【ART】ルード・フード・フィエスタ

海外でご活躍されている清水美帆さんから

お便りをいただきました♪

今回、イギリスのコテージで「食」をテーマにした

帽子の展示会をされるそうです☆

こんな感じの場所です♪

Miho Shimizu  ルード・フード・フィエスタ

 

 

 

 

 

ルード・フード・フィエスタ

日時:9月14日(土) 4PM – 11PM

会場:EDIBLE EASTSIDE

Fazeley street

Digbeth / B5 5RS / UK

 

Miho Shimizu ルード・フード・フィエスタ (4)

人参からとうもろこし、そして虫歯まで・・・。

カースティ・ロバーツさんと制作した

「食」をテーマにした帽子をで発表します。

 

Miho Shimizu ルード・フード・フィエスタ (2)

 

 

「ルード・フード・フィエスタ」は・・・

食ベ物、アート、音楽を体験できるユニークで

ユーモア溢れるイベントです。

バーミンガムにある都会のオアシス

「Edible Eastsaide」で開催されます。

 

Miho Shimizu ルード・フード・フィエスタ (3)

 

 

 

 

企画はCompanisさん。

HPが興味深いです。

Miho Shimizu ルード・フード・フィエスタ (5)

 

http://www.companis.co.uk

 

 

 

お近くの方はぜひ被りに行ってみてください♪

 

Miho Shimizu ルード・フード・フィエスタ (1)

 

 

(c)Miho Shimizu

【アート】ANTEROOM APARTMENT OSAKA

シェアハウスがブームですが

単に住まうだけでなく

さまざまなコンセプトをもって

コミュニティ的なものが増えていますね。

コンシェルジュ・バミにかかわりのある分野だと

マンガ家さんに限定したシェアハウスが思いつきますが

アートとカルチャーをコンセプトにした

シェアハウスが誕生するようで、チェックしてみたいと思います☆

 

Anteroom Apartment (5)

 

代々木ヴィレッジさやキッザニア東京さんを手がけられた

コクヨさんのグループ会社であるUDS株式会社さんが

企画・設計・運営を行うというシェアハウス

「アンテルーム アパートメント 大阪*」

こちらのコンセプトアートが完成したようです♪

 

 

Anteroom Apartment (4)

 

写真:
左) void 小宮太郎氏作  
中央)ヒト・カイダン (figure・step) 児玉真人氏作  
右) SANDWICH・名和晃平氏

※上記写真のアートは過去実績で
「ANTEROOM DAILOGUE」では
新たに名和晃平氏ディレクションのもと完成した
作品を見ることができます。

 

 

 

☆コンシェルジュ・バミのものしりになれる?!メモ☆

アンテルームアパートメント大阪とは?

2013年3月30日、大阪の池田にオープンした

アート&カルチャーを共通項にさまざまな人が集う、

まちに開かれたコミュニティを持つシェアハウス。

 

Anteroom Apartment (1)

 

 

“そのまちのアート&カルチャーに触れ、

新しい感性に出会える住まい”

をテーマとし、入居から半年が経ち

これまでアーティストの方々と共に

継続してきた創作活動による作品が完成。

 

そんな、アート&カルチャーに囲まれた暮らしの様子を

皆様にも是非ご覧いただきたく・・・ということで

「ANTEROOM DIALOGUE」を開催することとなりました。

 

「ANTEROOM DIALOGUE」では、彫刻家名和晃平氏による

ドローイングの公開制作をはじめ、

UDSデザイナー中原典人氏とのクロストーク、

これから活躍が期待される若手アーティストや

クリエイターの発表の場となる事を一つの軸とした

アンテルームアパートメント大阪のアートへの取組経緯、

制作に関わられたアーティストの方々の紹介など、

盛りだくさんな内容となっています!

