【マンガ】藤子・F・不二雄ミュージアム

秋葉原の電気街口の再開発がひと段落しつつある・・・と思っていたら

今年から昭和通り方面での再開発、再建築が目立っているような気がします・・・。

古すぎて建て替えしないと・・・というビルが多いためだと思いますが

小さいビルがいりくんで立っているので再開発も大変です・・・。

その為なのか夜間に工事しているようです。

そういえば、渋谷の再開発も急に進んで、いつの間にか高層ビルが出来つつありました。。。

ビルの中を電車が抜けるような構造のようなので、オープンが楽しみです☆

さて、そんな新施設で楽しみなのがコチラです!

藤子・F・不二雄ミュージアム

子どもたちの夢と希望を育み、藤子・F・不二雄先生の「夢」「希望」「友情」「勇気」「大いなる好奇心」そして「人を愛する優しい気持ち」

などの大切なメッセージを全国へそして世界の人々に、また後世の人々に対して発信していく・・・という理念が掲げられていて素晴らしいと思います。

藤子・F・不二雄ミュージアム

http://www.city.kawasaki.jp/20/fmuseum/index.htm

藤子・F・不二雄ミュージアム

http://www.fujiko-f-fujio.jp/museum/

川崎市とミュージアム事業のパートナーである株式会社藤子・F・不二雄プロが2010年9月に策定した

「(仮称)藤子・F・不二雄ミュージアム基本計画」に基づいて進めている計画です。

オープンは今年の9月3日の予定です。

マンガなどの原画や藤子・F・不二雄先生ゆかりの品の展示、ドラえもんなどの人気キャラクターと触れ合えたり

子供から大人まで楽しめる施設になる予定です!

「藤子・F・不二雄ミュージアム」は、川崎市の向ヶ丘遊園に現在建設中で

みるだけでなく遊ぶこともできるような、藤子・F・不二雄先生の世界観がぎっしりと詰まったものになりそうです!

藤子・F・不二雄ミュージアム

人気キャラクターたちとともに、自分自信が漫画の登場人物の1人のようになって記念写真が撮れるものも用意されるとのこと。

それだけでなく、「アンキパン」や「ジャイアンシチュー」など、マンガの中に登場するメニューが食べられる「ミュージアムカフェ」も楽しみです。

こういった施設で飲食スペースがあり、かつ、マンガのメニューなどを出しているところは数少ない貴重なところです。

ファンの心をわしづかみ・・・ですね。

藤子・F・不二雄ミュージアム

藤子・F・不二雄ミュージアム

ちなみに、現在川崎市では市をあげて藤子・F・不二雄ミュージアムのオープンに期待を高め盛り上がっていて

市役所や区役所、登戸駅前など、市内のいたるところでドラえもんのオブジェに会うことが出来る担っています。

川崎市に行った際には是非街中のオブジェを見つけてみて下さい☆ 

 藤子・F・不二雄ミュージアム

(c) 2009 FUJIKO PRO CO., LTD.  

清水研介さんの展示会

期間: 2011年2月15日(火) ~ 2月20日(日)

12:00~19:00(最終日は17:00まで)
会場: Gallery 80 [ギャラリー・エイティ ]

【イベント】荒川アンダーザブリッジ展@PARCO

1月もはや最終日・・・いやはや・・・

清水研介さんの展示会も2週間ほどと迫ってまいりました!

そんな訳でこれからしばらくは展示会・イベント情報を多くご紹介できれば・・・と思います!

第一弾は2月9日までのコチラ!

荒川アンダーザブリッジ展@PARCO

月刊誌・ヤングガンガンに連載中の漫画「荒川アンダーザブリッジ」の世界観を凝縮した展覧会

「荒川アンダーザブリッジ展@PARCO」・・・が、東京・渋谷の「渋谷パルコパート1」5Fで開催されています。

2010年秋に初開催された本展ですが、その人気の高さから再び開催されることになりました!

原作者である中村光先生の複製原画やイラスト、アニメ設定資料、台本等制作資料等、などなど

たくさんの展示物があるだけでなく、なんと・・・なんと・・・

登場キャラクターである村長、星が来店するイベントも予定(実施)されています!!!

荒川アンダーザブリッジ展@PARCO

☆コンシェルジュ・バミのものしりになれる?!メモ☆

「荒川アンダーザブリッジ」

漫画家・中村光先生による漫画作品。2004年からヤングガンガンで連載中。

元祖電波系ギャグ・ラブコメディ作品としてファンが多い。

荒川河川敷で出会った勝ち組エリート青年・一ノ宮行(いちのみや こう)と自称金星人のホームレス美少女・二ノ2人を中心としたストーリで

ユニークな河川敷の住人達が巻き起こす騒動や日々を描いた内容となっています。

2010年4月~テレビ東京系&AT-Xでテレビアニメ化がなされ、2期にわたって放映されました。

エンディングテーマ曲は、2期ともにスネオヘアー氏が手がけています。

今回の「荒川アンダーザブリッジ展@PARCO」では前回好評だったTシャツなどのオリジナルグッズが多数ラインナップされ

その他にも原作コミックスやDVD・BD、CD等が中村光先生、スネオヘアー氏の直筆サイン入りポスター付き!で販売されています。

ファンにはたまらない一品ですね。

会期中は、店頭購入者特典(2,000円以上)として「村長&星といっしょに撮影会」 参加券も配布されています。(購入特典は全てなくなり次第終了)

