【Art】史上最強のインスタグラム展

展示作家さんが500名から

約3倍の約1,500名に!という

全く新しいインスタグラム体験ができる

展覧会がいよいよ開幕です☆

 

史上最強のインスタグラム展

 

InstagramersJapan(IGersJP) presents

◆ 史上最強のインスタグラム展 ◆

~ 通称 IGersJP最強展 ~

会期:6月15日~21日

会場:Photons Art Gallery

時間:月~金   11:00~20:00
   土     11:00~19:00
   日(最終日)11:00~19:00

http://instagramers-japan.com/saikyou-ten01/saikyou-ten01

 

【概要】

みなさんよくご存知のあんな方やこんな方の作品も、

IGersJP史上最大サイズの30cm四方スクエアにて所狭しと陳列!

ご存知壁部を筆頭に、ふさふさ部等超絶豪華な部門展示も実施!

世界一有名なママチャリの実機展示はもちろんのこと、

 恐らく世界一有名な柴犬大量展示まで・・・と噂は絶えません!

会場では協賛のPhotocakやCanRollに依る特別ブースも設置。

お買い物も楽しめちゃう予定で進めてますYO!

 

また、20日土曜日・21日日曜日には、

まさかのあの超有名インスタグラマーが来場との報。

もう楽しみで楽しみで夜も眠れませんね!

尚、今回は会場記録でもある、来場者数2万人を突破する予測が出ています。

みなさんぜひとも来場いただき、

なんとしても最高記録である3万人を目指して(笑)頑張りましょう!

 

 

 

1500名の方が参加というのは

展示会としてはスゴイ規模ですね!

混雑必至の予感で、大いに浅草の地が

盛り上がりそうです☆

(c) 2012 —InstagramersJapan IGersJP インスタグラム 日本最大のユーザーグループ インスタグラマーズジャパン.

【Art】大気(air):旋律(air)

全8回で完結するという

壮大な展覧会シリーズの

第1回が開催されています☆

 

大気(air):旋律(air) gallery COEXIST-TOKYO

◆ 大気(air):旋律(air)  ◆

会期:開催中 ~ 6/28(日)

時間:11:00 – 19:00(月曜休廊)

会場:gallery COEXIST-TOKYO

入場料:無料

http://coexist-tokyo.com/air/

大気(=空気)または音波(=旋律)をテーマとした展示

高橋士郎(たかはし・しろう)氏の監修のもと

原田大三郎(はらだ・だいざぶろう)氏

山川冬樹(やまかわ・ふゆき)氏

小松宏誠(こまつ・こうせい)氏

谷口暁彦(たにぐち・あきひこ)氏

莇 貴彦(あざみ・たかひこ)氏 が参加。

 

 

大気(air):旋律(air) gallery COEXIST-TOKYO 
莇 貴彦『ハンペン』2014年

 

 

メディアアートの巨匠から若手の作家まで

世代を超えた展覧会です。

本展を監修する高橋士郎氏の研究に

「ハイパーアート・カタログ」という

氏のウェブサイトから生まれた書籍があります。

この研究は、この世からあの世まですべての事象を

「空気 / 音波(空相)」

「液体 / 流体(液相)」

「大地 / 素材 / 加工(固相)」

「生命 / 感覚 / 寸法 / 時間(この世)」

「重力 / 機構 / 構造(重力)」

「電気 / 磁気(電荷)」

「光波 / 視覚(光)」

「記憶 / 認識 / 想念 / 数理(あの世)」

という8つのカテゴリーに分類し

アート作品のヒントとして紐解くユニークな試みです。

本展「大気(air):旋律(air)」展は

全8回で完結する展覧会シリーズの第1回となります。

 

 

 

これからの残り7回から“眼”が離せませんね・・・!

もちろん今回も見逃せませんね!!

 

(c)2012 – 2013 EARTH PLUS INC.

