【Art】高橋真琴の原画展~ロマンティック乙女スタイル~

高橋真琴氏の展示会が行われます。

芸術の秋に乙女チックな世界に浸るのも

素敵ですね♪

 

高橋真琴の原画展~ロマンティック乙女スタイル~

 

◆ 高橋真琴の原画展~ロマンティック乙女スタイル~ ◆

会期 : 2017年10月3日(火)~22日(日)

会場 : 西武渋谷店 A館7階=特設会場
     東京都渋谷区宇田川町21-1

時間 : 月~土/午前10時〜午後9時
     日・祝休日/午前10時〜午後8時
     ※ご入場は閉場の30分前まで
     ※最終日は午後5時閉場

入場料 : 一般・大学生 500円(税込)
      ※高校生以下無料

https://www.sogo-seibu.jp/shibuya/kakutensublist/?article_seq=248085#prettyPhoto

 

高橋真琴の原画展~ロマンティック乙女スタイル~

 

高橋真琴の原画展~ロマンティック乙女スタイル~

 

高橋真琴の原画展~ロマンティック乙女スタイル~

 

きらきらと輝く瞳、華やかさの中にも

凛とした愛くるしさがある少女達…。

国内外に多くのファンを持ち、60年以上にわたり

幅広い世代を魅了し続けている少女絵画家・高橋真琴氏の

代表作から最新作の原画まで約200点を一堂に展覧いたします。

少女文化に絶大な影響を与えた乙女アートワールドをご堪能ください。

 

高橋真琴の原画展~ロマンティック乙女スタイル~

 

高橋真琴の原画展~ロマンティック乙女スタイル~

 

高橋真琴の原画展~ロマンティック乙女スタイル~

 

高橋真琴の原画展~ロマンティック乙女スタイル~

 

高橋真琴の原画展~ロマンティック乙女スタイル~

 

60年に渡って愛されるだけあって

今見てもとてもおしゃれ愛らしいイラストばかりで

うっとりしてしまいますね。

オリジナルグッズも販売されるそうですよ☆

 

 

 

 

 

(C) 2017 MACOTO GAROU / Blanc Neige 

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【Art】清水研介さん展覧会@上野

フィンランドの清水研介さんから

お便りを頂きました~。

今回は、上野での展覧会に参加されるとのことです!!

 

清水研介:マドモアゼルがアイディアを思いめぐらす:Mademoiselle Thinking about Ideas

マドモアゼルがアイディアを思いめぐらす

Mademoiselle Thinking about Ideas

 

 

 

第43回 AJAC(アジャック)展

AJAC・・・1975年に創設された現代美術の作家組織。

会場:東京都美術館(上野) 2階・第4展示室

会期:2017年9月27日(水)から10月5日(木)、
ただし、10月2日(月)は休館日

 

開場時間:AM9:30からPM5:00 まで

(ただし、初日はPM1:00より、最終日はPM2:00まで)

 

観覧料:一般500円(400円)、大学生・高校生300円(200円)

※( )内は団体料金(10名以上)。

中学生以下・65歳以上・障害者手帳をお持ちの方と付添(2名) 無料

 

 

◎◎◎イベント◎◎◎

初日の9月27日(水)午後4時

展覧会場で、Nam Hong氏によるパフォーマンスが行われる予定

 

展覧会詳細

http://www.tobikan.jp/citizens/2017_09.html

 

 

本展覧会では清水さんは5点の展示をされる予定ということです☆

 

40年以上続く会の展覧会とあって、見ごたえありそうですね!

