【Art】丸山清人展

銭湯と言えば、真っ先に思い浮かべるのが

富士山の絵ではないでしょうか?

誰もが思い浮かべる“富士山を見に”行ってみてはいかがでしょうか~?

 

丸山清人展

 

◆ 丸山清人展 ◆

個展名 : 「THE銭湯富士」~進化を続ける伝説の背景画~

開催期間 : 2017年1月13日(金)~1月23日(月)

開場時間 : 12:00~19:00(最終日17:00まで)
     ※水曜日休廊

入場料 : 無料

http://www.little-high.com/?news=%E2%97%86%E3%80%8C%E4%B8%B8%E5%B1%B1%E6%B8%85%E4%BA%BA%E5%B1%95%E3%80%8D-2017%E5%B9%B41%E6%9C%8813%E6%97%A5%EF%BD%9E1%E6%9C%8823%E6%97%A5

 

丸山清人展

 

丸山清人展

 

約100年前に初めて描かれた銭湯の名物ともいえるペンキ絵

「銭湯背景画」は、日本の庶民文化の歴史遺産ともいえる

大変貴重な素晴らしいアートです。

美しい湖や海の彼方にそびえ立つ雄大な富士の絵を眺めていると

昭和の古き良き時代の温もりを感ぜずにはいられません。

 

 

現在それを熟練の技で描くことのできるペンキ絵師は日本で二人しかおらず

その中で現役最高齢現在81歳の銭湯背景画絵師が丸山清人氏です。

丸山氏の熟練の刷毛さばきは信じられない速さと正確さで

作品を完成させていき、その制作過程もが一瞬のアートと呼ぶにふさわしいほどです。

 

 

匠の技で描かれたその繊細な質感や空気感は観る者全てに

静謐を感じさせるまさに「静の世界」です。

今回の個展では家に飾っていただけるサイズほどの

貴重な直筆のペンキ画大小約30点が展示販売されます。

 

丸山清人展

 

もはや芸術となった銭湯背景画は

日本のみならず世界から注目されています。

そんな銭湯背景画をまとめて見れるチャンスは

珍しいですよね♪

 

 

 

 

 

(C) c Littel-High, All rights reserved.

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【Art】世界を変える美しい本

「世界を変える」という気になるタイトルの展覧会が

板橋にて開催されています。

 

世界を変える美しい本,Tara Books,タラブックス,板橋区立美術館 (10)

 

 

 

 

 

【世界を変える美しい本】

~インド・タラブックスの挑戦~

会期:開催中 ~ 2018年1月8日(月・祝)

開館時間:9時30分~17時(入館は16時30分まで)

休 館 日:月曜日(1月8日は祝日のため開館)、12月29日〜1月3日

観 覧 料:一般650円、高校・大学生450円、小・中学生200円

主催:板橋区立美術館

後援:インド大使館、公益財団法人 日印協会

企画協力:Tara Books、ブルーシープ 日印友好交流年事業

 
http://www.itabashiartmuseum.jp/exhibition/2017-exhibition/ex171125.html

 

 

世界を変える美しい本,Tara Books,タラブックス,板橋区立美術館 (9)

 

南インド・チェンナイの出版社「タラブックス」さんという

美しいハンドメイドの絵本が有名な出版社さんの作品を紹介する展覧会です。

ふっくらとした風合いの紙に、民俗画家による絵を

版画の技法で印刷し、1冊ずつ職人さんが糸で製本して作られています。

インド各地には、多様な民俗画家さんたちがおり

壁や床に絵を描いたり、民芸品をつくったりしています。

そうした生活の中で営まれてきた表現活動を出版物として

世に出しているのがタラブックスさんです。

本展では、タラブックスさんの本づくりの全容を伝える

初の展覧会となっており、ハンドメイド本を中心に

本や原画、さらには写真やメイキング映像など

約300点の資料を楽しむことができます。

★巡回予定

刈谷市美術館 2018年4月21日~6月3日(予定)

 

世界を変える美しい本,Tara Books,タラブックス,板橋区立美術館 (8)

 

 