■荒川アンダーザブリッジ展@PARCO
開催期間:2011年1月12日(水)〜2011年2月9日(水)
会場:渋谷パルコパート1 5F monozoku内 (渋谷区宇田川町15−1)
  ※入場無料 10:00~21:00

◆開催期間
2011/1/12(水)~2/9(水)

◆会場
渋谷パルコパート1 5F monozoku内
(渋谷区宇田川町15−1)
※入場無料

◆営業時間
営業時間:10:00~21:00

◆問い合わせ先
問い合わせ先:monozoku 渋谷パルコ店
TEL:03-6416-3925

◆内容
○原作者・中村先生 の「荒川アンダーザ ブリッジ」複製原画、イラスト展示
○アニメ設定資料、台本等制作資料の展示
○物販(原作コミックス、アニメDVD・BD、CD、パルコオリジナルグッズ 他)

~さらにくわいい情報・最新の情報はWEBにてご確認下さい~

http://www.starchild.co.jp/special/arakawa_ub/news/

荒川アンダーザブリッジ展@PARCO

荒川アンダー ザ ブリッジ

中村光先生といえば、2009年・手塚治虫文化賞短編賞受賞に輝いた

こちらの作品も有名ですよね

荒川アンダーザブリッジ展@PARCO

聖☆おにいさん

(C)中村光/スクウェア エニックス・荒川UB製作委員会

【イベント】聖地巡礼in新潟・・・??!

いま新潟市では世界から観光への誘致として、アニメやマンガを積極的に活用しているようです☆

その一つの取り組みとして、従来のアニメ・マンガ関係の3イベントを統合し、新たなイベント

「にいがたアニメ・マンガフェスティバル2011」を2月に開催する予定です。

新潟市では『野球狂の詩』、『ドカベン』、『あぶさん』など大人気・長寿マンガである野球モノのシリーズを数多く描かれている

水島新司先生の故郷であり、市内ではドカベンのブロンズ像が設置されていたりします。

また専門学校などで漫画家の育成にも積極的で「マンガ・アニメを活用したまちづくり構想」も検討しているそうで

今回のフェスティバルを契機に、今後本格的にアニメ・マンガをまちおこしの軸として取り組んでいくようです。

今回の統合によって、これまで別々に開催されていた・・・

◎小学生から一般まで広く作品を募集する「にいがたマンガ大賞」

◎同人誌展示即売会やキャラクターに扮した「コスプレイヤー」の撮影などが行われる「ガタケット」

◎日本アニメ・マンガ専門学校による「新潟国際アニメ・マンガフェスティバル」

これらの3つのイベントが統合される形となります。

2月26、27日に市民芸術文化会館(りゅーとぴあ)や県民会館のほか

古町モールなどを会場に、マンガの原画展示やマンガ大賞の表彰式、コスプレ撮影会などが開催されます!

新潟市では今年、「マンガ・アニメを活用したまちづくり構想検討委員会」を設置したということで

「マンガ都市」としてのイメージ発信とともに、観光客の誘客や雇用の創出も視野にいれ、8月をめどに構想をまとめるようです。

委員からはJR新潟駅などで列車の発着を知らせるチャイムに市出身漫画家の作品のテーマソングを使うことや、

原画収集、空き店舗での原画の展示などの案が出ているそうで、新潟観光や新潟における聖地巡礼の楽しみが増えそうですね☆

2月26日(土) ~ 27日(日)
にいがたアニメ・マンガフェスティバル2011

にいがたアニメ・マンガフェスティバル 2011

場所:中央区 西堀ローサ、新潟県民会館、新潟県政記念館、りゅーとぴあ ほか
マンガに登場する食を商店街で味わえるほか、アニメ原画展やコスプレ撮影会、「痛車」の展示などを新潟市中心部で開催。

http://www.niigata-animangafes.com/

☆コンシェルジュ・バミのものしりになれる?!メモ☆

その他にもこんなイベントが開催されますよ☆彡

◎Japan Creators Network「新潟」◎

“ニコニコ動画”のドワンゴ帽田氏と“マンガ読もっ!” “mixPaper”のファンタジスタ栗原氏をお迎えし、初の新潟県開催!

