【コンシェルジュ・バミ】神楽坂@東映アニメーション様

久しぶりの神楽坂です。

ただ、ちょっとお天気が・・・。

時間があったので街の中を少し散策してみました・・・

なんだかオシャレで素敵なお店が・・・

↓

↓

はちみつのお店でした!

どうしてもキャラクターのほうに目が行ってしまいますね。

こちらもキャラクター・・・

↓

なんとも愛嬌があります。

こんなオシャレな掛看板もありました。

↓

東映アニメーションのマスコットキャラクターの名前・・・覚えていますか。

そう、長靴をはいた猫・・・

・・・

・・・

・・・

ペロです!

↓

こんなものを見つけました。

東映アニメーション主題歌集

懐かしくて大人買いしてしまいそうですね☆彡

【コンシェルジュ・バミ】エイプリルフール

4月になりました!

季節の移り変わりは早いですね。

 

WEBサイトなどをエイプリルフール用に

変えているサイトは、以外にたくさんあるようですが

キャラクター、アニメ関係では

ドラえもん

くれよんしんちゃん

円谷プロダクション

などが人気があったようです。

ということで、コンシェルジュ・バミは書籍で

エイプリルフール関係のものがないか探してみました・・・。

いくつかありまして、新書でシリーズ化されているようでしたので

エイプリルフール以外のものもご紹介させて頂きます。

まずはエイプリルフールの本から

↓

世界のエイプリルフール・ジョーク集 (中公新書ラクレ)

続いて世界で活躍する日本人・・・という観点から書かれたものです。

ジョークの中身もそうですが、世界の日本人が誰なのかが気になるところでもありますね。

↓

 

世界の日本人ジョーク集 (中公新書ラクレ)

ビジネスジョーク。

英語で言えたら、ちょっと役立つかもしれません。

外資系企業にお勤めの人が買っていたり・・・?

↓

 

世界ビジネスジョーク集 (中公新書ラクレ)

頭が良くなるジョーク・・・想像がつかないですが

ユダヤ人という切り口が、興味をそそりますね。

↓

 
頭がよくなるユダヤ人ジョーク集 (PHP新書)

最後は大江戸編です。

江戸時代のジョークというと

落語などを想像してしまいますが、爆笑と

推しているので、読んでみたい一冊です。

↓

爆笑!大江戸ジョーク集 (中公新書ラクレ)

大いに笑って元気を得て、新年度も頑張りましょう☆彡

【コンシェルジュ・バミ】ブラジル漫画界の巨匠

3月も終わりですね。

上野公園の桜は7分咲きのようで、今週末、見ごろになるかどうか・・・というところでしょうか。

寒い中での夜桜・・・寒すぎると・・・かもしれないですね。

世間的には明日から新年度・・・ということで

コンシェルジュ・バミもファンである

手塚治虫先生に関する情報をご紹介させて頂きます☆彡

asahi.com さんの
手塚漫画と「ブラジルの巨匠」共作が実現へ 生前に約束 の記事からです。

↓↓↓

「漫画の神様」手塚治虫氏が親交の深かったブラジルの漫画の巨匠、マウリシオ・デソウザ氏(74)と約束しながら、手塚氏の突然の死で果たせなかった共作プロジェクトが実現する。平和を求める冒険物語を映画にする構想は幻に終わったが、手塚氏のキャラクターも使った漫画をデソウザ氏が描くという形で、2人の夢が、手塚氏の死後20年以上たってかなうことになった。

 デソウザ氏は「ブラジルのディズニー」とも呼ばれ、2009年で漫画歴50周年を迎えた。ブラジルで出版されるコミック雑誌の大半をデソウザ氏の作品が占める。
 サンパウロ州で日系人に囲まれて育ち、妻も日系人ということもあって、長年、手塚氏のファンだった。1984年に手塚氏がブラジルに講演のため訪れた際に実際に知り合いになり、互いの家やスタジオを訪ね、作品について意見を交わす関係になった。
 デソウザ氏は振り返る。東京を訪れたある時のことだった。「『世界平和について描きたい』と話した手塚に『その考えが気に入った。私は自分の漫画で描こう』と言ったら、『一緒にやろう』と手塚が言い出したんだ」

