ダンボール機関車の第12回巡回展示です。
組み立て風景はもちろん。のおしらせ解体風景まで見れちゃいます!
見せちゃいます!!
◆ D51ダンボール機関車 ◆
期間:8月25日(火)~8月31日(日)
公開組み立て: 8月25・26日
展示:8月27・28・29・30日
公開解体:8月31日
場所:イオンモール幕張新都心
夏休み最後の思い出に♪
(c)しまひでお
もうご覧になられたでしょうか。
ガンダムをアートという観点から見つめた展覧会。
この機会にぜひ☆
◆「機動戦士ガンダム展」THE ART OF GUNDAM ◆
日程:開催中 ~ 9月27日(日)
会期中無休
時間: 10:00~20:00 (入館は19:00まで)
会場:森アーツセンターギャラリー
http://www.gundam-ten.jp
【開催概要】
君は生き延びることができるか――。
魅力の神髄に迫るために、1,000点にも及ぶ制作資料を一挙公開します。
物語の生みの親・富野喜幸総監督(現・富野由悠季氏)の企画段階のメモや
美術監督の中村光毅氏が同総監督のイメージを
視覚化した美術設定、美術ボード。
キャラクターデザインを手掛けた
アニメーション・ディレクターの安彦良和氏が
アムロやシャアら、魅力的なキャラクターを
柔らかく美しく描いた原画の数々。
ガンダムやザクなど、クールなモビルスーツを
デザインしたメカニックデザイナー
大河原邦男氏の多様な設定画。
4氏をはじめとする多数のクリエーターたちの
息づかいが漂う膨大な作品を、光や音、映像を交えた演出で展示し
ガンダムの豊穣な世界にどっぷりと没入することができます。
ファンの方はもちろん、マンガやアニメなどに興味がある人にとっても
想像力豊かなお子様たちにとっても、イマジネーションを刺激してくれる
展覧会になっていますね♪
(c)創通・サンライズ
“名作”をフィーチャーした展覧会が開催中です。
大人も子供も楽しめる“名作”揃いです☆
◆ THE 世界名作劇場展 ◆
会期:開催中 ~ 8/18(火)
会場:東武百貨店 池袋店 8F催事場(2~3番地)
※最終日は午後5時閉場、入場は各日閉場30分前まで。
入場料:一般・大学生:800円/中・高校生:600円/小学生以下無料
http://www.tobu-dept.jp/ikebukuro/event/10f/event_the_world_meisakugekijyo.html
【概要】
「フランダースの犬」、「あらいぐまラスカル」、「赤毛のアン」など
未公開の貴重な資料を含む約300点を一挙公開!
制作スタジオ・日本アニメーションが創業時から目指し続ける
「世界中の子どもたちと家族に向けた、心を豊かに育むアニメーションづくり」。
夢と感動がいっぱいの、心温まる作品を生み出してきた
製作過程にスポットを当て、アニメーションの礎を築いた「職人」たちによる
一般初公開となる貴重な制作資料や原画などを展示いたします。
○その他の展示・体験コーナー
・「赤毛のアン」写真撮影コーナー
「赤毛のアン」のシーンを実寸で再現したセットで、記念撮影をお楽しみください。
・スペシャルシアター
新作映画の告知映像のほか、過去に手がけた企業CMなど今では見られない貴重な映像を公開。
夏休みということもあって
観光客の方や海外の方も含めて
賑わいそうですね☆
カフェメニューも注目ですね♪
(c) NIPPON ANIMATION CO., LTD.
(c) NIPPON ANIMATION CO., LTD.“ Anne of Green Gables” ™AGGLA
今日のGoogleさんのロゴはホリデーロゴでした!
世界初の電気式信号機設置101周年
道路上において交通整理を行う色は
世界共通で、青(緑)・黄色・赤の3色となっています。
歩行者用は青(緑)と赤で、路面電車用は黄色の矢印や
赤の×印が表示されます。
特に、赤と青(緑)の2色のみの信号は
「紅緑灯」といわれます。
以上は国際的な取り決めですが
行政上の運用取り決めでは
特に歩行者信号において各国で若干の相違があります。
ちなみに、日本の道路交通法では信号機は
「電気により操作され、かつ、道路の交通に関し
灯火により交通整理等のための信号を表示する装置」
と定義されています。
信号機は国が管轄しているのかと思ったのですが
国内に、信号機メーカーさんは10社以上もあって
ちょっと以外で驚きでした!