■実施日時 2011年2月18日(金) 16:00~18:00 セミナー(無料)
18:00~19:00 交流会(参加費500円)

■実施場所 日本アニメ・マンガ専門学校

■セミナーテーマ 「次世代コンテンツプラットフォームビジネスについて」~クリエイターに必要なデジタルな目線~

■セミナー講演者 ゲスト 帽田基資氏(株式会社ドワンゴ 執行役員)
ゲスト 栗原弘樹氏(株式会社ファンタジスタ 代表取締役)
モデレーター 藤井雅俊氏(メディアラグ株式会社 代表取締役)

■主催 経済産業省 関東経済産業局

 http://www.jcnetwork.jp/2010/

 マンガに力を入れている?!新潟市ということで

市のバナーにも市長さんの似顔絵がイラストで描かれています☆

 

新潟市

新潟市は2009年の大河ドラマ「天地人」の原作者である火坂雅志さんのふるさとということで

~「義」と「愛」に生きた先人に思いを寄せ、古より語り継がれるゆかりの地と伝説を訪ねにおいでください~

とPRしていました。こちらにもキャラクター、イラストが描かれています☆

2009年大河ドラマ「天地人」原作者火坂雅志

http://www.city.niigata.jp/info/kanko/tenchizin/

(C)2008 Niigata City.

【イベント】トキワ荘のヒーローたち ~マンガにかけた青春~

もうあっという間に1月も終わってしまいそうですが

行きそびれてしまわないよう、見応えのある展示会のお知らせです♪

トキワ荘のヒーローたち ~マンガにかけた青春~

トキワ荘のヒーローたち ~マンガにかけた青春~

【会期】2010年11月23日(火・祝)-2011年2月20日(日)
【会場】杉並アニメーションミュージアム

1982年に解体されたトキワ荘。手塚治虫先生、

藤子・F・不二雄先生、藤子不二雄A先生、石ノ森章太郎先生、赤塚不二夫先生・・・

日本のマンガ界を作ったたくさんの先生方がここから世に漫画を描いていました。

今回の展示会では当時の作品や思い出の品を展示するだけでなく

トキワ荘において「兄貴分」として慕われた寺田ヒロオ先生の部屋を再現するなど

トキワ荘の思いでを紹介したものになっています。

http://www.sam.or.jp/event.php#275

◆◆◆◆◆◆ 展示コーナー ◆◆◆◆◆◆
トキワ荘やトキワ荘の住人たちを解説パネルや原稿などの貴重な品々で紹介します。
●トキワ荘とは
トキワ荘の基本情報を紹介。
●トキワ荘の歴史
トキワ荘の住人や“通い組”と呼ばれた仲間たちの歴史を年表で紹介。
※トキワ荘の住人
  手塚治虫、寺田ヒロオ、藤子・F・不二雄、
  藤子不二雄A、鈴木伸一、森安なおや、
  石ノ森章太郎、赤塚不二夫、水野英子、よこたとくお
●寺田ヒロオの部屋の再現
トキワ荘メンバーの兄貴分・寺田ヒロオの部屋をほぼ忠実に再現します。この部屋はトキワ荘メンバーの集会場所となっており、ここで彼らはさまざまなことを熱く語り合っていました。
●トキワ荘のヒーローたち
トキワ荘に住んでいた10人のマンガ家たちをそれぞれ「プロフィール」「直筆原稿(一部複製原稿有)」「当時使用していた品々」で紹介します。
●トキワ荘の通い組たち
トキワ荘に住んでいなかったが、トキワ荘メンバーを慕って通って多くのマンガ家や編集者たちがトキワ荘に通っていた。彼ら「通い組」の中から、主なメンバー(永田竹丸、長谷邦夫、つのだじろう、横山孝雄、園山俊二、丸山昭)を紹介します。
●トキワ荘の暮らしと遊び
トキワ荘メンバーのマンガの元となった、彼らの暮らしぶりや遊びの数々を紹介。
●トキワ荘の思い出
トキワ荘メンバーたちが語った、トキワ荘での思い出を紹介。

◆◆◆◆◆◆ アニメ上映 ◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
場内のアニメシアターでは、トキワ荘メンバーが原作のアニメ作品を上映します。
平日16時、土日祝日11時/13時/15時/16時に上映予定。
※上映作品や上映時間は当ホームページの「シアター情報」でご確認ください。
※イベント開催などにより、スケジュールが予告なく変わることがあります。

◆◆◆◆◆◆ イベント ◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
●イベント『ソーマトロープワークショップ』
2枚の絵でアニメになる? ソーマトロープを工作しよう!
・開催日時:12月4日(土) 11:00~16:30
・開催場所:4階踊り場
・参 加 費:無料
・参加方法:直接会場で申込み
※混雑時はお待ちいただきます。
※『ソーマトロープワークショップ』は終了しました。たくさんのご参加をいただき、ありがとうございました。

●イベント『3Dアトム紙芝居』他 ふしぎなメルモ、ジャングル大帝
・開催日時:1月16日(日) 12:00、14:00の2回(口演時間約30分)
        2月13日(日) 12:00、14:00の2回(口演時間約30分)
・開催場所:4階踊り場
・参 加 費:無料

●イベント『マンガを描こうワークショップ』
「マンガってどうやって描いているの?」 マンガ家の作業の一部を体験できます。
・開催日時:1月29日(土) 
★午前の部 11:00~12:30(受付は12:00まで)
★午後の部 13:30~16:30(受付は16:00まで)
・開催場所:4階踊り場
・参 加 費:無料
・参加方法:直接会場で申込み
※カッターやハサミを使用するので、原則として小学校4年生以上を対象とします。
※混雑時はお待ちいただきます。

