・・・に続き、あたらしい本ができました!!
↓
↓
↓
サブカルチャーやネタなどを綴ったものではなく
「名言集」のようなビジネス書です。
今週末あたりから書店さんに並ぶと思いますので
宜しければ中身見てみてください♪
書店さんによって異なるPOPにも
注目してみてくださいね・・・!
なんと・・・33種類以上あります・・・(笑)
・・・に続き、あたらしい本ができました!!
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サブカルチャーやネタなどを綴ったものではなく
「名言集」のようなビジネス書です。
今週末あたりから書店さんに並ぶと思いますので
宜しければ中身見てみてください♪
書店さんによって異なるPOPにも
注目してみてくださいね・・・!
なんと・・・33種類以上あります・・・(笑)
世田谷区上野毛にある五島美術館さんが
2010年から実施されていた大規模リニューアルを終えて
先日オープンをされたということで情報を得ましたので
さっそくチェックしてみました!!
☆コンシェルジュ・バミのものしりになれる?!メモ☆
五島美術館とは?
昭和35年(1960)4月18日に私立(財団法人)の美術館として、
東京都世田谷区上野毛に開館。
美術館設立の構想としては、東京急行電鉄株式会社の
元会長である五島慶太氏によって、鉄道事業のかたわら
半生をかけて古写経をはじめとする貴重な美術品の数々を
蒐集していたことより、自らの所蔵品を広く公開するため
美術館の設立を宿願とし、精力的にその準備を進められました。
しかし、開館を目前にして完成した姿を目にすることなく
この世を去られました。
この美術館設立を機に、東京都目黒区にあった大東急記念文庫さんが
五島美術館さんの建物内に移転。
五島氏が一括購入した久原文庫と井上通泰氏の蔵書を
発足時の根幹とし、以後現在にいたるまで、研究者を対象として
閲覧公開などの教育・研究活動を続けています。
2010年に開館50周年を迎え、これを記念して本館建物を改修。
2011年に五島美術館と大東急記念文庫は合併し、2012年から
公益財団法人の認可を受ける。
所蔵品としては国宝が5件、重要文化財が50件を含んだ
約5000件にのぼる所蔵を誇っている。
武蔵野の雑木林が多摩川に向って深く傾斜する庭園には
「大日如来」や「六地蔵」など伊豆や長野の鉄道事業の際に
引き取った石仏が点在しており、
「上野毛のコブシ」(東京都指定天然記念物)や
ツツジ、枝垂桜など、季節ごとに多彩な花を咲かせる庭園も有名。
◆現在の展覧会
天平の華―海を越え唐よりもたらされた仏教美術。
新しい祈り、仏の教えを写した奈良時代の古写経。
日本人の心を詠うやまとうた。雅なしらべをかなで表した
平安時代の歌切。「もののあわれ」の世界を絵と詞で綴る絵巻。
文字に託した古代の人々の様々な想いを伝える作品を
中心に展示します。
期間
2012年10月20日[土]―11月18日[日]
休館日:毎月曜日
開館時間:午前10時―午後5時(入館は午後4時30分まで)
◆次回の展覧会
日本の中世、鎌倉・室町時代。和歌と共に歌人の姿を描いた歌仙絵。
和漢の貴重書を集めた金沢文庫旧蔵書の数々。
新しい仏教「禅宗」の教えを今に伝える僧侶の墨跡。
禅林文化が花開く五山版の漢文書籍。
枯淡と幽玄の中世文化を伝える作品を中心に展示します。
期間
2012年11月23日(金)―12月24日(月)
休館日:毎月曜日(12月24日は開館)
開館時間:午前10時―午後5時(入館は午後4時30分まで)
身近な美術館に眠っているお宝を見に行ってみると
たくさんの発見があるかもしれませんよ☆
(c)2012 Gotoh Museum.