また、アーティストの方々、そこに暮らす方々とも

気軽にお話いただける機会として、

アフターパーティーも予定されています。

 

Anteroom Apartment (2)

 

◆◆◆ ANTEROOM DIALOGUE ◆◆◆

日時:2013年9月27日(金) 17:00 ~ 20:00

場所:アンテルームアパートメント大阪

大阪府池田市栄本町1番8

タイムテーブル

17:00~ 内覧開始

※リビングでは名和晃平氏によるドローイングの公開制作を実施

18:00~ トークイベント

19:00~ アフターパーティー

20:00  終了

 

◎名和晃平氏プロフィール / SANDWICH

1975年生まれ。京都市立芸術大学大学院美術研究科博士(後期)課程彫刻専攻修了。京都造形芸術大学准教授。 「ものの表皮」への意識から発し、独自の「PixCell = Pixel(画素) + Cell(細胞・器)」という概念を機軸に、感覚や思考のメタファーとしてのマテリアルを多様な表現に展開する。 2009年より京都・伏見区に創作のためのプラットホーム「SANDWICH」を立ち上げる。 2011年6月には東京都現代美術館で個展を開催。 2013年には韓国チョナン市にて野外彫刻“Manifold”を発表する他、瀬戸内国際芸術祭、あいちトリエンナーレに参加するなど、国内外で精力的に活動する。

 

◎中原典人プロフィール / UDS株式会社

1968年生まれ。和設計事務所を経て1999年UDS入社。 コーポラティブハウス、賃貸住宅などの住宅をはじめ、ホテル・商業施設・オフィスなど新築に限らず、リノベーションも含めて様々な手法による建築実績。東京建築賞奨励賞・グッドデザイン賞・まちなみ100選優秀賞など多数受賞。 「ホテルアンテルーム京都」「アンテルームアパートメント大阪」のデザインも手がける。

 

 

 

関西圏のアーティストの方で気になる方は

入居はともかく是非見に行ってみてください!

アーティストの方との出会いはもちろん

何か新しいアイデアが生まれるかもしれませんよ~☆

 

(c)ANTEROOM APARTMENT

【アート】Art for Peace for a Better World

フィンランドの清水さんからお便りをいただきました。

東京ではまだまだ猛暑日が続きそうですが

フィンランド南部は、少しずつ涼しくなって来ているそうです。

 

さてさて、今回はトルコとパリでグループ展に参加されるそうです!

インターナショナル♪

 

 

Art for Peace for a Better World 清水研介 (3)

前回、5月のパリ個展の際のお写真

パリのGalerie SATELLITEで開かれた時のお写真です。

 

◆◆◆トルコでのグループ展◆◆◆

EURO ASIAN WORLDWIDEのグループ展

Art for Peace for a Better World

会期:9月2日~9月30日

場所: トルコのイズミル(İzmir)にある、

İzmir Resim Heykel Müzesi Kültürpark Sanat Galerisi

※このギャラリーは、イズミルのKültürparkにあります

オープニング(Vernissage):9月2日(月)の午後6時30分~

 

Art for Peace for a Better World 清水研介 (2)

 

 

◆◆◆パリでのグループ展◆◆◆

グループ展「POÉSIE VISUELLE JAPONAISE (11)」

(第11回 ヴィジュアル・ポエジィ・パリ展)

会期:9月7日~9月21日

会場:Galerie SATELLITE

7, rue François-de-Neufchâteau 75011 Paris

オープニング(Vernissage):9月7日(土)の午後5時~

開廊時間:月曜から土曜の午後1時から午後7時まで。

日曜日はお休み。

画廊の日本語サイト

http://galeriesatellite.blog.ocn.ne.jp/

場所の地図(フランス語)

http://www.galeriesatellite.com/

 

130823-2

 

 

 

トルコというと・・・

カッパドキアの岩石遺跡群や

ディヴリーイの大モスク

トロイの考古遺跡

といった世界遺産が有名ですよね。

美的感覚に優れた建物をみて

刺激を受けたいですね☆

 

Art for Peace for a Better World 清水研介 (1)

