【ART】ルード・フード・フィエスタ

海外でご活躍されている清水美帆さんから

お便りをいただきました♪

今回、イギリスのコテージで「食」をテーマにした

帽子の展示会をされるそうです☆

こんな感じの場所です♪

Miho Shimizu  ルード・フード・フィエスタ

 

 

 

 

 

ルード・フード・フィエスタ

日時:9月14日(土) 4PM – 11PM

会場:EDIBLE EASTSIDE

Fazeley street

Digbeth / B5 5RS / UK

 

Miho Shimizu ルード・フード・フィエスタ (4)

人参からとうもろこし、そして虫歯まで・・・。

カースティ・ロバーツさんと制作した

「食」をテーマにした帽子をで発表します。

 

Miho Shimizu ルード・フード・フィエスタ (2)

 

 

「ルード・フード・フィエスタ」は・・・

食ベ物、アート、音楽を体験できるユニークで

ユーモア溢れるイベントです。

バーミンガムにある都会のオアシス

「Edible Eastsaide」で開催されます。

 

Miho Shimizu ルード・フード・フィエスタ (3)

 

 

 

 

企画はCompanisさん。

HPが興味深いです。

Miho Shimizu ルード・フード・フィエスタ (5)

 

http://www.companis.co.uk

 

 

 

お近くの方はぜひ被りに行ってみてください♪

 

Miho Shimizu ルード・フード・フィエスタ (1)

 

 

(c)Miho Shimizu

【イベント】大野麥風展

今週末は3連休になっているのですよね。

ちょっと早めに行楽の秋を・・・

なんていう方もいらっしゃるでしょうね☆

東京駅を利用される際には

こちらにも立ち寄ってみてください。

 

大野麥風展 杉浦千里 (3)

 

Art Portfolio of Fishes by Bakufu Ohno

大野麥風展

「大日本魚類画集」と博物画にみる魚たち

 

【会期】~9月23日(月・祝)

【休館日】月曜日[9月16日、9月23日を除く]、9月17日(火)

【開館時間】10:00 - 18:00

※金曜日は20:00まで

※入館は閉館30分前まで

【入館料】大人900円 高大生700円 小中生400円

http://www.ejrcf.or.jp/gallery/exhibition/now.html

 

 

本展は、『大日本魚類画集』全72点やその原画、摺り見本などの

関連資料を初めて東京で公開するもので

麥風氏の卓越した魚類木版画作品をご紹介いたします。

さらに、作家活動を初期から振り返り

旅先で出あった国内外の風景や

愛らしい小動物の作品なども展示し画業を展覧いたします。

 

大野麥風展 杉浦千里 (4)

 

 

また、麥風に先がけて、江戸時代に本草学を学び

博物学的視点で描かれた栗本丹洲氏や高木春山氏の魚類作品

明治・大正時代の優れた研究によって残された

魚貝類の資料、甲殻類が細密かつ色彩豊かに表現された

現代の作品などもご覧いただきます。

魚類を描いた作家の系譜もあわせてお楽しみください。

 

大野麥風展 杉浦千里 (5)

 

☆コンシェルジュ・バミのものしりになれる?!メモ☆

大野麥風氏

1888-1976。東京生まれ。本名:要蔵。

初めは長原孝太郎の指導を受け、洋画を学びました。

1909年の第3回文部省美術展覧会で画壇に登場してからは

白馬会・太平洋画会・光風会などにも出品したものの

やがて、洋画から日本画に転向し

1919年の第1回帝国美術院展覧会では

日本画で入選しています。

さらに、木版画を手がけるようになった麥風は

1937年に西宮書院から出版された代表作

『大日本魚類画集』で、原画を担当し

当代一流の文化人の協力を得て

「原色木版二百度手摺り」といわれる

色鮮やかな木版画集を生み出しました。

会員制度で頒布されたこの500部限定の木版画集は

1944年まで各回12点、6期に分けて断続的に刊行され

麥風は水族館では飽き足らず、和歌浦沖で潜水艇に乗り

魚の生態を観察し、細部にまでこだわった作品を作り上げました。

 

 

で・・・、実は今回注目して頂きたい作品があります!