歴史、時代を超えて愛されるもの・・・
受け継がれるもの・・・
そんなものには黄金比、普遍律の
デザインがあるのではないかと思いますが
日本の文化が近代化した大正・昭和の
グラフィックデザインにそのヒントを
探ってみたいと思います☆
大正・昭和のグラフィックデザイン 小村雪岱展
会場:ニューオータニ美術館 ホテルニューオータニ ガーデンコート ロビィ階(6階)
開催日・期間:~11/25(日)
※月曜休館(但し10/8は開館し10/9は休館)
開催時間:10:00~18:00 ※入館は17:30まで
☆コンシェルジュ・バミのものしりになれる?!メモ☆
小村雪岱氏とは?
小村雪岱(こむらせったい、1887-1940)
大正時代から昭和の戦前にかけて装幀、挿絵、
舞台美術や商業広告などの幅広い分野で活躍。
1914(大正3)年に出版された泉鏡花の『日本橋』で
装幀家としてデビュー。
以降、多くの装幀を手がけ、その才能を開花させる。
その後、舞台美術や新聞・雑誌の連載小説の挿絵の仕事
などにもたずさわり、人気を博す。
雪岱氏の作品は、江戸情緒とモダンが共存する
印象的なものが多いそうですが、時代をタイムスリップして
日本の装幀を楽しんでみると、本屋さんで装幀を見るときに
また違った角度から楽しめるのではないかなと思います♪
http://www.newotani.co.jp/group/museum/exhibition/201210_komura/index.html
(c)2012 Hotel New Otani.
先日のこちらのイベント
とある飲食店さんのメニューが話題になっていました・・・!
それがこちら!
鉄道居酒屋さんとも系列である
LittleBSDさんが開発された 「痛焼きそば」
見た目も・・・ “痛い” ですね(笑)
世にも不思議な青緑色の麺の焼きそばとあって
瞬く間にネット上で話題となり、当日は
販売後、二時間で完売となりました!!
そんな『痛い焼きそば』が、この度LittleBSDさんの
店内においても販売されることとなりました!
直々にご案内をいただきましたので
奥深い秋葉原の実態として
紹介させていただくことにいたしました☆
販売期間は2012年11月1日~31日までの一カ月間
ということです。
何が刺さっているかわからない串揚げ「闇串」など、
ネタに困らないお店ですので、ネタが足りない方は
この機会に足を運んでネタの収集をしてみてはいかがでしょうか☆
コスプレ居酒屋 「小悪魔の宴 LittleBSD」
場所:東京都千代田区外神田3-7-12 イサミヤ第8 ビル4F
営業時間:月~木 18:00~23:00、金 18:00~翌5:00、
土 17:00~翌5:00、 日・祝 17:00~23:00
(c)2004-2009 RightCreate Co.,Ltd.
(c)アキバBlog
今日、10月22日は1937年に
パリ万博日本館が設計賞に輝いた日です☆
日本館は板倉準三氏によって設計されたもので、
日本の伝統美とモダンな近代建築美を融合した建造物で
大変評判だったとのことです。
・・・ということで、
今日は建築関係のアートイベントから
コンシェルジュ・バミが気になったものを
ご紹介させていただきます♪
TOKYO GRAPHIC PASSPORT
会場: 旧東京電機大学11号館 16F 会期:2012年10月21日 ~ 2012年11月25日
休館日:月曜日・火曜日、11月5日・6日・7日
Graphic Designの魅力で世界をひとつに結びつけ、
未来のあるべき社会を考える「Think Touch Talk」
をテーマに世界を巡るイベント。
今年で4年目となる東京開催。
神田にある旧電機大学11号館校舎を
まるごとアートセンターへと変貌させるプロジェクト
「TRANS ARTS TOKYO」
地上16階という立地に彩られたスペースに、
約10組のクリエイターが展示・制作・トークショーなど
様々な独自プログラムで展開する「OPEN STUDIO GALLERY」
その参加クリエイターが教鞭を握る実践的な
ワークショップ「GRAPASS ACADEMY」
また交流スペースとしても使える「SKY LOUNGE」
デザイングッズを購入できる「CREATIVE STORE」
新しい試みや見所が盛りだくさんです!
http://www.grapass.net/2012/tokyo/jpn/index.html
☆コンシェルジュ・バミのものしりになれる?!メモ☆
坂倉 準三氏とは?
