Square展 [ 30×30cmの正方形展 ]

【Art】Square展 [ 30×30cmの正方形展 ]

構図を決めるのが難しい正方形

LPジャケットと同じサイズを規定とした

アート展が開催されるようですよ。

 

Square展 [ 30×30cmの正方形展 ]

 

◆ Square展 [ 30×30cmの正方形展 ] ◆

会場 : ギャラリー58
     東京都中央区銀座4丁目

会期 : 2018年5月7日~5月19日(土)

休廊日 : 2018年5月13日(日)

時間 : 12:00~19:00
     ※最終日は17:00まで

料金 : 無料

http://www.gallery-58.com/18square.html

 

Square展 [ 30×30cmの正方形展 ]

 

LPジャケットと同じサイズのアート作品を集める

グループ展「Square展」が開催されます。

「30×30センチメートルの正方形で奥行きは自由」という規定の下

46人の作家が未発表の新作を1人1点ずつ発表します。

5回目の今回は、秋山祐徳太子さん、池田龍雄さん、篠原有司男さん

田中信太郎さん、中村宏さん、吉野辰海さんといった

ベテランから20代の美大生まで、幅広い年齢層の作家が参加します。

絵画・版画・金属・テキスタイルなど、手法、素材も

さまざまな作品が作家名の50音順に横一列に並びます。

 

 

 

大御所も若手も分け隔てなく50音順に展示されます。

沢山のアーティストの作品を一度に見られる

しかも未発表作品ということでワクワクしますね。

 

 

 

 

 

(C) 2016Gallery 58 All Rights Reserve

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とっきょちょうキッズページ

【コンテンツ】とっきょちょうキッズページ

子供の頃、エジソンなどの発明家に

憧れたことはありませんか?

4月18日の発明の日に新しいWebサイトがオープンしました。

子供でも特許や発明について学ぶことができます。

 

とっきょちょうキッズページ

 

◆ とっきょちょうキッズページ ◆

名称 : 子ども向け情報サイト「とっきょちょうキッズページ」

https://www.jpo.go.jp/torikumi/hiroba/kids_page/index.html

 

とっきょちょうキッズページ

 

特許庁が子どもたちに創造や工夫の楽しさを知ってもらうための

Webサイト「とっきょちょうキッズページ」を解説しました。

特許庁は、発明家のエピソードをわかりやすく説明した漫画を

配布したり、毎夏、子どもたちを対象としたイベントを開催したりして

幼少期から創造や工夫の楽しさ知ってもらおうと

様々な活動や情報発信を行っています。

今回開設された「とっきょちょうキッズページ」では

身近なカップラーメンについての発明やCMの音楽など

子どもたちにとって身近な話題から創造や工夫の楽しさを

学べるコンテンツをが用意されています。

 

コンテンツは今後も追加予定だそうです。

お子様をお持ちの方は一緒にアクセスして

親子で特許や発明について学びたいですね。

 

 

 

 

 

 

(C) Ministry of Economy, Trade and Industry. All Rights Reserved.

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アラビアの道-サウジアラビア王国の至宝

【Art】アラビアの道-サウジアラビア王国の至宝

魅力的なアラビア文化に触れられる展示会が

大好評につき会期が延長になっています。

日本初公開の展示です。

 

アラビアの道-サウジアラビア王国の至宝

 

◆ アラビアの道-サウジアラビア王国の至宝 ◆

会期 : 開催中~2018年5月13日(日)

会場 : 東京国立博物館 表慶館
     東京都台東区上野公園13-9

時間 : 9:30~17:00
     ※金曜・土曜は21:00まで
    4月以降の日曜と祝・休日は18:00まで開館

休館日 : 月曜日

入館料 : 一般620円、大学生410円

http://www.tnm.jp/modules/r_free_page/index.php?id=1886

 

アラビアの道-サウジアラビア王国の至宝

 

アラビアの道-サウジアラビア王国の至宝

 

アラビアの道-サウジアラビア王国の至宝

 

アラビア半島は古代より交易路が張り巡らされ

人々と諸文明が行き交いました。

今回の展示会では、その躍動的な歴史と文化を示す

サウジアラビア王国の至宝が日本で初めて公開されています。

100万年以上前にさかのぼるアジア最初の石器

5000年前に砂漠に立てられた人形石柱

ヘレニズム時代やローマ時代に賑わった古代都市からの出土品

イスラームの聖地マッカ(メッカ)のカァバ神殿で

17世紀に使われた扉、サウジアラビア初代国王の遺品(20世紀)など

400件以上の貴重な文化財を通して

アラビア半島の知られざる歴史を学ぶことができます。

 

アラビアの道-サウジアラビア王国の至宝

 

アラビアの道-サウジアラビア王国の至宝

 

アラビアの道-サウジアラビア王国の至宝

 

アラビアの道-サウジアラビア王国の至宝

 

メソポタミア文明とインダス文明など

教科書でしか見たことのない石像など

学生の方も興味深い内容となっています。

 

 

 

 

 

(C) 2004-2018 Tokyo National Museum. All Rights Reserved.