☆コンシェルジュ・バミのものしりになれる?!メモ☆

Tara Books タラブックス

1994年、南インドのチェンナイで設立。

代表のギータ・ウォルフ氏とV・ギータ氏を中心に

出版や教育などにかかわる活動を行っている。

2008年、ハンドメイド本『夜の木』が、ボローニャ・ラガッツィ賞を受賞したことを契機に国際的に注目を集めることとなった。

 

 

『夜の木』(2006年初版)

『水の生きもの』(2011年初版)

『猫が好き』(2009年初版)

『Gobble You UP!』(2013年初版)原画

『I See the Promised Land』(2010年初版)原画

『夜の木』(2006年初版)原画

『Brer Rabbit Retold』(2017年初版)原画

 

 

 

 

出版社さんが展覧会のテーマになるのは稀ですよね。

インドスタイルとともに手作り出版についても

勉強になる展覧会ですね☆

(c)ITABASHI ART MUSEUM

 

 

 

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【Art】ニッポンのカルタ展

お正月の遊びと言えば、定番のかるた。

小さいころに遊んだ懐かしいカルタ。

ユニークなカルタが大集合です。

 

ニッポンのカルタ展

 

◆ ニッポンのカルタ展 ◆

開催場所 : katakana(カタカナ)自由が丘店
     東京都世田谷区奥沢5

期間 : 開催中~2017年1月5日まで

営業時間 : 11時~20時

http://katakana-net.com/

 

ニッポンのカルタ展

 

日本製雑貨とアパレルのセレクトショップ

「katakana(カタカナ)自由が丘店」で現在、

「ニッポンのカルタ展」が開かれています。

同展では、子ども向けことわざかるた「犬棒かるた」などを手掛ける

東京・神保町の老舗かるた専門店「奥野かるた店」(千代田区)の

オリジナル商品を中心に、子どもから大人まで世代を超えて

楽しめるかるたやカードゲームを約50種類が集められています。

 

 

お正月で家族や親せきが集まったら

面白いカルタで盛り上がりたいですね~

お子さんへのプレゼントにもピッタリですね♪

 

 

 

 

 

(C) katakana, All Rigts Reserved.

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【Art】マリメッコ展

マリメッコが好き!って女性多いですよね。

大胆な色使いと模様はとってもオシャレで目をひきます。

そんなマリメッコの歴史に触れられる展示会が開催されます。

 

マリメッコ展

 

◆ マリメッコ展 ◆

開催期間 : 2016/12/17(土)~2017/2/12(日)

開館時間 : 10:00-19:00(入館は18:30まで)
    毎週金・土曜日は21:00まで(入館は20:30まで)
    *12/31(土)を除く

会場 : Bunkamura ザ・ミュージアム
   東京都渋谷区道玄坂2-24-1

入館料 : 一般 当日1,400円 前売1,200円
    大学・高校生 当日1,000円 前売800円
    中学・小学生 当日700円 前売500円

前売券発売期間 : 発売中~2016年12月16日(金)

http://www.bunkamura.co.jp/museum/exhibition/16_marimekko/

 

マリメッコ展

 

マリメッコ展

 

フィンランドを代表するデザインハウス、マリメッコは1951年

アルミ・ラティアによってヘルシンキで創業されました。

マリメッコが生み出す布地の柄は、多くがフィンランドの

伝統的なモチーフや自然に着想を得つつ、大胆でカラフル

抽象的なデザインでした。

そうした柄の映えるシンプルなカッティングの服は、高い人気を呼びます。

マリメッコは今日、日本を含む世界中で絶大な人気を誇っています。

本展は、ヘルシンキのデザイン・ミュージアムの所蔵作品から

ファブリック約50点、貴重なヴィンテージドレス約60点

デザイナー自筆のスケッチ、各時代の資料など

計200点以上を通して、マリメッコの60年にわたる歴史をたどり

個性あふれるデザイナーの仕事ぶりと活躍を紹介する

国内初の大規模な展覧会です。

 

マリメッコ展

 

マリメッコ展

 

マリメッコ展

 

マリメッコ展

 

マリメッコと一口に言っても作られた年代で

デザインは大きく変わるようです。

今のマリメッコの柄がどうやって誕生したのか?