●トークイベント&サイン会 
  『トキワ荘物語 少女マンガ篇』
トキワ荘出身のマンガ家「水野英子」と「よこたとくお」が『少女クラブ』元編集長「丸山昭」といっしょに手塚治虫をはじめとしたトキワ荘メンバーが描いた『少女マンガ』について、深く深く語りあいます。
イベント終了後には、各氏のサイン会も開催します(ミュージアムで対象書籍を購入した方限定)。
・開催日時:2月6日(日)  13:00~15:30
・開催場所:ミュージアム内アニメシアター(定員50名)
・参 加 費:無料
・参加方法:1月22日(土)15:00よりメールにて申込み受付開始
※申込み方法については、↓こちらのページでご案内しています。
 http://www.sam.or.jp/event.php#285
※サインは、ミュージアムで下記の対象書籍を購入した方限定となります。
  サインは、書籍の購入点数に限らずお一人様1点限りとなります。
 【対象書籍】
 ・トキワ荘パワー!(監修:水野英子・丸山昭/祥伝社/1,890円税込 )
 ・トキワ荘日記(水野英子自費出版/1,260円税込)
 ・トキワ荘実録 ― 手塚治虫と漫画家たちの青春(著:丸山昭/小学館/500円税込)

◆◆◆◆◆◆ 関連企画 ◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
●トキワ荘クイズラリー
館内に設置されたクイズに答えよう。
全問正解すると、プレゼントがもらえるよ。
●トレースコーナー
トレースコーナーでは、鉄腕アトムやジャングル大帝のレオ、リボンの騎士のサファイアなどを描くことができるよ。

◆◆◆◆◆◆ 基本情報 ◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
●開催期間:2010年11月23日(火)~2011年2月20日(日)
●開催場所:杉並アニメーションミュージアム
        〒167-0043 杉並区上荻3-29-5 杉並会館内3階
●開館時間:10時~18時
      ※入館は17時30分まで。
      ※企画展最終日(2/20)は16時で閉館。
●休館日:毎週月曜日(月曜が祝祭日の場合は開館し、翌平日休館)
       年末年始(12月27日~1月4日)
●入場料:無料(シアターなども無料)
●主 催:杉並アニメーションミュージアム
●企画・制作:手塚プロダクション
●協 力:豊島区立郷土資料館
●特別協力:石森プロ、鈴木伸一、園山宏子、つのだじろう、手塚プロダクション、寺田孝雄、
        永田竹丸、長谷邦夫、フジオ・プロダクション、藤子・F・不二雄プロ、
        藤子スタジオ、丸山昭、水野英子、森安百合子、よこたとくお、横山孝雄
●上映協力:石森プロ、シンエイ動画、手塚プロダクション、東映アニメーション、ぴえろ

トキワ荘のヒーローたち ~マンガにかけた青春~

■■■昨年、1カ月以上前に【秋葉原】ニュース!で書かせて頂きましたが
■■■■いよいよ明日、秋葉原の中央通りの歩行者天国が部分的に復活します!!
■■■■■たくさんの人が集まりそうです・・・!!

(C)2005-2008 SUGINAMI ANIMATION MUSEUM (c)手塚プロダクション (c)寺田ヒロオ (c)Fujiko-Pro (c)藤子スタジオ (c)鈴木伸一 (c)石森章太郎プロ (c)フジオ・プロ (c)水野英子 (c)よこたとくお

【イベント】第1回秋葉原的萌えクィーンコンテスト 結果発表!

先日お伝えした秋葉原の萌え美少女No.1を決定するという

第1回秋葉原的萌えクィーンコンテストですが

その後の結果がお伝えできていませんでした・・・

ということで、当日の事を振り返りつつ、レポートです☆

当日は萌土産さんがブースをだされていたので

仕事の合間で見学&お手伝いに行きました!

第1回秋葉原的萌えクィーンコンテスト

会場となった秋葉原UDXアキバ・スクエアスペースが

それほど広くないこともあって、会場のそとまで

行列が出来ていました・・・。

すごい・・・。

加えて、テレビを含めたメディアの方々がたくさんきていて

予想以上の注目ぶりがうかがえました。

 

対象となる秋葉原でコスプレをして働いている女性の方が

2000人以上もいるというからビックリです・・・。

各予選を勝ち抜いた12名の方たちが決勝戦に挑みました。

決勝のコンテストには審査委員長・高須基仁氏、特別審査員・森永卓郎氏/週刊朝日編集長・山口一臣氏、一般審査員・双葉社・大野俊一氏、徳間書店・川田 修氏

などそうそうたる審査員が集まっておりました。

第1~第3審査の審査によって栄えある第1回目のグランプリに輝いたのは

エントリーNo.12の「天使と悪魔のcafé&bar pray」で働いている、ちゅちゅさん。でした。

副賞としてハンビットユキビタスエンターテインメントさんのオンラインゲーム「X-BEAT」の楽曲で

CDデビューする権利も贈られました!

