鬼瓦ティッシュケース

【グッズ】鬼瓦ティッシュケース

鬼瓦は和式建築物の棟の端に設置される

厄除けと装飾を目的とした瓦です。

そんな鬼瓦で出来たティッシュケースが制作され

話題となっています。

 

鬼瓦ティッシュケース

 

◆ 鬼瓦ティッシュケース ◆

期間 : 受付中~2019年12月27日

サイズ : 26.2cm×13.1cm×13.5cm

総重量 : 約1.6kg

デザイン : 2種(睨んだ顔/笑った顔)

https://www.makuake.com/project/onigawaracase/

 

鬼瓦ティッシュケース

 

鬼瓦ティッシュケース

 

鬼瓦ティッシュケース

 

鬼瓦ティッシュケース

 

鬼瓦ティッシュケース

 

「伝統×ユーモアで、見た人がくすっと笑って

ちょっとHAPPYになること」を目的に

2019年10月1日「鬼師が作る!鬼瓦ティッシュケース」の

クラウドファンディングが開始されました。

 

創業100余年の三州鬼瓦の窯元『鬼福製鬼瓦所』は

鬼瓦を専門で作る謎の職業『鬼師』です。

近年、瓦の需要減少を背景に、従来の屋根材のみの

用途に限らず、現代のライフスタイルに合わせた

「いぶし銀の世界観」を創造することを目指しています。

 

鬼瓦ティッシュケース

 

鬼瓦ティッシュケース

 

プラスチックでできた偽物ではなく

1.6kgの重さがあるどっしりとした本物の

鬼瓦でできているので

厄除け、招福効果も抜群ですね!

 

 

 

 

 

(C) ONIFUKU. All Rights Reserved.

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いがらしゆみこ 期間限定カフェ

【イベント】いがらしゆみこ 期間限定カフェ

女性なら誰もが心をときめく

少女漫画の世界に入れる

期間限定のコラボカフェがオープンしています。

 

いがらしゆみこ 期間限定カフェ

 

◆ いがらしゆみこ 期間限定カフェ ◆

場所 : GINZA SIX 6階 銀座大食堂
    東京都中央区銀座6丁目10-1

期間 : 会期中~11月7日(木)

時間 : 11:00~22:00

https://ginza6.tokyo/news/64857

 

いがらしゆみこ 期間限定カフェ

 

いがらしゆみこ 期間限定カフェ

 

いがらしゆみこ 期間限定カフェ

 

少女漫画の元祖、キャンディ・キャンディの

漫画家で知られるいがらしゆみこ氏の

コンセプトカフェが銀座のランドマークのひとつ

「GINZA SIX」6Fのプレミアムフードホール

「銀座大食堂 - GINZA GRAND Premium Food Hall -」に

期間限定でオープンします。

 

カフェには、たくさんのお花といがらしゆみこ氏の

原画を使用した装飾が施され

少女漫画の世界感を再現しています。

ここでしか体験できない限定メニューや

オリジナルグッズも発売されます。

 

少女漫画の世界を体感でき、少女の頃のように楽しめる

限定カフェです。

 

いがらしゆみこ 期間限定カフェ

 

いがらしゆみこ 期間限定カフェ

 

いがらしゆみこ 期間限定カフェ

 

いがらしゆみこ 期間限定カフェ

 

いがらしゆみこ 期間限定カフェ

 

いがらしゆみこさんの作品は

世代を超えて人気となっています。

お友達と、またご家族を誘って

訪れたいですね。

 

 

 

 

 

(C) GINZA SIX
(C) 2015 yumicomix.Inc All Rights Reserved.

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館蔵ミニチュア展 小さなものの大きな魅力

【Art】館蔵ミニチュア展 小さなものの大きな魅力

樹脂粘土で作るミニチュアが流行っていますが

日本ではずっと昔からミニチュア作品が愛好されてきました。

そんなミニチュア作品の数々を見られる

展示会が開催されています。

 

館蔵ミニチュア展 小さなものの大きな魅力

 

◆ 館蔵ミニチュア展 小さなものの大きな魅力 ◆

会期 : 開催中~2019年12月1日(日)

会場 : たばこと塩の博物館 2階特別展示室
    東京都墨田区横川1-16-3

入館料 : 大人・大学生100円
     満65歳以上の方(要証明書)50円
     小・中・高校生50円

時間 : 10:00~18:00(入館は17:30まで)

休館日 : 月曜日(10/14、11/4は開館)
     10/15(火)、11/5(火)

https://www.jti.co.jp/Culture/museum/exhibition/2019/1909sep/index.html

 

館蔵ミニチュア展 小さなものの大きな魅力

 

館蔵ミニチュア展 小さなものの大きな魅力

 

館蔵ミニチュア展 小さなものの大きな魅力

 