杉浦千里氏の作品群です。

 

大野麥風展 杉浦千里 (6)

 

杉浦氏は1962年・横浜市神奈川区生まれ。

日本美術学校日本画専科を1980年に卒業後

イラストレーター、フィギュア・デザイナーとして

活動をしながら美学校細密画教場で細密画の技法を学ばれます。

『大事典NAVIX』講談社(1997年)や

『学習百科図鑑』小学館(1995 年)などの仕事を手掛ける一方で

独学によって甲殻類の博物画制作に取り組みます。

自ら作成した標本を基にして正確な作図と

生きていた時の色彩を再現する独自の技法を確立し

甲殻類専門の博物画家として活躍します。

そのクオリティの高さを買われ、

円谷プロダクションのキャラクターデザイナーとしても活躍されます。

しかし、2001 年11 月10 日に39 歳という若さで急逝されます。

8点ほどですが、本展に作品が展示されているということで

ぜひお見逃しなく・・・!

 

大野麥風展 杉浦千里 (2)

 

 

大野麥風展 杉浦千里 (1)

 

美しきエビとカニの世界 杉浦千里博物画図鑑

 

(c)East Japan Railway Culture Foundation.

【秋葉原】WANSAKA ZOO

秋葉原の2k540での秋の催しです☆

 

WANSAKA ZOO (6)

 

 

 

◆◆◆ WANSAKA ZOO ◆◆◆

会期:〜9月30日(月)

時間:11:00〜19:00

会場:2k540 AKI-OKA ARTISAN マルチスペース

http://www.wansaka.info/zoo_top.html

 

 

WANSAKA ZOO (3)

 

秋の“WANSAKA”と題されたイベント。

50名以上の作家さんが週ごとに入れ替わるという

クリエーターズマーケットです☆

お目当ての作家さんを見つけて

とりのがしの無いように来場してくださいね♪

 

 

WANSAKA ZOO (2)

WANSAKA ZOO (1)

WANSAKA ZOO (5)

http://www.wansaka.info/zoo_top.html

 

 

 

WANSAKA ZOO (4)

 

(c)JR East Urban Development Corporation
(c)2011 andyworks

【アート】ANTEROOM APARTMENT OSAKA

シェアハウスがブームですが

単に住まうだけでなく

さまざまなコンセプトをもって

コミュニティ的なものが増えていますね。

コンシェルジュ・バミにかかわりのある分野だと

マンガ家さんに限定したシェアハウスが思いつきますが

アートとカルチャーをコンセプトにした

シェアハウスが誕生するようで、チェックしてみたいと思います☆

 

Anteroom Apartment (5)

 

代々木ヴィレッジさやキッザニア東京さんを手がけられた

コクヨさんのグループ会社であるUDS株式会社さんが

企画・設計・運営を行うというシェアハウス

「アンテルーム アパートメント 大阪*」

こちらのコンセプトアートが完成したようです♪

 

 

Anteroom Apartment (4)

 

写真:
左) void 小宮太郎氏作  
中央)ヒト・カイダン (figure・step) 児玉真人氏作  
右) SANDWICH・名和晃平氏

※上記写真のアートは過去実績で
「ANTEROOM DAILOGUE」では
新たに名和晃平氏ディレクションのもと完成した
作品を見ることができます。

 

 

 

☆コンシェルジュ・バミのものしりになれる?!メモ☆

アンテルームアパートメント大阪とは?

2013年3月30日、大阪の池田にオープンした

アート&カルチャーを共通項にさまざまな人が集う、

まちに開かれたコミュニティを持つシェアハウス。

 

Anteroom Apartment (1)

 

 

“そのまちのアート&カルチャーに触れ、

新しい感性に出会える住まい”

をテーマとし、入居から半年が経ち

これまでアーティストの方々と共に

継続してきた創作活動による作品が完成。

 

そんな、アート&カルチャーに囲まれた暮らしの様子を

皆様にも是非ご覧いただきたく・・・ということで

「ANTEROOM DIALOGUE」を開催することとなりました。

 

「ANTEROOM DIALOGUE」では、彫刻家名和晃平氏による

ドローイングの公開制作をはじめ、

UDSデザイナー中原典人氏とのクロストーク、

これから活躍が期待される若手アーティストや

クリエイターの発表の場となる事を一つの軸とした

アンテルームアパートメント大阪のアートへの取組経緯、

制作に関わられたアーティストの方々の紹介など、

盛りだくさんな内容となっています!