【Art】関口光太郎展

岡本太郎賞を受賞された作家さんの

小さくて壮大な?!展覧会が開催されています☆

 

関口光太郎展 調布市文化会館
「大人魚姫」2013年

 

 

◆ 関口光太郎展-新聞紙とガムテープで彫刻つくった!-  ◆

会期:開催中 ~ 7月26日(日)

時間:10:00~18:00

休館日:6月22日(月)・23日(火)

会場:調布市文化会館たづくり1階展示室

入場料:無料

https://www.chofu-culture-community.org/forms/info/info.aspx?info_id=3316&infocat_id=35

 

 

【内容】
 
関口さんは幼少期、プロレス・怪獣・折紙

に囲まれて過ごし、夏休みの工作のときに

両親から新聞紙とガムテープを使った

立体作品の作り方を教えられました。

5歳のときに観た怪獣映画に感動し

現在の創作活動の原点となっています。

本展では、全長6m、高さ3mを超える

巨大な作品から手のひらサイズの繊細な作品まで

展示室内にところせましと並びます。

アンデルセン童話をモチーフにした「大人魚姫」

子育て中のママをモチーフにした「女王」や

多摩動物公園の動物など、子どもも大人も

馴染みのあるテーマがいっぱいあります。

身近な素材から生まれたダイナミックで

繊細な彫刻をとおし、日常では気がつかない感覚や

気持ちを発見できるかもしれません。
 
 

 

☆コンシェルジュ・バミのものしりになれる?!メモ☆

関口 光太郎(せきぐち・こうたろう)氏

関口光太郎展 調布市文化会館

 

1983年群馬県生まれ。

2006年多摩美術大学美術学部彫刻学科卒業。

現在は私立の特別支援学校に教師として勤務する傍ら

アーティストとして新聞紙やガムテープによる

作品を制作している。

また、この技術を使ったワークショップを

全国各地で行っている。

2012年、第15回岡本太郎賞受賞。

立体新聞社

http://inisora.wix.com/sekiguti35

 

 

 

<展覧会>

2008年 三宅一生ディレクション「XXIc.21世紀人」 

             21_21DESIGN SIGHT

2012年 特別展「ヒーローズ」 岡本太郎記念館

2013年 「Hibino on side line off side line 日比野克彦」

              川崎市岡本太郎美術館  

     「新聞紙とガムテープで作ったおとぎ話あります」展 

             ふなばしアンデルセン公園

             企画展「日本のデザインミュージアム実現にむけて」 

             21_21DESIGN SIGHT

2014年 企画展「プレイヤーズ」アーツ前橋

 

 

関口光太郎展 調布市文化会館
「女王」2012年
 
 

ギャラリートークやワークショップもあるので

お子さんとともに訪れてみると

イマジネーションが活性化されるのではないでしょうか♪

 

 

(c)Foundation for the Promotion of Chofu City’s Culture & Community

【Art】自遊石

ストーンアートで世界から注目を集める

伊藤博敏さんの個展が明日から開催されます☆

 

伊藤博敏 自遊石 

 

◆ 自遊石 ◆

会期:6月11日(木)~6月23日(火)

時間:12:00~19:00(最終日17:00まで)

   水曜休廊

入場料:無料

 

 

家業の石材店を営みながら、石を使用した

驚きの作品を制作し海外でも高く評価されている

伊藤博敏氏のストーンアート。

 

 

天然石を加工し、そこに異素材のパーツを加えて生まれた

その不思議な作品はそのどれもが

とても石で制作されたとは思えないもので

時には柔らかそうに見えて、時には水のように見えて

時には布のようにも見えます。

 

 

そして石の表面に取り付けられたファスナーの中から

歯が覗く衝撃の代表作「口の堅い奴等」は

まるで石が生きて笑っているように見えます!

その驚異の技術と素晴らしい表現で石の素材感を引出し

観る者すべてに表情豊かな石の魅力を感じさせます。

 

伊藤博敏 自遊石

 

 

☆コンシェルジュ・バミのものしりになれる?!メモ☆

伊藤博敏氏 プロフィール

1958・・長野県松本市に生まれる

1982・・東京藝術大學美術学部工藝科卒業

1987・・アトリエヌーボーコンペ審査員賞

1990・・東京デイリーアートコンペ入選

1992・・アビターレイルテンポ (Italy)

1995・・第2回トリックアートコンペ優秀賞

(第3回〔1997〕第4回〔1999〕第5回〔2001〕入選)

2006・・個展「石笑う」 朝日美術館

     個展”Pleasures of Paradox” ボストン(USA)、 SOFA Chicago (USA)(also in ’07.’08)

2007・・SOFA New York (USA)(also in ’08.’09)

2008・・MIASA EXHIBIT (USA)(also in ’10)

2009・・個展Marble and Stone Sculpture (Australia)

2011・・個展”Pleasures of Paradox ‘11″ ボストン(USA)

※他、個展を中心に各地で作品発表

 

 

ちょっと怖くて気持ち悪い・・・けど

なんだか不思議と引き込まれるものがある・・・

そんな世界観に引き込まれてしまう人が

世界中で続出しているようです・・・!