 手塚氏の「鉄腕アトム」や「リボンの騎士」と、デソウザ氏の作品「モニカと仲間たち」などのキャラクターが、一緒に平和を求めていく冒険映画――。これが当初のアイデアだった。ブラジルでも手塚氏のアニメ作品はテレビで放映され、人気があった。デソウザ氏は訪日のたびに手塚氏と会い、構想を練った。
 ところが89年にデソウザ氏が訪日した際、いつも空港で出迎えたり一緒に食事をしたりしてくれていた手塚氏と、なかなか連絡が取れなかった。
やっと秘書から電話があり、東京・赤坂のホテルで待っていると、手塚氏が現れた。やせ細っていた。病院を抜け出してきたのだった。2人の映画の話になると、みるみる生気を取り戻し、数時間話し続けた。胃がんという自分の病については一切話さなかった。

 それが最後だった。数週間後、ブラジルに帰国したデソウザ氏は、手塚氏が亡くなったと知らされた。
 だが、デソウザ氏は夢をあきらめきれなかった。2人による映画ができなくとも、1人で引き継いで、漫画で実現できないかと思い続けていた。
 昨年初め、イタリアで開かれたブックフェアで、手塚プロダクションの編集担当者に会うことができた。「リボンの騎士などのキャラクターを、自分の漫画に使わせてほしい」と頼み込んだ。手塚プロダクションの担当者は「どうぞ、と許可を出しました。2人は親交がありましたから」と言う。海外の漫画家に手塚氏のキャラクター使用を認めたのは初めてだという。

 「やっと約束を果たせる」とデソウザ氏。今年6月をめどに、手塚氏の「リボンの騎士」や自分の作品のキャラクターを使い、世界にあふれる暴力やアマゾンの森林伐採のような環境破壊といった問題に立ち向かっていく人々のストーリーを作りたいという。漫画はポルトガル語で出版するが、デソウザ氏は日本語版の出版も考えていきたいという。

さて、マウリシオ・デソウザ氏ですが、実は日本でも活動されています。

2年前の2008年に日本人ブラジル移住100周年を迎えた際に、マスコットが作られたのですが

そのキャラクターデザインを担当されたのが、マウリシオ・デソウザ氏です。

「チカラくんとケイカちゃん」

外務省のサイトに凛と掲載されています

○ブラジル日本移民百周年記念協会からの依頼に応え、まずチカラが生まれました。
チカラという名前は「ちから」、日本人の辛抱強さを表しています。
チカラは日系人達やブラジル人達の中で大変評判が良かったので、マウリシオ・デ・ソウザは内緒で
チカラのガールフレンドを作ることにしました。それが優しくて魅力的なケイカです。勇気があり、純粋で、誠実で、正直なことが取柄です。
こうして、マウリシオさんと、日系人であるアリッセ夫人が協力して作ったかわいい2人が、日本人ブラジル移住100周年の公式マスコットとなりました。

春の陽気に乗って、お仕事に弾みをつけていきたいと思います♪

【コンシェルジュ・バミ】ファンタジー営業部?