また、アーティストの方々、そこに暮らす方々とも

気軽にお話いただける機会として、

アフターパーティーも予定されています。

 

Anteroom Apartment (2)

 

◆◆◆ ANTEROOM DIALOGUE ◆◆◆

日時:2013年9月27日(金) 17:00 ~ 20:00

場所:アンテルームアパートメント大阪

大阪府池田市栄本町1番8

タイムテーブル

17:00~ 内覧開始

※リビングでは名和晃平氏によるドローイングの公開制作を実施

18:00~ トークイベント

19:00~ アフターパーティー

20:00  終了

 

◎名和晃平氏プロフィール / SANDWICH

1975年生まれ。京都市立芸術大学大学院美術研究科博士(後期)課程彫刻専攻修了。京都造形芸術大学准教授。 「ものの表皮」への意識から発し、独自の「PixCell = Pixel(画素) + Cell(細胞・器)」という概念を機軸に、感覚や思考のメタファーとしてのマテリアルを多様な表現に展開する。 2009年より京都・伏見区に創作のためのプラットホーム「SANDWICH」を立ち上げる。 2011年6月には東京都現代美術館で個展を開催。 2013年には韓国チョナン市にて野外彫刻“Manifold”を発表する他、瀬戸内国際芸術祭、あいちトリエンナーレに参加するなど、国内外で精力的に活動する。

 

◎中原典人プロフィール / UDS株式会社

1968年生まれ。和設計事務所を経て1999年UDS入社。 コーポラティブハウス、賃貸住宅などの住宅をはじめ、ホテル・商業施設・オフィスなど新築に限らず、リノベーションも含めて様々な手法による建築実績。東京建築賞奨励賞・グッドデザイン賞・まちなみ100選優秀賞など多数受賞。 「ホテルアンテルーム京都」「アンテルームアパートメント大阪」のデザインも手がける。

 

 

 

関西圏のアーティストの方で気になる方は

入居はともかく是非見に行ってみてください!

アーティストの方との出会いはもちろん

何か新しいアイデアが生まれるかもしれませんよ~☆

 

(c)ANTEROOM APARTMENT

【Book】第16回日本自費出版文化賞

コンシェルジュ・バミは、いわゆる商業出版に

関するお仕事もさせて頂いているのですが

先日、それと対をなす自費出版に関する

賞の決定がありました。

◆第16回日本自費出版文化賞

 

☆コンシェルジュ・バミのものしりになれる?!メモ☆

日本自費出版文化賞とは?

自費出版データの蓄積・公開活動と連動するとともに

人々の目に触れにくい自費出版に光を当て

著者の功績を讃え、自費出版の再評価・活性を促進するもの。

という取り組みです。

 

今年の応募総数は642点

多いような少ないような・・・

応募総数だけを見ると

商業出版の100分の1の規模ですが

未応募のものを合わせると

数千点規模はありそうですね。

【応募点数】

・地域文化部門  83

・個人誌部門  112

・小説部門  99

・エッセー部門  111

・詩歌部門  89

・研究・評論部門  88

・グラフィック部門  60

合計   642

 

 

【選考結果】

大賞

 

第16回日本自費出版文化賞 (7)

 

吉田昭二さん(京都市)

『城州古札見聞録』(地域文化部門)

選考理由:ほとんど見ることのできない貴重な

江戸から明治にかけて流通した古札・古紙幣を

時間をかけて収集・記録し、カラー印刷で出版した大変な労作。

ていねいな解説も書かれていて著者の情熱が伝わってくる。

 

 

 

◎地域文化部門賞

第16回日本自費出版文化賞 (6)

『武相近代史論集-八王子・津久井を中心に-』

(沼 謙吉さん・東京都)

地味ながら地域の歴史の篤実な記録。

キリスト教の伝播を通しての被差別部落の

歴史や自由民権運動の流れなど郷土史家の労作。

 

 

 

 

◎個人誌部門賞

第16回日本自費出版文化賞 (5)

『私の父はノーノーボーイだった -日系人強制収容に抵抗した父の記録』

(川手晴雄さん・東京都)

太平洋戦争下のアメリカで「米国への忠誠」を誓わなかった

日系アメリカ人の労苦の歴史を2代に渡り描いた。

不明だった実態がわかる貴重な記録。

 

