども行われるので

気になる方はスケジュールをチェックしてみてくださいね。

 

 

 

 

 

(C) PARCO CO..LTD.ALL RIGHT RESERVED.

コンシェルジュ・バミ

松山智一展:雪月花のとき

【Art】松山智一展:雪月花のとき

芸術の秋にピッタリの展示会が

青森県で開催予定です。

コロナ禍で発表されなかった作品や

遠隔で制作された作品も展示されます。

 

松山智一展:雪月花のとき

 

◆ 松山智一展:雪月花のとき ◆

会期:2023年10月27日(金)〜2024年3月17日(日)

会場:弘前れんが倉庫美術館
   青森県弘前市吉野町2-1

開館時間:9:00-17:00

休館日 :火曜日、年末年始
    (2023年12月25日(月)〜2024年1月1日(月))
    ※ただし、2024年1月2日(火)、1月3日(水)は開館

観覧料:一般1300円/大学生・専門学生1000円
    高校生以下無料

https://www.hirosaki-moca.jp/

 

松山智一展:雪月花のとき

 

松山智一展:雪月花のとき

 

現代美術家の松山智一氏が日本初となる大規模な個展

「松山智一展:雪月花のとき」を開催します。

今回の展示会は、精力的に作品発表を続ける松山氏の作品を

紹介する日本初の美術館での個展です。

初公開の新作9点を含む日本初公開作品23点に加えて

近年の絵画や彫刻、計30件を紹介する内容です。

 

松山智一展:雪月花のとき

 

松山智一展:雪月花のとき

 

松山智一展:雪月花のとき

 

日頃は屋外設置サれることも多い立体作品など

総展示面積1,200㎡を超える美術館なので

ダイナミックな展示が期待できそうです。

 

 

 

 

 

(C) 2020 Hirosaki Museum of Contemporary Art

コンシェルジュ・バミ

原田治 展「かわいい」の発見

【Art】原田治 展「かわいい」の発見

原田治氏の展示会が北陸で初めて開催されます。

とっても可愛いイラストが多数展示され

ここでしか買えないグッズなども多数です。

 

原田治 展「かわいい」の発見

 

◆ 原田治 展「かわいい」の発見 ◆

会期:開催中~2023年9月24日(日)

休館日:月曜日(祝日の場合、翌平日休館)

会場:金津創作の森美術館アートコア

時間:10:00~17:00

観覧料:一般800円/中学・高校生600円

https://sosaku.jp/event/2023/harada/

 

原田治 展「かわいい」の発見

 

原田治 展「かわいい」の発見

 

原田治 展「かわいい」の発見

 

原田治 展「かわいい」の発見

 

ミスタードーナツやカルビー・ポテトチップスなど

数々のキャラクターを手掛けたイラストレーターの

原田治氏の展覧会が開催中です。

 

彼が描いた簡素な描線と爽やかな色彩で描かれたキャラクターたちは

その後の日本の”かわいい”文化に多大な影響を与えました。

展示のほか、多彩なOSAMU GOODSを取り扱う特設ミュージアムショップの開設

工房でのスペシャル創作体験などの関連企画も展開されています。

 

原田治 展「かわいい」の発見

 

原田治 展「かわいい」の発見

 

原田治 展「かわいい」の発見

 

原田治 展「かわいい」の発見

 

原田治 展「かわいい」の発見

 

原田治 展「かわいい」の発見

 

ミュージアムショップで販売されるグッズは

総数約400点です!

会場限定グッズも評判ですが

復刻商品は思わず「懐かしい!」と言ってしまう人も

多いのではないでしょうか。

 

 

 

 

 

(C) Osamu Harada / Koji Honpo

コンシェルジュ・バミ

DEATH NOTE EXHIBITION

【Art】DEATH NOTE EXHIBITION

漫画だけでなくアニメも実写化も

大人気な『DEATH NOTE』が

今年連載20周年を迎えます。

 

DEATH NOTE EXHIBITION

 

◆ DEATH NOTE EXHIBITION ◆

■東京会場

会場:Space Galleria
   東京都豊島区東池袋1-20-7
   アニメイト池袋本店8F

開催期間:2023年9月8日(金)~10月9日(月・祝)

開催時間:月~金 11:00~21:00
     土・日・祝 10:00~20:00

■大阪会場

会場:Space Gratus
   大阪府大阪市浪速区日本橋4-15-17
   アニメイト大阪日本橋別館

開催時間:2023年11月10日(金)~12月11日(月)

開催時間:月~金 11:00~20:00
     土・日・祝 10:00~20:00

https://deathnote-exhibition.com/

 

DEATH NOTE EXHIBITION

 

2003年より週刊少年ジャンプにて連載が開始された

漫画『DEATH NOTE』の連載開始20周年を記念した

原画展『DEATH NOTE EXHIBITION』が東京・大阪で開催されます。

 

 

入場特典でもらえるミニ色紙も魅力的ですね。

前半と後半でそれぞれ全6種がランダム配布されるそうです。

限定グッズなどもあるのでファンは見逃せません。

 

 

 

 

 

(C) 大場つぐみ・小畑健/集英社

コンシェルジュ・バミ

 

浦安鉄筋くだらね~展

【Art】浦安鉄筋くだらね~展

大人気ギャグ漫画の展示会が行われます。

芸術の秋にピッタリ!?な

笑処満載な展示会ですよ♪

 

浦安鉄筋くだらね~展

 

◆ 浦安鉄筋くだらね~展 ◆

会期:2023年9月23日(土)‐11月19日(日)

時間:11:00~21:00

会場:PARCO FACTORY
   池袋PARCO 本館7F
   東京都豊島区南池袋1-28-2

入場料:中高生・一般1200円/小学生500円
    ※有料入場者特典パンフレット付

https://www.akitashoten.co.jp/urayasu30th/

 

浦安鉄筋くだらね~展

 

浦安鉄筋くだらね~展

 

大人気ギャグマンガ「浦安鉄筋家族」シリーズの

連載30周年を記念した展覧会が開催されます。

「浦安鉄筋家族」は、千葉県浦安市に住む過剰に元気な

小学生・大沢木小鉄とその家族や友人たちの日常を描いた

ドタバタ系ギャグ漫画です。

 

そんな「浦安鉄筋家族」シリーズ30年分の集大成として

約1500話のなかから、選りすぐりの原画が展示される他

数々のフォトスポットなどが登場します。

 

浦安鉄筋くだらね~展

 

2020年には実写ドラマ化もされ

各方面でかなり話題になりましたね。

原作ファンには見逃せない展示会です。

 

 

 

 

 

(C) 浜岡賢次(秋田書店)/ 「 浦安鉄筋くだらね~展 」 実行委員会

コンシェルジュ・バミ