【秋葉原】秋葉原TYO

3連休はいかがでしたでしょうか。

秋葉原でもたくさんのイベントが開催され

観光される方々などが楽しむ様子があちこちで見られました♪

 

ところで・・・「秋葉原TYO」なるものをご存知でしょうか。

JRさんが秋葉原観光を楽しんで頂くために展開している商品で

秋葉原の電気店や飲食店などといったお店と提携して

お得なサービス、優待が受けられるものです。

電車でお越しになる際にはご一考の価値があると思いますよ☆

 

秋葉原TYO (5)

秋葉原ガイドブック

http://www.ak-guide.com/

 

 

●『びゅうTYO 秋葉原』 について

JR東日本さんが発売している

「往復のJR券+ホテル宿泊クーポン+飲食・物販に使用できるクーポン」

がセットになった商品なのです。

 

秋葉原TYO (2)

 

 

☆コンシェルジュ・バミのものしりになれる?!メモ☆

TYOとは?

東京を表すIATA都市コード。

ちなみに、地域の名称として

横浜・・・YOK

東京ディズニーリゾート・・・TDR

などといった感じで、旅行会社さんなどのチケットなどで

見かけることがあるかもしれませんね☆

 

秋葉原TYO (1)

 

秋葉原TYO (3)

 

色々な場所に出かけて、

その地域地域に眠っている

たくさんの魅力を発見しましょう。

 

秋葉原TYO (4)

 

(c)Akihabara Tourism Promotion Association.

【ホリデーロゴ】レンブラント・ファン・レイン氏生誕407周年

今日のGoogleさんのロゴはホリデーロゴでした!

レンブラント・ファン・レイン氏生誕407周年

 

 レンブラント・ファン・レイン生誕407周年 (3)

 ↓

レンブラント・ファン・レイン生誕407周年 (4)

 

 

 

☆コンシェルジュ・バミのものしりになれる?!メモ☆

レンブラント・ハルメンス・ファン・レイン氏

レンブラント・ファン・レイン生誕407周年 (2)

Rembrandt Harmensz. van Rijn

1606年7月15日 – 1669年10月4日。

ネーデルラント連邦共和国(オランダ)出身。

画家。

大画面と明暗を画面上に強く押し出した

ルミニズムの技法を得意とし、「光の画家」「光の魔術師」

(「光と影の画家」「光と影の魔術師」)の異名をもつ。

人物画の黒々とした瞳が特徴。

油彩だけでなく、エッチングや複合技法による

銅版画やデッサンでも数多くの作品がある。

絵画「夜警」はレンブラントの代表作として著名であり

生涯を通じて自画像を描いたことでも知られる。

 

 

レンブラント・ファン・レイン生誕407周年 (1)
レンブラント―光と影の魔術師 

 

 

影は光を際立たせてくれる魔術師であり

光は影を際立たせてくれる魔術師ではないでしょうか・・・。

相反するものが共存する中に美が存在するのでしょうね・・・☆

 

(c)google
(c)wikipedia

【イベント】風立ちぬ広場

多くの方が気になっている

7月20日公開のスタジオジブリさんの最新作『風立ちぬ』・・・

もう十分に情報は公開されていると思いますので

今日は別の形でのご紹介です☆

 

19日より東京・有楽町イトシア地下広場に

「風立ちぬ広場」が開設されます!!

 

風立ちぬ広場 (4)

 

☆コンシェルジュ・バミのものしりになれる?!メモ☆

「風立ちぬ広場」とは?
 
読売新聞東京本社さんとスタジオジブリさんが共同で設置するもので

宮崎駿監督が映画の構想段階で描いた「イメージボード」の中のから

選ばれた1枚をはじめ、登場人物や名場面のイラス卜(場面写真)が約20枚ほど

映画公開の前日から約1カ月半にわたって展示されるもの。

それ以外にも、鈴木敏夫プロデューサーによる「風立ちぬの広場」の題字や

宮崎監督が書いた企画書なども見ることができます。

 

 

 

『風立ちぬ』

◆ストーリー◆

かつて、日本で戦争があった。

大正から昭和へ、1920年代の日本は、

不景気と貧乏、病気、そして大震災と、

まことに生きるのに辛い時代だった。

 

そして、日本は戦争へ突入していった。

当時の若者たちは、そんな時代をどう生きたのか?