 

◎小説部門賞

『遥かなり三宅島-吉田松陰「留魂録」外伝-』

(永冨明郎さん・埼玉県)

選んだ中で群を抜いて面白く、感動した作品。

歴史的な背景もよく書かれている。

著者は吉田松陰の研究ではいくつか著作を出しているが

小説は初めてということだがこれも驚き。

 

◎エッセー部門賞

第16回日本自費出版文化賞 (4)

『e love smile ~いい愛の笑顔を~ memory.1』

(島田妙子郎さん・大阪府)

コミック調の軽い文章だが、内容は両親からの

虐待を受け続けた3人兄弟の物語。

テーマとしては、人間のこころの闇のようなものが

渦巻いているのに明るい文体。

他のエッセイとは異質だが、自己主張の表現として、

初のエッセー部門としてふさわしい。

 

 

◎詩歌部門賞

第16回日本自費出版文化賞 (3)

『アフリカ詩集』

(登坂雅志さん・茨城県)

ほとんど日本には知られていない

アフリカ在住の詩人たちの翻訳詩集。

日本の現代詩が精緻になりすぎるなかで、

この詩集はおおらかなアフリカの大地を感じさせる。

 

 

◎研究評論部門賞

第16回日本自費出版文化賞 (2)

『銅鐸ノート 雷神の輝く日々』

(長尾志朗さん・岐阜県)

銅鐸に描かれた線画の意味を追求する研究書。

専門家ではできにくい大胆な仮説をもとに、

さまざまな科学の成果を取り入れて、

雨乞いの祈りのための文様だと結論するが、

自然にこれが納得させられる。

 

 

◎グラフィック部門賞

第16回日本自費出版文化賞 (1)

『榮之祐物語-父と母と私の介護日記』

(泉谷久美子さん・大阪府)

家族ぐるみの介護を4コマ漫画で描くという試み。

1年1冊で、全5冊。

なかには全員がパンダになっている巻もあり、実にユニーク。

私小説として読んでほしいとかかれているが、

とても好感の持てる作品。

 

 

 

【特別賞】5点

『樺太、わが心の故郷』

(工藤敏行さん・大阪府)

戦前に過ごしたサハリンのことを多数の証言で構成。

沖縄だけではなく樺太でもソ連軍との戦いが

あったことを知ってもらいたいという執念を感じる。

 

『上の下か 下の上か』

(藤井源弘さん・愛知県)

絵画で描いた自分史。詳細な歴史年表を作って、

世界史の中で自分をどう位置づけるかを模索するなど、

こういう形の記録がでてきたことは驚き。

 

『アムール川端のノロ』

(丁 路さん・兵庫県)

外国人(中国)の方の小説が賞になるのは初めてではないか。

文化大革命で下方、辛酸をなめるが、苦労話でなく、

ひとりの人間の成長物語になっている。

 

『回文平家物語』

(徳永未来さん・兵庫県)

上から読んでも下から読んでも同じという回文。

これで平家物語の内容やエピソードを創作した。

10行に渡るものもあり、実にユニークな詩集といえる。

 

『水上の狩人 ミサゴ大全』

(平沢 修さん・香川県)

英語名でオスプレィ。

このタカに見せられた著者が、

よく撮れたと思うようなチャンスをとらえ、

美しい映像美になっている。

 

 

 

読書の秋も近いことですし、知られざる名作を

探してみるのも良いですね☆

 

 

(c)jsjapan.net
(c)京都青倉

【イベント】神戸×POPカルチャー=??

皆さんの中で神戸というとどんなイメージでしょうか。観光地で言えば日本3名泉にもなっている有馬温泉や

六甲山や世界的にも有名な夜景。

海側を見れば赤煉瓦倉庫や異人館、観覧車・・・と

魅力いっぱいの神戸ですが、そんな神戸で

アキバともつながるポップカルチャーのイベントが

2回目の3連休のときに開催されます☆

 

神戸ポップカルチャープロジェクト (5)

 

神戸ポップカルチャープロジェクト

会期:9月21日 13:00~16:00

9月22日 10:00~18:30

会場:9月21日 神戸ハーバーランド/デュオ神戸

9月22日 神戸・新長田/神戸市立地域人材支援センターなど

http://www.kobe-pop.com/festival/

 

神戸ポップカルチャープロジェクト (3)

神戸ポップカルチャープロジェクト (2)

神戸ポップカルチャープロジェクト (1)

神戸ポップカルチャープロジェクト (8)

 

☆コンシェルジュ・バミのものしりになれる?!メモ☆

神戸ポップカルチャープロジェクトとは?