 

 

(c)伊藤博敏
(c)Little-High,

【Art】浅草×妖怪×未知の駅=??

まだ妖怪の本番シーズンには

早いですが・・・

ちょっと変わった企画展が浅草にて開催されます。

 

大怪展〜浅草×妖怪×未知の駅〜

◆ 大怪展〜浅草×妖怪×未知の駅〜 ◆

会期:6/9(火)〜6/21(日)

※各月曜休館日

時間:10時〜18時 ※最終日のみ16時終了

会場:Amuse Museum

○レセプションパーティー:

6/13(土) 18時〜20時 開催決定!

http://www.amusemuseum.com/blog/cat02/cat02-05/

 

 

【参加作家】

妖怪DJ高★梵さん/ドル・ロッフォさん/てんぐアートさん/しげおか秀満さん/さんがっつさん/田中良平さん/DrunkMonsterKingさん/nattu;nさん/くれいんえいとさん/golem.(4S)さん/吟遊紙人さん/タイラマサヒトさん/ベアアタックさん/匿名の仮面さん/ダインさん/我流紙切人さん/ろらやまねりこさん/大辺璃紗季さん/睦月翔子さん/お里さん/ミナ・ヌクッタさん/クボデラリョウさん/宮城大輔さん/扇浦レミイさん/non de boo*さん/ジュエドル・まりスティーヌ。さん/ヨウカイモドキさん/bake latteさん/長谷川優貴(クレオパトラ)さん/アイモ堂さん(順不同)

【ワークショップ】

○さんがっつさんによる、大怪展キャラクター

「妖衆化(ヨースケ)」ソフビの

ペイントデコレーションワークショップ

日程:6月13日 11時~16時半
   6月20日 11時~16時半

○ヨウカイモドキさんによる

デコ妖怪グッズ作製ワークショップ

日程:6月13日 11時~16時半

 

 

30名もの作家さんの描く

妖怪の世界。

イマジネーションがつまっていそうですね☆

 

(c)Amuse Museum.

【Art】ライゾマティクス グラフィックデザインの死角

アートやクリエイティブのなかにある「死角」

見る人によって受け止め方が違うというところにも

ある意味での「死角」が存在するのではないでしょうかね。

興味深いテーマです。

 

ライゾマティクス グラフィックデザインの死角
Hiroyasu Kimura/Kaori Fujii/Yusuke Tomoto

 

◆ ライゾマティクス グラフィックデザインの死角 ◆

会期:6月5日(金) ~ 6月27日(土)

休館日:日曜・祝日

時間:11:00~19:00(土曜は18:00まで)

入場料:無料

会場:ギンザ・グラフィック・ギャラリー(ggg)

   東京都中央区銀座7-7-2
 

参加アーティスト:ライゾマティクスさん

http://www.dnp.co.jp/CGI/gallery/schedule/detail.cgi?l=1&t=1&seq=00000655

デジタル技術を中心に、既存の枠組みを越えた

多様なジャンルのクリエイションを

切り開いてきたライゾマティクスが

今回取り上げるテーマはグラフィックデザインです。

グラフィックデザインには感覚的な部分が

多く含まれており、非常に抽象的な工程を経て

デザインが行われています。

ライゾマティクスはそのような

抽象的な工程を明確に言語化する

グラフィックデザイン制作を目指しています。

今回の展示はすべて新作で構成。

日本を代表するグラフィックデザイナーである

田中一光氏のポスター作品を徹底的に解析するなど

ライゾマティクスらしい手法により

従来のデザインフローとは違う

新たなグラフィックデザインのプロセス

グラフィックデザインの死角に迫ります。

☆コンシェルジュ・バミのものしりになれる?!メモ☆

ライゾマティクス さんとは?