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くまのパディントン展

【Art】くまのパディントン展

児童文学として大人気のシリーズで

映画も大好評の「パディントン」の

展示会が開催されることになりました。

 

くまのパディントン展

 

◆ くまのパディントン展 ◆

会期 : 2018年4月28日(土)~6月25日(月)

会場 : Bunkamura ザ・ミュージアム
    東京都渋谷区道玄坂2-24-1

時間 : 10:00~18:00
     ※毎週金・土は21:00まで

料金 : 一般1400円、大学・高校生900円
     中学・小学生600円

http://www.bunkamura.co.jp/museum/exhibition/18_paddington/point.html

 

くまのパディントン展

 

くまのパディントン展

 

くまのパディントン展

 

くまのパディントン展

 

イギリスを代表する児童文学「パディントン」シリーズは

1958年、作家マイケル・ボンド氏によって誕生しました。

その後、40以上の言語に翻訳・出版されるとともに

絵本・アニメ・映画やぬいぐるみなどで広く展開され

世界中で愛され続けています。

「パディントン」シリーズ誕生60周年記念

また2017年6月に91歳で逝去されたボンド氏への追悼の意を込めた

展示会が行われます。

児童書シリーズの挿絵でお馴染みのペギー・フォートナムをはじめ

各アーティストによる絵本や漫画の原画、世界中で出版された書籍

さらには生みの親であるボンド氏の貴重な仕事道具や

インタビュー映像などを通して

みんなが大好きなパディントンの世界が紹介されます。

 

くまのパディントン展

 

くまのパディントン展

 

くまのパディントン展

 

くまのパディントン展

 

くまのパディントン展

 

展覧会会場限定オリジナルグッズも多数販売になります。

子供の頃に大好きだったという方も

今夢中になっているお子様も楽しめる展示会ですよ。

 

 

 

 

 

(C) P&Co. Ltd. 2018

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美麗なるプラナカンビーズ刺繍の世界

【Art】美麗なるプラナカンビーズ刺繍の世界

世界最小のビーズを使って緻密に作られた

ビーズ刺しゅうの世界を堪能してみませんか?

色鮮やかでうっとりするような作品が勢揃いです。

 

美麗なるプラナカンビーズ刺繍の世界

 

◆ 美麗なるプラナカンビーズ刺繍の世界 ◆

会期 : 2018年4月25日(水)~4月29日(日)

時間 : 11:00~18:00
     ※初日は14時から、最終日は16時まで

場所 : 銀座レトロギャラリーMUSEE(ミュゼ)
     東京都中央区銀座1-20-17川崎ブランドデザインビルヂング

料金 : 入館無料

http://kawasaki-brand-design.com/?p=12021

 

美麗なるプラナカンビーズ刺繍の世界

 

プラナカンビーズ刺繍の素晴らしさが

よく分かる展示会が開催されます。

プラナカン文化は、16世紀頃、欧米列強の統治下にあった

マレー半島に渡った中華系子孫たちが 貿易等で成功を収め

西洋と中国、東南アジアの文化風習が交ざり合い誕生した

独特な文化です。

近年のシンガポール観光ブームで、現地プラナカン博物館には

多くの日本人が入場し、その東西が融合した独特な文化の中で

生まれた展示品や歴史が高く注目されています。

プラナカン文化の一つで、「世界最小」のグラスビーズで

精緻な刺繍が施された「プラナカンビーズシューズ」は

晴れの日に履く靴として、シンガポールやマレーシアで

今も愛されています。

 

美麗なるプラナカンビーズ刺繍の世界

 

プラナカンビーズのシューズが41足

1800年台に製作されたアンティーク刺繍などが

展示されるそうですよ。

 

 

 

 

 

(C) AWASAKI BRAND DESIGN Inc. All Rights Reserved.

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ジョルジュ・ブラック展絵画から立体への変容 ―メタモルフォーシス

【Art】ジョルジュ・ブラック展絵画から立体への変容 ―メタモルフォーシス

これまで日本でほとんど紹介されてこなかった

ジョルジュ・ブラックの晩年の作品を

まとめておよそ90点が展示されます。

 

ジョルジュ・ブラック展絵画から立体への変容 ―メタモルフォーシス

 

◆ ジョルジュ・ブラック展絵画から立体への変容 ―メタモルフォーシス ◆

開館期間 : 2018年4月28日(土)~6月24日(日)

