【Art】鳥海山 木のおもちゃ美術館

おもちゃの電車に乗っておもちゃの駅に行き

おもちゃの美術館に行くという

子どもたちの夢を叶えるクラウドファンディングが

現在行われています。

 

鳥海山 木のおもちゃ美術館

 

◆ 鳥海山 木のおもちゃ美術館 ◆

リターン1 : 3,000円  感謝状の送付

リターン2 : 10,000円 「一口駅長」ミニ本荘こけし

リターン3 : 30,000円 美術館満喫プラン

リターン4 : 50,000円 鳥海山満喫プラン

リターン5 : 100,000円 オリジナルヘッドマーク製作

リターン6 : 300,000円 おもちゃ列車貸し切り堪能プラン

https://readyfor.jp/projects/omochaeki

 

鳥海山 木のおもちゃ美術館

 

鳥海山 木のおもちゃ美術館

 

2018年7月、秋田県由利本荘市に「鳥海山 木のおもちゃ美術館」が開館します。

「東京おもちゃ美術館」3つめの姉妹館です。

舞台となるのは、国の登録有形文化財であり

地域の方に長年愛され守られ続けてきた「旧鮎川小学校」の木造の旧校舎です。

そのなかに、木育(モクイク)玩具と秋田の木のぬくもりたっぷりの空間で

子どもから大人までが楽しめる多世代交流型ミュージアムです。

現在、このおもちゃ美術館に行ける夢の駅「おもちゃ駅」を作りたいと

クラウドファンディングが行われています。

 

鳥海山 木のおもちゃ美術館

 

鳥海山 木のおもちゃ美術館

 

鳥海山 木のおもちゃ美術館

 

 

鳥海山 木のおもちゃ美術館

 

鳥海山 木のおもちゃ美術館

 

鳥海山 木のおもちゃ美術館

 

おもちゃの美術館なんて

子供の頃にこんな体験ができたら

一生の思い出になりそうですよね。

是非とも完成してほしいですね。

 

 

 

 

 

(C) 2017 Yurihonjo City

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【Art】山手線グラフィック展

山手線を走る車両内で

東京造形大学の生徒さんたちの

アート作品が展示中です。

 

山手線グラフィック展

 

◆ 山手線グラフィック展 ◆

名称 : 東京造形大学 山手線グラフィック展

実施期間 : 開催中~2018年2月28日(水)

実施車両 : 山手線E231系 ADトレイン 1編成

総意匠数 : 約300点

デザインテーマ : TOKYO

http://www.zokei.ac.jp/news/2018/7994/

 

山手線グラフィック展

 

山手線グラフィック展

 

山手線グラフィック展

 

東京造形大学がJR東日本・山手線(E231系)1編成での

グラフィック作品・映像作品等の展示を行っています。

今、世界が注目する「TOKYO」をデザインテーマに

個性あふれる学生の作品が山手線を彩っています。

デザインは本来、美術館やギャラリーのように限られた

空間だけで観賞されるべきものではなく

人々の日常に溶け込んでこそ真価を発揮するものという考えのもと

東京の中心を周回するJR山手線で開催されるアート展です。

 

山手線グラフィック展

 

山手線グラフィック展

 

山手線に乗る機会があるなら

乗ってみたい車両ですね。

運良く乗れたらアートな時間を

じっくり堪能しましょう。

 

 

 

 

 

(C) 1997-2018 Tokyo Zokei University

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【Art】ブリューゲル展 画家一族 150年の系譜

「バベルの塔」などで知られるブリューゲル一族の

展示会が開催中です。

個人収蔵を中心に日本初公開の作品が多数です。

 

ブリューゲル展 画家一族 150年の系譜

 

◆ ブリューゲル展 画家一族 150年の系譜 ◆

展示会名 : ブリューゲル展 画家一族 150年の系譜

会期 : 開催中~2018年4月1日(日)

開室時間 : 9:30~17:30
       金曜日9:30~20:00

休室日 : 月曜日・2月13日(火)

会場 : 東京都美術館
     東京都台東区上野公園8-36

料金 : 一般1600円 大学・専門学生1300円
     高校生800円 65歳以上1,000円
     ※中学生以下 無料

http://www.ntv.co.jp/brueghel/

 

ブリューゲル展 画家一族 150年の系譜

 

『ブリューゲル展 画家一族 150年の系譜』が

東京・上野の東京都美術館で開催中です。

16、17世紀のヨーロッパにおいて影響力を持った

画家一族のひとつであるブリューゲル一族を

テーマにした展示会です。

 

 