イタリアのカプローニへの時空を超えた尊敬と友情、

後に神話と化した零戦の誕生、

薄幸の少女菜穂子との出会いと別れ。

この映画は、実在の人物、堀越二郎の半生を描く──。

堀越二郎と堀辰雄に

敬意を込めて。

 

生きねば。

 

風立ちぬ広場 (1)

 

 

 

 

◆声の出演◆

風立ちぬ広場 (2)

 

堀越二郎(声の出演:庵野秀明さん)

里見菜穂子(声の出演:瀧本美織さん)

本庄(声の出演:西島秀俊さん)

黒川(声の出演:西村雅彦さん)

カストルプ(声の出演:スティーブン・アルパートさん)

里見(声の出演:風間杜夫さん)

二郎の母(声の出演:竹下景子さん)

堀越加代(声の出演:志田未来さん)

服部(声の出演:國村 隼さん)

黒川夫人(声の出演:大竹しのぶさん)

カプローニ(声の出演:野村萬斎さん)

 

 

風立ちぬ広場 (3)

http://www.kazetachinu.jp/

 

前評判が非常に高く、期待が高まりますね。

楽しみです☆

(c)2013 二馬力・GNDHDDTK

【イベント】19世紀から20世紀初頭のファッション・プレート展

今日から9月8日まで練馬区立美術館さんで

パリのファッションにちなんだ展覧会が開催されています☆

 

19世紀から20世紀初頭のファッション・プレート展 鹿島茂氏 (4)

鹿島茂コレクション3 モダン・パリの装い

~19世紀から20世紀初頭のファッション・プレート展~

 

19世紀から20世紀初頭の

ファッションイラストの版画を紹介する展覧会です。

 

【会期】:平成25年7月14日(日曜)から9月8日(日曜)

【休館日】月曜日(ただし7月15日は開館、翌日休館)

【開館時間】午前10時~午後6時※入館は午後5時30分まで

【観覧料】一般500円、高・大生および65歳から74歳300円、

中学生以下および75歳以上無料(その他各種割引制度あり)

http://www.city.nerima.tokyo.jp/manabu/bunka/museum/tenrankai/modernparis2013.html

 

 

☆コンシェルジュ・バミのものしりになれる?!メモ☆

鹿島茂氏

1949年、神奈川県横浜市生まれ。

東京大学文学部仏文科卒業。同大学院人文科学研究科博士課程修了。

1991年『馬車が買いたい!』でサントリー学芸賞

1996年『子供より古書が大事と思いたい』で講談社エッセイ賞

1999年『愛書狂』でゲスナー賞を受賞、他著作多数。

共立女子大学教授を経て、2008年4月より

明治大学国際日本学部教授。専門は19世紀フランス文学。

執筆活動のみならず膨大な古書コレクションを所有する

コレクターとしても知られている。

 

 

 

本展では、19世紀から20世紀初頭のアール・デコの時代までに描かれた

ファッション・プレート(ファッションイラストの版画)を紹介し、

それぞれの時代の流行のファッションから、華やかな女性の装いを展覧します。

また、フランス史に名を遺した高貴な身分の女性たちの装いや

地方の伝統的衣裳、職業別の装いなどの風俗描写、

文学作品の豊かな世界観を再現したエレガントな挿絵を通して、

フランス近代の熟達したイラストレーションの世界を披露します。

併せて、京都服飾文化研究財団の貴重なコレクションより、

同時代を代表する華麗な衣裳を展示、

描かれた衣裳と実際の衣裳を見比べることで、

より立体的に当時のパリの装いを楽しむと同時に、

モダン・パリの雰囲気をお楽しみください。

 

 

 

◆ファッションプレートを手掛けたアーティスト◆

19世紀ではオーラス・ヴェルネ氏(1979-1863)

ルイ=マリー・ランテ氏(1789-?)

