タイトル:「マンガとコンテナの融合展~Salon de bourgeon~」
期間:2010年6月2日(水)~28日(月)
時間:10:00~21:00
会場:日比谷パティオ・アートコンテナ
入場無料・予約不要ですので、お気軽にお立ち寄りください。
展示会へ参加ご希望の方はお気軽にご連絡ください☆彡
開催後、6月以降からの展示もコンシェルジュ・バミにお気軽にご相談ください。
先日、久しぶりに八重洲に行きました。
八重洲のあたりはあまり散策することがないのですが
先日散策した際にブリヂストン美術館を見つけました☆彡
ブリヂストン美術館は、印象派を中心とするヨーロッパの近代美術と明治時代以降の日本の洋画を収集、展示している美術館だそうです。
1952年、株式会社ブリヂストンの創業者石橋正二郎は、新築のブリヂストンビルに美術館を開設し、自らの美術コレクションを公開。
1956年に財団法人石橋財団が設立され、1961年には石橋正二郎所蔵の美術品のほとんどが財団へ寄贈され現在の常設展示の核をなしています。
開館以来、土曜講座というものを続けられていて、美術作品をより楽しくするご紹介などにも取り組んでいます。
素晴らしいですね。
現在は下記の展示会が行われています☆彡
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印象派はお好きですか?
2010年 4月20日(火)-2010年 7月25日(日)
開館時間:10:00から20:00まで
日曜日は18:00まで, 祝祭日は18:00まで
月曜休館
入場料:一般 800円、65歳以上600円、大学生・高校生 500円、小中学生無料
JR東京駅(八重洲中央口)より徒歩5分、地下鉄京橋駅(明治屋口)日本橋駅(高島屋口)より徒歩5分
東京都中央区京橋1丁目10番1号
1870年代、パリの美術界で生まれた印象派。
マネを生みの親にして、モネ、ルノワール、ピサロ、シスレー、ドガなど・・・。
それまでのアカデミックな絵画表現と一線を画し、同時代の都市生活を主な題材に、原色の絵の具を細かなタッチでカンヴァスに定着させていきました。
光と色彩に溢れた画面は、当初こそ批評家の不評を買いますが、やがて人々の心をとらえていきます。
印象派の果実を引き継ぎ、さらに絵画のあり方を根源的に追い求めていったのがポスト印象派です。
セザンヌ、ゴーガン、ゴッホ、シニャックなど・・・。
彼らはそれぞれの独創的な方法で、次の20世紀美術の足がかりを築いてくれました。
あなたは印象派をお好きですか・・・。
http://www.bridgestone-museum.gr.jp/
たくさんの人が結束して作り上げた作品である映画。
コンシェルジュ・バミもジャンルを問わずその世界観に引き込まれてしまう(=映画を見る)のは好きです☆彡
アクションと言えば・・・ジャッキー・チェンさんはすごく尊敬する方ですが
そのジャッキー・チェンさんが新作映画で日本のアニメ界で異彩を放つ「秘密結社鷹の爪」FROGMANさんとコラボする・・・
というのです!
1980年に出演された『バトルクリーク・ブロー』からスタートして、世界のアクションスターとして活躍する
ジャッキー・チェンさんのハリウッド進出30周年記念作品である『ダブル・ミッション』と
「秘密結社 鷹の爪」などを手掛けるFROGMANさんのコラボが実現することになりました!
今回のスペシャルコラボは、FROGMANさんがジャッキーさんの熱烈なファンだったことに起因するとか。
ジャッキーさんへのリスペクトあふれる特別新作オリジナル版の映像と、特製クリアファイルという形でコラボが実現したようです。
特製クリアファイルは、表にFROGMANさんによるユーモアあふれる「ジャッキー・スマイル」オリジナルデザイン、
裏にはジャッキーさんのハリウッド進出30周年を記念した過去60作品のビジュアルが並ぶ、表裏共に豪華なレアアイテムになっているそうです。
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オリジナル映像は5月29日から6月18日の間、全国のTOHOシネマズ(一部を除く)にて上映され
特製クリアファイルは6月19日の公開初日に、TOHOシネマズほか公開劇場にて、数量限定、先着順にて配布予定だそうです。
映画『ダブル・ミッション』は6月19日よりTOHOシネマズ六本木ヒルズほか全国公開とのこと☆
こんな形で日本のアニメが映画とがコラボできるなんてスゴイですね☆彡
コンシェルジュ・バミもそんなコラボができるように頑張ります☆
370年の節目に新たなキャラクターが誕生したので
ご紹介です☆彡
370年の節目とは、龍谷大学さんのことです。
今年で創立370周年とのこと。
江戸時代よりもはるか昔からある学校なんですね・・・。スゴイ!