ブリューゲル一族は聖書の世界や農民の生活、風景などを描いて

人気を博したピーテル・ブリューゲル1世をはじめとし

彼の作品の忠実な模倣作を手掛けた長男のピーテル2世

植物や静物を積極的に描き「花のブリューゲル」とも呼ばれた

次男のヤン1世など、150年にわたり画家を輩出し続けました。

 

 

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『ブリューゲル展 画家一族 150年の系譜』は

これまでにイタリアやフランス、ドイツ、イスラエルなどを

巡回してきた展覧会です。

 

 

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ブリューゲル一族の4世代の画家たちと

同世代のフランドルの画家たちが生み出した宗教画、風景画

寓意画、静物画など、個人所蔵の作品を中心に約100点が展示されます。

出展作のほぼ全てが日本初公開です。

同展は東京での開催後、愛知、北海道、広島、福島にも巡回予定です。

 

ブリューゲル展 画家一族 150年の系譜

 

展覧会の音声ガイドナレーターには

アニメ『新世紀エヴァンゲリオン』シリーズの

渚カヲル役で知られる声優・石田彰さんです。

これを聞きに行くだけでも価値がありますね。

 

 

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(C) Nippon Television Network Corporation

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【Art】ヘレンド展― 皇妃エリザベートが愛したハンガリーの名窯 ―

皇妃エリザベートが愛したハンガリーの陶磁器が

一堂に集まる展示会が開催中です。

ここでしか見られない逸品に

うっとりする時間が過ごせますよ。

 

ヘレンド展― 皇妃エリザベートが愛したハンガリーの名窯 ―

 

◆ ヘレンド展― 皇妃エリザベートが愛したハンガリーの名窯 ― ◆

開館期間 : 開催中~2018年3月21日(水)

開館時間 : 10:00~18:00
       ※入館は17:30まで

休館日 : 水曜日
      ※ただし3月21日は開館

入館料 : 一般1,000円 65歳以上900円
      大学生700円 中・高校生500円 小学生以下無料

https://panasonic.co.jp/es/museum/exhibition/18/180113/index.html

 

ヘレンド展― 皇妃エリザベートが愛したハンガリーの名窯 ―

 

ヘレンドとは、ハンガリーの首都・ブダペストから

南西に約110キロを隔てた静かな村にある磁器製作所です。

1826年に創設され、ハプスブルク家の 保護を受けて発展

各国の王侯貴族に愛好されました。

ハンガリーを代表する高級磁器窯として

今日に至るまで高い評価を得ています。

 

 

 

「オーストリア 帝室・ハンガリー王室御用達」であったヘレンドは

19世紀後半、当時盛んに開催された万国博覧会へ積極的に出品します。

万博での好評は、大英帝国の ヴィクトリア女王からの

ディナーセットの発注や、フランスのナポレオン三世妃

ウージェニーの買い上げなどにつながり、名声を高めていきます。

今回の展示会では開窯初期の希少な逸品から

バロックやロココといった伝統的な様式を踏襲した名品に加え

中国や日本の陶磁器に学んだ東洋風の作品群、

そして現代の製品までおよそ150件、約230点が展示されます。

 

ヘレンド展― 皇妃エリザベートが愛したハンガリーの名窯 ―

 

ハンガリーで作られた陶磁器でありながら

どこかアジアを感じさせるデザイン、シノワズリーには

懐かしさを覚える人も多いのではないでしょうか?

 

 

 

 

 

 

(C) Panasonic Corporation

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【Art】Marimekko Spirit -Elämäntapa マリメッコの暮らしぶりー

日本でも生活用品全般のデザインの美しさから

人気の高いマリメッコの展示会が開催されています。

マリメッコの目指した理想の生活が再確認できますよ。

 

Marimekko Spirit -Elämäntapa マリメッコの暮らしぶりー

 

◆ Marimekko Spirit -Elämäntapa マリメッコの暮らしぶりー ◆

会期 : 開催中~2018年2月28日(水)

休館日 : 日曜・祝日

料金 : 無料

会場 : Gallery A4(ギャラリーエークワッド)
     東京都江東区新砂1-1-1
     竹中工務店東京本店1F

http://www.a-quad.jp/exhibition/087/p01.html

 

Marimekko Spirit -Elämäntapa マリメッコの暮らしぶりー

 

Marimekko Spirit -Elämäntapa マリメッコの暮らしぶりー

 

2017年フィンランドは独立100周年を迎えました。

また2019年には日本とフィンランドの外交関係樹立100周年となります。

この機会を記念してフィンランドを代表するブランドである

マリメッコの展示会が開催されています。

 

 