 

 

 

 

清水研介さんのウェブサイト

http://www.kensuke-shimizu-art.com/

【Art】うさぎの合同写真&物販展「うさぎしんぼる展 2017」

うさぎ好きな人には見逃せない

イベントが開催されていますよ♪

可愛いうさぎの写真の展示や

うさぎぐっずが目白押しです。

 

【Art】うさぎの合同写真&物販展「うさぎしんぼる展 2017」

 

◆ うさぎの合同写真&物販展「うさぎしんぼる展 2017」 ◆

開催期間 : 開催中~~2017年10月9日(月)

時間 : 11:00~19:00

休館日 : 月曜日
      ※9月18日(月)「敬老の日」
     10月9日(月)「体育の日」は開館 振替休日なし

会場 : TODAYS GALLERY STUDIO
    東京都台東区浅草橋5-27-6 5F

入場料 : 500円 / 3歳以下は入場無料

出展者 : 19組

http://tgs.jp.net/event/usagisymbol

 

【Art】うさぎの合同写真&物販展「うさぎしんぼる展 2017」

 

 

 

ギャラリー「TODAYS GALLERY STUDIO」において

見ているだけで可愛いうさぎの写真&物販を集めた

合同写真&物販展「うさぎしんぼる展 2017」が開催されています。

思わずニヤッと癒される300の作品群は、ほぼ新作です。

 

 

【Art】うさぎの合同写真&物販展「うさぎしんぼる展 2017」

 

 

1,000点の限定グッズも目白押しでうさぎ界の神と崇められる

モキュ様(Tomoko Imaiさん)に

米国の「Shorty Awards 2017」Animal部門にノミネートされた

mumitanさんの新作を展示予定しています。

また、世界で唯一のうさぎフォトグラファーとして活躍する

あおきたかしさんや藤本雅秋さんらも出展しています。

展示作品数は、300点、物販数は1,000点です。

 

【Art】うさぎの合同写真&物販展「うさぎしんぼる展 2017」

 

【Art】うさぎの合同写真&物販展「うさぎしんぼる展 2017」

 

うさぎ界隈で大人気のアーティストが多数参加し

オリジナルグッズが販売されます。

終了後は名古屋でも開催されるそうですよ。

 

 

 

 

 

(C) TODAYS GALLERY STUDIO All Rights Reserved.

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【Art】はつか庵 硝子彫刻作品展

独自に開発した“サンドブラスト工法”を

さらに進化させた「初花彫り」で描きだす

繊細なグラデーションは日本的な有限の世界を描き出します。

 

はつか庵 硝子彫刻作品展

 

◆ はつか庵 硝子彫刻作品展 ◆

日時 : 10月3日(火)〜10月8日(日)

開催時間 : 午前11時〜午後6時(最終日は午後5時まで)

会場 : 桃林堂
     東京都港区北青山3-6-12 みずほ銀行ビル1階

http://hatuka-an.com/

 

はつか庵 硝子彫刻作品展

 

砂を吹き付けて彫る“サンドブラスト工法”の

ガラス工芸を提供する硝子彫刻工房「はつか庵」が

都内で硝子彫刻作品展を開催します。

独自の彫りである初花彫り(商標登録第5591894号)の手法を用いた作品

そして古来より伊勢神宮への奉納文に使われていた

「阿比留草文字(あひるくさもじ)」を使い

古事記「上の巻」で語られる創世記を表現した作品の展示会です 。

日常に使うグラス、観賞用の大鉢、大皿、花瓶などが展示販売されます。

 

はつか庵 硝子彫刻作品展

 

 

文字がアートになるって素晴らしいですね。

光が当たるたびに美しい文字が浮かび上がり

私たちを魅了してくれますね。

 

 

 

 

 

(C) 2014 Hatuka Funahashi. All Rights Reserved.