2006年に設立された、デザイン、アート、建築

数学、工学など、様々なバックグラウンドを持つ

個性豊かなクリエイターさん、エンジニアさんからなる

少数精鋭のプロダクション。

既存の枠組みを越えたクリエイションにより

常に新たなフォーマットを生み出し続けている。

様々な才能が掛け合わされて生み出される

イマジネーションがつまった

アートやクリエイティブにワクワクしますね!

(c)2011 DAI NIPPON PRINTING CO., LTD

【Art】動きのカガク展

奇跡の一枚や決定的瞬間

自然が生み出す創造を越えたアート

などといった「動き」が表情を作ることがあります。

そんな「動き」と「カガク」を結びつけた

企画展がもう少しで開幕します☆

 

動きのカガク展 (5)

 

◆ 企画展「動きのカガク展」 ◆

会期:6月19日(金)- 9月27日(日)

休館日:火曜日(9月22日は開館)

開館時間:10:00 – 19:00(入場は18:30まで)

会場:21_21 DESIGN SIGHT

入場料:一般1,100円、大学生800円、高校生500円、中学生以下無料

http://www.2121designsight.jp/program/motion_science/

 

 

動きのカガク展 (3)

 

表現に「動き」をもたらしたモーション・デザイン。

その技術は、車両制御システムや地図アプリケーション

通信技術やSNSの普及など、私たちの快適で便利な

日常生活を支えています。

また、プロダクトをはじめグラフィックや

映像における躍動的な描写を可能にし

感性に訴えるより豊かな表現をつくりだしています。

今日のデザイナーは、エンジニアリングの手法も駆使しながら

先端技術を用いたものづくりを展開しています。

 

動きのカガク展 (2)

 

私たちの生活に欠かせない様々な動くツールやその仕組みは

デザイナーや企業の研究と実験の連続から生まれています。

自らのアイデアが形となり、動き出す――

その瞬間の純粋な喜びこそが

ものづくりの楽しさだと言えるのではないでしょうか。

 

動きのカガク展 (1)

 

「動き」がもたらす表現力に触れ、観察し

その構造を理解し体験することで、ものづくりの楽しさを感じ

科学技術の発展とデザインの関係を改めて考える展覧会です。

 

 

動きをカガクすることで

身近なものがアーティスティックに

見えてくるかもしれませんね☆

 

動きのカガク展 (4)

(c) 2007-2015 21_21 DESIGN SIGHT

【Art】コニカミノルタ ソーシャルデザインアワード2015

奇跡の一枚や決定的瞬間

自然が生み出す創造を越えたアート

などといった「動き」が表情を作ることがあります。

そんな「動き」と「カガク」を結びつけた

企画展がもう少しで開幕します☆

 

コニカミノルタ ソーシャルデザインアワード2015 (4)

 

◆ コニカミノルタ ソーシャルデザインアワード2015 ◆

会期:開催中 ~ 6月22日(月)

開館時間:10:30 – 19:00(最終日は15:00まで)

会場:21_21 DESIGN SIGHT

入場料:コニカミノルタプラザ ギャラリーB&C

   東京都新宿区新宿3-26-11 新宿高野ビル4F

 ※「知ることは守ること 絶滅危惧動物展」はギャラリーA

http://www.konicaminolta.jp/plaza/schedule/2015june/social_design_award/index.html

 

 

コニカミノルタ ソーシャルデザインアワード2015 (1)

 

☆コンシェルジュ・バミのものしりになれる?!メモ☆

コニカミノルタ ソーシャルデザインアワード2015 とは?

 

コニカミノルタ ソーシャルデザインアワード2015 (3)

本アワードは、前身の「エコ&アートアワード」から

「ソーシャルデザインアワード」という名称へ変更し

「社会をより良いものにするアート・デザイン・アイデア」を

広く募集するコンペティションです。

 

作品展では、次世代を担うクリエイターによる

社会に対する問題提起と、その解決のための

アイデアあふれる作品を展示します。

コニカミノルタは、今後も意欲あふれる

若手クリエイターに作品発表の機会を提供するとともに

その活動を支援してまいります。

 

コニカミノルタ ソーシャルデザインアワード2015 (2)

 

 

若手クリエイターさんに

活躍の場を提供している機会は

多いように見えてまだまだ少ないので

こうした機会があるのはとてもよいことだと思いますね。

ぜひ、大きく羽ばたいてほしいですね♪

 

 

(c)2011-2015 Konica Minolta, Inc.