どんな風に変化してきたのが見られるということで

時代の変遷が感じられそうですね♪

 

 

 

 

 

(C) Bunkamura

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【Art】神の手●ニッポン展Ⅱ

手先が器用な人が多いことで知られる日本人ですが

まだまだ知られざる「神の手」を持った人がたくさんいます。

そんな彼らの作品が一堂に集まりました。

 

神の手●ニッポン展Ⅱ

 

◆ 神の手●ニッポン展Ⅱ ◆

開催期間 : 開催中~2016年12月25日(日)

開催時間 : 10:00~18:00(最終入館17:30)

入場料 : 当日1200円/学生600円/小学生以下無料

会場 : 目黒雅叙園

住所 : 東京都目黒区下目黒1-8-1

http://kaminote.org/

 

神の手●ニッポン展Ⅱ

 

 

神の手●ニッポン展Ⅱ

 

 

日本人のものづくりのスピリッツを今に伝える

「神の手」を持つ現代日本の作家たちの作品を

一堂に集め、紹介することで、人に勇気や元気、感動を与える

「ものづくり日本」応援イベントです。

 

 

 

 

神の手●ニッポン展Ⅱ

 

 

神の手●ニッポン展Ⅱ

 

 

神の手●ニッポン展Ⅱ

 

 

とても人間技とは思えない。

神の手によって創られたような

高度な技術に裏打ちされた作品群を通し

日本人ならではの手先の器用さや感性の豊かさ

探究心や真摯さにあらためて気づいていただくことで

日本人としての誇り、元気や勇気

感動を与えることを狙いとします。

 

今後、「日本発・新たなアートムーブメント」として

世界に発信していきます。

 

 

神の手●ニッポン展Ⅱ

 

神の手●ニッポン展Ⅱ

 

 

 

伝統的であり同時に現代的でもある。

斬新で革新的で柔軟な発想から生み出された

技術力の終結には誰もが驚いてしまうでしょう。

誰にもまねできない技術力の高さが感じられる展示です。

 

 

 

神の手●ニッポン展Ⅱ

 

神の手●ニッポン展Ⅱ

 

神の手●ニッポン展Ⅱ

 

神の手●ニッポン展Ⅱ

 

 

 

 

(C) 2015 Kaminote-Nippon all rights reserved.

 

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【Art】宮崎啓太「逆さのバベル」

現代社会への憂いを“バベルの塔”という形で表現した

現代アート展が開催中です。

相反する二つの要素の中からは

強烈なメッセージが伝わってきます。

 

 

宮崎啓太「逆さのバベル」

 

◆ 宮崎啓太「逆さのバベル」 ◆

開催期間 : 開催中~2016年12月18日(日)

開催日 : 火~日 ※月・祝 休廊

開催時間 : 11:00~19:00

住所 : 〒150-0032 東京都 渋谷区 鶯谷町 12-6
   LOKO GALLAERY

http://lokogallery.com/exhibition/current/

 

宮崎啓太「逆さのバベル」

 

ロンドンを拠点に活動する彫刻家・宮崎啓太さんによる

およそ7年ぶりの日本での個展を開催されています。

 

今回の個展で彼が主題として取り上げるのは“バベルの塔”。

「神は塔を建てる人間に怒り、人々の言語を分断した」という

神話的なエピソードで知られるモチーフにコスモポリタニズムや

その反動ともいえる極端なナショナリズムが進行する

一部の現代社会の状況を重ね見たものです。

 

 

“現実と幻想”“世俗性と崇高性”といった相反的要素の

混成体としての機能をアートに見出す彼は、自らの作品によって

現代における一種の浄化や創造性の回復を目指します。

本展では、バベルの塔をモチーフにした5メートル級の作品を軸に

最新作を展示いたします。

 

宮崎啓太「逆さのバベル」

 

宮崎啓太「逆さのバベル」

 

世界は、日本は一体どこへ向かっているのか。

彫刻で表現されたバベルの塔から

あなたはどんな意味を受け取りますか?

じっくり味わいながら見学したい展示ですね。

 

 

 

 

 

(C) LOKO GALLERY ALL RIGHTS RESERVED.