第1回秋葉原的萌えクィーンコンテスト

ミニライブなどもあって、アキバパワーを実感する時間でありました!!

第2回目も注目を集めそうですね☆

(C) 2010 otapoke.

【イベント】私の龍馬イラスト展 in 京都

NHKの大河ドラマ『龍馬伝』が最終回を迎えても

衰えを知らない竜馬様こと“坂本龍馬”ですが

2010年8月にミュージシャンのサエキけんぞうさんプロデュースによる

長崎県佐世保市のハウステンボスで開催された展示会が全国を巡回しています!

今月末までは、京都国際マンガミュージアムで開催されています!!

私の龍馬イラスト展 in 京都

単なる竜馬の展示会ではなく、日本を代表するマンガ家の先生がそれぞれ思い思いに龍馬を描いた作品です。

やなせたかしさんや西原理恵子さんといった先生方が参加されています。

私の龍馬イラスト展 in 京都

(C)やなせたかし

私の龍馬イラスト展 in 京都

(C)西原理恵子

EXILEのTAKAHIROさんが書かれた「書」や

龍馬が描かれたマンガ単行本約50冊なども置いてあって

まだ知らない龍馬の魅力が発見できる展示会になっています。

私の龍馬イラスト展 in 京都
◆期間 2010年11月26日(金)~2011年1月31日(月)
◇午前10時~午後6時 (入館は午後5時30分まで)
◇休館日:毎週水曜日、年末年始(12/28~1/3)
◆会場 京都国際マンガミュージアム
2階 和室 (11/26~1/11) ※1/11は午前中で閉場
2階 ギャラリー4 (1/13~31)
◆料金 無料  ※ミュージアムへの入場料は別途必要です
◆主催:京都国際マンガミュージアム、NHK京都放送局
◆企画・制作:有限会社パールネット(プロデューサー サエキけんぞう)
◆協力 ハウステンボス、NHKエンタープライズ

◆参加マンガ家・参加イラストレーター:32名
上野アモーレヒロスケ先生、江川達也先生、江口寿史先生、蛭子能収先生、大岩ケンジ先生、小田切竜太郎先生、清原なつの先生、久保ミツロウ先生、黒崎玄先生、西原理恵子先生、佐野良之先生、島田虎之介先生、しりあがり寿先生、真珠子先生、新條まゆ先生、たま先生、寺門孝之先生、富崎NORI先生、根本敬先生、花くまゆうさく先生、東村アキコ先生、POP先生、魔夜峰央先生、本秀康先生、柳内大樹先生、やなせたかし先生、やまだないと先生、山本ルンルン先生、ユキムラ先生、吉崎観音先生、吉田戦車先生、若杉公徳先生(五十音順)

◆特別出品 「書」作品 TAKAHIRO(EXILE)

◆坂本龍馬が活躍するマンガ単行本約50冊 ※手にとってお読みいただけます。
出展されているマンガ家の単行本を集めたコーナーも設置

◆「あなたの「私の龍馬」大募集!!」 メッセージや「私の龍馬」イラストの投稿コーナー(選考の上、展示させていただきます)

2010年12月18日には”龍馬&幕末コスプレ大会”やトークショーも開催されたようです☆

お近くの方はマンガとともに、竜馬を見に行ってみてはいかがでしょうか♪

私の龍馬イラスト展 in 京都

(C)江川達也

(c) 2006-2011 Kyoto International Manga Museum.

【イベント】都営交通100周年記念 『myつりかわ展』

音楽を流しながら走る宣伝カー(バス)も映像を流しながら走る宣伝カー(バス)も

普通の光景、日常の光景になりつつありますが

アニメの宣伝カーに対する秋葉原での反応は、新宿や渋谷とは違ったように思います。

「見た」・・・ではなく、「見ている」という感じです。

電車のラッピングトレインも車体を丸々デコレーションしているものもあって

まさに走るアートですね。

鉄道ファンの方にとっても、「非日常」の風景を写真に収めるのは

コレクションのしがいがあるものなんだろうなぁ・・・と。

そんな身近な鉄道にちなんだ、ちょっとかわった展示会が開催されます☆

都営交通100周年記念 『myつりかわ展』

とはいっても、こちらは6月の予定です。

都営交通100周年記念 『myつりかわ展』

・・・???

そう。こちらの展示会にあたり、作品を募集しているのです!