【Art】江戸の悪

かわいい妖怪たちのおかげで?!

悪という概念が変わった世代が

誕生しそうな今日この頃ですが

江戸時代は悪をどのように定義していたのでしょうかね。

そんな、江戸の悪をテーマにした展覧会が

来週から開催されます☆

 

江戸の悪 太田記念美術館 (2)

 

◆ 江戸の悪 ◆

会期: 6/2 ~ 6/26

時間:10:30~17:30(入館は17:00まで)

休館日:6/8,15,22

会場:太田記念美術館

入館料:一般¥700 ・大高生¥500・中学生以下無料

http://www.ukiyoe-ota-muse.jp/H2706edonoaku.html

 

 

【概要】

浮世絵に描かれた「悪」のイメージ

 人は何故「悪」に惹きつけられるのでしょうか。現代では、テレビドラマや映画、小説などで、悪役は時に主人公を凌ぐほどの魅力をはなつことが少なくありません。そして江戸を生きた人々も、すでにこの「悪」の持つ底知れぬ魅力に気づいていたようです。

  例えば世間を騒がせた大盗賊が市中引き回しになると、その姿を一目見ようと街道は群衆で埋め尽くされたと言います。また元禄赤穂事件などの大事件が起きると、すぐさま事件は芝居に移され、吉良上野介(『仮名手本忠臣蔵』では高師直)は悪の権化としてのイメージを定着させていくのです。

幕末には、「白浪物」の芝居が流行し(白浪は盗賊のこと)、盗賊や小悪党が主人公の舞台が人気を呼びました。当時の人たちは現実、虚構を問わず、「悪」の持つ魅力に好奇心を抱き、時に酔いしれたのです。

  本展は、さまざまな悪人たちのイメージを描かれた浮世絵から探る展覧会です。石川五右衛門、鼠小僧次郎吉などの大盗賊、幡随院長兵衛などの侠客、吉良上野介などの歴史上の人物、悪女、小悪党、悪の妖術使いなど、実在した悪人から物語に登場する架空の人物まで、江戸の「悪」が大集合いたします。

【みどころ】

1.盗賊・侠客・浪人から小悪党まで―江戸の「悪い人」たちが大集合!

2.歴史上の悪人たちも勢揃い

3.悪女・女伊達・ストーカー

 

江戸の悪 太田記念美術館 (1)

 

歴史は連綿と続いているようで

何か考えさせられる展覧会になりそうですね。。。

 

 

 

(c)Ota Memorial Museum of Art

【Art】エドワード・アーディゾーニ展

絵本作家としても有名な

エドワード・アーディゾーニ氏の

貴重な資料が展示される展覧会が銀座で開催中です♪

 

エドワード・アーディゾーニ展

 

◆『チムとゆうかんなせんちょうさん』の

エドワード・アーディゾーニ展◆

―英国イラストレーションの伝統―

会期:開催中 ~ 7月13日(月)

時間:午前11時 ~ 午後7時

(入場は閉場30分前まで・最終日は午後5時閉場)

    月曜日休・但し7月は無休

会場:教文館9階 ウェンライトホール

入場料:大人800円、大・専門学校生500円、高校生以下100円

※6月15日以降、一部展示替え予定

20世紀英国を代表する画家

エドワード・アーディゾーニ氏。

1959年に日本で出版された

『ムギと王さま』のちいさな挿絵に魅かれ

アーディゾーニ作品の世界的なコレクターとなった

佐藤英和氏(こぐま社創業者・現相談役)の

蔵書を初公開いたします。

他にも商業デザインの仕事、リトグラフ、ペン画など

日本では目にすることのなかった作品も展示されます。

 

 

 

暑い日差しを避けて銀座で

懐かしい思い出に浸ってみるのも良いですね☆

 

 

(c)2010 kyobunkwan