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【Art】サンシャワー 東南アジアの現代美術展 1980年代から現在まで

目覚ましい発展を見せている東南アジアでは

現代アートもかなり活発に行われており

魅力的な作品が多数製作されております。

 

 

サンシャワー 東南アジアの現代美術展 1980年代から現在まで

 

◆ サンシャワー 東南アジアの現代美術展 1980年代から現在まで ◆

期間 : 開催中~2017年10月23日(月)

会場 : 2館同時開催

■国立新美術館 企画展示室 2E
東京都港区六本木7-22-2
開館時間:10:00~18:00
毎週金曜日・土曜日は21:00まで
※入場は閉館の30分前まで
休館日:毎週火曜日

■森美術館
東京都港区六本木6-10-1 六本木ヒルズ森タワー 53階
開館時間:10:00~22:00
毎週火曜日は17:00まで
会期中無休

観覧料 : 2館共通 一般1800円/大学生800円
      単館 一般1000円/大学生500円

http://sunshower2017.jp/index.html

 

サンシャワー 東南アジアの現代美術展 1980年代から現在まで

 

サンシャワー 東南アジアの現代美術展 1980年代から現在まで

 

サンシャワー 東南アジアの現代美術展 1980年代から現在まで

 

人口約6億人、多民族、多言語、多宗教の東南アジア地域では

ダイナミックで多様な文化が育まれてきました。

経済発展が目覚ましい近年、その現代アートの動向にも世界中から

大きな注目が集まっています。

 

 

「天気雨」を意味する展覧会タイトル「サンシャワー」は

東南アジア地域では頻繁にみられる気象現象であり

紆余曲折の歴史を経てきた同地域を表すメタファーでもあります。

本展は、時代の潮流と変動を背景に発展した東南アジアにおける

1980年代以降の現代アートを、9つの異なる視点から紹介する

史上最大規模の展覧会です。

 

 

どこか懐かしく、まったく新しい東南アジアの姿――私たちの固定観念を覆す

ダイナミズムに満ち溢れるその息づかいを体感してください。

 

 

 

サンシャワー 東南アジアの現代美術展 1980年代から現在まで

 

サンシャワー 東南アジアの現代美術展 1980年代から現在まで

 

サンシャワー 東南アジアの現代美術展 1980年代から現在まで

 

 

写真撮影が可能な作品も多数展示されているそうで

この機会にダイナミックな作品の数々を

見に訪れたいですね♪

 

 

 

 

 

(C) 2017 The National Art Center, Tokyo; Mori Art Museum; The Japan Foundation Asia Center

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【Art】鈴木康広 始まりの庭

作品の庭を散策しながらアートを楽しみませんか?

天気の良い日にお散歩がてら家族で行くのも

とっても楽しそうですよ♪

 

鈴木康広 始まりの庭

 

◆ 鈴木康広 始まりの庭 ◆

会期 : 開催中~2018年2月25日(日)

会場 : 彫刻の森美術館 本館ギャラリー / マルチホール
     神奈川県足柄下郡箱根町二ノ平1121

開館時間 : 9:00~17:00
         入館は閉館の30分前まで

休館日 : なし(年中無休)

入館料 : 大人1,600円 / 大・高校生1,200円 / 中・小学生800円

出品点数 : 本館ギャラリー62点(うち、新作10点)、マルチホール4点
         合計66点

http://www.hakone-oam.or.jp/exhibitions/article.cgi?id=829660

 

鈴木康広 始まりの庭

 

鈴木康広 始まりの庭

 

彫刻の森美術館では、現代の新しい創作表現を紹介するシリーズの

第7回として、「鈴木康広 始まりの庭」が開催されています。

鈴木康広氏は、何気ない自然現象を見つめ直し

新たな感覚で翻訳した作品を制作しています。

 

 

作品の題材は日常の中にあっても、鈴木の視点がそこに加わると

当たり前に存在していたものに新たな発見が生じます。

その瞬間の驚きが痛快で、思わず微笑んでしまうことでしょう。

 

 

本展では、性質の異なる3つの展示室で構成された

本館ギャラリーを舞台に、新作10点を含む62点を展示します。

また第2会場のマルチホールでは、代表作品《まばたきの葉》と

“まばたき”をテーマにした作品4点を紹介します。

 

鈴木康広 始まりの庭

 

鈴木康広 始まりの庭

 

 

子どもも一緒に楽しめるアートっていいですね。

箱根は観光名所でもあるので

観光がてらぶらりと行くのも良さそうです。

 

 

 

 

 

(C) THE HAKONE OPEN-AIR MUSEUM. All rights reserved.