「ファンタジー営業部」と聞いて何を思い浮かべますか。

オモチャメーカーさんや文具、ファンシーグッツの企業さんではありませんよ。

なんと、なんと、建築業の前田建設工業さんの中にある部署なのです。

が、しかし・・・

アミューズメントショップやエンターテインメント関係の施設を管轄している・・・と言う部署ではないのです。

↓

↓

↓

前田建設工業、「ファンタジー営業部」

こちらのファンタジー営業部ですが、主な活動は・・・

「アニメやテレビゲームなどに登場する建造物の実現可能性を分析する」ことです。

実は・・・約2年ぶりの活動再開になります。

~前田建設工業、「ファンタジー営業部」 HPより~

作品中の城や要塞などの建造物を建築設計担当の社員が専門家の視点で分析。
雑誌上で実現に向けた課題や解決方法などを提案する。若者に建設業を身近に感じてもらう狙い。
第1弾としてアスキー・メディアワークスが刊行する「電撃プレイステーション」で月1回の連載を始めた。
同部の活動は日本と韓国で書籍化されるほど人気を集めたが、2007年末で事実上休止していた。
アニメ制作のサンライズとも連携し、「機動戦士ガンダム」に登場する基地などを分析する。4月2日から同社ホームページ上で週1回のペースで連載を始める予定。
ファンタジー営業部は総合企画部に事務局を置き、有志の技術系社員6~7人がかかわる。自社のホームページ上での連載も4月初旬に始める。
「ファンタジー営業部」は、アニメ、マンガ、ゲームといった空想世界に存在する、
特徴ある建造物を当社が本当に受注し現状の技術および材料で建設するとしたらどうなるか、
について工期、工費を含め原則月一回の連載形式で公開するコンテンツです。

2003年2月に最初の連載を開始しました。
前田建設は「環境経営No.1と言われる建設会社」を目指し、地球も大切なステークホルダーと考え、
お客さまやエンドユーザー、地域社会の方たちも含めすべてから最も信頼される企業でありたいと思っております。
信頼を得るために大切なのは透明性。この「ファンタジー営業部」も、建設業に全く興味のない方々に楽しくかつわかりやすく
建設会社の仕事をわかっていただきたいという想いから始まった「透明性向上プロジェクト」の1つと言えます。

もちろん、当社が自由な発想を持ち、常に革新と遊び心を意識して働いている雰囲気を発信することで、前田建設のファンになっていただきたいのもあるのですが・・・。
「ファンタジー営業部」は空想上の建造物だけでなく、今は存在しないけれど「あったらいいな」と思われる
「組織」(Project04参照)も含め、実現可能性の検討を行っています。
そのため当社以外に多くの異業種企業、大学などのご協力をいただいて参りました。この場を借りて、御礼申し上げます。

そして誰より、アニメやゲームの世界観をお貸しいただいた、著作権者の方々に深く感謝しております。
以上、未熟なところも目立つコンテンツですが、ごゆっくりご覧下さい。
発表内容に対してのご意見・ご感想も是非お寄せ下さい。
なお、本企画は「夢は実現する」というスーパーポジティブな考えの上で書かれておりますことを、予めご了承ください。

2003年
2月Project01 昭和47年作品「マジンガーZ」格納庫検討 10月Project02 昭和57年作品「銀河鉄道999」地球発進用高架橋検討 2004年
11月書籍Project01(日本語版)出版 11月Yahoo! Internet Guide主催「Web of the Year 2004」ノミネート 2005年
6月Project03 平成17年作品 PS2「グランツーリスモ4」サーキット検討 7月日本SF大賞 星雲賞 ノンフィクション部門 受賞 7月書籍Project01(韓国語版)出版 2006年
6月Project04 「世界初!ロボット救助隊を創ろう」(組織実現概略検討) 2007年
7月書籍Project02(日本語版)出版 2009年
5月書籍Project02(韓国語版)出版 2010年
春Project05 昭和54年ほか作品「機動戦士ガンダム」地球連邦軍ジャブロー検討

新入社員のみなさんは、こんな素敵な活動をしている企業で新たな春を迎えるのですね。

新たな構想から未来の日本を作ってくれることに期待したいと思います☆彡

【キャラクター見つけ隊】オロチくん

島根県に面白く強烈なキャラクターがいるということで

寒い東京を抜け出して、島根へとやってまいりました。

そのマスコットキャラクターとは・・・

「オロチくん」!!