ガヴァルニ氏(1804-66)を、

20世紀初頭ではアール・デコの時代に活躍した

シャルル・マルタン氏(1848-1934)

アンドレ・マルティ氏(1882-1974)

ジョルジュ・ルパップ氏(1887-1971)を中心に取り上げます。

ジョルジュ・バルビエ氏も再登場します。

 

 

19世紀から20世紀初頭のファッション・プレート展 鹿島茂氏 (2)
ルイ=マリー・ランテ氏

没年等詳細不明。

1824~38年までサロンに油彩画、水彩画を出品。

1817年からモード雑誌の挿絵を手掛ける。

図:ルイ=マリー・ランテ氏「上流階級と中産階級」より(出版年不明)

 

 

 

 19世紀から20世紀初頭のファッション・プレート展 鹿島茂氏 (1)

ガヴァルニ氏

1804-66。フランス、パリ生まれ。

国立技芸学校で製図を学ぶ。

1829年に風景画をサロンに出品。

その翌年から、モード雑誌のファッション・プレートを

手掛けるようになる。

19世紀フランスを代表する諷刺画家、石版画家。

図:「ラ・モード」より1830年

 

 

 

☆コンシェルジュ・バミのものしりになれる?!メモ☆ その2

練馬区立美術館とは?

19世紀から20世紀初頭のファッション・プレート展 鹿島茂氏 (3)

 

1985年10月に開館。今年で27年目を迎える。

日本の近現代美術を中心に、斬新な視点・切り口で

開館以来156の企画展を開催。

コレクションも2,400件を越え、

重厚・軽妙・多彩な布陣となっている。

開かれた美術館を目指し、誰でも利用できる

ギャラリー・創作室が設けられている。

 

版画・・・懐かしいですね。

なかなかやろうと思っても

道具を揃えて、時間も用意しないと

なかなかできないものですね・・・。

版画とは思えないようなクオリティの高さ・・・。

まさに匠の技ですね・・・!

これを機会に、版画の世界をのぞいてみましょう♪

 

(c)Nao Kashima(NOEMA Inc.)

【コンテンツ】Peach×Kawaii=??

LLC事業を展開するPeach Aviationさんが

大阪(関西)-東京(成田)線就航に向けた

ブランドプロモーションの第一弾として

「ルーツ of Kawaii」と称される内藤ルネ先生と

国内最大級のファッション・音楽イベント「GirlsAward」との

コラボレーションを発表されました☆

カワイイが持つ元気で世界を目指されます。

 

Peach Aviation 内藤ルネ Kawaii (3)

 

2012年3月に就航したPeachさんは、

創業当初より「Cute & Cool」をコンセプトに掲げてきました。

そんなこともあり、今回のコラボにつながったようです♪

 

☆コンシェルジュ・バミのものしりになれる?!メモ☆

内藤ルネ先生

愛知県岡崎市出身。1932年11月~2007年10月。

イラストレーター、人形作家、デザイナー、エッセイスト。

1950~1960年代にかけて圧倒的な人気の

ファッション誌『ジュニアそれいゆ』さんの

表紙と挿絵を担当し、大ブレイクする。

誰もが見過ごしていた“カワイイの芽”を

イラスト以外にも家具や食器、ルームアクセサリー等

あらゆるものの中に次々と見出し、命を吹き込み、

人々に発信し続けました。

 

残した作品は、1 万点以上にも及びます。

内藤ルネ先生は時代も性別も超えて乙女ゴコロを魅了する

マルチ・クリエーターにして「カワイイ文化の祖」と言われています。

その独特な感性と多彩な才能で、今や世界中に広がる日本独自の

「Kawaii」文化の原型をつくったアーティストです。

 

今から約半世紀も前に「デフォルメした大きな目」

「小顔にヒョロ長いプロポーション」の女の子を初めて描き、

パンダブームより先にパンダを初めてキャラクター化し、

ファンシーグッズという言葉さえなかった時代に

多くのグッズを生み出すなど、当時の少女たちの心をつかみ、

瞬く間に多くの人に広がっていきました。

 

そして、それまで“幼稚”や“ちっぽけな”という

ややネガティブな意味であった「カワイイ」という言葉を、

可憐でキュートなイメージに変え、

“生活の中にファンタジックな夢を”と願いを込めて、

あらゆる身近なものを「カワイイ」と表現し、

私たちに具現化して見せてくれたのです。

内藤ルネ先生は、私たちに「カワイイ」という

感動と夢に気づかせてくれたのです。

 