館蔵ミニチュア展 小さなものの大きな魅力

 

館蔵ミニチュア展 小さなものの大きな魅力

 

たばこと塩の博物館では、過去4回にわたって

ミニチュア展を開催しています。

展示会を重ねるごとに

明治から戦前のものを中心としたミニチュア作品が寄贈され

現在そのコレクションは約1,500点にのぼります。

 

今回、墨田区に移転・リニューアルオープンして

初めてのミニチュア展となる

「館蔵ミニチュア展 小さなものの大きな魅力」では

たばこと塩の博物館のミニチュアコレクションを

一挙公開します。

 

各コレクションの収集経緯や特徴を交えながら

作り手の技術、アイディア、収集家の熱意も

紹介される内容です。

 

館蔵ミニチュア展 小さなものの大きな魅力

 

館蔵ミニチュア展 小さなものの大きな魅力

 

館蔵ミニチュア展 小さなものの大きな魅力

 

館蔵ミニチュア展 小さなものの大きな魅力

 

象牙で作られた小さなたんすや

蒔絵や彫金で作られたミニチュアなど

驚くほど精巧に作られた作品には

誰もが驚いてしまうでしょう。

 

 

 

 

 

(C) TOBACCO & SALT MUSEUM. All rights reserved.

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第15回オタク川柳

【秋葉原】第15回オタク川柳

あなたのオタク心を5・7・5のリズムにのせ

川柳にしたら、大賞に応募してみませんか?

オタクならではの気持ちを表現してください。

 

第15回オタク川柳

 

◆ 第15回オタク川柳 ◆

作品募集期間 : 2019年10月1日~2020年1月6日

一般投票期間 : 2020年1月22日~2月20日

各賞発表 : 2020年2月28日

各賞 : ネ申賞(大賞) 胸像1名
    天才(優秀賞) 50,000円2名
    職人(佳作)  10,000円5名
    特別賞 5,000円分のギフト券2名

http://www.575.moe/

 

第15回オタク川柳

 

「第15回 あなたが選ぶオタク川柳大賞」の

応募受付開始中です。

 

「聞いてない 誰もそこまで 聞いてない」

「好きな子を 奪い合わずに 語り合う」

「デュフフコポォ オウフドプフォ フォカヌポウ」など

数々の名作を登場させてきたオタク川柳ですは

SNSでも話題になること多々です。

 

今回は賞金ではなく、オタクの功績を称えた

受賞者の胸像が作成されプレゼントされます。

 

猫耳キャラコンテストも同時開催されています。

二次元、三次元に自信のある方は

芸術の秋にチャレンジされてみてはいかがでしょうか?

 

 

 

 

 

(C) INTERLINK Co.,Ltd.

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ポプテピピック コラボ香水

【グッズ】ポプテピピック コラボ香水

アニメキャラをイメージした香水は

今までにも多数ありますが

これほど香りが気になる香水は他にあるでしょうか?

 

ポプテピピック コラボ香水

 

◆ ポプテピピック コラボ香水 ◆

発売日:発売中

■ポプテピピック 1%デビル オードパルファム

容量 : 100ml

価格 : 1,800円(税抜)

<香りの特徴>
トップ : ホイップクリーム、ストロベリー
ミドル : ジャスミン、アップル
ラスト : ホワイトムスク

■ポプテピピック フレグランスボディミスト

種類 : 2種(ポプ子/ピピ美)

容量 : 100ml

価格 : 1,200円(税抜)

https://www.fairytail.jp/pptp/index.html

 

ポプテピピック コラボ香水

 

テレビアニメ「ポプテピピック」のポプ子・ピピ美を

イメージしたコラボ香水

「ポプテピピック 1%デビル オードパルファム」と

フレグランスボディミスト「ポプ子」「ピピ美」が

販売されています。

 

無節操にパロディしまくったり、声優リセマラなど

各界の才能を無駄遣いしたり、やりたい放題っぷりで

大旋風を巻き起こし、2018年の覇権アニメが

今度は香水になり話題です。

 

ポプテピピック コラボ香水

 

ポプテピピック コラボ香水

 

ポプテピピック コラボ香水

 

インパクトのあるデザインなので

プレゼントに用意しても喜ばれそうです。

香りは意外と使い勝手が良さそうです。

 

 

 

 

 

(C) 大川ぶくぶ/竹書房

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イメージの洞窟 意識の源を探る

【Art】イメージの洞窟 意識の源を探る

洞窟と言われてあなたは

どんなものをイメージしますか?