マリメッコは1951年に創業しました。

マリメッコとは「マリのドレス」という意味であり

Mekkoはフィンランドの古い言葉で「小さな女の子のドレス」

という意味です。

 

 

更に“Mari”という言葉は、創業者のアルミ・ラティア(Armi Ratia)の

Armiという綴りの組み換えでもあるそうです。

今回の展示会ではマリメッコの精神と日本の伝統文化である

茶の湯の世界が融合したものとなっています。

 

 

Marimekko Spirit -Elämäntapa マリメッコの暮らしぶりー

 

Marimekko Spirit -Elämäntapa マリメッコの暮らしぶりー

 

Marimekko Spirit -Elämäntapa マリメッコの暮らしぶりー

 

デザインが私達の生活をどれだけ豊かにするのか

改めてパターン、カラー、かたちの素晴らしさを感じますね。

日本の茶室文化を通したマリメッコには

また新しい魅力を感じる人も多いのではないでしょうか?

 

 

 

 

 

 

(C) Marimekko 2018

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【グッズ】眼球チョコ

もうバレンタインのチョコレートは

どこのものを用意するか決めましたか?

怖くて可愛いチョコレートが期間限定で

発売されると話題です。

 

眼球チョコ

 

◆ 眼球チョコ ◆

期間 : 2018年2月10日(土)~2月12日(月)

場所 : 丸井吉祥寺店 1階イベントスペース
     東京都武蔵野市吉祥寺南町1-7-1

時間 : 10:00~20:00

監修 : 岸波藍

http://www.0101.co.jp/016/

 

眼球チョコ

 

丸井吉祥寺店にてバレンタインデー直前の3日間限定で

「眼球チョコ」が販売されます。

眼が好き、眼に惹かれるといった

すべての眼を愛する人々へ送るチョコ屋で

セプテンバーミーのドラマーとしても知られる

デザイナー岸波藍さん監修です。

開催期間中は岸波藍さん本人も店頭に立たれます。

 

 

 

眼球チョコ

 

箱を開けた瞬間に思わずぎょっとしてしまいそうな

リアルな眼球チョコレートに驚きますね。

自分用のチョコに買うのも良いですし

お友達へのプレゼントにしても面白そうです。

 

 

 

 

 

 

(C) COPYRIGHT ALL RIGHTS RESERVED. MARUI CO.,LTD.

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【Art】古代アンデス文明展

大評判の古代アンデス文明展ですが

いよいよ終了が近づいてきています。

古代アンデス文明のツボやお皿など

ここでしか見られないものが沢山です。

 

古代アンデス文明展

 

◆ 古代アンデス文明展 ◆

名称 : 特別展「古代アンデス文明展」

場所 : 国立科学博物館
     東京都台東区上野公園7-20

会期 : 開催中~2018年2月18日(日)

時間 : 9:00~17:00
     ※入場は16:30まで

休館日 : 毎週月曜日
     ※2月12日は開館

入場料 : 一般・大学生 1600円
      小・中・高校生 600円
      未就学児 無料

http://andes2017-2019.main.jp/andes_web/

 

20年以上にわたって全国各地で開催され

400万人以上を動員したアンデス・プロジェクトの

決定版として特別展が開催中です。

アンデス地域に人類が到達した先史時代から

スペイン人によるインカ帝国征服までの

約1万5000年の間に生まれた9つの文化を取り上げ

古代遺跡、黄金の仮面、ミイラなど約200点の

貴重な作品を展示されています。

アンデス文明に共通する普遍的な性格と各文化が持つ

特徴からその本質に迫る内容です。

 

奥深い古代アンデス文明を

実際に見ることができる数少ない機会です。

興味がある方はこの機会をお見逃しなく。

 

 

 

 

 

(C) 2017 National Museum of Nature and Science, Tokyo. All rights reserved.

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【Art】「まんがで読む!幕末維新」展

幕末維新と言えば様々な物語の舞台となっています。

ドラマ、映画など様々なコンテンツで取り上げられますが

漫画でも大人気のテーマと言えるでしょう。

 

「まんがで読む!幕末維新」展

 

◆ 「まんがで読む!幕末維新」展 ◆

開催期間 : 開催中~2018年3月4日(日)

開催場所 : 横山隆一記念まんが館 企画展示室

時間 : 9:00~18:00
     ※入場は17:30まで

休館日 : 月曜日
      ※2月12日(月)は開館

観覧料 : 一般300円
      高校生以下無料

http://www.kfca.jp/mangakan/?p=1162

 

「まんがで読む!幕末維新」展

 