 Peach Aviation 内藤ルネ Kawaii (2)

 

コラボレーションの内容としては、

国内線・国際線における様々なコンテンツや商品販売で

ルネ先生の作品を起用し、8月からは、

Peachの客室乗務員を模したルネ先生のキャラクターと

GirlsAwardのロゴをあしらった3機の機体を、国内線と国際線で運航。

日本のみならず、アジアの就航地でも広く訴求していく予定になっています☆

http://www.flypeach.com/jp/ja-jp/homeJP.aspx

 

 

こうした活動によって、より世界に

日本の「Kawaii」文化が広まっていってほしいですね☆

 

Peach Aviation 内藤ルネ Kawaii (1)

もうひとつの内藤ルネ

 

(c)2013 Peach Aviation株式会社

【イベント】八谷和彦個展 Opensky3.0

暑いな~

「あ~空、飛びたいな~」

と思ったみなさん!

秋葉原に来てください☆

あっと驚くものに出会えるはずですよ。

 

八谷和彦 Opensky3.0 (6)

八谷和彦 個展「OpenSky 3.0 ―欲しかった飛行機、作ってみた―」

 

 

概要

「OpenSky」は、メディアアーティスト

八谷和彦氏が2003年より開始した

「個人的に飛行装置を作ってみるプロジェクト」です。

機体の基本設計、実験機の制作、低高度の試験飛行を経て、

ついに2013年、ジェットエンジンを搭載して飛行テストを開始します。

 

八谷和彦氏は3331と地域との繫ぎ手となる

コミッションワーク・アーティストでもあります。

これまで羽ばたき飛行機を飛ばす「空フェス!」や、

3.11直後の放射能測定をめぐる混乱に対処する

「ガイガーカウンター・ミーティング」などを開催。

そして本年ついにメインギャラリーで個展開催となります。

 

「ニコニコ技術部やMakerムーブメントのように

 ”大人げない大人が本気を出して作ったもの”

 がおもしろい」

そう語る八谷氏の言葉を体現するように、

会場には「OpenSky」で制作されたグライダーや自作航空機が登場。

また、自らの手でロケットを開発し、

最終的には宇宙征服を企む謎の秘密結社

「なつのロケット団」による、

民間ロケットプロジェクトの展示も同時開催します。
 

 

 

八谷和彦 個展「OpenSky 3.0 ―欲しかった飛行機、作ってみた―」

日程:2013年7月13日(土)~ 9月16日(月・祝)

休場日:毎週火曜日、夏期休暇(8月13日~16日)

時間:12:00~19:00(最終入場18:30)

会場:3331 Arts Chiyodaメインギャラリー

入場料:大人500円、大学生・高校生300円、中学生以下無料

同時開催:「すすめ!なつのロケット団」

http://hachiya.3331.jp/

 

 

展示内容

2003年にスタートしてから10 年。

ジェットエンジンを搭載した機体での試験飛行に挑戦する

OpenSkyプロジェクトのこれまでの軌跡を紹介する

記録映像や写真をはじめ、関連する作品もあわせて展示します。

 

 八谷和彦 Opensky3.0 (5) 

◆M-02J(作家蔵)

 ジェットエンジンを搭載した一人乗り自作航空機で

OpenSkyプロジェクト最新の機体。

2013年についにジェットエンジンによる

ジャンプ飛行テストを開始します。

パイロットは作家八谷和彦さん本人です。
 

 

 

八谷和彦 Opensky3.0 (4)

◆M-02(金沢21世紀美術館蔵)

いままで数々のテストフライトを重ねてきた

M-02Jと同サイズの一人乗りグライダー機。

強力なゴムの力で滑空飛行ができる機体です。

(撮影:米倉裕貴氏)
 

 

 

八谷和彦 Opensky3.0 (3)

◆M-02Jフライトシミュレータ(金沢21世紀美術館蔵)

 M-02J実機ボディと同じ型から作ったフライト・シミュレータ。

実機の両翼を削いだものと同サイズ。

体験型のシミュレータとして、

体重の掛けかた次第でM-02Jで

自由に空を飛ぶ体験することができます。

 ※ 体重制限がございます。予めご了承ください。
 

 

 