洞窟という切り口から

過去から現代、未来へ考えてみましょう。

 

イメージの洞窟 意識の源を探る

 

◆ イメージの洞窟 意識の源を探る ◆

会期 : 開催中~2019年11月24日(日)

休館日 : 毎週月曜日
     ※10/14、11/4は開館
     ※11/15,11/5は閉館

会場 : 東京都写真美術館
    東京都目黒区三田1-13-3
    恵比寿ガーデンプレイス内   

料金 : 一般800円/大学生700円
    中高生・65歳以上600円
    中学生以下無料

https://topmuseum.jp/contents/exhibition/index-3441.html

 

イメージの洞窟 意識の源を探る

 

イメージの洞窟 意識の源を探る

 

わたしたちは普段、主に視覚から情報を得ていると言われています。

その視覚的情報を元に、個々人が“イメージ”を作り出し

重ねながら、ものごとを考えていきます。

わたしたちの認識のベースには、複雑にからみ合い

洞窟のように入り組んだイメージが存在しています。

 

しかしその実、同じ光景を見ても感じとることは人によって異なり

同じ写真や映像を見ても、異なる感覚をおぼえます。

こちらの展覧会は、洞窟をモチーフや暗喩にした写真や映像作品から

イメージや認識の作られ方を再考しようとするものです。

 

イメージの洞窟 意識の源を探る

 

イメージの洞窟 意識の源を探る

 

イメージの洞窟 意識の源を探る

 

イメージの洞窟 意識の源を探る

 

様々な作品が多数展示されます。

一口に洞窟と言っても

様々なイメージがあることに驚かされますね。

 

 

 

 

 

(C) 2016 TOKYO PHOTOGRAOHIC ART MUSEUM

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建国300年 ヨーロッパの宝石箱「リヒテンシュタイン侯爵家の至宝展」

【Art】建国300年 ヨーロッパの宝石箱「リヒテンシュタイン侯爵家の至宝展」

うっとりするような美しい芸術品の数々が

一堂に会する展示会が開催されます。

とても優雅な時間が過ごせそうですよ。

 

建国300年 ヨーロッパの宝石箱「リヒテンシュタイン侯爵家の至宝展」

 

◆ 建国300年 ヨーロッパの宝石箱「リヒテンシュタイン侯爵家の至宝展」 ◆

会期 : 2019年10月12日(土)~12月23日(月)
    ※10/15、11/12、12/3のみ休館

開館時間 : 10:00~18:00
      ※毎週金・土は21:00まで

会場 : Bunkamura ザ・ミュージアム
    東京都渋谷区道玄坂2-24-1

入館料 : 一般1,600円/大学・高校生1,000円
     中学・小学生700円

https://www.bunkamura.co.jp/museum/exhibition/19_liechtenstein/

 

建国300年 ヨーロッパの宝石箱「リヒテンシュタイン侯爵家の至宝展」

 

建国300年 ヨーロッパの宝石箱「リヒテンシュタイン侯爵家の至宝展」

 

建国300年 ヨーロッパの宝石箱「リヒテンシュタイン侯爵家の至宝展」

 

建国300年 ヨーロッパの宝石箱「リヒテンシュタイン侯爵家の至宝展」

 

リヒテンシュタインは世界で唯一侯爵家(君主)の家名が

国名となっています。

スイスとオーストリアに挟まれた小さな国ですが

世界でも屈指の規模を誇るコレクションを有しています。

その華麗さは宝石箱に例えられるほどです。

 

今回の展示会では侯爵家秘蔵のルーベンス

ヤン・ブリューゲル(父)、クラーナハ(父)など

北方ルネサンス、バロック、ロココを中心とした油彩画や

ウィーン窯を中心とする陶磁器など合わせて130点が展示されます。

 

建国300年 ヨーロッパの宝石箱「リヒテンシュタイン侯爵家の至宝展」

 

建国300年 ヨーロッパの宝石箱「リヒテンシュタイン侯爵家の至宝展」

 

建国300年 ヨーロッパの宝石箱「リヒテンシュタイン侯爵家の至宝展」

 

建国300年 ヨーロッパの宝石箱「リヒテンシュタイン侯爵家の至宝展」

 

まさに豪華絢爛で圧巻な芸術品の数々に

思わず目がくらんでしまいそうですね。

まさに芸術の秋にふさわしい展示会ですね。

 

 

 

 

 

(C) LIECHTENSTEIN. The Princely Collections, Vaduz-Vienna

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「写真新世紀」2019年度[第42回公募]受賞作品展

【Art】「写真新世紀」2019年度[第42回公募]受賞作品展

写真で何ができるだろう?

写真でしかできないことは何だろう?