会場 : パナソニック汐留ミュージアム
    東京都港区東新橋1-5-1 パナソニック 東京汐留ビル4階

開館時間 : 10:00~18:00
       ※入館は17:30まで

休館日 : 水曜日
      ※5月2日は開館

入館料 : 一般1000円、65歳以上900円、大学生700円
      中・高校生500円、小学生以下無料

https://panasonic.co.jp/es/museum/exhibition/18/180428/index.html

 

ジョルジュ・ブラック展絵画から立体への変容 ―メタモルフォーシス

 

ジョルジュ・ブラック展絵画から立体への変容 ―メタモルフォーシス

 

ジョルジュ・ブラック展絵画から立体への変容 ―メタモルフォーシス

 

キュビスムの創始者ジョルジュ・ブラックは、20世紀初頭

ピカソとともに、対象物の立体的な全容を平面上に表現するために

分割と再構成という手法で革新をもたらした重要な画家です。

今回の展示では、そのブラックが最晩年に取り組んだ

「メタモルフォーシス」シリーズを日本で初めて本格的に

紹介するものです。

 

 

ジョルジュ・ブラック展絵画から立体への変容 ―メタモルフォーシス

 

ジョルジュ・ブラック展絵画から立体への変容 ―メタモルフォーシス

 

ジョルジュ・ブラック展絵画から立体への変容 ―メタモルフォーシス

 

ジョルジュ・ブラック展絵画から立体への変容 ―メタモルフォーシス

 

貴重なキュビスム絵画や初期のグワッシュ画など

日本初公開のものが多数展示されます。

ブラックの挑戦を余すところなく鑑賞できます。

 

 

 

 

 

(C) Panasonic Corporation

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プーシキン美術館展 旅するフランス風景画

【Art】プーシキン美術館展 旅するフランス風景画

ロシア・モスクワのプーシキン美術館から

フランスの近代風景画65点が来日します。

クロード・モネの20代半ばの作品も初来日です。

 

プーシキン美術館展 旅するフランス風景画

 

◆ プーシキン美術館展 旅するフランス風景画 ◆

会期 : 2018年4月14日(土)~7月8日(日)

会場 : 東京美術館 企画展示室

時間 : 9:30~17:30
     ※金曜は20:00まで
     ※入室は閉室30分前まで

休室日 : 月曜日
      ※4月30日は開室

料金 : 一般1600円、大学・専門学生1300円
     高校生600円、65歳以上800円

http://pushkin2018.jp

 

プーシキン美術館展 旅するフランス風景画

 

 

珠玉のフランス絵画コレクションで知られるモスクワの

プーシキン美術館から、17世紀から20世紀の風景画65点が来日します。

神話の物語や古代への憧憬、あるいは身近な自然や大都市パリの喧騒

果ては想像の世界に至るまで、描かれた時代と場所を軸に

フランス近代風景画の流れが紹介されます。

 

 

プーシキン美術館展 旅するフランス風景画

 

 

様々な情景を舞台にした風景画は、その土地のにおいや太陽の煌めき

風にそよぐ木々や街のさざめきをも感じさせてくれます。

なかでも、初来日となるモネの《草上の昼食》では

同時代の人物たちとみずみずしい自然の風景が見事に調和しています。

 

プーシキン美術館展 旅するフランス風景画

 

印象派の誕生前夜、26歳となる若きモネの魅力溢れる作品です。

ほかにもロラン、ブーシェ、コロー、ルノワール、セザンヌ

ゴーガン、ルソーらの作品が集います。

新緑の上野で、巨匠たちが愛した光と色彩が躍る

美しい風景を巡る「旅」を楽しみましょう。

 

 

プーシキン美術館展 旅するフランス風景画

 

今回来日するのは革命前のモスクワで財を成した

伝説的な二人のコレクターが収集したものです。

どれも美しい風景で眼を奪われそうですね。

 

 

 

 

 

(C) 1926-2018 TOKYO METROPOLITAN ART MUSEUM. All Rights Reserved.

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KIRE・KIRE・TEN –現代の民族衣装-

【Art】KIRE・KIRE・TEN –現代の民族衣装-

20組の若手デザイナーたちが

日本国内各地の産地工場の協力を得て

「現代の民族衣装」を表現する展覧会が開催さています。

 

KIRE・KIRE・TEN –現代の民族衣装-

 

◆ KIRE・KIRE・TEN –現代の民族衣装- ◆

会期 : 開催中~2018年4月23日

会場 : パルコミュージアム 池袋パルコ・本館7F
     東京都豊島区南池袋1-28-2

開館時間 : 10:00~21:00(最終日〜18:00)
       ※入場は閉場の30分前まで

料金 : 一般 500円 / 学生 400円
     ※小学生以下無料

http://www.parco-art.com/web/museum/exhibition.php?id=1240

 

KIRE・KIRE・TEN –現代の民族衣装-

 

KIRE・KIRE・TEN –現代の民族衣装-

 