八谷和彦 Opensky3.0 (2)

◆M-02映像シミュレータ(作家蔵)

 M-02ボディを元にした映像シミュレータ。

前方にはM-02で飛行をした

パイロット視点の記録映像が映し出され、

実際の飛行体験の追体験ができる体験型作品です。

 ※ 体重制限がございます。予めご了承ください。

 

 

八谷和彦 Opensky3.0 (7)

 

 

☆コンシェルジュ・バミのものしりになれる?!メモ☆

八谷和彦(はちや・かずひこ)氏

メディア・アーティスト。

1966年4月18日(発明の日)生まれの発明系アーティスト。

九州芸術工科大学(現九州大学芸術工学部)卒業。

コンサルティング会社勤務後(株)PetWORKs を設立。現在にいたる。

作品に《視聴覚交換マシン》や《ポストペット》などの

コミュニケーション・ツールや、

ジェットエンジン付きスケートボード《エアボード》や

パーソナルフライトシステム《オープンスカイ》などがあり、

作品は機能をもった装置であることが多い。

また、311震災以後は「ガイガーカウンターミーティング」など

サイエンス・コミュニケーション系の活動もちらほら。

2010年10月より東京藝術大学 先端芸術表現科 准教授。

 

 

関連展示「momoko×203gow ~coming soon もうすぐ来る世界~」

八谷和彦 Opensky3.0 (1)

 

 

ロマンを求める皆様。この機会に秋葉原にロマン探しに来てください☆

 

(c)八谷和彦 / 2010-2013 3331 ARTS CHIYODA

【イベント】バリ絵画展「青い海を描かない作家たち」

あまりにも暑いので・・・

美術館へ涼を求めに行きたくなりませんか・・・??!

ということで、見るからに涼しげな

絵画展のご紹介です☆

 

 

バリ絵画展「青い海を描かない作家たち」

 バリ絵画展「青い海を描かない作家たち」 (1)

 

風景画、花鳥画を中心に約40点のバリ絵画が展示販売されます。

あなたの心にある”永遠の夏休みの風景”を見つけに行くような気持ちで鑑賞すると

心も安らぐでしょうね☆

7月13日(土) 17:00〜はギャラリートークも予定されているとのことで

一足先に夏休み気分になれそうです♪

 

<心の原風景に出会う6日間>

〜 昔、田舎のおばあちゃんのうちに泊まりに行った時、

従兄弟たちと裏山探検に出掛けたことがありました。

慣れない林の中を歩いているうちに、いつの間にかひとりぼっちに。

急に不安になり、両側から緑迫る小径を懸命に追いかけます。

やがて少し広くなった場所に出ると、そこには大きな木が。

 

肩で息をしながら木陰にしゃがみこむと、蝉の声に交じって、

鳥の鳴く澄んだ声が聴こえてきます。

見上げるとキラキラと木漏れ陽が降り注いでいました。

風の音。森の匂い。そして一面の緑。

今でも思い出す私の夏休みの大切な一ページです 〜

 
出展画家
GALUH, Ni Gusti Agung (ガルー)氏:
バリ絵画(熱帯風景画)を代表する女流画家、プリルキサン美術館、ネカ美術館にて作品所蔵。

WIRANATA, I Gusti Agung (ウィラナタ)氏:
バリ絵画(熱帯風景画)を代表する画家、プリルキサン美術館、ネカ美術館にて作品所蔵。

LABA, I Dewa Nyoman (ラバ)氏:
バリ絵画(熱帯花鳥画)を代表する画家、アルマ美術館にて作品所蔵。

バリ絵画展「青い海を描かない作家たち」 (3)

 

Ayu Natih ARIMINI, Ni Gusti (アリミニ)氏:
漫画家さくらももこ氏との合作で日本にもファンが多い女流画家、アルマ美術館にて作品所蔵。

SOKI, I Ketut (ソキ)氏:
極彩色を使ったPOPな画風で一世を風靡したヤング・アーティストの草分け、プリルキサン美術館、アルマ美術館にて作品所蔵

ほか、バリのアーティスト計12名。

 
◆ギャラリートーク◆

展示作品解説、作家のエピソード、バリ絵画あれこれをご紹介。

現地で撮った2000枚以上の写真からよりぬきを交えてお話します。

日時: 7月13日(土)17:00-18:00

※関連イベント詳細は公式ホームページをご確認ください。

 

