【コンシェルジュ・バミ】日本初!

Twitter・・・という言葉はご存知でしょうか。

利用されている方も少なくないのではないでしょうか。

コンシェルジュ・バミもTRY中ですよ☆彡

http://twitter.com/55imagination

さてさて、そんなTwitter関係+マンガの話題で

日本初というTwitter Bot(妖精)が主人公の4コマ漫画『くぽんちゃん なう!』というものが

 『livedoor デイリー4コマ』にて週刊連載されているということで

早速チェックです☆彡

展開しているのは、地図でおなじみのマピオンさん。

同社が提供する、ユーザーのTwitterからのツイートに対して、解析・自動返信してクーポン情報を提供する

Twitter Bot、クーポンの妖精『くぽんちゃん』・・・が主人公となった4コマ漫画が『くぽんちゃん なう!』なのです。

ライブドアさんが運営されている『livedoor デイリー4コマ』で連載されています。

 

 

■ ストーリー
Twitter上のつぶやきに応えクーポンをお届けするくぽんちゃん。北は北海道、南は沖縄まで(はたまた宇宙まで!?)毎日奮闘中!
そんなくぽんちゃんのクーポンお届けエピソードや、気になる日常の基本ゆる~く、時にドラマチックな風景をお届けします。
あなたのつぶやきが漫画のネタになるかも?

■ 概要
タイトル:『くぽんちゃん なう!』
作家:『さくら いま』先生
掲載媒体:livedoor デイリー4コマ
連載形態:週刊連載(毎週木曜更新)

■ 今後の展開予定
マピオンラボでは、『くぽんちゃん』本サービスについて、クーポン情報の対応サービスの追加や、『くぽんちゃん』の仲間達(Bot)の追加など、
ユーザーニーズを踏まえ、サービスの拡張を検討してまいります。

 

ちなみに、『くぽんちゃん』は「さくら いま」さんの作品なのですね。

http://homepage2.nifty.com/sacla/

 

今後の展開に注目ですね☆彡

 

 

 

 

(C)Mapion.,Ltd

【コンシェルジュ・バミ】熟議

マンガの活用が様々な分野で広がっているのはご存知の通りなのですが

アカデミック、国策的な面でも、マンガの活用例は増えてきています。

今日は、そんなマンガの活用の中で、最近始まった

文部省による活用例をご紹介したいと思います。

「熟議カケアイ」・・・?

いったい・・・何・・・?!

と思われた方も多いことでしょう。

まず、サイト名である「熟議」の意味ですがサイトによると

「熟議」とは、多くの当事者による「熟慮」と「討議」を重ねながら政策を形成していくことです。
具体的には、政策を形成する際の、下記のようなプロセスのことを言います。

1.多くの当事者(保護者、教員、地域住民等)が集まって、
2.課題について学習・熟慮し、討議をすることにより、
3.互いの立場や果たすべき役割への理解が深まるとともに、
4.解決策が洗練され、
5.個々人が納得して自分の役割を果たすようになる、

教育を取り巻く様々な状況の変化を踏まえつつ、課題に立ち向かい、
乗り越えるための知恵と実行力を生み出していくためには、
教育現場に関わる様々な立場の方による「熟議」に基づく
教育政策形成を促進することが求められています。

と、さすがは文部省、日本語のお手本のような文章が綴られております・・・。

このサイトの目的、意義としては・・・

~熟議(じゅくぎ)カケアイ宣言~

子どもたちは、どう育ち、育てられ、未来の日本をつくっていくのでしょうか。

今、この国の教育は大きな困難と不確実な岐路に立っています。
複雑で多様な問題をどのように解決し、どんな将来像を描いていくのか。

文科省の教育政策にとっていちばん必要なもの。原点にあるもの。
それは、ビビッドでリアルな現場の声にあると考えました。

教育者、保護者、市民、識者、教員をめざす若者たちの声やつぶやきが集まり、自由に議論される場をつくる。
議論が議論を呼び、「熟議」されていき、政策形成が確かになっていく。そして、その政策が次の入り口になっていく。