制作にあたっては制作意図が下記のように設けられていました。
(龍谷大学のプレスリリースより)
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<制作意図>
龍谷大学の頭文字である「龍」をモチーフに、キャンパスライフの仲間として、親しまれるようなキャラクターを表現しました。
創立 370 周年を機に、今後も400 周年、500 周年に向けて、さらなる飛躍を表現しています。
そんな重責を担った?!キャラクターがこちら!!
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龍ですね・・・。
そして、先日こちらのキャラクターの名前が決まったのです☆彡
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「ロンくん」と「ロンちゃん」、ふたりで「ロンロン」
龍谷大学では、創立370周年記念事業の一環として昨年10月に製作された本学マスコットキャラクターの名前を「ロンくん」に決定しました。
本ネーミングの募集は、2010年2月22日~2010年3月19日にかけて本学学生と教職員を対象におこない、総計525件の応募がありました。
学内委員会にて厳正なる選考の結果、キャラクターデザインからイメージがしやすいことや、幅広い世代の方から親しまれ呼びやすい点から、「ロンくん」を選びました。
なんと・・・
「ロンちゃん」も新たに登場
なお、今回ネーミング募集の際に、在学生等から男女ペアでのキャラクターに対する要望が多数寄せられたこと等から、
女の子版のキャラクターデザインを新たに作成し、名前を「ロンちゃん」に決定しました。男女キャラクターを組み合わせた際のネーミングは、「ロンロン」とします。
今後、皆様から親しまれるマスコットキャラクターとして、さまざまなグッズ展開などを検討していきます。
また、着ぐるみを制作し、入学式、卒業式、オープンキャンパスやスポーツの対外試合の応援等、本学のさまざまな行事にも登場します。
ということで、既にスケジュールは一杯みたいですね☆彡
ちなみに・・・今回のキャラクター決定にいたる経緯が、色々とあったようです。 (2009/10/13プレスリリースより)
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2009 年4 月3 日(金)から2009 年8 月28 日(金)まで、本学web サイトをはじめ、大学広報誌やFM 京都(α-STATION)のラジオ番組・雑誌等を通じて、
広く記念キャラクターのデザインを公募しました。その結果、202 件の応募がありました。
応募作品の中から、学長をはじめ、教職員、学生、保護者、卒業生の代表による学内選定委員会を設け、
9 月10 日(木)、10 月1 日(木)の2 度にわたる選定会議を経て、最優秀作品を決定いたしました。
<キャラクターオリジナル原画 最優秀作品受賞者>
塩崎アユミさん(大阪府在住)
<選定理由>
(1) 本学関係者はもとより、幅広い世代の方に親しまれ、一目で龍谷大学をイメージできる訴求性の高いデザインであり、対外的なV.I.(ヴィジュアル・アイデンティティ)としての使用に耐えうるものであること。
(2) 顔の色や手にするアイテムの変更・着せ替え等、バリエーションを増やすことが可能なデザインとなっており、多様な用途での展開が可能であること。
500周年まで続くキャラクターになったらギネス記録になるでしょうね!
ロンくんの活躍に期待したいと思います!
(c) 1996- 2009 Ryukoku University
今日は快晴でしたね! (夕方少し雨が・・・)
あちらこちらでIpad関係のニュースが流れていましたが
コンシェルジュ・バミは本の街・神保町を散策していました☆彡
展示会がもうすぐそこに迫っているので
必要なものなどを探し歩いていました。
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ほとんどのお店が古書を中心とした専門店なだけに
意外と見つからないものでして・・・。
でもお店の方はみな親切かつエキスパートなので、若い店員さんでしたが
「その手の本だったらココから○○メール先にある■■書店さんのほうがいいかもしれません」
なんて教えてくれます。
秋葉原の電気街に通じるところ(=人情に溢れている)があると思いました!
今までは行ったことのなかったお店にたくさん足を運べて
とても楽しかったです☆彡
お目当てのモノも無事にGETできました!
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週末にも、色々と準備をして、展示会に備えたいと思います!!
今年もユニクロさんではマンガなどのキャラクターものTシャツが大人気のようです。
海を挟んでお隣の韓国でもキャラクターファッションへの関心が増えて、
大人のためのキャラクターファッションが続々と登場しているようです。
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薄茶の毛が可愛い熊のキャラクター「ティーニー・ウィニー」という韓国のファッション会社「ティーニー・ウィニーコリア」が作ったキャラクター商品は
チノパン・綿Tシャツをはじめ、バックパックやハンドバッグ、財布などアイテムが充実。
なんと、ティーニー・ウィニーのファンクラブがあるほどの人気。
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大人向けキャラクターアイテムはたくさんありますが
キャラクターというのはなかなか難しかったりします。
今年の夏、日本でも何か出てくるでしょうかね・・・
今気になっているキャラクターは・・・です!
皆さんの注目キャラクターは何ですか☆彡
http://contents.innolife.net/news/list.php?ac_id=12&ai_id=114695
(c) 2000 Innolife,2010 韓国旅行情報「コネスト」