【マンガ】コラボアイテム・ファッション&コーラス

  大人向けの女性コミック誌のひとつである「コーラス」さんが

通信販売のフェリシモさんの通販カタログ「iedit」とコラボした

コラボマガジン「コーラス×iedit」が創刊されました♪

マンガとファッションのコラボはなかなかハードルが高いようで

矢沢あい先生の作品『NANA』でファッションとマンガが、さらには音楽がコラボしましたが

今回のコラボは0から立ちあがった企画なので、見どころがたくさんありそうです!

コーラス×iedit

10月8日(金)、集英社より発売されます。350円とリーズナブルな価格で、漫画と通販ショッピングが両方楽しめる新雑誌が誕生しました。
描き下ろし漫画として・・・

くらもちふさこ先生「はる風の誘惑」(「花に染む」オールカラー番外編)
西村しのぶ先生「下山手ドレス 出張編」
桜沢エリカ先生「dresscode」
小椋冬美先生「ヴィーナス!」、
松苗あけみ先生「私の一番可愛いドール」
松田奈緒子先生「レタスバーガープリーズ.OK,OK!」、
ただりえこ先生「じょしっぽ」
宇野亜由美先生「婚圧ファイターのおしゃれ改造計画!」
たまきちひろ先生「あなたその服で損してませんか?」
などなど多数掲載されています♪

また、コーラスの人気連載をファッションという切り口で再編集されており
くらもちふさこ先生「天然コケッコー」
稚野鳥子先生「CLOVER」
東村アキコ先生「ママはテンパリスト」、
榛野なな恵先生「Papa told me」
板羽皆先生「サムライカアサン」
なども掲載されています!

通販の注目商品として東村アキコ先生「ママはテンパリスト」のコラボアイテムが掲載されています。

通販カタログに掲載されている洋服を主人公が着て登場するので、要チェックですね☆

この流れは男性雑誌でも近々登場?!・・・しそうですね!

コーラス×iedit

(c)2010  FELISSIMO, (c)集英社

【コンテンツ】3D新聞

最近行くことが減っているJR秋葉原駅の昭和通口ですが、ここの空間は

通路が広く、屋内のため、隣接するヨドバシAKIBAのイベントに毎日のように利用されています。

中央口からヨドバシカメラに向かって歩いてくる、お店の入り口にも

イベントスペースがありますが、こちらの5,6倍の規模です。

時にはF1カーが展示されていることもあります・・・すごい場所です。

それだけ人通りが多く宣伝効果も高いのでしょうね。

これだけのことができるエキナカ?!は確かにあまりありませんね。

新型テレビの体験イベントが催されている場合には行列ができていたりします!

店内でもテレビ、店外でもテレビ・・・みなさんテレビが相当お好きなようで・・・(笑)

そんなこんなで、あちこちでデジタル化が進んでいますが

ついに新聞までもがデジタル?!いえ、3D化されてしまいました!!

3D化されたのは、日刊スポーツ新聞社さんの、その名も「3D新聞」!!

9月25日に浦和レッズvsアルビレックス新潟の試合が埼玉スタジアムで開催されたのに合わせて

写真や広告が立体的に見えるという「3D新聞」が販売されました。

ブランケット判で12ページフルカラー、専用メガネが付いて1部200円。

メガネも付いているのでお買い得?・・・でしょうか。

試合開始前に5,000部が完売したということですから、人々の関心の高さがうかがえます。

もちろん、熱狂的なサポーターの方々だったからこそだと思いますが☆

なお、3D新聞のメイキング映像が公開されているので、

新聞の3D化!舞台裏を覗いてみてください。

日本初3D新聞 浦和レッズ

ニッカン動画

ちなみに、この3D新聞は日刊紙としては日本で初めてとのことですが

「分光視差方式として」ということなので、その他の方法では3D化されていた!ということですね。

そんな3Dの話題を見ていたら、もう一つ気になる3Dネタがありました!

「ニンテンドー3DS」向けの3Dコンテンツ配信について、任天堂さんが日本テレビさんとフジテレビと、それぞれ提携したとのこと!

