【アート】CREATION Project 2010「HEY! SHOES」

週末は人が多いな・・・と思ったら、岩本町ファミリーバザールの期間で、たくさんの方が買い物を楽しんでいました。

微妙な場所でやっているのですが、歴史があって人気があって、すごくたくさんの方がいらしています。

年末のイベントを前倒しして色々なイベントが各地で開催されており、海外のクリスマス週間のように

日本的なお祭り週間?!のようですね。

そんな歴史があって人気があるものが、アート界にもありました☆

“CREATION Project”です。 *2009年に改名*

もともと、多くの方々にアートやデザインの楽しさを感じてもらおうということで

1990年からはじまった毎年恒例のチャリティー企画展です。

CREATION Project 2010「HEY! SHOES」160人のクリエイターによる履くアート

2つのギャラリーと交流のあるクリエイターの方々にボランティアで制作していただいた作品を展示・販売して

それらの収益金をユニセフに寄付する・・・という活動です。

2009年に「デザインの力による豊かな生活の提案」・・・を目的に「CREATION Project」と題してリニューアルしてスタートされました。

第2回目となる今年のテーマは・・・「シューズ」です!!

160人のクリエイターの方がデザインした様々なシューズが160足!

それだけでも圧巻なのに、それら1点1点(1足1足)がアートなのですから、みごたえ十分です。

銀座のクリエイションギャラリーG8とガーディアン・ガーデンで12月24日まで開催されていますよ☆彡

好きなデザインで23.5cm~33cmまで指定のサイズで作ることができるので、サイズでお悩みの方でも安心です!

CREATION Project 2010「HEY! SHOES」160人のクリエイターによる履くアート

『CREATION Project 2010「HEY! SHOES」160人のクリエイターによる履くアート』
2010年11月24日(水)~12月24日(金)
会場:東京都 銀座 クリエイションギャラリーG8、ガーディアン・ガーデン
時間:11:00~19:00
休館日:日曜(土曜日と12月23日は開館)
料金:無料

CREATION Project 2010「HEY! SHOES」160人のクリエイターによる履くアート

出品作家 (50音順)

<クリエイションギャラリーG8>
青木克憲さん、青葉益輝さん、秋田寛さん、秋山孝さん、浅葉克己さん、安西水丸さん、居山浩二さん、色部義昭さん、上田三根子 さん、植原亮輔さん
宇野亜喜良さん、遠藤享さん、太田徹也さん、岡田善敬さん、岡室健さん、小田桐昭さん、柿木原政広さん、葛西薫さん、勝井三雄 さん、上條喬久さん
菊地敦己さん、木住野彰悟さん、木下勝弘さん、草谷隆文さん、工藤青石さん、久保悟さん、軍司匡寛さん、小杉幸一さん、古平正義さん、小林洋介さん
近藤ちはるさん、榮良太さん、左合ひとみさん、佐藤可士和さん、佐藤晃一さん、佐藤卓さん、佐野研二郎さん、澤田泰廣さん、下谷二助さん
新村則人さん、鈴木守さん、関本明子さん、副田高行さん、高井薫さん、田中竜介さん、谷口広樹さん、内藤昇さん、永井一史さん、永井一正さん
永井裕明さん、中川憲造さん、ナガクラトモヒコさん、中島信也さん、中嶋貴久さん、中島英樹さん、長嶋りかこさん、仲條正義さん、長友啓典さん
中山尚子さん、薙野たかひろさん、灘本唯人さん、はせがわさとしさん、服部一成さん、林規章さん、原耕一さん、日髙英輝さん、日比野克彦さん
ひびのこづえさん、平林奈緒美さん、平松尚樹さん、ヒロ杉山さん、福岡南央子さん、福島治さん、藤枝リュウジさん、松永真さん、丸橋桂さん
三木健さん、水野学さん、峰岸達さん、森本千絵さん、八木秀人さん、矢萩喜從郎さん、矢吹申彦さん、山口はるみさん、山田英二さん、 山本タカトさん
ユムラタラさん、湯村輝彦さん、蓬田やすひろさん、若尾真一郎さん、和田誠さん、渡邉良重さん、ワビサビさん、アラン・チャンさん
スタシス・エイドリゲヴィチウスさん、フィリップ・ワイズベッカーさん、ヤン・サフカさん、ロドニー・グリーンブラットさん