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【Art】ピエール・アレシンスキー展

日本とも関わりの深いベルギーの画家

ピエール・アレシンスキーさんの回顧展が開催されています。

力強い筆遣いに思わず圧倒されてしまいそうです♪

 

ピエール・アレシンスキー展

 

◆ ピエール・アレシンスキー展 ◆

開催期間 : 開催中~2016年12月8日(木)
     ※休館日なし

開館時間 : 10:00~19:00(入館は18:30まで)
     毎週金・土曜日は21:00まで(入館は20:30まで)

入館料 : 一般1,400円/大学・高校生1,000円/中学・小学生700円

会場 : Bunkamura ザ・ミュージアム
   〒150-8507 東京都渋谷区道玄坂2-24-1

http://www.bunkamura.co.jp/museum/exhibition/16_alechinsky/

 

ピエール・アレシンスキー展

 

ピエール・アレシンスキー展

 

ピエール・アレシンスキー展

 

圧倒的な筆の勢いと、抽象と具象のはざま

独自の画風で勝負する画家ピエール・アレシンスキーさんは

ベルギー現代美術を代表する作家の一人です。

 

 

日本とも深い関わりを持ち、禅の画家・仙厓を師と仰ぎ

また前衛書道家・森田子龍さんと交流し

自由闊達な筆の動きに影響を受けました。

日本を訪問した1955年には「日本の書」という短編映画を撮影します。

さらにアレシンスキーはコミック本に刺激され

枠を設けて描く独特のスタイルを生み出しました。

 

 

また著作も多く、文筆家としても活躍するアレシンスキーさんの

絵画作品には、文字や言葉に対する強い思い入れが随所に

見受けられるのも特徴です。

 

 

90歳近い現在も常に新たな作品を発表しつづける

実力派の画家ピエール・アレシンスキーさん。

本展は日本・ベルギー友好150周年を記念して開催される

日本初の待望の回顧展です。

 

ピエール・アレシンスキー展

 

ピエール・アレシンスキー展

 

ピエール・アレシンスキー展

 

ピエール・アレシンスキー展

 

ピエール・アレシンスキー展

 

 

日本の書道や漫画に影響されたという彼の作品は

ベルギーという遠く離れた土地の画家にも関わらず

どこか懐かしささえ感じてしまうかもしれませんね♪

 

 

 

 

 

(C) Bunkamura

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【Art】藍色カップ

コーヒーや紅茶を飲むとき

どんなカップを使っていますか?

お気に入りのマグカップを使ったら

いつもの飲み物が一層美味しくなりますよね♪

 

藍色カップ

 

◆ 藍色カップ ◆

会期 : 2016年11月22日(火)~2016年12月24(土)
   ※日曜休館
   ※11月23日、12月23日の祝日は開館いたします。

時間 : 11:00~17:00

会場販売 : 各会場で販売、その場でお持ち帰り

通信販売:ポンパレモールにて2017年2月末まで販売
    ※会場で売切れの商品も予約注文可能
    ※会期終了後は在庫分のみ販売

販売価格 : 2,100円(税込)

素材 : 磁器(電子レンジ、食洗機可)

サイズ : φ85mm H80mm

寄付先 : 熊本県「平成28年熊本地震義援金」(予定)

http://rcc.recruit.co.jp/g8/exhibition/20161122/20161122.html

 

藍色カップ

 

藍色カップ

 

藍色カップ

 

藍色カップ

 

その熊本県産の天草陶石を使用して有田・波佐見の窯元とつくった

約170種類の多様なデザインのカップを展示・販売します。

販売収益金は2016年4月に発生した

熊本地震の復興支援のために寄付をします。

カップは、被災地の1日も早い復興を願い

第一線で活躍するクリエイターから新進気鋭のアーティストまで

総勢約170人がボランティアでデザインしています。

長い歴史の中で培われた伝統技術を受け継ぐ有田・波佐見の窯元が

ひとつひとつ手作業でカップを製作しました。

その職人の思いを守りながら、今回橋渡しをしたのは

半世紀に渡り有田に根付く焼き物の産地商社キハラさん。

それぞれが持つクリエイティブな力をつなぎ、熊本の未来を応援します。

 

藍色カップ

 

藍色カップ

 

藍色カップ

 

藍色カップ

 

藍色カップ

 

豊富なデザインの中からお気に入りの一つを探すのもいいし

お友達や恋人へのプレゼントを探すのもいいですね。

何より、復興支援につながるというのが

とても素敵な企画ですね♪

 

 

 

 

 

(C) Recruit Holdings Co.,Ltd.