という観点から公募された作品の

受賞作品が展示されます。

 

「写真新世紀」2019年度[第42回公募]受賞作品展

 

◆ 「写真新世紀」2019年度[第42回公募]受賞作品展 ◆

会期 : 2019年10月19日(土)~11月17日(日)

休館日 : 月曜
     ※月曜日が祝日の場合は開館し、翌平日休館

開館時間 : 10:00~20:00

会場 : 東京都写真美術館
    東京都目黒区三田1-13-3
    恵比寿ガーデンプレイス内

料金 : 入場無料

https://global.canon/ja/newcosmos/index.html

 

「写真新世紀」2019年度[第42回公募]受賞作品展

 

「写真新世紀」は、写真表現の新たな可能性に挑戦する

新人写真家の発掘・育成・支援を目的とした

キヤノンの文化支援プロジェクトです。

 

1991年のスタート以来、テーマや作品形態、点数

国籍、年齢などを問わない公募形式による

コンテストを実施し、写真の持っている可能性を引き出す

創作活動を奨励し、受賞作品展の開催や受賞作品集の制作

ウェブサイトでの情報発信など受賞者の育成・支援活動を

総合的に行っています。

 

「写真新世紀」2019年度[第42回公募]受賞作品展

 

「写真新世紀」2019年度[第42回公募]受賞作品展

 

どんな作品が選ばれたのか気になりますね。

カメラを楽しむ方にとっては

色々学べる展示会になるのではないでしょうか?

 

 

 

 

 

(C) Canon Inc.

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チェコ・デザイン 100年の旅

【Art】チェコ・デザイン 100年の旅

アルフォンス・ミュシャや

ヴラスチスラフ・ホフマンなど

チェコスロヴァキアの芸術・デザインに触れられる

展示会が開催されています。

 

チェコ・デザイン 100年の旅

 

◆ チェコ・デザイン 100年の旅 ◆

会期 : 開催中~2019年11月10日(日)

時間 : 10:00~18:00

休館日 : 毎週月曜日
     ※祝・休日の場合は開館、翌平日休館

会場 : 世田谷美術館 1階展示室
    世田谷区砧公園1-2

観覧料 : 一般1,100円/65歳以上900円
     大高生800円/中小生500円

https://www.setagayaartmuseum.or.jp/exhibition/special/detail.php?id=sp00195

 

チェコ・デザイン 100年の旅

 

チェコ・デザイン 100年の旅

 

チェコ・デザイン 100年の旅

 

チェコ・デザイン 100年の旅

 

チェコ共和国と日本は、オーストリア=ハンガリー帝国の

一部であった時代から、二つの大戦を挟んで現在に至るまで

意外に深いものがあります。

 

 

後に初代大統領となったトマーシュ・G・マサリクが

チェコスロヴァキアとして1918年に独立宣言をしてから

2018年で 100年となりました。

 

 

今回の展示会では、アール・ヌーヴォーから

チェコ・キュビスム、アール・デコ

さらに現在に至るプロダクト・デザイン、玩具や

アニメまでを含む、独立前夜からほぼ100年のデザイン約250点を

時代を追ってご紹介する内容です。

 

チェコ・デザイン 100年の旅

 

チェコ・デザイン 100年の旅

 

チェコ・デザイン 100年の旅

 

チェコ・デザイン 100年の旅

 

 

チェコ・デザイン 100年の旅

 

チェコ・デザイン 100年の旅

 

チェコスロヴァキアというとあまり馴染みがないと

思う方も多いかもしれません。

この機会にチェコの芸術に触れてみたいですね。

 

 

 

 

 

(C) Setagaya Art Museum.

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50周年ヒストリー写真展

【Art】50周年ヒストリー写真展

街は少しずつ形を変えていきます。

そんな街の歴史について振り返ることができる

展示会が開催されています。

 

50周年ヒストリー写真展

 

◆ 50周年ヒストリー写真展 ◆

会期 : 開催中~2019年11月30日(土)

会場 : 赤坂エクセルホテル東急3階ロビーを中心とした各所
    東急プラザ赤坂 全館
    東京都千代田区永田町2-14-3

https://www.tokyuhotels.co.jp/akasaka-e/53043/index.html

 

50周年ヒストリー写真展

 

50周年ヒストリー写真展

 

赤坂の街は歴史と共に変遷しながらも

繁栄し続けている場所です。

1969年、赤坂の中心である赤坂見附に

「赤坂東急ホテル」と「東急プラザ赤坂」が誕生しました。

 

ピンクとホワイトのストライプ柄に彩られた

大きな建物の様子から開業当時は「軍艦パジャマ」の

愛称で親しまれていました。

 

今回は、昔を知る方には懐かしんで頂けるよう

また新しい世代の方にも赤坂の歴史を知ることができる

50年の歴史を振り返る記録写真 約60点が展示されます。

 

50周年ヒストリー写真展

 

50周年ヒストリー写真展

 

昔の方にはとても懐かしく思える一方で

今の世代の方にとっては

かつての姿こそ逆に新鮮に思えるかもしれません。

 

 

 

 

 

(C) TOKYU HOTELS

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