島根県益田市有明町にある島根県芸術文化センター「グラントワ」のマスコットキャラクターとして

今年2月に誕生したキャラクターです。

身長1メートル94センチ、球形で、色はグラントワの“石州瓦に映える”グリーン。です。

↓

デザインを監修されたのは彫刻家の澄川喜一センター長。

子供に好かれそうですね。

アニメでの展開もできそうですね。

今後の活躍に期待したいと思います☆彡

面白いキャラクターを発見された方、キャラクターを作りたい方はコンシェルジュ・バミにご一報ください☆

【コンシェルジュ・バミ】マンガVS都条例

先日、13日に書きました出版界で大きな問題・話題となっている

マンガ界に大きな脅威となっている都条例の件、その後ですが・・・

15日には、京都精華大マンガ学部の竹宮惠子マンガ学部長をはじめとする教授陣が

「表現の自由を侵害する恐れがある」として慎重な議論を求める意見書を都議会民主党会派に提出し

漫画家のちばてつや先生や里中満智子先生も同行し、ちば先生は

「ルールは守らなければならないが、法律で決めるものではない」と訴えました。

また、提出後の会見で、竹宮学部長は「改正案が成立すると自分の漫画も規制されかねず、危険を感じている」と述べいました。

現時点では、都議会は審議を6月に持ち越していますが、市民団体などからは「表現の自由を侵害する」「検閲だ」と猛反発が出ています。

一方で、PTA団体からは「子供への性犯罪が防げる」と熱望する声が上がっていると言われています。

「誰がどういう基準で18歳未満と判断するのか」と言うのが一番問題視されているところで

日本出版労働組合連合会の高鶴淳二書記次長は非実在青少年の規定に疑問を呈し

「改正案では手塚治虫など過去の優れた作品までもが規制されてしまう。恣意(しい)的な判断がなされ、表現の自由が侵されることは目に見えている」と危ぶまれています。

また、同様に、東京都地域婦人団体連盟では、フィルタリング規制について、「違法でも有害でもない情報まで規制されかねない」と訴えています。

長田三紀事務局次長は、映画などでの犯罪手口の描写などあらゆる情報が規制対象に該当するとも指摘しています。

「子供にネットの正しい使い方を教えることが第一。フィルタリングへの過度な期待は判断力を弱めることにもなりかねない」と主張しています。

藤本由香里・明治大准教授は「18歳未満とか、何が健全なのかの判断は、いくらでも恣意的に解釈できる」と危惧しています。

そんな中で、27日、ニワンゴではメディアジャーナリストの津田大介氏が司会を務め

「東京都青少年の健全な育成に関する条例の一部を改正する条例案」(都条例改正案)を巡る討論番組を「ニコニコ生放送」で放送されました。

番組では、青少年保護や表現の自由を巡り議論が繰り広げられている都条例改正案について、東浩紀氏、藤本由香里氏、白田秀彰氏、おがわさとし氏、田中秀臣氏を迎え

討論が行なわれました。

都議会で知事が提出した議案が継続審議になるのは珍しいということですが、

民主党では「改正規定を慎重に議論し、都民の誤解をぬぐい去る必要がある」と審議の継続を要望したり・・・と

まだまだ予断を許さない状況です。

これからも注意してよい方向で解決することを望みながら見守っていきたいと思います。

【コンシェルジュ・バミ】マンガの力

面白い広告タイアップ企画が展開されました。

週刊ヤングジャンプ(2010年17号:集英社)にて展開された

「嘘喰い」というマンガ作品とコラボしたロート製薬の男性化粧品「OXY(オキシー)」の広告なのですが、

女優の佐々木希さんも登場しているというマンガ広告です。

迫稔雄先生のマンガ「嘘喰い(うそぐい)」という作品のなかで

「立会人」として黒スーツ姿の佐々木希さんが写真で登場しています。

↓

↓

↓

「嘘喰い」という作品は、相手のうそをすべて見抜く、“嘘喰い”の異名を取る天才ギャンブラー

斑目貘(まだらめ・ばく)の活躍を描いた作品です。

嘘喰い 1 (ヤングジャンプコミックス)