この市民主役のプロセスこそ、今、求められており、実行しなければいけないものだと考えました。

熟議カケアイ。参加してください。
子どもたちの教育が変われば、日本の未来が変わります。

ということに集約されていますが、教育問題を

広く一般的に議論するためにWEB上にそうした議論の場を設けようではないか・・・

という試みのようです。

◎ずいぶんと前置きが長くなってしまいましたが

今日の話題は、「マンガの活用」・・・でした。

そう、このサイトでも、マンガが活用されているのです。

現在の作品数は3つほどですが、これからも増えていくと思います。

まんがで分かる熟議

まんがで分かる熟議「村人編」

まんがで分かる熟議「晩ごはん編」

まんがで分かる熟議「学園祭編」

それぞれの作品に作家さんの味がでていて興味をそそられます。

日本の教育改革も含めて、期待・注目したいサイトになりそうです。

【コンシェルジュ・バミ】グルメ・ロマン

お菓子のプロデュースをしている人と

お菓子とマンガ・・・と言うテーマでお話していました。

食べ物関係の漫画は、近年増えているように思います。

ただ、お菓子に限ったものは以外と少ないです。

グルメ × ○○ ・・・と

恋愛ものだったり、感動ものだったり、歴史ものだったり・・・

そんなテーマの中で、お菓子、食事、グルメが

とてもいい味を出してくれています。

グルメ・ロマンなんて言葉もあるくらいです☆彡

そんないろんなグルメ・ロマンを

女性向け・男性向けにいくつかご紹介させて頂きます♪

【女性向け】

西洋骨董洋菓子店

多少独特の世界観がある作品ですが、絵がステキ☆という意見が多いです。

おいしい関係

2000年よりも前に出た作品。世界観がちょっと今よりも大人っぽいです☆

パティスリーMON

パティシエという言葉が流行った頃に始まった作品。OLさんに好まれる絵と物語☆

【男性向け】

キングスウヰーツ

「スウヰーツ」という綴りからして、こだわりどころが感じられますね。

大使閣下の料理人

タイトルの通り、大使館の料理人という特殊な職業にスポットをあてた興味を惹かれる作品です。

築地魚河岸三代目

江戸っ子で、ある種職人堅気の世界に足を踏み入れ奮闘する姿に感情移入しちゃいます。

 

オススメのグルメ作品があったら是非教えてくださいね☆彡

【コンシェルジュ・バミ】八王子シスターズ

マンガの活用が広がっています☆

しかも、デパート。

デパートといえば、ちょっと古い感じもしますが

それだけ、敷居の高い業態です。

そのデパートが、自社サイトで公式にマンガを活用して

販促を行っています。

しかも、リアルと連動したマンガになっています☆

どういうことかと言うと・・・

このマンガはそごう八王子店で3月28日から公開された「HOJシスターズ」と言うものなのですが

「ライフスタイルHOW TO コミック」をうたった漫画で、女性客のニーズ発掘に向けて、同店の女性社員が進めているプロジェクト

「ビーナスプロジェクト」がきっかけとなって生まれたオリジナルのマンガなのです。

八王子在住の3姉妹が季節に合わせたライフスタイルを提案していく・・・というストーリーになっています。

~お客様からの声を聞くなどプロジェクトを進めるにつれ、「商品購入のタイミングが、わたしたちの仮説と若干相違があることがわかってきた」
「店を支えていただいている大半のお客さまは八王子に在住の方々。もっとエリア特性や八王子ならではのライフスタイルを知り、
それを起点とした新しい提案手法を考えていくことが必要」
そこで、情報発信の一つの手段として漫画を取り入れることにした。
「百貨店では恐らく例を見ない突飛なアイデア」

店とつながりのある漫画家さんを紹介してもらい今年に入ってから動き出して
実際に絵を見せてもらったり、会ってミーティングを重ねたりして
企画するわたしたちと制作する漫画家さんの気持ちを同じにしてからスタートした。
ということです。

そして、「プロジェクト側でストーリーや紹介する商品を決定したうえで描いてもらい、
このストーリーに合わせ、同店に出店する店のスタッフが実際のコーディネートを紹介するなどの工夫を凝らしている」
と思考錯誤しながら制作されているようです。

 