(c)google
(c)wikipedia
日本初公開となる魚がみれたり
ワニのロボットに出会えたりする
自然あふれる展覧会が開催中です♪
◆ たまがわアマゾン展 ◆
会期:開催中 ~ 8月19日(水)
時間:10:00~20:00
※最終日は18:00まで ※入場は閉場の30分前まで
入場料:大人(中学生以上)600円/小人(3歳~小学生)400円 ※3歳未満無料
会場:玉川高島屋S・C アレーナホール [西館1F]
http://www.tamagawa-sc.com/event/?id=1506
■内容
アマゾン河の素晴らしい大自然と多様な生物
そして、現地の伝統文化を紹介。
巨大ワニのロボットや本邦初公開の魚など
ご家族で楽しめる夏休みイベントです。
【牙魚や危険魚、古代魚など様々な魚コーナー】
アマゾン河に棲息するピラニアやピラルクなど様々な魚たちをご紹介します。
また、今回日本初公開となる魚も。
【両生類や昆虫たちもやってくる】
ベルツノガエルや大人気のヘラクレスオオカブトの展示。
【野生動物たち(はく製)】
巨大ワニのロボットや貴重な野生動物のはく製を展示。
ワークショップもあるので
この機会にアマゾンの魅力を探ってみてはいかがでしょうか♪
(c)Tamagawa Takashimaya S・C
夏らしい?!展覧会です。
ただし・・・○○が嫌いな方は要注意です・・・!
◆ 「うらめしや~、冥途のみやげ」展 ◆
―全生庵・三遊亭圓朝 幽霊画コレクションを中心に―
期間:開催中 ~ 9月13日(日)
時間: 10:00~17:00 (入館は16:30まで)
(ただし、8月11日(火)、21日(金)は午後7時まで開館)
休館日:月曜日
会場:東京藝術大学大学美術館 地下2階展示室
http://www.tokyo-np.co.jp/event/urameshiya/
【概要】
東京・谷中の全生庵には怪談を得意とした
明治の噺家三遊亭圓朝氏(天保10<1839>-明治33<1900>年)ゆかりの
幽霊画50幅が所蔵されています。
本展は、この圓朝コレクションを中心として
日本美術史における「うらみ」の表現をたどります。
幽霊には、妖怪と違って、もともと人間でありながら
成仏できずに現世に現れるという特徴があります。
この展覧会では幽霊画に見られる「怨念」や「心残り」といった
人間の底知れぬ感情に注目し、さらに錦絵や近代日本画
能面などに「うらみ」の表現を探っていきます。
円山応挙氏、長沢蘆雪氏、曾我蕭白氏
浮世絵の歌川国芳氏、葛飾北斎氏
近代の河鍋暁斎氏、月岡芳年氏、上村松園氏など
美術史に名をはせた画家たちによる「うらみ」の競演
まさにそれは「冥途の土産」となるでしょう。
なお、本展は、当初平成23(2011)年夏に開催を予定しておりましたが
同年3月に発生した東日本大震災の諸影響を鑑み
開催直前にして延期を決定したものです。
今回、4年の歳月を経て、思いを新たにしての開催となります。
芸術的な側面はもちろん
その描かれた背景にも迫ることで
勉強になる展覧会ですね。
(c)The Chunichi Shimbun,
ヨーロッパ随一のガラスコレクションが
まとまった形で見ることができる展覧会です☆
◆ アール・ヌーヴォーのガラス展 ◆
Manga*Anime*Games from Japan
期間:開催中 ~ 9月6日(日)
時間: 10:00~18:00 (入館は17:30まで)
休館日:毎週水曜日、8月10日(月)~14日(金)
会場:パナソニック 汐留ミュージアム
入館料: 一般:1,000円 65歳以上:900円 大学生:700円
中・高校生:500円 小学生以下:無料
http://panasonic.co.jp/es/museum/exhibition/15/150704/index.html
【概要】
ヨーロッパ随一のガラスコレクションで知られる
デュッセルドルフ美術館に寄贈された
ゲルダ・ケプフ夫人のガラスコレクションが
このたびドイツ国外では初めてまとまった形で
公開される運びとなりました。
仕事の気晴らしに、単に美しい作品に惹かれて
ガラス作品を購入し始めた実業家ケプフ夫人は
やがて旺盛な好奇心によってガラスという
素材の特質や技法を学び、その可能性を的確に理解して
優れた審美眼と洞察力でアール・ヌーヴォーの
本質を体現する第一級のコレクションを築きました。
《台付蓋付花器》 1885-1889年頃
デザイン:ウジェーヌ・ルソー、パリ
制作:アペール兄弟、クリシィ
台と蓋:パニエ兄弟商会エスカリエ・ド・クリスタル、パリ
デュッセルドルフ美術館蔵
©Stiftung Museum Kunstpalast, Düusseldorf, Foto:Studio Fuis-ARTOTHEK