 

 

清水研介さんのウェブサイト

http://www4.ocn.ne.jp/~kensuke/

 

(c)galeriesatellite

【ART】Danger Museum 清水 美帆さん

海外でご活躍されている清水美帆さんからもお便りをいただきました♪

今回、オィヴン・レンバーグさん(デンジャー ミュージアム)

とともに、イギリスとドイツの展覧会に参加されるそうです。

CRATE(マーゲート)とSpor Klubu(ベルリン)にて

ディヴィス ミュージアムとのコラボレーション作品

「Tomorrow & Yesterday」が展示されます。

 

☆コンシェルジュ・バミのものしりになれる?!メモ☆

Tomorrow & Yesterdayとは?

ディヴィス ミュージアムのパーマネント コレクション。

立体はディヴィス ミュージアムの世界最小美術館を

支える柱としてデザインされています。

古代メソポタミアの円筒印象のように、

粘土の上に転がすと絵柄が現れます。

レリーフのモチーフは男と女の関係を

表現したアレゴリーです。

男が鳥を狩り、その鳥の卵から雛が生まれ、男を狩る―

 

粘土の上を転がし続けることにより、

この関係は永遠に繰り返されます。

 

Miho Shimizu Øyvind Renberg Danger Museum (4)

 

 

また、模様の繰り返しと絵巻物シリーズの延長として

壁画「ダームスゴード」を、今年の4月に

ニューヨークで制作されたそうです。

マンハッタンのFDRサービスロード、25丁目から27丁目の間の

障壁にペイントされた本作品は、ニューヨーク交通局からのコミッションで

来年の4月まで見ることができるそうです。

スゴイ!!

Miho Shimizu Øyvind Renberg Danger Museum (5)

 

 

 

日本語のページもありますので詳細はこちらからどうぞ☆

http://www.dangermuseum.com/ja

Facebookからも情報を知ることができますよ。

https://www.facebook.com/dangermuseum

 

◆SMALL, UNUSUAL AND SPECIALIST MUSEUMS SURVEY◆

2013年 8月23日 – 2013年 10月4日 CRATE

1 Bilton Square, Margate, Ct9 1Ee, UK

金-日, 12:00-18:00 その他は要アポイントメント

http://www.cratespace.co.uk/

DAVIS MUSEUM

ディヴィス リスボア ミニ現代美術館、バルセロナ

http://www.davismuseum.com/

Miho Shimizu Øyvind Renberg Danger Museum (2)

 

 

○・○・○・○・○・○・○・○・○・○・○・○・○・○

 

◆REMIX ? 10 years in the mix◆

Spor Klubu 10周年記念イベント 映像とサウンドのグループ展

オープニング: 2013年 8月30日、18:00

時間: 2013年 8月31日 & 2013年 9月1日, 14:00-17:00

9月2日 – 9月21日 要アポイントメント (0179-8593744)

クロージング イベント / アーティスト トーク:

リチャード・シュッツ 9月22日 日曜日 15:00

Spor Klubu

http://www.koloniewedding.de/sporkluebue/

 

Miho Shimizu  Øyvind Renberg  Danger Museum

 

 

 

「Damsgard」壁画、ニューヨーク

絵巻物:ダムスゴード 邸(ノルウェー・18世紀建造)の

鴨の池を野生の世界に置き換えたもの。

鴨が水の流れに沿って泳ぎ進むに従い、

周りの風景はフィヨルドから熱帯の

オアシスへと変化していく。

巻物はマンハッタンのイースト リバーに沿って展開。

助成:Office for Contemporary Art Norway

http://www.dangermuseum.com/mural-ny/

 

Miho Shimizu Øyvind Renberg Danger Museum (3)

 

 

 

 

(c)2012 Danger Museum. / Miho Shimizu / Øyvind Renberg

【アート】salaMandala/VECTOR

都心のビル街でセミを見かけると

生命の力強さを感じます。

夏休み、川や海でエンジョイしている方も

いらっしゃることと思いますが

こんな、生命に出会ったら、どうしますか・・・

 