みなさんも参加してみては・・・ということでご紹介です☆

【内容】
1.企画趣旨
日常のくらしのなかで利用する地下鉄やバスなどの車内で、何げなく目にする「つり革」。あなたはどんなイメージをお持ちでしょうか?
東京藝術大学と連携・協力し、平成21年度から始まった「藝大デザインプロジェクト」により誕生した『myつりかわ展』。2011年、
都営交通が100周年を迎えるにあたり、つり革を自由な発想で提案してもらうユニークな企画として、実現することになりました。
例えば食卓に花を添えるように、車内に彩りを加えることで、そこにある風景を少しだけ楽しくすることができるかもしれません。
『myつりかわ展』では、つり革のデザインを広く募集しています。
なお、入賞作品はモックアップ(模型)を制作し、江戸東京博物館で行う都営交通100周年記念特別展会場で展示、さらにグランプリ作品は車両へ設置します。

【後援】
(公財)東京都歴史文化財団 江戸東京博物館、読売新聞社、東京藝術大学

2.応募規定
•A4サイズ(縦297mm × 横210mm)の白い紙に、カラーでデザインしてください。
(1枚に1点。縦に使用。裏面に氏名を記入)

3.応募方法
応募用紙に、住所・氏名(ふりがな)・電話番号・年齢・職業と100字以内で応募作品に対する思い又はコンセプトなどを記載の上、
デザインと共に『myつりかわ展事務局』に折り曲げず郵送してください。なお、送料等は応募者の負担となります。

4.応募/お問い合わせ先
myつりかわ展事務局
〒107-0062 東京都港区南青山5-12-6 青山第二和田ビル6F
電話:03-4335-9607 (10:00~17:00 土日祝を除く)
MAIL:tsurikawa@ibn.jp

5.応募期間
平成23年1月6日(木)~3月10日(木)当日消印有効

6.応募資格
•どなたでも応募可能です。但し日本国内にお住まいの方に限ります。
•個人・グループ制作は問いません。グループで応募の場合、グループ名を明記ください。

7.賞及び副賞について
•グランプリ 1作品(図書カード5万円分と都電荒川線の貸切運行プレゼント)
~ グランプリ作品は貸切車両へ設置いたします ~
•準グランプリ<アイデアデザイン賞>、<機能デザイン賞> 各1作品
(各図書カード2万円分と都電荒川線の貸切運行プレゼント)
•みんくるデザイン賞 1作品
(図書カード1万円分と都バスの貸切運行プレゼント)
•キッズ賞(小学生以下) 1作品
(図書カード5千円分と都営地下鉄の1日駅長を体験)
•100周年特別賞 1作品
(図書カード5千円分と100周年グッズプレゼント)
•入選 30作品
(図書カード3千円分プレゼント)
※ご応募いただいた方の中から抽選で100名様に記念グッズを差し上げます。

8.発表について
入賞者には直接通知いたします。なお、審査結果は当ホームページにて発表します。その際、受賞者の氏名及びお住まいの都道府県、区市町村名を掲載いたします。
(発表予定 平成23年4月中旬)

9.作品展示
入賞作品は頂いたデザインをもとにつり革のモックアップ(模型)を制作、都営交通100周年記念特別展のなかで『myつりかわ展』として展示を行う予定です。

【日時】
平成23年6月21日(火)~8月28日(日)

【場所】
東京都江戸東京博物館(東京都墨田区横網1-4-1)
※モックアップ(模型)制作が困難な場合は、平面作品のみの展示となる場合がございます。
•モックアップ制作過程において、『myつりかわ展事務局』よりご連絡させて頂く場合がございます。
なお、制作にあたってはデザインを修正・補正する可能性があること、材質及び細部仕様については事務局にて判断をさせて頂く場合がございます。
•入賞作品の著作権(著作権法 第27条及び第28条に定める権利を含む。)及びつり革モックアップ(模型)の所有権は主催者に帰属します。
また、入賞作品を主催者が発行する印刷物、ホームページなどに使用する場合がございます。

10.審査員(予定)
東京都交通局長、東京藝術大学美術学部教授、東京都江戸東京博物館館長

☆コンシェルジュ・バミのものしりになれる?!メモ☆
半年くらい先ですが・・・展示会の予定は下記のようになっています☆

都営交通100周年記念特別展 東京の交通100年博
~都電・バス・地下鉄の”いま・むかし”~
写真:江戸東京博物館
【期間】2011年6月21日(火)~8月28日(日)
——————————————————————————–
【時間】9時30分~17時30分(土曜日は19時30分まで)
——————————————————————————–
【開催地】東京都江戸東京博物館1階展示室
(東京都墨田区横網1-4-1)
URL:http://www.edo-tokyo-museum.or.jp/
——————————————————————————–
【入場料】未定
——————————————————————————–
【内容】
明治から、大正、昭和、平成に至る東京の交通機関発展の歴史を、都営交通100年のあゆみを軸に振り返るとともに、安全で便利な都営交通を「変化と対応」を切り口に紹介します。
都電が縦横に走っていた、古き良き時代を懐かしむだけでなく、お子様にも喜んでいただける展示を行う、親子三代でお楽しみいただけるイベントです。

100年・・・すごいですね。

イマクリも100年続く企業になることを目指して、一歩一歩歩んでいます☆

(c) 2011 Bureau of Transportation. Tokyo Metropolitan Government. Inc.