2011年2月26日に発売予定の「ニンテンドー3DS(スリーディーエス)」向けに3D映像コンテンツの提供を受けるということです。

ちなみに、この事業提携によってご家庭内外の無線通信環境下にあるニンテンドー3DS本体に対して、数分間のユニークな

3D映像コンテンツが「いつの間に通信」を通じて毎日供給され、所有者の皆様にご視聴いただけることになります。

とのこと。

「いつの間に通信」とはなんだろう・・・というと、

【ニンテンドー3DSがスリープモードの時に、ニンテンドーゾーンや無線LANアクセスポイントを自動的に探索し、インターネットから情報・ゲームのデータ・無料ソフト・映像などを「いつの間に」か届けてくれる機能。】ということです。

来年のゲーム市場の活性化が期待されます!!

任天堂25周年

C)2010,Nikkan Sports News.

【コンテンツ】AR(拡張現実)体感企画

 普段あまり扱わないIT?テクノロジー?関係のAR(拡張現実)ネタの反響がよかったので?!!

今日は身近に体験できて、しかもマンガと結びついているARの話題を!!

 

小学館さんの『ビッグコミック スピリッツ』では8月30日発売号から2号にわたって

「AR(拡張現実)体感企画 “とび出す!!スピリッツ!!”」がBEAMSさんとのコラボレーション企画として展開されています。

ビッグコミック スピリッツ誌上に掲載されているARマーカーコードを利用して

パソコンのウェブカメラもしくはiPhoneを使って読み取ることで

ビッグコミック スピリッツ誌の歴代連載作品の中から選ばれた30作品のキャラクターが

誌面から立体的に出現し「とび出す!漫画」を体感することがでる仕掛けです☆

AR(拡張現実)体感企画 “とび出す!!スピリッツ!!”

また、「ビームスT 原宿」では、自分自身がスピリッツの表紙に入り込んで撮影ができるという

“ARインスタレーション”が展開されているほか・・・

AR(拡張現実)体感企画 “とび出す!!スピリッツ!!”

「マンガート ・ビームスT 代官山」では、複製原画や作家が使用した道具の写真展示などが展開されています!!

AR(拡張現実)体感企画 “とび出す!!スピリッツ!!”

PCでもWEBカメラがあればARが体験できるので

この機会にAR体感企画 “とび出す!!スピリッツ!!”で

ワクワクとビックリを試してみてください☆

AR(拡張現実)体感企画 “とび出す!!スピリッツ!!”

bourgeon(ボージョン)にもそんな仕掛けがしたいな・・・

http://manga-web.com/

 

 (c)Shogakukan Inc. 2010

【コンテンツ】AR3DPlayer

電子書籍だったりゲームだったり、シュミレーションだったり・・・

携帯で「楽しむ」ことができるものが続々と出ていますが

そんなアプリの中で注目されている「技術」がARですね。

AR=Augmented Reality=「拡張現実」

ただし、やはり「技術」を習得するのは難しいので、なかなか日本での展開は

海外ほどには広がっていないようです・・・。

機能を十分に使えていないようで、なんだかもったいない気もします・・・。

そもそもスマートフォンではないし・・・という声も聞こえてきそうですが・・・。

と、そう思っていたら、3キャリアに対応した“誰でも楽しめる携帯ARアプリ”と言うものが誕生したようです!!

「AR3DPlayer」というサービスです☆

ARアプリ「AR3DPlayer」

“マーカー”に携帯電話のカメラをかざすと、カメラ映像に動く3Dコンテンツが滑らかに表示されます。

そもそもARとは、現実世界にデジタル世界の情報を重ね合わせることによって、人間の認識を拡張する技術のこと。

二次元マーカーにカメラをかざすと、そのカメラを通して見ている“現実”に3Dコンテンツなどが表示される“マーカー型AR”や

モバイル端末のもつGPS機能や電子コンパス機能を活用することで位置情報付きのコンテンツを空間に配置する“位置情報型AR”などの

さまざまなARサービスがすでに登場しています。

今まではARサービスといえばパソコン向けかスマートフォン向けがほとんどでした。

しかし、今回発表されたAR3DPlayerによって国内3キャリアの携帯電話で利用できるようになりました!