 バリ絵画展「青い海を描かない作家たち」 (4)

 

 

バリ絵画展「青い海を描かない作家たち」

バリ絵画展「青い海を描かない作家たち」 (2)

会期:7月10日 ~ 2013年07月15日

開廊時間: 11:00〜19:00(期間中は無休)

http://balikaiga.com/feature/

 

 

やっぱり、「自然の緑」は大切ですね☆

 

(c)Art Space S

【イベント】生誕80周年記念 「藤子・F・不二雄展」

この夏、80日間だけの特別展が

東京タワーで開催されます・・・!

その展示会とは・・・

藤子・F・不二雄先生の生誕80周年を記念した

生誕80周年記念『藤子・F・不二雄展』です。

 

生誕80周年記念 「藤子・F・不二雄展」 (1)

 

7月19日〜10月6日までの80日間
 
東京タワーが藤子・F・不二雄先生の世界観に染まります☆

 
貴重な原画が展示されたり

80体の等身大ドラえもんに出会える!コーナーがあったり

生誕80周年記念 「藤子・F・不二雄展」 (5)

 
「日本初」の試みとした「すごい映像」

→ 室内型の4Dプロジェクションマッピングが体験できたり・・・

 

生誕80周年記念 「藤子・F・不二雄展」 (3)

 

大人も子供も楽しめるような

夏休みを充実させてくれる企画がたくさん用意されています♪

 

 生誕80周年記念 「藤子・F・不二雄展」 (4)

 

 

生誕80周年記念 「藤子・F・不二雄展」

生誕80周年記念 「藤子・F・不二雄展」 (9)

会場:東京タワー フットタウン屋上・4F

   東京都港区芝公園4-2-8

会期:2013年7月19日(金)~10月6日(日) 80日間

開場時間:10:00~21:00  入場は20:30まで

 ※会期中無休

入場料:一般・大学生・高校生 1,500円(前売券1,300円)

    4歳~小中学生 800円(前売券700円)

 ※3歳以下は無料

 ※前売券は5/31(金)~7/18(木)まで販売。

 http://www.fujiko-f80.com/

 

生誕80周年記念 「藤子・F・不二雄展」 (7)

 

生誕80周年記念 「藤子・F・不二雄展」 (2)

生誕80周年記念 「藤子・F・不二雄展」 (6)

 

懐かしいあのキャラやこんなキャラも

藤子・F・不二雄先生の名キャラが一堂に会ます!!

新しい発想を得るために、何度も訪れたいですね☆

 

 

同時期にこんなイベントも開催されますから

夏休みの自由研究もできちゃいそうですね♪

生誕80周年記念 「藤子・F・不二雄展」 (8)

 

(c)生誕80周年記念「藤子・F・不二雄展」制作委員会

【コンテンツ】エヴァンゲリオン:ワールド

この夏、富士急ハイランドさんのアトラクション

「エヴァンゲリオン:ワールド」が

リニューアルオープンします!

 

第三次計画となる今回のリニューアルでは

「ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q」の要素を

存分に盛り込んだ展開になっています。

 

エヴァンゲリオン:ワールド (8)

巨大戦艦ヴンダーのブリッジを再現した

巨大フォトスポットや主人公“碇シンジ”と“渚カヲル”の乗った

ダブルエントリープラグなど新劇場版:Qの名シーンが楽しめます。

 

さらにこれらのフォトスポットを

より魅力的に撮影できる

オリジナルスマートフォンカメラアプリも登場します。

そして、「エヴァンゲリオン:ワールド」を飛び出して

富士急ハイランド上空には、新劇場版:Qで衝撃的な登場を果たした

葛城ミサト艦長率いるヴィレの巨大戦艦ヴンダーのARが登場します。

専用スマートフォンアプリをダウンロードして

「エヴァンゲリオン:ワールド」内で入手できるキーを取得後、

富士急ハイランドさんの内にある指定場所に向かえば

上空に飛来するヴンダーの姿を捉える事が出来ます・・・!