 キャラクターは、長女=おっとり天然系で専業主婦の「春花」、二女=しっかり者のリーダー格でメーカー勤務の「夏美」、三女=新社会人の「秋菜」。「実際にそごうにお買い物にきているお客さまを参考にした」。専業主婦、メーカー勤務など年齢設定はあえてあいまいに。「年齢で区切るのではなく、ライフステージを明確にして、『わたしは長女と同じ感じかな』とお客さまに思っていただけるようにした」という。「スタートしたばかりなので荒削りな部分も多々あると思うが、もっと共感してもらえるストーリーになるようキャラクターたちを育てていきたい」と吉田さん。2~3週間に1度のペースで更新していく予定だそうです☆

HOJシスターズ とは・・・
八王子在住の3姉妹が季節の歳時記にあわせたライフスタイルを
コミック形式のストーリーで楽しくアドバイスいたします。

 そごう 八王子店

3姉妹の今後の展開が楽しみです☆彡

 (c)八王子経済新聞 , (C) Sogo & Seibu Co., Ltd.

【コンシェルジュ・バミ】マンガVS都条例

先日、13日に書きました出版界で大きな問題・話題となっている

マンガ界に大きな脅威となっている都条例の件、その後ですが・・・

15日には、京都精華大マンガ学部の竹宮惠子マンガ学部長をはじめとする教授陣が

「表現の自由を侵害する恐れがある」として慎重な議論を求める意見書を都議会民主党会派に提出し

漫画家のちばてつや先生や里中満智子先生も同行し、ちば先生は

「ルールは守らなければならないが、法律で決めるものではない」と訴えました。

また、提出後の会見で、竹宮学部長は「改正案が成立すると自分の漫画も規制されかねず、危険を感じている」と述べいました。

現時点では、都議会は審議を6月に持ち越していますが、市民団体などからは「表現の自由を侵害する」「検閲だ」と猛反発が出ています。

一方で、PTA団体からは「子供への性犯罪が防げる」と熱望する声が上がっていると言われています。

「誰がどういう基準で18歳未満と判断するのか」と言うのが一番問題視されているところで

日本出版労働組合連合会の高鶴淳二書記次長は非実在青少年の規定に疑問を呈し

「改正案では手塚治虫など過去の優れた作品までもが規制されてしまう。恣意(しい)的な判断がなされ、表現の自由が侵されることは目に見えている」と危ぶまれています。

また、同様に、東京都地域婦人団体連盟では、フィルタリング規制について、「違法でも有害でもない情報まで規制されかねない」と訴えています。

長田三紀事務局次長は、映画などでの犯罪手口の描写などあらゆる情報が規制対象に該当するとも指摘しています。

「子供にネットの正しい使い方を教えることが第一。フィルタリングへの過度な期待は判断力を弱めることにもなりかねない」と主張しています。

藤本由香里・明治大准教授は「18歳未満とか、何が健全なのかの判断は、いくらでも恣意的に解釈できる」と危惧しています。

そんな中で、27日、ニワンゴではメディアジャーナリストの津田大介氏が司会を務め

「東京都青少年の健全な育成に関する条例の一部を改正する条例案」(都条例改正案)を巡る討論番組を「ニコニコ生放送」で放送されました。

番組では、青少年保護や表現の自由を巡り議論が繰り広げられている都条例改正案について、東浩紀氏、藤本由香里氏、白田秀彰氏、おがわさとし氏、田中秀臣氏を迎え

討論が行なわれました。

都議会で知事が提出した議案が継続審議になるのは珍しいということですが、

民主党では「改正規定を慎重に議論し、都民の誤解をぬぐい去る必要がある」と審議の継続を要望したり・・・と

まだまだ予断を許さない状況です。

これからも注意してよい方向で解決することを望みながら見守っていきたいと思います。

【コンシェルジュ・バミ】マンガの力

面白い広告タイアップ企画が展開されました。

週刊ヤングジャンプ(2010年17号:集英社)にて展開された

「嘘喰い」というマンガ作品とコラボしたロート製薬の男性化粧品「OXY(オキシー)」の広告なのですが、

女優の佐々木希さんも登場しているというマンガ広告です。

迫稔雄先生のマンガ「嘘喰い(うそぐい)」という作品のなかで

「立会人」として黒スーツ姿の佐々木希さんが写真で登場しています。

「嘘喰い」という作品は、相手のうそをすべて見抜く、“嘘喰い”の異名を取る天才ギャンブラー

斑目貘(まだらめ・ばく)の活躍を描いた作品です。

嘘喰い 1 (ヤングジャンプコミックス)