井上裕起 salaMandala/VECTOR (2)

「salamander[MERMAID]」2013 FRP、塗料、アルミ H15.5 x W22 x D10cm

井上裕起さんの個展

「salaMandala/VECTOR」です♪

 

会期:開催中~8月23日(金)

時間:11:00 – 19:00 日/月/祝祭日休廊

会場: TENGAI GALLERY

東京都目黒区青葉台1丁目14番18号1階

 

☆コンシェルジュ・バミのものしりになれる?!メモ☆

井上裕起氏とは?

サラマンダー(山椒魚)という

異なる生物の視点を借りて

世界の様々な事象や歴史・文化を

10年以上にわたって一貫して

切り取り続けてきた作家さん。

そうした一方で作家の内面の反映、分身

とも言えるその生物は、これまでも時代精神や

作家の心情とも密接に同期し、

時にユーモラスに時にシニカルに、

様々な形態へと変容してきている。

 

 

井上裕起 salaMandala/VECTOR (1)

 

井上裕起氏 略歴

1972     神奈川県横須賀市出身 1998     多摩美術大学美術学部彫刻科卒業 2000     多摩美術大学大学院美術研究科彫刻専攻修了

 

 

「VECTOR(ベクトル=方向)」をテーマにした今展では

刺青のサラマンダーがサーフィンを行う

体長約2mの大作をメインに展示。

両生類が住み慣れた水中から初めて陸上に移る時、

その覚悟と過去との決別を、

人間的な刺青に込めて表現します。

またサーフィンというモチーフには、

波に翻弄されながらも陸を目指す、

すなわち自らの道を切り開き「波に乗る」という

作家自信の決意も込められています。

その他、サラマンダーの小品数点も展示されています。

 

想像あふれる作品ですね。

生命と芸術のコラボ、イマジネーションが得られそうです☆

(c)Yuki Inoue (c)2012 Tengai Gallery

【アート】3Dアートミュージアム

8月最初の日曜日。

都内は晴天に恵まれて、秋葉原もたくさんの方でにぎわっています☆

今日は趣向を変えて、こんなアートのご紹介です☆

 

 

3Dアートミュージアム ヴィーナスフォート (2)

 

 

視覚トリック ヴィーナスフォート 3Dアートミュージアム

会期:~2013年9月1日

時間:11:00 ~ 20:00(最終入場:19:30)

会場:2F Venus OUTLET ANNEX

入場料:大人\700 小人\500(満4歳から中学3年生)

※3歳以下無料

 

 

こちら、立体造形作家である服部正志さんが

プロデュースされている期間限定の展示会です。

 

 

3Dアートミュージアム ヴィーナスフォート (4)

 

 

☆コンシェルジュ・バミのものしりになれる?!メモ☆

3Dアートミュージアムとは?

人の目の錯覚をうまく利用した

見て・触れて・驚いて・楽しめる

新感覚の絵画を展示し、絵を鑑賞するだけでなく

来場者の方々が絵と一緒にポーズをきめて

写真を撮ることで初めて完成する

“体験型アートイベント”です。

大型の迫力ある壁画作品を中心に

立体作品や錯覚・錯視をテーマにしたクイズなど

見て・触れて・驚いていただける空間です。

 

3Dアートミュージアム ヴィーナスフォート (1)

 

 

3Dアートミュージアム ヴィーナスフォート (3)

http://www.venusfort.co.jp/eve.cgi

 

自分たちが主役になれる展示会、ミュージアム!

ぜひ良き思い出を作ってきてくださいね♪

 

 

 

(c)視覚トリック ヴィーナスフォート

【アート】 KHギャラリー芦屋

今日はファッションに興味のある方に

とっておき!だと思う展示会のご紹介です☆

ファッションデザイナーのコシノヒロコさんが

兵庫県芦屋市にある元ご自宅を改装され

KHギャラリー芦屋として公開されています!