 

 エヴァンゲリオン:ワールド (7)

 

エヴァンゲリオン:ワールド (6)

 

エヴァンゲリオン:ワールド (5)

 

 
【リニューアル概要】
 
◆ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Qの名シーンフォトスポット追加

エヴァンゲリオン:ワールド内には、巨大戦艦ヴンダーの

ブリッジや印象的なピアノ連弾シーンをはじめ、

新劇場版:Qの名シーンを再現したフォトスポットを多数追加しており、

まるで劇中のキャラクターになったかのような写真を撮ることができます。
 

◆フォトスポット演出アプリ登場

エヴァンゲリオン:ワールド内のフォトスポットを

より魅力的に演出するオリジナルスマートフォンアプリが登場。

これを使えばエヴァンゲリオン:ワールドを一段と楽しめること間違いなし。
 

エヴァンゲリオン:ワールド (2)

 

◆巨大戦艦ヴンダーAR登場

  富士急ハイランド上空に巨大戦艦ヴンダーが飛来。

  専用スマートフォンアプリで富士急ハイランドオリジナルの

  展開を体験することができます。

 

エヴァンゲリオン:ワールド (1)
 

 

 

【Webサイト】

エヴァンゲリオン:ワールド (3)

http://www.fujiq.jp/eva/

 

 

果たして現れたヴンダーの目的とはなんなのか・・・

ここでしか見ることのできないオリジナルな展開に注目です☆

この夏、さらに進化する「エヴァンゲリオン:ワールド」から

目が離せなくなりそうですね。
 
 

エヴァンゲリオン:ワールド (4)
 
 

(c)Khara / FUJIKYUKO CO.,LTD. / FUJIKYU HIGHLAND.

【ホリデーロゴ】ロズウェル事件66周年

 

今日のGoogleさんのロゴはホリデーロゴでした!

ロズウェル事件66周年

 

 ロズウェル事件66周年 (22)

 ↓

ロズウェル事件66周年 (21)

 

 

何やら謎解き風の?かなり難しい??

ゲーム仕立てのアニメーションになっていました。

 

 

 

冒険の始まりです・・・

 ↓

ロズウェル事件66周年 (20)

 ↓

ロズウェル事件66周年 (17)

ロズウェル事件66周年 (14)

ロズウェル事件66周年 (13)

ロズウェル事件66周年 (19)

 ↓

ロズウェル事件66周年 (16)

ロズウェル事件66周年 (11)

ロズウェル事件66周年 (18)

 ↓

ロズウェル事件66周年 (15)

 ↓

ロズウェル事件66周年 (12)

 ↓

ロズウェル事件66周年 (10)

 

 

あっちへいったり

こっちへいったり

物語はエンドレス・・・

まだまだ続きます・・・

 

ロズウェル事件66周年 (9)

ロズウェル事件66周年 (8)

ロズウェル事件66周年 (5)

ロズウェル事件66周年 (7)

ロズウェル事件66周年 (6)

 

ようやくゴール??

 

ロズウェル事件66周年 (4)

ロズウェル事件66周年 (3)

 

 

 

☆コンシェルジュ・バミのものしりになれる?!メモ☆

ロズウェル事件とは?

ロズウェル事件(Roswell Incident)は、

1947年7月アメリカ合衆国ニューメキシコ州ロズウェル付近で

「何らかの物体」が回収されたことを含む、一連のできごとを指すものである。

ロズウェルUFO事件(Roswell UFO Incident)とも呼ばれている。

なお、ロズウェルからは70マイル離れていた

ロズウェル陸軍飛行場(のちの ウォーカー空軍基地(1967年に閉鎖))

が深く関わったため、ロズウェル事件と呼ばれている。

世界で最も有名なUFO事件といわれている。
 

本事件に関する情報はきわめて多数あり大変混乱しており

何が信頼できるものかも判明していない

謎に包まれた事件となっている。

 

 ロズウェル事件66周年 (2)
UFO事件の半世紀

ロズウェル事件66周年 (1)

エリア51

 

 

 

謎があれば説きたくなるというのが人間の性・・・

それとも、謎のままにして妄想を楽しむのか・・・

そういえば、最近は「徳川埋蔵金」の話題をめっきり

耳にしなくなりましたね・・・(笑)

 

 

(c)google
(c)wikipedia