大政奉還・明治維新150年を記念して開催中の

「志国(しこく)高知 幕末維新博」の関連企画として

また「第4回全国漫画家大会議inまんが王国・土佐」の

企画の一環として、横山隆一記念まんが館にて

幕末維新の時代を様々な視点から描いた

まんが作品を紹介する企画展が開催されています。

まんがを通して、歴史に興味を持つ人たちも多いため

定番まんがから最近の作品などが紹介されます。

 

幕末維新について学べると同時に

色々な視点から楽しめるイベントですね。

漫画好き、歴史好きなら見逃せませんね。

 

 

 

 

 

(C)Kochi City Foundation for Cultural Activity All rights reserved
(C)Esusuke Croe/libre 2017

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【Art】眠れる慈悲 ― 21世紀の仏教を考える  僕たちの視線、私たちの視界

慈悲について深く考えられる

アート展が開催されています。

仏様の御心をじっくり感じられそうですね。

 

眠れる慈悲 ― 21世紀の仏教を考える  僕たちの視線、私たちの視界

 

◆ 眠れる慈悲 ― 21世紀の仏教を考える  僕たちの視線、私たちの視界 ◆

 テーマ : 眠れる慈悲
       21世紀の仏教を考える 僕たちの視線、私たちの視界

撮影 : 公文健太郎氏

会期 : 開催中~2018年4月8日(日)

開場時間 : 10:00~19:00

閉廊日 : 1月13日(土)、14日(日)
      2月1日(木)、2日(金)、3日(土)、19日(月)
      3月3日(土)

会場 : ESPACE KUU 空(5号館1階)
     東京都豊島区西巣鴨3-20-1

入場料 : 無料

出品作品 : 約20点
       写真+言葉のインスタレーション

http://taisho-kuu.tokyo

 

眠れる慈悲 ― 21世紀の仏教を考える  僕たちの視線、私たちの視界

 

大正大学のキャンパス内に設置されている

アートスペース「ESPACE KUU 空(エスパス空)」では

「眠れる慈悲―21世紀の仏教を考える 僕たちの視線、私たちの視界」

が開催されています。

「慈悲」をテーマとして、仏教学科国際教養コースの学生たちが

授業の一環で被写体の決定から写真家の手配、写真の選定

展覧会の広報・運営などを行っています。

学生の視点で「慈悲」とは何かを考え

固定概念にとらわれない斬新なアイディアとアプローチで

仏教を表現しています。

 

眠れる慈悲 ― 21世紀の仏教を考える  僕たちの視線、私たちの視界

 

眠れる慈悲 ― 21世紀の仏教を考える  僕たちの視線、私たちの視界

 

京都の蓮華王院三十三間堂に安置されている

重要文化財の「千手観音立像」の画像データなど

貴重な写真も見ることができるそうですよ。

 

 

 

 

 

(C) Kentaro Kumon

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【Art】色ガラス芸術のパイオニア 岩田藤七、久利

ガラスを実用的な製品に使うのではなく

溶けたガラス独特の柔らかい曲線や色彩で

芸術としての美しさを世間に知らしめた作品が

新宿の博物館で無料で見られます。

 

色ガラス芸術のパイオニア 岩田藤七、久利

 

◆ 色ガラス芸術のパイオニア 岩田藤七、久利 ◆

会期 : 開催中~~2018年2月25日(日)

時間 : 9:30~17:30
    ※入館は17:00まで

会場 : 新宿歴史博物館 地下1階企画展示室
     東京都新宿区三栄町22番地

休館日 : 2018年1月3日、1月9日・22日、2月13日

観覧料 : 無料

https://www.regasu-shinjuku.or.jp/rekihaku/news/95937/

 

色ガラス芸術のパイオニア 岩田藤七、久利

 

色ガラス芸術のパイオニア 岩田藤七、久利

 

新宿区弁天町に在住した岩田藤七氏(1893~1980)、

久利氏(1925~1994)親子は、豊かな色彩と

自由な造形のガラス作品を作りあげた

日本のガラス芸術のパイオニアです。

今回の展示会では、岩田親子の活動の軌跡を紹介するとともに

所蔵するガラス作品42点が公開されています。

また、近年区民より寄贈を受けた岩田工芸ガラスの

工房作品20点ほどが合わせて展示されています。

 

色ガラス芸術のパイオニア 岩田藤七、久利

 

日本のガラス工芸のパイオニア的存在の作品だけあって

どれも独創的な美しさを持った作品ばかりです。

ガラス工芸の奥深さが味わえますね。

 

 

 

 

(C) 2017 The Shinjuku Foundation for Creation of Future. All rights reserved..

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