しかも・・・アプリの利用料は無料!です。

(その他のARも無料のものは多いですけれどもね。)

ARアプリ「AR3DPlayer」

このアプリには事前に数種類の3Dコンテンツが入っており、ケータイサイトからもコンテンツを追加ダウンロードできます。

一度ダウンロードしたコンテンツは通信エリア外でも閲覧ができるようになっているので、気に入ったARコンテンツをコレクションして

好きな時にARマーカー上に表示して楽しめるようになっています。

Twitterやmixiなど、各種ソーシャルサービスに写真と記事を投稿するといった機能もついています☆

ココからダウンロードできますよ☆

↓

ARアプリ「AR3DPlayer」

で。今回コンシェルジュ・バミが注目しているのは、このアプリ、3Dコンテンツの利用が営業利用でなければ

誰でも無料で同サービス向けに公開できるようになる予定で、それが・・・

「クリエイターのギャラリーになる」というところです!!

つまり、有名キャラクターだけでなく、自分でつくったキャラクターを国内のアプリ利用者に見てもらえるチャンスができる!と言うことなのです。

素晴らしいことですね。

コンシェルジュ・バミの画像もアプリ化しようかな・・・(笑)

(c)2010 ITmedia, Inc.

【コンテンツ】iTunes U

漫画家の先生の原稿制作現場だったり編集部さんたちの編集会議だったり

いろんな映像メディアが気軽に手軽に見れる配信できるようになりましたね!

新しいコミュニケーションのあり方がまた一つ生まれた感じです☆

メジャーなプラットフォームはustreamですが・・・

コンシェルジュ・バミが注目しているのはiTunes Uです☆

 

☆コンシェルジュ・バミのものしりになれる?!メモ☆

~iTunes Uとは?~ appleのサイトより

講義から語学レッスン、映像、実習、オーディオブックなど、あらゆる知を配信するパワフルなシステム。

教育コンテンツを学生・生徒のみなさんへ届けるための革新的な方法です。

日本の主要大学も参加し、世界に向けて講義や情報を発信しています。

iTunes Storeのパワーを教育のために活用したiTunes Uは、世界中の学生、教職員、生涯学習者への情報配信をよりシンプルにします。

教育機関は教育者が制作、監修したあらゆるデジタルコンテンツをiTunes Uサイトに集約でき、

そのすべてはMac、Windowsパソコン、iPod、iPhoneにダウンロードするだけですぐに視聴できます。

つまり・・・教育版iTunes Storeってことですね!??

注目しているものは慶応大学、東京大学、明治大学、早稲田大学が配信している講義ビデオ。

講義だけでなくキャンパスツアーなどもあります☆

在校する学生だけでなく、将来の学生や生涯学習を目指す人、海外に向けた内容になっています!

あの有名な、ハーバード大学 マイケル・サンデル教授の「Justice (正義)with Michael J. Sandel」なども配信されていますよ!!