<ガーディアン・ガーデン>
秋山花さん、ASADAさん、飯田竜太さん、石川マサルさん、板倉敬子さん、上田風子さん、大串ゆうじさん、大島慶一郎さん、大村さやかさん
奥原しんこさん、尾崎仁美 さん、我喜屋位瑳務さん、片岡紗貴子さん、加藤喜一郎さん、川上恵莉子さん、川島沙紀子さん、きたざわけんじさん
北村人さん、木村晴美 さん、qpさん、黒田潔さん、ケッソクヒデキさん、甲賀正彦さん、香本正樹さん、小阪淳さん、齋藤浩さん、塩田雅紀さん
重松淳也さん、七字由布さん、清水雄介さん、末房志野さん、杉本マコトさん、杉山実さん、瀬上マキさん、高礒恵子さん、田頭慎太郎さん
髙松徳男さん、武田厚志さん、玉置太一さん、トヨクラタケルさん、仲子来未さん、長浜孝広 さん、nakabanさん、成田久さん、西岡健さん
西谷直子さん、橋本祐治さん、服部公太郎さん、樋口佳絵さん、福田忍さん、古谷萌さん、本濃研太さん、町田尚子さん、松上剛さん、mayuさん
溝端貢さん、宮下良介 さん、安田暁さん、山下浩介さん、山本ヒロキさん

(c)rcc.recruit

【アート】マンガ・ミーツ・ルーブル

村上隆さんがヴェルサイユ宮殿で開催している展示会に関して

世界的に賛否両論が起こっているようですが

概して、現地の方を含め実際に目にした方には好評なようです。

芸術とは、ルネッサンスの血を引き継いで、政治とはかけ放されたところで

自由が保たれていないといけませんね。

マンガの表現もそのひとつだと思います。

そんな訳で、マンガも世界的交流です☆

マンガ・ミーツ・ルーヴル――美術館に迷い込んだ5人の作家たち

マンガ・ミーツ・ルーブル~美術館に迷い込んだ5人の作家たち~
日時:2010年12月6日(月)-12月17日(金) 11:30-19:00
会場:BankART Studio NYK / Mini ギャラリー
入場:無料

マンガ・ミーツ・ルーヴル――美術館に迷い込んだ5人の作家たち

フランスでBD(バンド・デシネ)は「第九芸術」と呼ばれ、日本のマンガとはまた異なった文化を発展させています。

その現代の「芸術」に、”美の殿堂”として世界に冠たる、あのルーヴル美術館が注目しました!

出版社と共同で、BD界を代表する作家にルーヴル美術館をテーマにした作品制作を依頼し、単行本の出版を実現させたのです!!

マンガ・ミーツ・ルーヴル――美術館に迷い込んだ5人の作家たち

フランス・ベルギーのBD界で著名な4人の作家に加え、「ジョジョの奇妙な冒険」などで異彩を放つ

荒木飛呂彦先生がこのプロジェクトに参加しています!60点もの原画が展示されます。

海外における日本マンガの広がりを象徴する出来事として、世界的なニュースとなっています。

今回の展示会は5人の作家による個性豊かな作品を、原画を中心にして紹介する・・・という展覧会です。

すごく豪華、贅沢な展示会です!

マンガ・ミーツ・ルーヴル――美術館に迷い込んだ5人の作家たち

11月の京都国際マンガミュージアムでの開催も好評を博して、今回、横浜・BankART Studio NYKへ巡回されることになりました。
ぜひこの機会に間近で体験してください!

出展作家「作品名」
• ニコラ・ド・クレシー「氷河期」
• マルク=アントワーヌ・マチュー「レヴォリュ美術館の地下」
• エリック・リベルジュ「奇数時間に」
• ベルナール・イスレール「ルーヴルの上に広がる空」
• 荒木飛呂彦「岸辺露伴 ルーヴルへ行く」
主催:北仲スクール/京都国際マンガミュージアム/ルーブル美術館
特別協力 フュチュロポリス

マンガ・ミーツ・ルーヴル――美術館に迷い込んだ5人の作家たち

マンガ・ミーツ・ルーヴル――美術館に迷い込んだ5人の作家たち

(C)2004 BankART1929.