本展は作品ごとの詳細な調査と研究成果の恩恵を受けて
アール・ヌーヴォーのガラス芸術誕生の背景とともに
約140点の作品の魅力をより深く知るまたとない機会となることでしょう。
《象の頭の飾付花器》 1883-1885年頃
デザインおよび制作:不詳
販売:パニエ兄弟商会エスカリエ・ド・クリスタル、パリ
デュッセルドルフ美術館蔵
©Stiftung Museum Kunstpalast, Düsseldorf, Foto:Studio Fuis-ARTOTHEK
暑い夏のひと時を
ガラスの美しさで涼をとる・・・
という優雅なひと時が過ごせそうですね♪
過去25年の日本のマンガ、アニメ、ゲームを
総合的に展望する展覧会が開催中です☆
◆ニッポンのマンガ*アニメ*ゲーム◆
Manga*Anime*Games from Japan
会期:開催中 ~ 8月31日(月)
毎週火曜日休館
時間: 10:00~18:00 金曜日は20:00まで
入場は閉館の30分前まで
会場:国立新美術館 企画展示室1E
観覧料: 当日1,000円(一般) 500円(大学生)
http://www.nact.jp/exhibition_special/2015/magj/index.html
【展覧会概要】
日本のマンガ、アニメ、ゲームは世界に類を見ない
多様な表現をメディアの壁を超えて押し広げつつ
時には世相の変化や進化するテクノロジーを
作品世界に映し出し、また時には拡張された現実や
未来世界を私たちに提示します。
そして、キャラクターたちは作品世界を飛び出し
私たちの日常に自在に入り込む存在となっています。
手塚治虫が亡くなった1989年以降
私たちは幾度かの震災やテロ事件を経験し
他方で、インターネットやスマートフォンの
普及をはじめとするテクノロジーの進化を享受してきました。
このような社会潮流の中で、私たちの意識やライフスタイルは
めまぐるしく変化してきました。
同時代のマンガ、アニメ、ゲームに触れることは
その時々の日本の社会の重層的な側面を
見ることと言ってもよいでしょう。
本展覧会は、1989年から現在までの
およそ25年間に焦点をあて
複合的メディア表現として深化している
日本のマンガ、アニメ、ゲームを総合的に展望し
私達の想像力と創造力を再発見する機会となることを目指します。
「想像力」と「創造力」をテーマにしているという事で
たくさんの刺激的な発見につなげたいですね♪
(c)2009 NACT.
“あるものに特化”した
日本最大級のおまつりが
開催されます♪
◆ TOKYO MASK FESTIVAL vol.1 ◆
日程:8月1日(土)
開場:12:00 閉場:20:00(再入場可)
一般入場料:1000円
※小学生以下は入場料無料(保護者同伴必須)
会場:秋葉原ハンドレッドスクエア倶楽部
■イベント内容
日本最大級のマスクの展示即売会。
マスク好きによるマスク好きのための祭典。
マスク、覆面、仮面、かぶりもの、着ぐるみ
ヘルメット、オブジェクトヘッド、異形頭
甲冑、プロテクター、ゴーグル
その他なんでもありのオールジャンルイベント。
※仮装でのご来場は大歓迎ですが、更衣室はございませんので予めご了承ください。
※14:00からはマスク対談イベントを予定しております。詳しくはイベントページをご覧ください。
日本中から、マスク、仮面
かぶりものなどの作品が集まるという
唯一のイベントのようで、新発見がたくさんありそうですね!
(c)2015 TOKYO MASK FESTIVAL vol.1
この夏いちばんカワイイ!あの電車に
もう乗車されたでしょうか?
まだの方は、来年夏まで乗車できますので
忘れないようにチェックしておいてくださいね☆
◆ 静岡鉄道・ちびまる子ちゃんラッピング電車 ◆
会期:開催中 ~ 2016年7月26日
区間:静岡鉄道「新静岡」~「新清水」
ちびまる子ちゃんのイラストが描かれた電車が
ちびまる子ちゃんの生まれた町を走ります。
☆コンシェルジュ・バミのものしりになれる?!メモ☆
「ちびまる子ちゃん」
さくらももこ先生のコミック作品。
1986年7月より集英社の漫画雑誌「りぼん」で連載開始。
1990年にテレビアニメ放送開始。最高視聴率は39.9%を記録。
英語、ドイツ語、中国語、韓国語、アラビア語など14の言語に翻訳され
50カ国以上で展開されている。
2015年はテレビ放映25周年記念。
2015年12月23日に新作の映画が公開予定。
地元の方にとってはとっても嬉しいことでしょうね。
ファンの方にとってみたら通勤や通学で毎日乗車できる人は
とってもうらやましいでしょうね。
インバウンドで海外の方にも人気になりそうですね♪
(c)さくらプロダクション/日本アニメーション (c)DREAM PLAZA Co,Ltd.