iTunes U

■各大学のコンテンツ内容■

慶応大学(湘南藤沢キャンパス)
慶応大学(湘南藤沢キャンパス)の総合政策学部、環境情報学部、大学院政策・メディア研究科は、

キャンパス内の講義をグローバルに共有し学外学習者に役立てるための仕組み

「KEIO UNIVERSITY SFC GLOBAL CAMPUS」(SFC-GC)のコンテンツを中心とする、

経営、国際関係、都市/地域、IT、地球環境など約350講義(34授業、順次増加予定)を公開。

村井純教授などによる「インターネット 2010」および「インターネット 2009」、増井俊之教授による「次世代Webプラットフォーム論 2010」、

夏野剛氏による「ネットワーク産業論 2009」などが配信されている。

東京大学
東京大学がiTunes Uにて公開したのは、同大学で開講している正規授業、公開講座などの計112講義。

学生または一般向けの講義ビデオと資料が配布されている。ノーベル物理学賞を受賞した小柴昌俊名誉教授、

世界的建築家として著名な安藤忠雄名誉教授による講義も含まれている。また、学部生向け教育プログラム「学術俯瞰講義」、

安田講堂で毎年開かれる「東京大学公開講座」などもビデオで視聴できる。

明治大学
明治大学は、50コンテンツを用意(今後スポーツ特集などを計画)し、英語、日本語、韓国語、中国語による講義も配信されている。

国際日本学部 森川嘉一郎准教授による「日本論〜趣味と都市 秋葉原とオタク文化/”Taste and the City”Otaku culture and Akihabara」では、

マンガやアニメなどを中心とする”オタク”文化が、東京の秋葉原にもたらした変化について解説。

ゴルバチョフ元ソビエト連邦大統領が参加した特別フォーラム「冷戦終結20年これからの世界」の映像なども公開されている。

早稲田大学
早稲田大学は、43コンテンツを配信。法学部、社会科学部、人間科学部などの授業デモンストレーション、各学部教授陣自己紹介、

現役早大生の日常光景などの動画が用意されている。

もうお気づきかもしれませんが・・・(笑)

コンシェルジュ・バミが注目している、イチオシなのが・・・明治大学さんのコンテンツです!

「日本論〜趣味と都市 秋葉原とオタク文化/”Taste and the City”Otaku culture and Akihabara」

タイトルが物語ってくれていますが“オタク”文化”について興味がある人は是非ご覧になって頂きたいものです☆

そのうち、コンシェルジュ・バミも番組に出演したいですね・・・(笑)

【コンテンツ】どーもくん

ずいぶんと昔の話ですが・・・

「だんご三兄弟」というキャラクターの人気はすごかったものです。

発祥はNHKさんの教育テレビでした。

その後も、現在ではNHKさんのアニメに注目が集まっていて

にんたま乱太朗がヒットしていたりします。なぜか大人に。

そんな中でNHKさんのマスコットキャラクター「どーもくん」がイギリス発のアバターSNS「WeeWorld」に続いて

Sony Online Entertainment(SOE)さんがカジュアルMMOとして展開している「Free Realms」で登場にしました!

ゲームにあわせてフル3Dで再現されています。

Free Realms どーもくん

Free Realms どーもくん

実は「どーもくん」は日本でもファンが多いのですが世界でも大人気のキャラクターだったりします。

関連グッズは海外で日本の商品を扱っている通販サイトやショップでも販売されているほか、

2008年にはアメリカの大手ディスカウント百貨店「Target」のマスコットキャラクターにも採用されていたりします!!すごい。

今回のFree Realmsでの展開によって、どーもくんのペットやアバター用のかぶりもの、バックパック、スリッパ、お部屋アイテムのブロックなどが投入されています。

イギリス発のアバターSNS「WeeWorld」ではどーもくんの仮想アイテムとして

どーもくんの動く人形やどーもくんの顔をあしらったTシャツ、帽子などが販売されています。

~Free Realmsとは・・・~

先日ユーザー数が1200万人を突破したという大規模コミュニティサイトです。
Sony Online Entertainment(以下SOE)が運営するカジュアルMMOで
現代とファンタジー世界が入り混じった世界観が特徴です。
子供及びライトユーザー向けのカジュアルMMOというコンセプトで展開しています。
Free Realms
http://www.freerealms.com/

 ~どーもくん~

卵から生まれ、洞穴に住むウサギの「うさじい」の家に居候をしているという設定。

同じく居候しているコウモリの親子である「しのぶ」と「もりお」との4人暮らし。全員がテレビ大好き・・・という設定。

優しい気持ちの持ち主で、かつチカラ持ち。純真無垢かつ夢見がちで非常に大食い。

ただし、リンゴが嫌いで、DNAに刻まれた深い謎があるらしい・・・。

言葉は喋れないが、元NHKアナウンサーだった山川静夫さんを真似して「どーも」・・・とだけ言うことが出来るという設定!