【マンガ】年賀状

12月に入ると、クリスマスとともに年末・・・

もちろんメインは?!コミケですが・・・

年始も気になってきます。

そう、年始と言えば、年賀状!

あっという間に(元旦に配達されるための投函日の)期限が来てしまいますね・・・。

ここ数年は郵政さんも年賀状離れに対して色々と策を打っているようですが

SNSサービスとの連携も目立っています。

バーチャルからリアルへ・・・。コミュニケーションですね。

そんな一つのmixiさんの年賀状サービス「mixi年賀状」では

講談社さんのマンガとコラボした年賀状が登場して話題になっています。

↓

のだめカンタービレ

mixi年賀状

ちはやふる

mixi年賀状

その他にも色々なキャラクター、マイナーなゆるきゃらまで

楽しげなものがいっぱいあって、見ているだけでも楽しくなってきます☆彡

mixi年賀状

mixi年賀状

mixi年賀状

送る相手を思って筆を握ると・・・これまた何を書こうか(描こうか)と迷ってしまいますよね。

ということで、週末なんかに、一気に書いて頑張りましょう(^_^;)

【イベント】スイーツアート展

コンシェルジュ・バミが携わらせて頂いた素敵なクリスマスイベント

『スイーツアート展』が帝国ホテルのアーケード街にて開催されています☆

スイーツアート展

世界1のシュガーアーティストによって創られて宝石のようなお菓子の芸術を

是非この機会に見に行ってみてください!

前評判から人気が高く、各種メディアでも取り上げられているので

ご存知の方も多いのでは・・・?

スイーツアート展

期間:11/20(土)~12/25(土)

10:00~19:00(日祝~17:00)

場所:帝国ホテルアーケード

スイーツアート展

洋菓子で作られたリアルすぎる30点余りのアート作品が

帝国ホテルアーケード内に展示されています。

「これが本当にケーキ?」と目を疑うような美しく、

驚きに満ちた世界をご堪能してみて下さい。

スイーツアート展

ご一緒させて頂いた

みんくいるかさん、お疲れさまでした!!

(c) 2009 THE IMPERIAL HOTEL ARCADE.

【グッズ】コレジャナイロボ

街がクリスマスの雰囲気につつまれています☆

お菓子やドリンクだけでなく、パッケージなども

クリスマスバージョンになっていて、華やかなムードを演出しています。

今年はホームパーティー向けの商品がたくさん出ているように思います。

さてさて、大人のクリスマスプレゼントは、皆さん好きなものを買うのでしょうが

童心にかえれるNice!なものを見つけました!

ある意味ではビックリするくらいチャーミングな1品です。

ジャン!

↓

コレジャナイロボ

子供向けのおもちゃのカメラ・・・ではないですよ!

カメラメーカーHOYAさんのPENTAXシリーズである

デジタル一眼レフカメラです!

「PENTAX K-r コレジャナイロボモデル」というモデルで

限定100台セットで9万9800円という、まさに大人のクリスマスプレゼントというにふさわしい1品です!

不思議なイラストは、ザリガニワークスさんとのコラボレーションによるもので

実は、2009年にも「K-x コレジャナイロボモデル」というかたちで発売されておりその際にも人気を集めました。

ストロボ部分に描かれているコレジャナイロボの“顔”ですが、前回同様にザリガニワークスさんが直筆されます。

2代目となる今回のモデルでは、新たにスペシャルカラーの「smc PENTAX-DA35mmF2.4AL」に加え

専用の化粧箱やホットシュー(外部フラッシュの設置部分)に装着してストロボのポップアップを強制的に防ぐ・・・

といったアクセサリ「ストロボキャンセラー コレジャナイ」が付属し、楽しさを高めてくれます。

コレジャナイロボ

一瞬見たら、おもちゃ?と思えるようなものに

最高の技術を詰め込んだものづくりに

日本のものづくりの現場に流れる遊び心を感じました☆

お仕事の場で使ったら・・・怒られてしまうかも・・・ですが・・・

場を和ませるためにはアリかもしれませんね!