【イベント】JAPAN UNDERGROUND

日本の“ミュージック・クラブ・ナイト”がイギリスの地で実演されるイベントツアーが開催されます♪

日本のロック、ポップ、ダンスミュージックで構成されるクラブイベント

「JAPAN UNDERGROUND」

が、2011年2月にロンドン、バーミンガム、ブライトン、ノッティンガムの4都市で開催されます♪

JAPAN UNDERGROUND

「JAPAN UNDERGROUND」とは、日本カルチャーをコンセプトにしたイベントで

イベント当日は音楽はもちろんのこと、カラオケや原宿ファッション、東京で活躍するアーバン・テクノパンク・グループである

Hibari(雲雀)のパフォーマンスなども予定されています♪

この「JAPAN UNDERGROUND」、実は今年2月の開催が2回目の開催です。

記念すべき第1回目は2010年の11月17日にロンドン・ブルームズベリー地区にある

King Pin suiteというクラブで開催されました♪

この時のイベントには日本の最新ミュージックやカプコンさんの『戦国BASARA』、マンガエンタテインメントによるアニメ映像などが披露され

クロスカルチャーな場として大成功しました♪

その成功がひろまり、イギリスの各都市から同じテーマのイベントのリクエストが相次ぎ、

今回の第2回目のツアーが実現することとなりました♪

今回の選曲にあたっては前回の選曲者であるIain Lee氏に替わって、ジャパニーズ・ミュージック・ジャーナリストのトム・スミス氏が選曲を担当します♪

Mad Capsule MarketsやDir en Grey、Polysics、ゲームリミックスや宇多田ヒカルさん、T.M. Revolutionさん、嵐さんなどの曲が登場予定です♪

ツアーは2月2日のロンドンThe King Pin Suiteからスタートし2月3日にバーミンガム、4日ブライトン、6日ノッティンガムに移動します♪

なお、参加は18歳以上のみです♪

2011 2月ツアー予定
2月2日 ロンドン  The King Pin Suite
2月3日 バーミンガム The Victoria
2月4日 ブライトン The Hobgoblin
2月6日 ノッティンガム The Central
前売り券: 6ポンド

日本語のサイトもあるので覗いてみて下さいね♪

「JAPAN UNDERGROUND」
http://japanunderground.wordpress.com/nihongo/「

JAPAN UNDERGROUND

【イベント】とある魔術の禁書目録in立川市

3連休+成人式を迎えて、1月元旦から続いたお祭りムードもようやく終焉を迎えようとしています?!

が、しかし。

年始のイベントが終わるのを待っていました・・・とばかりに、色々なところでイベントが予定されいますよ!

今週末のイベントも数万人規模になりそうです・・・

それが立川市と多摩市で開催される「とある魔術の禁書目録(インデックス)」にあやかった街おこしイベントです!

とある魔術の禁書目録<インデックス> とある科学の超電磁砲<レールガン>

立川市や多摩市などで作る連絡会が主体となって、作品に出てくるスポットを紹介する

「聖地巡礼」マップを作製し、配布するイベントです。

とある魔術の禁書目録<インデックス> とある科学の超電磁砲<レールガン>

「とある」シリーズは累計900万部も販売されていて

秋葉原駅にほど近い書泉ブックタワーでのライトノベル売り上げランキング1位をとったのが

鎌池和馬先生の「とある魔術の禁書目録(インデックス)」(電撃文庫)の20巻。

21巻も5位、22巻が10位に入っています!!

そんな人気作ですから、イベントの盛況が今から予想されます・・・!!

ちなみに、マップは無料配布でされます。

とある魔術の禁書目録<インデックス> とある科学の超電磁砲<レールガン>

主人公が活躍する「学園都市」に出てくる町並みに、

JR立川駅前と多摩モノレール多摩センター駅前に似た風景が使われていて

これらのスポットを「聖地巡礼」と称して訪れているファンが多数いらっしゃいます。

とある魔術の禁書目録<インデックス> とある科学の超電磁砲<レールガン>

とある魔術の禁書目録<インデックス> とある科学の超電磁砲<レールガン>

今回無料配布されることになったマップのタイトルは・・・

「学園都市広域詳細地図」、サイズはA5判で、両駅周辺の約35か所の位置を地図上に落としこみ

アニメの画像がレイアウトされており、しかも、マップの外観は、作品内に登場した

同名の地図と同じデザイン・・・というファン垂涎のものとなっています!

とある魔術の禁書目録<インデックス> とある科学の超電磁砲<レールガン>

1/15、16日・・・パルテノン多摩大階段下広場(多摩市落合)

1/22、23、29日・・・国営昭和記念公園花みどり文化センター(立川市緑町)

で各2000部ずつ配布予定です。午前9時半からです☆

詳しくはこちら!

http://www.tbt.gr.jp/toaru/index.html

☆コンシェルジュ・バミのものしりになれる?!メモ☆

ちなみに、立川市や立川観光協会さんでは、アニメや漫画を使った観光客誘致作戦に乗り出しています!

今回の件も、そんなアニメ観光の一環なのです☆

誘致作戦に参加しているの市だけではなく、多摩都市モノレールさんや多摩信用金庫さん、多摩市内に本社を置く有名フィギュアメーカーの「壽屋」さんなども参加して

地域活性を盛り上げています!!