 

 

KHギャラリー芦屋 (3)

 

 

こちらの建物は建築家・安藤忠雄さんが設計したもので

1981年に建築され、森に囲まれた六甲山の中腹に存在します。

 

コシノさんのご本名である小篠弘子として発表した絵画が

約35点を展示されています。

メキシコをイメージしたという極彩色の新作

6枚が初公開されています!!

 

メキシコ人の建築家であるルイス・バラガン氏の特徴である

水面や光を大胆に取り入れた、明るい色の壁面をもちいた建物を

現地で見た経験から描かれた作品ということです。

 

KHギャラリー芦屋 (2)

 

 

ご自身でデザインした布地を貼った作品や

一辺2メートル以上の紙に墨をもちいて描いた作品など

コシノさんのセンスが様々な形で表現されています☆

また、自宅として使っていた当時のままの

キッチンやダイニングも見ることができます!

 

一般公開は11月末まで。予約制となっています。

火・水曜以外の午前11時~午後4時。

入場料は無料です☆

 

 

【KH ギャラリー芦屋 入館案内】

住所   : 兵庫県芦屋市奥池町17-5

公開期間 : 5 月〜11 月

曜日・時間: 予約制で、木曜日〜月曜日(火・水曜日休)

一日3回の公開(①11時〜 ②13時〜 ③15時〜 16時閉館)

但し、2013年8月10日〜18日は休館

入館料  : 無料

アクセス : JR 芦屋駅または阪急芦屋川駅より、バスまたはタクシーにて約20 分

【申込方法・詳細】

下記のサイトをご参照ください。

http://www.kh-gallery.com/486

 

四季を感じられる空間にいることが

クリエイティブにおいて重要ということ・・・

心の鮮度を常に“美しく”保つことが重要ですね。

 

KHギャラリー芦屋 (1)

 

(c)2012 HIROKO KOSHINO Co.,Ltd.

【アート】Mademoiselle Visiting Café

フィンランドの清水さんからお便りをいただきました。

東京では初夏の気温になっていますが

フィンランド南部は、雪もほとんどとけて

ようやく春の感じになってきた・・・という感じだそうです。

北海道の寒地と同じくらいでしょうかね。

 

さてさて、今回はパリでの個展と

ブルガリアでの展覧会を予定されているそうです!

 

◎◎◎パリでの個展◎◎◎

会場:Galerie SATELLITE2

オープニング(Vernissage):5月14日(火)の午後5時から

会期:2013年5月14日(火)から2013年5月27日(月)まで。

開廊時間:月曜から土曜の、午後1時から午後7時まで。

     日曜日はお休み

画廊の日本語サイト:http://galeriesatellite.blog.ocn.ne.jp/

画廊のフランス語サイト:http://www.galeriesatellite.com/

画廊の住所:7,rue François-de-Neufchâteau 75011 Paris

 

 Mademoiselle Visiting Café

パリの個展に展示予定の「Mademoiselle Visiting Café」

 

 

◎◎◎ブルガリアでの展示会◎◎◎

ブルガリアのガブロヴォ(Gabrovo)で開かれる展覧会、

「第21回ユーモアと風刺国際ビエンナーレ・ガブロボ」

(21st International Biennial of Humour and Satire in the Arts – Gabrovo 2013)

にて作品が一点、入選されたそうです!

おめでとうございます!!

しかも・・・入選は三回連続で三度目!!

素晴らしい!!