モード・ファッションの分野で活躍するブランドから

本企画でデビューする新進ブランドまで

総勢20ブランドが、池袋・パルコミュージアムを舞台に

「現代の民族衣装」の祭典を18日間にわたって繰り広げています。

参加デザイナーたちは、日本国内の各地に点在する産地の

工場の協力を得て、選定・開発・加工などのプロセスで素材

そのものに深くフォーカスしています。

 

KIRE・KIRE・TEN –現代の民族衣装-

 

KIRE・KIRE・TEN –現代の民族衣装-

 

 

絞り染め、ニードルパンチ、プリント、横編みなど

様々な手法による素材の持ち味を活かし

共通テーマである「現代の民族衣装」を

デザイナーそれぞれの解釈で制作・展示しています。

会場内ショップでは、衣装制作に使用された布地で制作した

バッグなどの展覧会オリジナルグッズも販売されます。

 

 

KIRE・KIRE・TEN –現代の民族衣装-

 

KIRE・KIRE・TEN –現代の民族衣装-

 

パリコレクションに参加しているベテランから

20代の若手デザイナーまで参加されるイベントです。

ファッションに興味がある方は見逃せませんね。

 

 

 

 

 

(C) PARCO CO.,LTD. ALL RIGHTS RESERVED.

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写真展ジャン・コクトー『オルフェの遺言』『悲恋』開催

【Art】写真展ジャン・コクトー『オルフェの遺言』『悲恋』開催

フランスを代表するアーティストの写真展が

銀座で開催されています。

映画撮影に同行した写真家の方が撮影したものです。

 

写真展ジャン・コクトー『オルフェの遺言』『悲恋』開催

 

◆ 写真展ジャン・コクトー『オルフェの遺言』『悲恋』開催 ◆

名称 : 写真展ジャン・コクトー『オルフェの遺言』『悲恋』

会場 : Art Gallery M84
     東京都中央区銀座四丁目-11-3 ウインド銀座ビル5階

会期 :開催中 ~ 4月21日(土) ※休館日を除く

開館時間 : 10:30~18:30(最終日17:00まで)

休館日 : 日曜日

入場料 : 700円

http://artgallery-m84.com/?p=4751

 

写真展ジャン・コクトー『オルフェの遺言』『悲恋』開催

 

写真展ジャン・コクトー『オルフェの遺言』『悲恋』が

開催されます。

今回の作品展は、Art Gallery M84の第71回目の展示として

実施される企画展です。

 

 

写真展ジャン・コクトー『オルフェの遺言』『悲恋』は

フランスを代表する芸術家で画家、映画監督、脚本家としての

活動も行ったコクトーに関わる写真作品です。

とても貴重なビンテージ作品『オルフェの遺言』と『悲恋』が

約36点が展示されます。

 

写真は「エリオグラヴュール技法」という

手作りによる写真製版で製版されているそうです。

色々な方に興味深い展示ですね。

 

 

 

 

 

(C) Photo by Laure Albin-Guillot / G.I.P.Tokyo

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猪熊弦一郎展「猫たち」

【Art】猪熊弦一郎展「猫たち」

猫好きな画家の素敵な暮らしが覗ける

アート展が開催されています。

香川県で行われて大変話題になった展示会です。

 

 

 

猪熊弦一郎展「猫たち」

 

◆ 猪熊弦一郎展「猫たち」 ◆

会期 : 開催中~4月18日(水)
     ※会期中無休

会場 : Bunkamuraザ・ミュージアム
     東京都渋谷区道玄坂2丁目24-1

開館時間 : 10:00~18:00
       ※毎週金・土は21:00まで

入館料 : 一般1,300円/大学・高校900円
      中学・小学生600円

http://www.bunkamura.co.jp/museum/exhibition/18_inokuma/

 

 

猪熊弦一郎展「猫たち」

 

 

猪熊弦一郎展「猫たち」

 

無類の猫好きの画家である猪熊弦一郎氏の

作品展が開催されます。

常に独自の境地を維持し、極めて個性的な作品群を残した画家で

いちどに1ダースの猫を飼っていたそうです。

猪熊の地元・香川県の丸亀市猪熊弦一郎現代美術館所蔵の

猫を描いた油彩、水彩、素描を中心に

猫以外の主題の作品も若干加えた百数十点が展示されます。

 

猪熊弦一郎展「猫たち」

 

猪熊弦一郎展「猫たち」

 

猪熊弦一郎展「猫たち」

 

猪熊弦一郎展「猫たち」

 

猪熊弦一郎展「猫たち」

 

 

昭和に描かれた作品とは思えないほど

斬新で個性的な作品に驚く方も多いのではないでしょうか?

猫をモチーフに様々な画風で作品が描かれています。

終了間近。お急ぎください・・・!

 

 

 

 

(C) Bunkamura

イマクリ*スタイル コンシェルジュ・バミ