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【Art】武士と印刷

日本の印刷の歴史はいつから始まったのか・・・?

浮世絵をはじめとした江戸時代の印刷物を通して

今まで知らなかった『歴史』の流れに思いを馳せてみませんか?

 

武士と印刷

 

◆ 武士と印刷 ◆

会期 : 開催中~2017年1月15日(日)

会場 : 印刷物博物館
   東京都文京区水道1丁目3番3号 トッパン小石川ビル

休館日 : 毎週月曜日
    ※ただし1月9日(月・祝)は開館
    12月29日(木)~1月3日(火)、1月10日(火)は休館

開館時間 : 10:00~18:00(入場は17:30まで)

入場料 : 一般500円、学生300円、中高生200円、小学生以下無料

http://www.printing-museum.org/exhibition/temporary/161022/index.html

 

武士と印刷

 

武士と印刷

 

武士と印刷

 

徳川家康没後400年を経た今

本展覧会では、改めてその印刷事業をとりあげられます。

同時に、特に戦国時代や江戸時代の武将、将軍、藩主で

印刷物を製作させた人たちにも焦点をあて

武士による印刷物を幅広く展示されています。

 

武士と印刷

 

武士と印刷

 

武士と印刷

 

江戸時代の印刷物を見たことがありますか?

詳しく見ることで武士に対するイメージもガラリと変わりそうです。

冬休みの自由研究やレポートにも良さそうですね♪

 

 

 

 

 

(C) 2000-2016 Printing Museum, Tokyo. All Rights Reserved.

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【Art】東村アキコ原画展

数多くのヒット作で知られる漫画家・東村アキコさんの

原画展示会が開催されています。

4期に分けて特集されるので見たい作品の原画に合わせて

見に行く日を調整しないと~~~です。

 

東村アキコ原画展

 

◆ 東村アキコ原画展 ◆

会場 : 米沢嘉博記念図書館1階展示室
東京都千代田区猿楽町1-7-1

入場料 : 無料

期間 : 開催中~2017年2月12日(日)

第1期 : 東村アキコのルーツを探る
「かくかくしかじか」「ひまわりっ~健一レジェンド~」特集
展示期間⇒終了

第2期 : 少女マンガ家・東村アキコ
「海月姫」「きせかえユカちゃん」特集
展示期間⇒11月3日(木・祝) – 11月28日(月)

第3期 : 東村アキコの多様性
「ママはテンパリスト」「メロポンだし!」
「主に泣いてます」「美食探偵 明智五郎」特集
展示期間⇒12月2日(金) – 12月25日(日)

第4期 : 東村アキコの現在 ―女子よ、自分の足で立て!―
「東京タラレバ娘」「雪花の虎」特集
展示期間⇒2017年1月13日(金) – 2月12日(日)

http://www.meiji.ac.jp/manga/yonezawa_lib/exh-higashimura.html

 

東村アキコ原画展

 

東村アキコ原画展

 

東村アキコ原画展

 

ファッション、育児、アラサー、おたく女子

芸能界、歴史、探偵ものなどの様々な題材を

講談社・集英社・小学館というマンガ三大出版社で

連載中のマンガ家・東村アキコさん。

数々のヒット作を豊富な原画を通して紹介します。

また、後進の指導育成にも尽力する彼女の

突出したプロデュース力にも迫ります。

 

東村アキコ原画展

 

東村アキコ原画展

 

東村アキコ原画展

 

東村アキコ原画展

 

東村アキコ原画展

 

東村アキコ原画展

 

こんなにも幅広い作品を産み出せる背景には

いったいどんな背景があるのか?

ファンだけじゃなく、漫画家を目指している人

漫画を描いている人にも非常に参考になりそうですね♪

 

 

 

 

 

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