東京国立近代美術館、京都国立近代美術館、国立西洋美術館
国立国際美術館、国立新美術館、国立映画アーカイブの
6館から成る国立美術館合同展の第3弾が開催中です。

◆ 眠り展:アートと生きること ◆
会場:東京国立近代美術館 1F 企画展ギャラリー
会期:開催中~2021年2月23日(火・祝)
開館時間:10:00~17:00
※金・土は10:00~20:00
※入館は閉館30分前まで
休館日:月曜日
2021年1月12日(火)
入館料:一般1,200円/大学生600円
※高校生以下無料
https://www.momat.go.jp/am/exhibition/sleeping/#section1-1


『眠り』をテーマした展示会が開催されています。
「眠り」は、人々にとって生きていく上で欠かせないだけでなく
芸術家たちの創造を駆り立ててもきました。
今回の展示会は、国立美術館所蔵の絵画、版画、素描、写真
立体、映像など、幅広いジャンルの作品約120点によって
「眠り」がいかに表現されてきたか
それが私たちに投げかけるものは何かを探る内容となっています。




ルーベンス、ゴヤ、ルドン、藤田嗣治、内藤礼、塩田千春など
国立美術館の豊富な所蔵作品の中から厳選した
古今東西のアーティスト33人の作品約120点も展示されるそうです♪
(C) 2015 The National Museum of Modern Art, Tokyo.