今までにも広告として、マンガとタイアップしたものは存在しましたが

今回のものは今までのものよりも豪華?!です。

何が豪華か・・・と言いますと・・・

◆第一に、「ページ数」です。

巻頭カラー6ページを使い「特別編」として掲載されています。

◆第二に、「写真」です。

作品中に、佐々木希さんが実写で、コスプレをして、立会人に扮しています。

◆第三に、「内容」です。

佐々木希さんが商品を使うのではなくて、主人公が商品を使っています。

佐々木希さんというインパクトを第一にしたPRなのでしょうね。

ちなみに、ロート製薬さんではマンガの企画は今回の企画が初めてのマンガとタイアップした試みです。

それだけ、マンガという作品力が評価されたということですね。

マンガの価値向上は嬉しい限りです☆

コンシェルジュ・バミも、もっと・もっと業界の活性化に寄与できるように頑張ります☆彡

 

(c)週刊ヤングジャンプ

【コンシェルジュ・バミ】自分史

自分史・・・

ちょっと聞きなれない言葉ですが

偉人の伝記や歴史本など

大きくとらえれば、昔話や武勇伝、プロジェクトXなども

当人の個人側から見れば自分史になりますね。

面白くて、スゴイ(機能が充実している)サイトがあったのでご紹介です。

Histy(ヒスティ) 

☆社長さんの理念や創業の思いをマンガにするお仕事もやってみたいですね。☆

これでいいのだ―赤塚不二夫自叙伝 (文春文庫)

漫画風チャランポラ?自叙伝

コミック NHK電子立国日本の自叙伝―トランジスタへの挑戦

【コンシェルジュ・バミ】マンガ大賞2010

マスコミでも大きな注目を集めるようになった「マンガ大賞」。

先日17日にマンガ大賞2010(2009年度に発表されたマンガが対象)が発表されました!

マンガ大賞とは■

2007年から始まり、今年で3回目を迎える
「今、この瞬間いちばん面白いマンガを決める」というコンセプトの賞です。
書店員さんを中心とした有志による選考委員・実行委員の方々が手弁当で集まって活動しています。

~下記、マンガ大賞さんのサイトよりご紹介です~

Q. どういう動機で始めたんですか?

年間に何百冊もマンガを読む読者は、「これはぜひ、他の人にも読んでもらいたい!」と思うような、 面白いマンガに出会うことがあります。
一方でマンガは、年間およそ一万点の新刊が出版され、ただでさえ選択肢が多いのに、
書店の店頭では、ビニールがかけれていて、店頭で試し読みができない場合も少なくありません。
そこで、面白いマンガを周りのひとに宣伝したい読者が 「このマンガはこんなに面白いよ!」と、
マンガに興味はあるけれどそれほどディープではないひとに伝えるために、始めました。
いろんな方が、マンガ大賞をひとつのきっかけに、面白いマンガに出会ってもらえたら幸いです。
あと、マンガ読者として、ほかのマンガ読者の意見を集めることで、面白いマンガを見逃さずに、貪欲に読みたい!
という気持ちもあります。

Q. なぜ、投票対象が、8巻までなの?

だいたい一番単行本が出るのが早い週刊連載で、3ヶ月に1巻、新刊が出版されます。
年に4回×2年で、8巻です。
それだけの期間があれば、 人に勧めたいマンガの面白さは発揮されていると思います。
逆にそれ以上の長さのものは、面白さは世間に知れ渡っているだろう、ということで、8巻までを対象にしました。
あと、これ以上長いと、気軽に手に取るには、ちょっと量がありすぎるかな、というのもあります。

Q. 選考員は、どうやって選んでいるの?

今回に関しては、 普段からマンガの現場でマンガに接している実行委員会のメンバーが、
「この人はマンガに対して熱を持っている!」と直接存じ上げている方に声をかけて集まって頂きました。
なお、マンガが売れることに直接の利害関係があるマンガ家さん本人や、編集者の方、ブックデザイナーの方は、
公正を期するために、選考員にはなっていただいていません。

