本日、長野ではこんな「対決」が
おこなわれているのをご存知でしたでしょうか・・・?!
◆◆朝日新聞さんと読売新聞さんが ◆◆
◆◆真剣勝負の美味バトルを展開!!◆◆
「美味しんぼ」(小学館「週刊ビッグコミックスピリッツ」さん)
の30周年を記念したイベントで、朝日新聞さんと読売新聞さんが
美食メニューを競う・・・
「リアル美味しんぼ 究極と至高の対決」です。
11月に3県を舞台に展開されているものの
最終戦、第三戦です。
3本勝負のテーマは・・・
福岡県の鶏料理(11月3日、イオンモール福岡さんで開催)
岩手県のわかめ料理(11月4日、イオンモール盛岡さんで開催)
長野県の長寿料理(11月9日、イオンモール佐久平さんで開催)
漫画では架空のライバル新聞社同士による
料理対決が繰り広げられていますが、
「リアル」な「美味しんぼ」の勝敗はどうなるのか――。
乞うご期待、要注目です!
日程:11月9日(土)
時間:14:00~(予定)
場所:イオンモール佐久平専門店街
1F セントラルコート
※参加・観覧無料
http://realoishinbo.com/
☆コンシェルジュ・バミのものしりになれる?!メモ☆
「究極と至高の対決」とは?
漫画に登場する東西新聞社が100周年記念事業として
日曜版紙面に「究極のメニュー」を提案。
これに対抗し、帝都新聞が「至高のメニュー」の
掲載を始めたのを受け、雑誌「週刊タイム」上で
勝敗を決めることになった。
東西新聞「究極のメニュー」は文化部記者である
山岡士郎と栗田ゆう子が考案
帝都新聞「至高のメニュー」は山岡の父であり
「美食倶楽部」を主宰する海原雄山が提案し、対決してきた。
第1回目の対決テーマは「卵の前菜」で
東西新聞は「ゆで卵トリュフソース」
帝都新聞は「卵の黄身の味噌漬け」を提案し、引き分け。
以降、「豆腐」「カレー」「スパゲッティー」
「鍋」「おせち」「朝食」などをテーマに
数々の勝負を繰り広げてきた。
最終結果は後日発表・・・
どちらの新聞社が勝利するのか・・・!
目が離せませんね☆
(c)リアル美味しんぼ実行委員会
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