【池袋】Butler’s Express

先日、 日本橋メイド列車 なる話題をお伝えしましたが

今度は 執事列車なるものが!!

その名も「Butler’s Express」

Butler’s Express

近畿日本ツーリストさんと執事喫茶のSwallowtailさんとが共同で企画したツアーで

「Butler(=執事)がプロデュースする旅」という設定で、「お嬢様」のために列車を貸し切って

一日限りの旅企画です☆

400人乗車できる7両編成の車両を貸切にして200人限定で走行させる予定です。

同行する執事さんはSwallowtailの執事さん21名の予定。

とても大規模なツアーになりそうですね・・・

Butler’s Express

池袋駅発、池袋駅着。

コンシェルジュ・バミとしても興味深いツアーです☆

【電子書籍】Reader

  クリスマスに向けて新商品の発表がラッシュになっていますが

秋葉原的には、家電エコポイントの半減を受けて、大人向けの電子デバイスや

ゲーム関係のハード・ソフトに注目が集まっているようです。

そんな中で、ちょっと気になる新商品を発見しました!

ソニーさんから発売される電子書籍リーダーReader Pocket EditionTMとReader Touch EditionTMです。

Reader Pocket EditionTM Reader Touch EditionTM

ipadよりはkindleに近い仕様になっています。

なんといってもその薄さがスゴイです。

厚さはわずか10mm。

Reader Pocket EditionTMにいたっては9.2mm!

と、なれば、軽さだって軽量化されていて

重さはわずか215g。

Reader Pocket EditionTMにいたっては155g!

携帯電話と同じくらいでしょうか・・・。技術の進歩はすごいですね。

この機会の中に1400冊ほど入るとのこと。

しかも、10000ページ、14日間も電池が持つとのこと。

力の入れようが伝わってきます。

Reader Pocket EditionTM Reader Touch EditionTM

で、実は、ソニーさんではこちらの電子書籍リーダーに関する展開を

2006年10月からアメリカで開始していました。

現在にいたっては計13カ国でビジネスを展開しています。

ある意味で世界標準も射程圏内?!期待が高まりますね。

発売は12月10日ということで、来週末は電気店へと行って、で手にとって見てみたいですね☆

(c)SONY

【グッツ】ゴールドミッフィー

いよいよ12月。

2010年も残すところ、あと1カ月となりましたね!

クリスマスの話題とともに、年明け、お正月にちなんだ話題もたくさん出てきていますね。

お正月の恒例行事・イベントである福袋ですが

ビックな話題の商品群も次第に発表されてきています。

来年はうさぎ年ということで、アイテムのなかにウサギをモチーフとしたものが目立ちます。

そんな中でも、いまのところ一番の話題はこちらではないでしょうか。

↓

田中金属ジュエリー ミッフィー

何だろうと思うこちら、実は金、そうゴールドです。

しかも、ミニなものではなく、6kgというとてもビックなものです・・・。

りんごだと何個分になるのでしょうか・・・(笑)

田中貴金属ジュエリーさんが発表した2011年をモチーフにしたアイテムですが

純金6キログラムを使用したという 純金ビックカレンダー「ミッフィー2011」 など

各種、金のミッフィーグッツが登場しました!

お値段もビックな 55,000,000円!!!

田中金属ジュエリー ミッフィー

K24・約6kg・サイズ(本体):縦約87cm×横約52cm
(※板サイズ:縦約64cm×横約40cm)

どこに置くのか迷ってしまいますね・・・

金庫の中にも入らなそうです・・・。

こちらの5gのカレンダーでも38,000円

うーん。

田中金属ジュエリー ミッフィー

意外にも、田中金属ジュエリーさんとしては創業以来、初めてキャラクターアイテムの起用ということです!