神戸新長田に活動拠点を置き

「ポップカルチャー」をテーマに

神戸ならではの地域に根ざした

ポップカルチャー(大衆文化)をさらに成熟させ

地域の活性化を推進すると共に

広く神戸の魅力を発信することを目的に

神戸市内の地域活性化に取り組む

各団体を中心に設立したプロジェクトです。

 

 

神戸ポップカルチャープロジェクト (6)

 

 

 

 

ぽっぷカルチャーPRムービー「いまもえ劇場」最新話公開中!

神戸ポップカルチャープロジェクト (7)

神戸ポップカルチャープロジェクト (4)

http://www.kobe-pop.com/festival/pr_video.html

 

神戸とポップカルチャーの融合が

何を産み出すのか・・・

楽しみですね!

 

 

(c)KOBE POPCULTURE PROJECT

【イベント】京まふ2013

今年もこのイベントの時期がやってまいりました!

今週末・今日&明日開催です!

「京まふ」こと「京都国際マンガ・アニメフェア」です☆

 

京まふ 京都国際マンガ・アニメフェア (6)

 

 

京都国際マンガ・アニメフェア2013

略称:京まふ

(KYOMAF=KYOTO INTERNATIONAL MANGA ANIME FAIRの略)

開催日時:

2013年9月7日(土) 09:00~17:00(入場は16:30まで)

2013年9月8日(日) 09:00~16:00(入場は15:30まで)

開催趣旨:

関西圏企業と首都圏企業を結ぶ

ビジネスマッチングの場の創出、

関西で優秀な若手クリエイターが育つための市場づくり、

マンガアニメファン及び外国人も含めた

観光客の新たな層の掘り起こしなど、

関西圏のコンテンツ市場の促進を図ってまいります。

http://www.kyomaf.jp/index.php

 

 

京まふ 京都国際マンガ・アニメフェア (2)

 

京まふ 京都国際マンガ・アニメフェア (1)

 

京まふ 京都国際マンガ・アニメフェア (8)

 

 

 

 

公式キャラクター

名称:都萌(ともえ)ちゃん

 

京まふ 京都国際マンガ・アニメフェア (7)

 

 

キャラクター原案:藤島康介先生(マンガ家)

由来:京都が古き良き伝統を残す「都」であり、

マンガ・アニメを愛する意味の「萌」を合わせている。

絆を意味する「友へ」にもかかっている。

 

 

 

 

マンガやアニメのイベントとはいっても

ビックサイトや幕張メッセで開催されているモノとは違って

関西独自の取り組みが興味深く、楽しそうです!

ビジネスや食などの側面があって

新しい風が吹いていそうですね☆

天候が心配されますが、参加される方は

気を付けて思いっきり楽しんでくださいね♪

 

京まふ 京都国際マンガ・アニメフェア (9)

 

京まふ 京都国際マンガ・アニメフェア (5)

 

 

京まふ 京都国際マンガ・アニメフェア (4)

http://www.kyomaf.jp/index.php

 

 

 

(c)Kyoto international Manga Anime Fair
(c)Keita Amemiya
(C)CHRONOGEAR CREATIVE,LTD.
(C)Kosuke Fujishima

【ホリデーロゴ】レオニダス・ダ・シルバ氏 生誕100周年

今日のGoogleさんのロゴはホリデーロゴでした!