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【Art】DYNAMIC 豪!50!GO! in SHIBUYA

デビルマンやハレンチ学園などで知られる

永井豪氏のイベントが開催中です。

短い期間の展示なので気になる方はお急ぎください。

 

DYNAMIC 豪!50!GO! in SHIBUYA

 

◆ DYNAMIC 豪!50!GO! in SHIBUYA ◆

開催期間 : 開催中~2017年9月11日(月)

開催時間 : 10:00~21:00

場所 : 西武渋谷店 モヴィーダ館6階・7階(無印良品上)
     東京都渋谷区宇田川町21-1

入場料 : 無料

https://www.sogo-seibu.jp/shibuya/kakutensublist/?article_seq=247654

 

DYNAMIC 豪!50!GO! in SHIBUYA

 

DYNAMIC 豪!50!GO! in SHIBUYA

 

DYNAMIC 豪!50!GO! in SHIBUYA

 

漫画家・永井豪氏の作品を愛する

総勢100のトイ・クリエーターやホビーメーカーが集結しています。

西武渋谷店にて、初出品の新作商品満載でお届けする

永井豪氏作家活動50周年記念の特別企画です。

 

DYNAMIC 豪!50!GO! in SHIBUYA

 

DYNAMIC 豪!50!GO! in SHIBUYA

 

DYNAMIC 豪!50!GO! in SHIBUYA

 

DYNAMIC 豪!50!GO! in SHIBUYA

 

DYNAMIC 豪!50!GO! in SHIBUYA

 

 

ソフビやフィギュアなど魅力的なグッズが

多数販売されます。

またファッションやキャンパスアートなど

もはや美術作品となっていますね!

 

 

 

 

 

(C) 永井豪/ダイナミック企画

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【Art】真四角博覧会

江戸時代の「角字」にインスパイアされた

真四角というフォントをテーマにした

ちょっと珍しい個展が開催されています。

 

真四角博覧会

 

◆ 真四角博覧会 ◆

開催期間 : 開催中~2017年9月15日(金)

料金 : 無料

開廊時間 : 14:00~20:30 (火~金)/12:00~18:00 (土)

会場 : IDEASKETCH GALLERY
     東京都港区赤坂6-5-28 ヴェルディ赤坂3F

https://www.ideasketch.jp/mashikaku

 

真四角博覧会

 

真四角博覧会

 

真四角博覧会

 

「真四角」による初の個展「真四角博覧会」が開催されています。

真四角は江戸時代に生まれた角文字というグリッド構造から生まれた

書体構造に着目し、2016年6月より活動を開始

オリジナルの漢字書体「真四角ゴシック」3155字を制作いたしました。

本展示では過去の真四角の作品を一同に展示をしながら

東海道五十三次をオマージュしたグラフィック作品

真四角書体を使って会場で楽しめる真四角図案機などの展示が行われています。

真四角は書体開発のみならず、プロダクトデザイン・ワークショップ

絵画制作など、書体を基礎とした独自の価値観を発信してきました。

本展示「真四角博覧会」はこの一年間の真四角の活動の集大成でありながら

今後の真四角の活動を示唆する貴重な展示です。

 

真四角博覧会

 

真四角博覧会

 

真四角博覧会

 

真四角博覧会

 

真四角博覧会

 

真四角博覧会

 

 

色々なアイテムが展示されているので

フォント好きの方からデザインに興味にある方など

幅広い人が楽しめる内容ですね♪

 

 

 

 

 

(C) IDEASKETCH, INC.