今回も「PAINTINGS」のカテゴリーで入選されたそうです。

オープニング:2013年5月18日、午前11時です。

展覧会は2013年9月30日までです。

展覧会の場所:ブルガリアのガブロヴォ(Gabrovo)にある、

       博物館「ユーモアと風刺の家」(Museum HOUSE OF HUMOUR AND SATIRE)

詳細・・・博物館の英語サイト:http://www.humorhouse.bg/enindex.html

 

 

先日、知り合いの方が、北欧各国を

旅してきたというお話をお聞きしました。

お目当ての一つは“オーロラ”

写真でみるような状態には、肉眼では見えない・・・という事ですが

一度は見てみたいですね☆

 

清水研介さんのウェブサイト

http://www4.ocn.ne.jp/~kensuke/

【アート】線と淡彩による表現の可能性

イラストレーターとして幅広い制作活動をされていらっしゃる

ヒグチリサさんから展覧会のお知らせを頂きました~♪

 

線と淡彩による表現の可能性 ヒグチリサ (1)

 

場所は北海道・釧路市になりますがお近くの方は足を運んでみてくださいね。

 

【北海道教育大学釧路校大学院-線と淡彩による表現の可能性–】

・3/20(水)-3/22(金)・9:30-17:00(最終日15:00)まで

・北海道立釧路芸術館フリーアートルーム

 

 

 

 

 

本展覧会では、自主制作を開始した油彩画時代(2004)から、

大学(2005–2009)、そして現在(2013)までの作品を展示します。

作品を通して、一人の人間の表現における変化はもちろん、

自身の独自性は何か求め、模索と葛藤制作の軌跡、また、

「線」と「淡彩」と言う表現要素の幅広い可能性をご覧頂けると思います。

※会期中は会場にいます。

 

http://higuchilisa.blogspot.com

 

線と淡彩による表現の可能性 ヒグチリサ (2)

 

 

生涯教育・造形文化・美術教育・・・

そんなお話も聞くことができると思いますよ☆

 

 

(c)ヒグチリサ

【アート】アート・インスブルック@オーストリア

フィンランドの清水さんからお便りをいただきました。

寒さに負けずに?!精力的にご活躍のようです!

 

 

今回は、オーストリアのインスブルックで開かれる

アートフェア

「アート・インスブルック(ART Innsbruck)」に、

「Galería ARAGÓN 232 (バルセロナ)」とともに

ご参加されるようです☆

ART Innsbruckの英語のサイト

http://www.art-innsbruck.at/beta/index.php?lang=en

 

清水さんの作品は「Galería ARAGÓN 232 」のスタンドで

見ることができるとのこと。

ぜひ「Galería ARAGÓN 232 」のスタンドへお越しください。

会期:

2013年2月20日: この日に限り、招待客のみ。

        (17:30 プレビュー、19:30 オフィシャル・オープニング)

2013年2月21日: 一般の方はこの日から入場できます。

2013年2月21日から23日までは、11時から20時まで。

2013年2月24日は、11時から17時まで

 

場所:

Innsbrucker Messen (Fair Innsbruck).

Messehalle D+E (ehemals 4)

(Fair hall D + E (former hall 4))

Eingang Süd (South entrance),

Ing.-Etzel-Straße

A-6020 Innsbruck

 

入場券の料金:

11ユーロの1日チケット、18ユーロの2日チケット他

http://www.art-innsbruck.at/beta/index.php?option=com_content&view=article&id=146&Itemid=134&lang=en

今回のアートフェアで展示予定の作品の一つ

「Musique Ballet」

 

Kensuke Shimizu artwork. Musique Ballet2

 

 「Studio Abba Yearbook 2013」という本に

掲載なされたとのこと!

おめでとうございます!!

以下の二つのサイトで見ることができます♪

(22ページから25ページ)

http://www.youblisher.com/p/524057-SAY-Studio-Abba-Yearbook/

http://ja.scribd.com/doc/119482140/SAY-Studio-Abba-Yearbook

 

 

いつも思いますが、海外の住所表記は単語が長くなり

判読が大変そうだな・・・と。

海外の方からしたら、難しい漢字が羅列した日本の住所表記も

同じように見えているのでしょうけれどもね・・・(^_^;)

 

清水研介さんのウェブサイト

http://www4.ocn.ne.jp/~kensuke/