今までにも広告として、マンガとタイアップしたものは存在しましたが

今回のものは今までのものよりも豪華?!です。

何が豪華か・・・と言いますと・・・

◆第一に、「ページ数」です。

巻頭カラー6ページを使い「特別編」として掲載されています。

◆第二に、「写真」です。

作品中に、佐々木希さんが実写で、コスプレをして、立会人に扮しています。

◆第三に、「内容」です。

佐々木希さんが商品を使うのではなくて、主人公が商品を使っています。

佐々木希さんというインパクトを第一にしたPRなのでしょうね。

ちなみに、ロート製薬さんではマンガの企画は今回の企画が初めてのマンガとタイアップした試みです。

それだけ、マンガという作品力が評価されたということですね。

マンガの価値向上は嬉しい限りです☆

コンシェルジュ・バミも、もっと・もっと業界の活性化に寄与できるように頑張ります☆彡

 

(c)週刊ヤングジャンプ

【コンシェルジュ・バミ】お仕事@あえて、やらない

今日はコンシェルジュ・バミが
イラストのお仕事をさせて頂きましたのでのご報告です☆
新しい本の情報です!

↓

先日発売されました
著:ナイスク企業支援事業部 「伸びる組織のための!あえて、やらない成功の法則 (ビジマル)」 TAC出版
 こちらに、SATO‐CHIさんが担当されたイラストがたくさん載っております!!

 

今日、本の実物を手に致しました☆
こんな感じです!
↓
   

 
 
 
分かりやすく誤解の内容に表現するということで
今回は、細かい細部に気を使いました。
 
今回もまた、スタイリッシュで
上質なイラストです☆
 
ご依頼頂いた担当者さまからも
細部までこだわれてよいものに仕上がった、と評価して頂けました!
よかったです。 
組織向けですが、個人的なものとしても使える知恵がありますので・・・是非読んでみてくださいね。
イラストはあちこちにありますよ!
↓
 
 
 
 
 
 
◎ オリジナルマンガが欲しくなりましたら、コンシェルジュ・バミにご連絡ください ◎

【コンシェルジュ・バミ】インプットin青山一丁目

2日連続で雨です。

しかも気温が下がっているようです。

せっかく咲いた桜も・・・

花粉の悩みもお花見の悩みも、ともに天気にまつわる悩ましい問題ですね。

そんな訳で、空いた時間で、青山一丁目で

美しいもの、面白いもの、為になるものを散策してみました。

とはいっても外は雨なので、ビルの中を・・・ですが。

しかしたくさんの刺激がありました☆

↓

面白いテーブルウエア、とくにヨーロッパ系のものは

形状のデザインも、描かれたデザインも特徴的で

非常に刺激的です☆

続いて・・・

ハンガーの専門店!

スゴイ!!

↓

ちなみに・・・

反対側のお店はオーダースーツのお店でした。

シナジー効果が出ているでしょうか?!

ある意味で定番化しつつある

フラワーの写真。

ガーベラですね。

色合いが画材のようです。

↓

 

こんな不思議な観葉植物もありました!

↓

葉っぱが・・・ない!!

最後もカラフルで面白いもの☆

↓

 

制作にはたくさんの資料が必要ですが

色彩感覚もマンガやキャラクター制作にとって重要な要素ですね。

明日は晴れてくれるかな・・・

        

【コンシェルジュ・バミ】刀

今日は早い時間、早朝から外出していました。

ちょうど池袋に行く予定があったので、先日、日曜日に下見してきた

サンシャインのALTAへ・・・GO!

ちょっと早すぎたのでまっていると・・・

そこに“侍”が現れました・・・!!

↓

↓

↓

カワイイお侍さんですが・・・

↓

↓

↓

そう。昨日から始まった、時代屋さんの催事会場に行ってきました。

とてもたくさんの、色々な時代の歴史グッツがありました。

↓

こんなものも・・・!!

↓

 

たのしそうなものも・・・

↓

 こんなスゴイものも・・・

もちろん、鞘のなかに刃もあります 

↓

 

歴女の方も納得のアイテムと言うことだけあって 

小物ながら本格的で、見ているだけでも

刺激にあふれるグッツでした。 

来週末までやっているようですので

気になる方はLet’s GOです。

世間的には春休みなので、学生さんがたくさんいました☆彡