Q. 運営のコストはどうなっているの?

公正を旨とする企画意図からして営利を追求することはなじまないので、サイトのデザイン、運営、ロゴ制作、ほかすべて、
趣旨に賛同してくださった方にボランティア、ノーギャラでお願いしています。
選考員の方、ほか協力スタッフの方、「マンガの話をしながら酒が飲みたい」を合い言葉に、皆さん手弁当で参加して頂いております。

マンガ大賞2010・・・

今年「マンガ大賞2010」にノミネートされた作品は10作品。
1次選考では選考員89人が200作品へ投票を行いました。
大ヒット漫画『DEATH NOTE』の大場つぐみ(作)・小畑健(絵)コンビによる、漫画家を目指す少年を主人公に据えた『バクマン。』(集英社)
2009年の第2回にもノミネートされた『宇宙兄弟』(小山宙哉、講談社)などが選出さました。
ちなみに、2008年に発表された第1回目の大賞は『岳』(石塚真一、小学館)
2009年の第2回目の大賞は『ちはやふる』(末次由紀氏、講談社)が受賞しています。

♪♪♪気になる2010のマンガ大賞は・・・♪♪♪

大賞:『テルマエ・ロマエ』ヤマザキマリ

2位:『宇宙兄弟』小山宙哉

3位:『バクマン。』大場つぐみ・小畑健

4位:『アイアムアヒーロー』花沢健吾

5位:『娚の一生』西炯子

6位:『虫と歌 市川春子作品集』市川春子

7位:『海月姫』東村アキコ

8位:『モテキ』久保ミツロウ

9位:『高校球児ザワさん』三島衛里子

10位:『アオイホノオ』島本和彦

となりました!

出版不況と言われて久しいですが、これを機に、今年も業界を上げて頑張って欲しいです!