山川静夫さんが声を担当していることと関係ありそうです。

Free Realms どーもくん

Free Realms どーもくん

  Free Realms どーもくん    

世界で活躍するキャラクター。スゴイですね!

コンシェルジュ・バミもそんなキャラクターを生み出したいです☆彡

(c) NHK ENTERPRISE INC. Character  (c)NHK・TYO.

【コンテンツ】駅デジタルサイネージネットワーク

以前、秋葉原で実験がされているという記事を書きましたが

同じようなデジタルサイネージに関する実験が

色々な駅でなされているようです!

↓

「駅デジタルサイネージネットワーク」

デジタルサイネージ推進プロジェクト

~実施目的~
「駅で注目され、関心を持って頂ける広告・コンテンツは何か?」を解明するため、
「駅デジタルサイネージに相応しい表現手法」および
「広告効果測定手法」を実証実験に基づき、検証・開発します。

・・・そういうことで、その実験で、今現在は、あの「マリオ」が時計のコンテンツ(=時報)となって様々な駅に登場しています!

コンテンツは1時間に2回、00分と30分に流れています。

規定時刻の10秒前に画面が切り替わって、カウントがスタートして、Mマークの付いた幕が上がり

カウントとともにマリオの顔が目を左右にキョロキョロさせる・・・という映像コンテンツになっています。

デジタルサイネージ推進プロジェクト

デジタルサイネージ推進プロジェクト

デジタルサイネージ推進プロジェクト

ちなみに、時刻を告げ終わると、音がなってマリオが鼻と眉を動かし、その後さらに10秒経つと

ファンファーレのメロディーとともに幕が降りてきて終了します。

映像コンテンツの時間は20秒。見逃さないように注意が必要です・・・。

マリオ以外にも、ルイージやドンキーコングなどのキャラクターが登場します。

    

~「駅デジタルサイネージネットワーク」の実施背景~ 公式サイトより
近年、新しく生まれたメディア 「デジタルサイネージ(電子看板)」が活気づいています。駅・電車車両内といった鉄道空間や小売商業施設・コンビニエンスストアといった流通空間など、数多くの生活者が集まるリアルな場でよく目にするようになりました。中でも「駅」 は、首都圏生活者に日々ご利用頂き、行動・購買の拠点・起点として活用頂いている場です。「その時、その場の、その気分にあわせて自由にメッセージを配信できる」というデジタルサイネージのメディア特性を活かすことで、「駅」 という場が持つ大きな可能性を最大限に引き出すことができないか?という問いは、鉄道及び鉄道系ハウスエージェンシーにとって共通のテーマとなっておりました。

~「駅デジタルサイネージネットワーク」の実証実験項目~ 公式サイトより
期間は、2010年6月21日より1年間を予定。
1)注目度アップのためのコンテンツ・表現手法
2)コンテンツとWEBサービスの連携
3)サイネージに適したロケーション
4)ロケーションに合わせたハード・システム
5)顔認識システムを活用した効果測定(オーディエンストラッキング調査)手法
6)効率的な広告販売システム

設置場所・台数・・・首都圏 11鉄道20駅27面
↓
鉄道会社 /台数/ 設置駅
↓
小田急電鉄 /1/ 新宿駅
京王電鉄 /2/ 新宿・渋谷駅
京成電鉄 /1/ 京成上野駅
京浜急行電鉄 /1/ 品川駅
西武鉄道 /1/ 池袋駅
東京急行電鉄 /1/ 渋谷駅
東京地下鉄 /4/ 銀座・表参道駅
東京モノレール /3/ モノレール浜松町・羽田空港第1ビル・羽田空港第2ビル駅
東京都交通局 /2/ 六本木駅
東武鉄道 /2/ 池袋駅
東日本旅客鉄道 /9/ 東京・新宿・渋谷・池袋・品川・恵比寿駅

デジタルサイネージ推進プロジェクト

みなさんも設置されている駅を利用することがあったら

先端的な実験をチェック、実体験してみてくださいね☆

(c) 2010 digital signage accossiation
(c) 2010 IID, Inc.