1901年岐阜県生まれ。建築家。
ル・コルビュジエに師事し、モダニズム建築を実践。
主な作品
国際文化会館 (前川國男・吉村順三との共同設計)
東京日仏学院(現・アンスティチュ・フランセ東京)
岡本太郎邸(現・岡本太郎記念館)
神奈川県立近代美術館
駐仏日本大使公邸
ホテルパシフィック東京(現・SHINAGAWA GOOS)
Creativityを刺激し合うデザインに包まれた空間・・・
ということで文系の方にも理系の方にも
オススメできるイベントだと思います☆
期間中何度も使えるパスポート制なので
気が向いたときに行けるのもいいですね◎
(c)2012 TOKYO GRAPHIC PASSPORT
秋葉原に、たくさんのお荷物を持った方がチラホラ・・・。
季節的にお花見やBBCではなさそうだし・・・
ハロウィンパーティーということでもなさそう・・・
みんな若いし・・・?!!
そう! どうやら、学園祭や文化祭の買い出しのようです♪
賑やかで活気があることはよい事ですね☆
秋葉原の歩行者天国も、こちらのイベントとともに
たくさんの方がパッピーサンデーの午後を楽しんでいました!
ということで、黄金月刊にふさわしいこちらのイベントを
ご紹介させていただきます☆
12月まで開催していますので、横浜方面へお出かけの際にはぜひ!
黄金バザール
☆会期 :2012年10月19日(金) – 12月16日(日)
☆会場 :京急線「日ノ出町駅」から「黄金町駅」間の高架下スタジオ、周辺のスタジオ、既存の店舗、屋外、他
☆会場時間 :11:00~19:00
☆休場日 :月曜日
☆入場料 :会期中有効のフリーパス 高校生以上500円、中学生以下無料
☆コンシェルジュ・バミのものしりになれる?!メモ☆
《黄金町バザール》は横浜市の初黄・日ノ出町地区で
地域のまちづくりに取組む「初黄・日ノ出町環境浄化推進協議会さん」と
「黄金町エリアマネジメントセンター」さんとが共同で開催する
アートフェスティバルです。
今年で第5回目を迎え、『黄金町バザール2012』では、
まちの景観やまちの活動と関係を結びながら展開する
さまざまなアートの形が紹介されています。
作品展示の他、参加型ワークショップやトークイベントを通じて
多様な角度からまちの現在を捉え、豊かなまちの将来を考える
きっかけとなることをめざしています。
The Koganecho Bazaar began in 2008 as an art-driven community building
and revitalization project taking place in the Hatsunecho, Koganecho,
and Hinodecho area of Yokohama every autumn.
In its fifth year, the Koganecho Bazaar 2012 will
showcase the many faces of art as it evolves through drawing connections
between the community landscape and the coming and goings of the town.
On top of exhibitions of artwork, participatory workshops and talk
events will be held to encourage reflection on the community’s
“here and now,” as well as progressive thinking about the future
from multiple perspectives.
Dates :Fri, Oct. 19th – Sun, Dec. 16th, 2012
Venue :Studios, neighborhood shops, outdoor areas, etc.
beneath and along Keikyu Railway,
from Hinodecho Station to Koganecho Station.