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【Art】ガラスの仮面展 連載40周年記念

大人気漫画「ガラスの仮面」の連載40周年を記念して

イラスト展が開催中です。

祖母、母、娘と世代を超えて愛される作品なので

家族で見に行くのも良いですね。

 

ガラスの仮面展 連載40周年記念

 

◆ ガラスの仮面展 連載40周年記念 ◆

東京会場

会期 : 2017年8月23日(水)~9月4日(月) ※会期中無休

会場 : 松屋銀座 8Fイベントスクエア
     東京都中央区銀座3-6-1

開場時間 : 午前10時~午後8時
       ※最終日は午後5時閉場、入場は閉場の30分前まで

入場料: 【前売券】一般700円/高校生500円/中学生400円
       【当日券】一般1000円/高校生700円/中学生500円/小学生300円
       ※小学生は当日券のみ

 

 

京都会場

会期 : 2017年12月1日(金)~25日(月) ※会期中無休

会場 : 美術館「えき」KYOTO
     京都市下京区烏丸通塩小路下ル東塩小路町
     ジェイアール京都伊勢丹7F隣接

http://www.asahi.com/event/garakameten/

 

ガラスの仮面展 連載40周年記念

 

ガラスの仮面展 連載40周年記念

 

2016年に連載40周年を迎えた演劇漫画の金字塔、「ガラスの仮面」。

漫画家・美内すずえさんが40年以上にわたって描き続け

いまだに完結していないことから

多くの人がストーリーの続きを待ちわびる不動の人気作品です。

本展では、1976年に連載を開始した当初の貴重な漫画原画を含む

多彩なカラーイラスト、モノクロ原稿で、名シーンを振り返ると共に

舞台化された際の資料など、計400点以上を通して

作品の魅力にあらためて迫ります。

 

ガラスの仮面展 連載40周年記念

 

ガラスの仮面展 連載40周年記念

 

連載スタートから40年もの間

ファンの人から愛され続けている作品というだけあって

展示される作品数もボリューム満点で

非常に見応えがありそうですね☆

 

 

 

 

 

(C) The Asahi Shimbun Company. All rights reserved. No reproduction or republication without written permission.
(C) Miuchi Suzue

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【Art】今、モダンキルトの時代展

キルトというとおばあちゃんが作るもの

そんなイメージを持っている人も多いのではないでしょうか?

今回の展示会では「アート」「今」なキルトを楽しめますよ。

 

今、モダンキルトの時代展

 

◆ 今、モダンキルトの時代展 ◆

展示会名 : 今、モダンキルトの時代展
     ~世界で最も人気と噂の30代男子作家ルーク・ヘインズ&
     アメリカの新鋭10作家たち~

会期 : 2017年9月13日(水)~18日(月・祝)

入場時間 : 10:00~19:30(20時閉場)
       ※最終日は午後5時30分まで(18時閉場)

会場:大丸梅田店15階 大丸ミュージアム<梅田>
     大阪市北区梅田3-1-1

入場料 : 一般800円、中高大生600円、小学生以下無料

http://www.daimaru.co.jp/umedamise/

 

今、モダンキルトの時代展

 

時代を映し出し、ファッショナブルでクールと

世界で最も人気と噂される30代男子の

キルト作家ルーク・ヘインズ氏の新作が展示されます。

また日本初公開作を中心に、アメリカの人気作家

10名の作品も一堂に展示されます。

近年アメリカから広がる新しい潮流「モダンキルト」の

日本初となる大規模な展覧会です。

 

今、モダンキルトの時代展

 

今、モダンキルトの時代展

 

今、モダンキルトの時代展

 

 

今までにないモダンなキルトの数々は

現代アートとして昇華されています。

ひと針ひと針丁寧に縫い合わせられた布が描き出す世界に

思わず息を飲んでしまいそうです。

 

 

 

 

 

(C) Daimaru Matsuzakaya Department Stores Co.Ltd. All Rights Reserved.

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