レオニダス・ダ・シルバ氏 生誕100周年

 

 

レオニダス・ダ・シルバ (2)

 

レオニダス・ダ・シルバ (3)

 

 

☆コンシェルジュ・バミのものしりになれる?!メモ☆

レオニダス・ダ・シルバ氏

Leônidas da Silva

1913年9月6日 – 2004年1月24日。

ブラジル生まれ。サッカー選手(ポジション:フォワード)。

「黒いダイヤモンド」「ゴム人間」と称され

バイシクルシュート*のパイオニアとして知られる。

*オーバーヘッドキック (Overhead Kick)と同義。

 

 

 

1929年、サンクリストヴァンFRでプロとしてのキャリアをスタート。

リオデジャネイロ州のヴァスコ・ダ・ガマ、ボタフォゴを経て、

1936年に同州のフラメンゴにクラブ史上最初の黒人選手として加入。

1942年にサンパウロ州のサンパウロFCに移籍。1951年に引退。

ブラジル代表では、1938年に行われた

第3回ワールドカップ・フランス大会において

7得点を挙げ得点王となった。

 

 

レオニダス・ダ・シルバ (1)

 

 

90歳まで長生きされたそうですが

きっとサッカーで培った健康のおかげですね。

 

(c)Clube de Regatas do Flamengo
(c)google
(c)wikipedia

【マンガ】東村アキコ先生と行くソウル!

最近はマンガ家の先生のサイン会などもありますが

マンガ家の先生とお会いできる機会はほとんどありません。

なぜなら、特に連載を持っている先生は

原稿の締め切りに追われているから・・・ですね(^_^;)

そんなマンガ家の先生と一緒に旅行に行けるという

ツアーが発売中です・・・!

 

東村アキコ先生と行くソウル! (5)

 

 

◆◆◆ 東村アキコ先生と行くソウル! ◆◆◆

東村アキコ韓国ツアー【東村アキコと行くソウル!】

【旅行期間】2013年10月26日(土)~10月28日(月) ※2泊3日

【ご旅行代金】86,000円 (大人お一人様/ツイン2名1室利用)

※燃料サーチャージが別途発生します。

【1名1室利用追加代金】20,000円(2泊分)

【利用航空会社】 大韓航空、アシアナ航空、日本航空のいずれか (エコノミークラス)

【利用ホテル】センターマークホテル ※ツイン2名1室利用

【食事条件】 夕食2回 ※機内食は含まれません。

【添乗員】 全行程同行いたします。

【募集人員】80名様 (最少催行人員:20名様)

【募集条件】 本ツアーは女性限定のツアーとなり男性はお申し込みいただけません。

【募集期間】2013年8月27日(火)10:00~9月11日(水)17:00

【旅行企画・実施】 株式会社JTBコーポレートセールス

http://www.jtbbwt.com/entertainmenttour/higashimura/

 

女性限定ですが、気になる方はお早めに~。

締め切りが近いですので・・・!!

 

東村アキコ先生の作品♪

 

東村アキコ先生と行くソウル! (3)

主に泣いてます

 

 

東村アキコ先生と行くソウル! (1)

海月姫

 

 

東村アキコ先生と行くソウル! (2)

ママはテンパリスト

 

 

東村アキコ先生と行くソウル! (4)

せかえユカちゃん

 

 

(c) Kodansha Ltd.

【イベント】ta-nya作品展 【たびするおはなし】

イラストレーターの谷合さんから

展示会のお知らせを頂きました♪

 

ta-nya作品展 【たびするおはなし】 (3)

 

 

 

ta-nya作品展 【たびするおはなし】

民族衣装を身にまとう 遠くはなれた異国のあの子

日々の暮らしにちりばめられた 小さなお話の世界

 

会期:2013年9月10日(火)~9月16日(月)

時間:11:00~20:00 ※最終日17:00まで

会場:木の香 GINZA HAKKO B1ギャラリースペース

東京都中央区銀座7-10-5

ランディック第3銀座ビル1F・B1F

http://kinoka.woodburning.jp/shop-info/

◆ワークショップ

9月14日(土)15日(日) 13:00~17:00間 随時

 

ta-nya作品展 【たびするおはなし】 (2)

 

 

 

会場ではウッドバーニングの体験ができるそうです☆

お申込み不要ということなので、当日飛び込みで

お気軽に参加ができるそうですよ~♪

 

ta-nya作品展 【たびするおはなし】 (1)

 

 

谷合さんはイラストレーターとしても活躍されており

ta-nya名でマトリョーシカ制作をされています。

平面・立体ともにウッドバーニング(こがし絵)でも

作品をつくっていらっしゃいます。

まだ日本ではマイナーなウッドバーニング。

気になりますね☆

 

(c)Tanyazukin Life
(c)GINZAHAKKO