Hours :11:00 am -7:00 pm
Closed on :Closed on Mondays
Admission:Koganecho Bazaar2012 Passport
(valid during entire event period)
High school students and above 500 yen;
Free for junior high school students and below
【参加アーティスト:ARTIST】
山田よしえ氏 Yoshie Yamada
ロバート・グチャレス氏 Robert Gutierrez
寺島みどり氏 Midori Terashima
エリア・ヌルヴィスタ氏 Elia Nurvista
北澤潤氏 Jun Kitazawa
Subject to_change氏 Subject to_change
伊佐治雄悟氏 Yugo Isaji
しでかすおともだち氏 She de cusu oh chee! ~Oh chee is always beside you.~
野田智之氏 Tomoyuki Noda
TETTA氏 TETTA
王晋(ワン・ジン)氏 Wang Jin
西尾千尋氏 Chihiro Nishio
中谷ミチコ氏 Michiko Nakatani
黄金町いっしょにデザイン会議氏 Koganecho Design Together
太湯雅晴氏 Masaharu Futoyu
秋山直子氏 Naoko Akiyama
ミミ・テクソン氏 Mimi Tecson
吉野もも氏 Momo Yoshino
竹本真紀氏 Maki Takemoto
吉田しんこ氏 Shinko Yoshida
佐藤悠氏 Yu Sato
山田裕介氏 Yusuke Yamada
マイケル・ヨハンソン氏 Michael Johansson
コガーデン氏 Kogarden
青木麦生氏 Mugio Aoki
【プログラム例】
こんなにもたくさんのイベントが用意されていて
街の中を散策しながらアートや地域文化、地域の人々との出会いが
一日で、一度に楽しむことができますね☆
http://koganecho.net/koganecho-bazaar-2012/program.html
(c)2012 KOGANECHO AREA MANAGEMENT CENTER,
明日は毎年この時期に見ることができるという
オリオン座流星群が観測できる日だそうです☆
最高時には、1時間に10個ほどの流れ星が見られるそうです!
全国的に観測が可能ということで、秋の夜長に
ちょっと夜空を見上げてみてはいかがでしょうか☆
ちなみに、この時期・・・というのは10月10日~11月5日(月)頃で
ピークが明日10月21日(日)の13時と昼間の時間帯だそうです。
そのため、観測するのに適しているのは、今日20日から21日にかけての
0時~夜明け前まで、もしくは、21日夜~22日夜明け前までがオススメみたいです☆
・・・ということで、空つながりでこちらの話題もどうぞ!
「TEDDY BEAR -天空の 森 展-」
シュタイフ社さんの特別協力を得て開催される、
テディベアの愛らしさに人々の平和な願いを込めた
チャリティ展示会です。
ここ2、3年の間にも数々のクマをモチーフとした
キャラクターが生まれていますが、
ある意味、本家クマキャラともいえるテディベアに
癒されてみてはいかがでしょうか♪
☆開催概要☆
海抜250mの天空の森。そこには時代・国境を超えた
幸せへの願いがあふれています。
世界最高額のルイ・ヴィトンデザインのテディベアをはじめ、
さまざまな想いで生まれてきた世界中の愛らしいテディベアや
森の仲間達と出会い、ふれあいにより癒され、
幸せな気持ちが繋がってゆく…
そんなひとときをお過ごしください。
☆展覧会名☆
TEDDY BEAR -天空の 森 展-
☆会期☆
2012年10月19日(金)~11月18日(日) 会期中無休
☆会場☆
六本木ヒルズ 森タワー52階 展望台 東京シティビュー
☆開催時間☆
10:00~22:00 (最終入場 21:30まで)
☆コンシェルジュ・バミのものしりになれる?!メモ☆
シュタイフ テディベアとは?
1880年にドイツで誕生したシュタイフ社(Steiff)さん。
1902年に世界で初めてテディベアを作られ、
シュタイフ テディベアのブランドとして今年で
生誕110周年!
今回の展示会を記念して
テーマソングまで作られました♪
「いつまでも… テディベア/恋つりGirl 愛ガァル~フィッシングBoy~」
misono / Me
(c)Margarete Steiff Gmbh 2012
台風も過ぎ去り、いよいよ秋、紅葉の季節がやってきたようです☆
四季のない海外ではどんな秋を迎えるのでしょうね・・・。
フィンランドの清水研介さんからお便りをいただきました!
今度は、なんとイタリア・ローマでのアートフェアに参加されるそうです!