またピザハットさんと組んで、日本全国にむけてもPRしています。

とある魔術の禁書目録<インデックス> とある科学の超電磁砲<レールガン>

観光ツアー化を目指して旅行会社のJTBさんも加わって、取り組んでいます。

実は立川市には、イエスとブッダが共同生活を送る・・・というギャグ漫画で有名な「聖☆おにいさん」(中村光先生著、講談社刊)の舞台となっており

2人が暮らすアパートが立川市にある・・・という設定から、聖地巡礼が行われています。

また、立川の街が巨大なモンスターに破壊される・・・というパニック漫画で有名な「ハカイジュウ」(本田真吾先生著、秋田書店刊)もあったりして

近年注目のスポット・地域になっています!!

立川市の産業振興課の担当者さんは「これだけの状況があるのに、地元が何もしない方がおかしい」と意気込んでいるようで

今年のさらなる展開、発展に期待できそうです!!

(c)鎌池和馬/アスキー・メディアワークス/PROJECT-INDEX

【イベント】第1回萌えクィーンコンテスト

今日は、七草ですが、寒さも相まって

七草粥であたたまりたい気持ちになります。

秋葉原近辺のスーパーでも「七草セット」なるものが販売されていて

便利な世の中だな・・・と思ったりしています。

そんな秋葉原をさらに暖かく、熱くしてくれそうなイベントが明日1/8日に予定されています!

それが、【萌えクィーンコンテスト】なるものです。

今回が初の試み、第一回目です!

第1回萌えクィーンコンテスト

~秋葉原のNo.1 萌え美少女決定戦! 第1回萌えクィーンコンテスト~

■イベント内容
萌えクィーンコンテストとは、秋葉原エリアの活性化を目的として、秋葉原の総合情報誌:オタポケ(毎月10日発行)が主催する、サブカルチャーが主要コンテンツのひとつとなっている秋葉原駅周辺だけで、150店舗以上のメイドさん等のコスプレ店舗が存在する激戦区で、2,000名以上いるメイドさんの中からファン投票によりクィーンが選ばれるコンテストです。2010年度は第1回~第3回までのコンテスト(オタポケ誌面と、WEB投票形式)があり、現在第3回の選考中となっています。本イベントは、第1回から第3回までの上位者による、「萌えクィーンコンテスト2010年グランプリ決定戦」として行われます。

■第1回秋葉原的萌えクィーンコンテスト
■日時:2011年1月8日(土)14:00 開場 14:30 開演(予定)
■会場:秋葉原UDX(2F・AKIBA_SQUARE) 千代田区外神田4-14-1

第1回萌えクィーンコンテスト

■実行委員長・高須基仁さん(出版プロデューサー)
■特別審査員・森永卓郎さん(経済評論家)・山口一臣さん(週刊朝日編集長)
■審査員・大野俊一さん(双葉社部長)・川田修さん(徳間書店部長)
■柳沢 超さん(タレント)・小日向アツシさん(ジャーナリスト)・松崎克俊さん(タレント)
■鎌田紘子さん(タレント)・山口ひかりさん(タレント) ほか

■萌えクィーンコンテスト決勝大会への参加メイドさん!
■司会:スマイリーキクチさん・おかもとまりさん( タレント)
■ライブ出演者:腐男塾さん・ミルキィホームズさん・SUPER☆GiRLSさん・VE.ナースさん

■内容
・得意なパフォーマンスによる自己アピールタイム
・観客席を巻き込んだゲームタイム
・アイドルユニットによるライブ
・審査員による審査及び観客投票によりグランドチャンピオン決定

第1回萌えクィーンコンテスト

■特別協賛:株式会社ハンビットユビキタスエンターテインメント
■協賛:株式会社ブシロード 株式会社サードウェーブ
■後援:NPO 法人秋葉原観光推進協会

■観覧無料(ステージ前、有料プレミアム席あります。チケット限定数販売)
※無料はスタンディング、プレミアム先はイス席

第1回萌えクィーンコンテスト

ちなみに、このイベントの募集要項はこんな感じでした・・・


■募集要領
●秋葉原でコスプレをして働いている女性。
●自薦・他薦問いません。
残念ながら「秋葉原でコスプレをして働いている」といのがハードル高そうです。

最近は「男の娘」なるものもあってか、「女性」と括られているところも秋葉原らしい?!配慮です☆

◎ゆうプロジェクトさんがなにもえブースで秋葉原系のお菓子を販売されていますよ☆

面白いものがたくさんあるので、ぜひこの機会に、そのすごさを?!見てみて下さい☆彡

http://moemiyage.com/

なにもえ

☆コンシェルジュ・バミのものしりになれる?!メモ☆

七草(ななくさ)は、人日の節句(1月7日)の朝に、7種の野菜が入った粥を食べる風習のこと。本来は七草と書いた場合は秋の七草を指し、小正月1月15日のものも七種と書いて「ななくさ」と読むが、一般には7日正月のものが七草と書かれる。現代では本来的意味がわからなくなり、風習だけが形式として残ったことから、人日の風習と小正月の風習が混ざり、1月7日に「七草粥」が食べられるようになったと考えられる。

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