なお、「ミッフィー」の衣装に書かれている数字は、2011年にちなんだ「11」の文字となっています。

さて、コンシェルジュ・バミは12月もダッシュでGOですよ!!

Illustrations Dick Bruna ,  (c)copyright Mercis bv,1953-2010

【マンガ】弘前大学

マンガの広告やコンテンツ関係とは関係のない企業さんでも

マンガを使った広報などを積極的に取り組む事例が増えていますが

大学も、若者に向けてマンガの活用に力を入れているようです。

そんなマンガを使った広告が業界的に評価されました!

第50回消費者のためになった広告コンクール

 

日本アドバタイザーズ協会さんが主催している「消費者のためになった広告コンクール」の

第50回目において、弘前大学さんのマンガを使った広告が

銀賞に輝いたのです☆

こちらの広告は今年の3月に大学の魅力を全国の受験生に発信し

弘前大学の知名度を高めようという目的でマンガ雑誌などに広告されたものです。

「漫学のススメ」というシリーズになっていて、週刊少年ジャンプなどの男性誌3誌のほか

女性誌にも3誌掲載されました。

漫学のススメ

教員の方が1誌に1人ずつ登場して

「若者はなぜロックミュージックに夢中になる?」

「恋をしてドキドキ、走ってもドキドキ。どっちがエネルギーを消費する?」

といった質問に、登場した先生の研究と絡めながら答える・・・という内容です。

こちらの部門、1015点もの応募があった中から選ばれたというから、とても名誉なことだと思います☆

弘前大学のHPをのぞいてみると、医学部など理科系の学科が多いので、その点にもちょっと驚きでした!

「学問や科学が生活に密着した身近な問題と結び付いていることに気付かせてくれる」というところが評価されたようです。

この効果が来年の受験でどう出るか・・・楽しみです☆彡

学生のみなさん。風邪をひかないように頑張れ~◎

【マンガ】supercell×アオハル=マンガ界初!

アニメにはつきものの「主題歌」・・・ですが

漫画にも主題歌があるんですよ!

というか、今回初めて誕生しました!!

それが、supercellさんがつくった「アオハル」のテーマソングです♪

supercell

 

コンポーザーのryoさんと多数のイラストレーターさんで構成される

クリエーター集団のsupercellさんが、11月30日に発売される

「週刊ヤングジャンプ」の新増刊雑誌「アオハル」のテーマソングとして制作した曲が

『ヒーロー』です!

アオハル supercell

とっても大音量なのでお気を付け下さいね・・・♪

↓

http://aoharu-yj.net/

“青春とヒロイン”をテーマに、「週刊ヤングジャンプ」やその増刊で

執筆したことがない作家さんたちが25組以上参加している「アオハル」・・・

表紙を飾るイラストは劇場版アニメ「センコロール」の監督で知られる

宇木敦哉さんが書き下ろしています。

そうした新しい試みの一環として、「漫画誌として何か新しいことを発信したい」という思いから

supercellさんたちが、漫画誌では初の試みとなるテーマソングの制作をしました。

11月25日から「アオハル」のオフィシャルサイトにてショートバージョンが先行公開されています。

また、30日からはSony Musicさんのオフィシャルサイトにてフル尺試聴が開始されます。

アオハル supercell

2010.11.30 発売
600円(tax in.)

執筆作家:

青木俊直先生、イシデ電先生、位置原光Z先生、うぐいす祥子先生、うさくん先生、F4U先生、大野ツトム先生、

御徒町鳩先生、今日マチ子先生、金田一蓮十郎先生、黒咲練導先生、白井弓子先生、スエカネクミコ先生、

セレビィ量産型先生、ソウマトウ先生、タアモ先生、高槻ナギー先生、武富智先生、ちょぼらうにょぽみ先生、

なかせよしみ先生、なつみん先生、春野友矢先生、FLIPFLOPs先生、POP先生、水あさと先生、村上たかし先生、

室井大資先生、山田穣先生、吉富昭仁先生

主題歌が先行した・・・ということでアニメ化も近し?!!

(c)supercell & INCS toenter, INC.

そうそう。

今日のgoogleのバナーがこんなものでしたよ☆彡

doodle