10月26日(金)から10月28日(日)まで開かれるアートフェア
「Affordable Art Fair Rome」に参加されます。
清水さんの作品は、Gallery Mさんの契約作家さんということで
「Gallery M」のブースで見られるそうです♪
今回のフェアのウェブサイト
http://affordableartfair.com/rome/?lang=en
【アートフェアの場所】
Macro Testaccio – La Pelanda
Piazza Orazio Giustiniani, 4
I – 00153 Roma RM
【開館時間】
10月26日(金)は、12:30から18:30まで
10月27日(土)は、12:30から21:30まで
10月28日(日)は、12:30から20:30まで
【入場料】
大人: 前売りで10ユーロ、入り口で購入は12ユーロ
割引料金: 前売りで7ユーロ、入り口で購入は9ユーロ。
16才以下の子供: 無料
割引料金の対象者については、こちらのサイトに書かれています:
http://affordableartfair.com/rome/where-when/?lang=en
【Gallery Mさんのブース番号】
F018
こんなページ、写真を見ていると
行ってみたくなってしまいますね・・・!
旅の楽しみもこういったところにあるのでしょうね☆
清水研介さんのウェブサイト
http://www4.ocn.ne.jp/~kensuke/
今日のGoogleさんのロゴはホリデーロゴでした!
「モビィー デイック」出版107周年
↓
『モービィ・ディック』 和名:『白鯨』(はくげい)
1851年に発表されたハーマン・メルヴィル氏の長編小説。
主人公であるイシュメルが悲運の捕鯨船の乗組員として
体験した体験記をイシュメル自身が語りかけるような文体で
書かれている小説。
白いマッコウクジラが「モービー・ディック」。
鯨に関する科学的な叙述とともに、作者自身がが捕鯨船に乗船して
捕鯨を大変し、それらの描写が細やかにされていて
当時の捕鯨に関する生きた資料としても価値ある小説となっている。
日本においても多数の出版社さんから
翻訳本が出ていますが
表紙の絵を見ているだけでも何か引き込まれるものがあります。
哺乳類界の最大生物「クジラ」。
秋の夜長の読書にぴったりな1冊ですね。
せっかくなので、いくつかピックアップしてみました♪
白鯨 上 (岩波文庫) [文庫] ハーマン・メルヴィル (著), 八木 敏雄 (翻訳)
↓
白鯨 (上) (新潮文庫 (メ-2-1)) [文庫] ハーマン メルヴィル (著), Herman Melville (原著), 田中 西二郎 (翻訳)
↓
白鯨 モービィ・ディック 上 (講談社文芸文庫) [文庫] ハーマン・メルヴィル (著), 千石 英世 (翻訳)
↓
文字がヘヴィーだという方にはマンガもありますよ☆
↓
さらに奥深い情報に触れてみたい方にはこんな本も・・・!
↓
今日はアラスカデーということで
遠く大海原を思い描いて
ホリデーロゴから白鯨を掘り下げてみました☆
(c)google
(c)wikipedia
TVCMなどご覧になって注目されている方もいらっしゃると思いますが
井上雄彦先生の『リアル』と森永製菓さんの『ウイダーinゼリー』とが
コラボをしています!
今回のコラボにあたって特設サイトが準備されているのですが
とってもよいものなので、ご紹介させていただきます!
井上雄彦先生のファンの方はもちろん、パワーが欲しい方は
一読してみてください☆
↓
http://weider-real.jp/
ちなみに、自分の中にある「リアルな言葉」を投稿すると
井上雄彦先生のサイン入りユニフォームが当たるという
キャンペーンもやっているようですので気になる方は
思いを投稿して応募してみてくださいね☆
キャンペーンは11月28日までですよ♪
しかも・・・
10月31日の午後11時59分までに投稿すると
11月29日発売の『週刊ヤングジャンプ』内に
みなさんが投稿したメッセージが掲載されるチャンスが!!
http://weider-real.jp/
こちらでCMを見ることができますよ☆
CM:「リアル」タイアップ編
http://www.weider-jp.com/cm/in-jelly11.html
(c)weider-real.jp / 森永製菓株式会社