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【コンシェルジュ・バミ】マンガ大賞2010 ~2~

☆マンガ大賞2010のノミネート作品一覧です☆
将来の期待の卵がこんなにもあると思うとワクワクしますね☆

↓↓↓↓↓

『乙嫁語り』森薫
『失恋ショコラティエ』水城せとな
『3月のライオン』羽海野チカ
『PLUTO』浦沢直樹
『おやすみプンプン』浅野いにお
『しろくまカフェ』ヒガアロハ
『トリコ』島袋光年
『プリーズジーブス』勝田文
『ゆうやみ特攻隊』押切蓮介
『俺はまだ本気出してないだけ』青野春秋
『罪と罰AFalsifiedRomance』落合尚之
『星守る犬』村上たかし
『東京都北区赤羽』清野とおる
『魔法なんて信じない。でも君は信じる。』西島大介
『70億の針』多田乃伸明
『RealClothes』槇村さとる
『かよちゃんの荷物』雁須磨子
『スコペロ』カサハラテツロー
『とろける鉄工所』野村宗弘
『プリティ・マニア』スエカネクミコ
『ゆゆ式』三上小又
『俺様ティーチャー』椿いづみ
『坂道のアポロン』小玉ユキ
『聖☆おにいさん』中村光
『瞳のフォトグラフ』GUNP
『万福児』下吉田本郷
『AZUMI-あずみ‐』小山ゆう
『RED』山本直樹
『からん』木村紺
『センセイの鞄』谷口ジロー
『ねこだらけ』横山キムチ
『ぷるるんワンダーランド』ながしま超助
『ヨルムンガンド』高橋慶太郎
『嫁姑の拳』函岬誉
『四稲家の人々』志画伯
『青い花』志村貴子
『童話迷宮』釣巻和
『未満れんあい』高嶋ひろみ
『CLOTHROAD』OKAMA+倉田英之
『VINLANDSAGA』幸村 誠
『キーチVS』新井秀樹
『それでも町は廻っている』石黒正数
『のらみみ』原一雄
『ベリー ベリー』日高万里
『ラキア』boichi
『架カル空ノ音』吟鳥子
『屍鬼』小野不由美×藤崎竜
『青の祓魔師』加藤和恵
『日常』あらゐけいいち
『無修正学級カラレヤ〜狩られ屋〜』佐藤マコト
『COPPERS』オノ・ナツメ
『アイゼンファウスト天保忍者伝』長谷川哲也 著/山田風太郎
『きのう何食べた?』よしながふみ
『ダニー・ボーイ』島田虎之介
『ノラ猫の恋』長野香子
『ペンとチョコレート』ねむようこ
『ロッテのおもちゃ』葉賀ユイ
『河内遙時代短編集 チルヒ』河内遙
『青空エール』河原和音
『猫絵十兵衛〜御伽草紙』永尾まる
『野田ともうします』柘植文
『DROPS』阿仁谷ユイジ
『あさって朝子さん』伊藤理佐
『ぎんぎつね』落合さより
『チーズの時間』花形怜/山口よしのぶ
『はじめてのあく』藤木俊
『ベントラーベントラー』野村亮馬
『ロボット残党兵』横尾公敏
『花と奥たん』高橋しん
『将国のアルタイル』カトウコトノ
『青春攻略本』あきづき空太
『背伸びして情熱』仙石寛子
『友達100人できるかな』とよ田みのる
『flat』青桐ナツ
『アスカ@未来系』島本和彦
『クロとマルコ』堀骨砕三
『ちょこらん』にしがきひろゆき
『バチバチ』佐藤タカヒロ
『ぼくたちは知ってしまった』宮坂香帆
『わ!』小島あきら
『我間乱〜GAMARAN〜』中丸洋介
『少女ファイト』日本橋 ヨヲコ
『戦国妖狐』水上悟志
『秘密ートップ・シークレットー』清水玲子
『乱と灰色の世界』入江亜季
『FRONTMISSIONDOGLIFE&DOGSTYLE』太田垣康男、C.H.LINE
『アホリズム』宮条カルナ
『ケーキを買いに』河内遥
『ちょっと江戸まで』津田雅美
『ばらかもん』ヨシノサツキ
『ボクラノキセキ』久米田夏緒
『ワシズ閻魔の闘牌』原恵一郎
『回転銀河』海野つなみ
『少女少年学級団』藤村真理
『前夜祭』小田扉
『百姓貴族』荒川弘
『鈴木先生』武富健治
『i.d.』岸虎次郎
『あまんちゅ!』天野こずえ
『コーヒーもう一杯』山川直人
『ディーふらぐ!』春野友矢
『ヒーシーイットアクア』ウィスット・ポンニミット
『ポテン生活』木下晋也
『ワンダフルライフ?』ケイケイ
『海街diary』吉田秋生
『新ゲノム』古賀亮一
『孫子異伝』星野浩宇
『百舌谷さん逆上する』篠房六郎
『恋愛ラボ』宮原るり
『KATANA』かまたきみこ
『いばら・ら・ららばい』雁須磨子
『コッペリオン』井上智徳
『ディエンビエンフー』西島大介
『ヒストリエ』岩明均
『マイガール』佐原ミズ
『以下略』平野耕太
『海獣の子供』五十嵐大介
『深夜食堂』安倍夜郎
『大奥』よしながふみ
『腐女子っス!』御徒町鳩
『蝋燭姫』鈴木健也
『LoveHateLove.』ヤマシタトモコ
『イムリ』三宅 乱丈
『この世界の片隅に』こうの史代
『テガミバチ』浅田 弘幸
『BILLYBAT』浦沢直樹
『マギ』大高忍
『雨無村役場産業課観光課』岩本ナオ
『外天の夏』佐木先生
『真机上の九龍』青木朋
『大東京トイボックス』うめ
『舞姫(テレプシコーラ)第2部』山岸凉子
『惑星のさみだれ』水上悟志
『LOVESOLIFE』こうち楓
『うさぎドロップ』宇仁田ゆみ
『サマヨイザクラ』郷田マモラ
『デカワンコ』森本梢子
『ファイトじじいクラブ』山本健太郎
『マコちゃん絵日記』うさくん
『影の子どもたち』西島大介
『鞄図書館』芳崎せいむ
『数学ガール』結城 浩 原著/日坂 水柯
『中央モノローグ線』小坂俊史
『変ゼミ』TAGRO
『俎上の鯉は二度跳ねる』水城せとな
『MO’SOMESTING』ヤマシタトモコ
『ウランバナ』勝田文
『さよなら群青』さそうあきら
『デボネア・ドライブ』朝倉 世界一
『ファムファタル〜運命の女』シギサワ カヤ
『ママはテンパリスト』東村アキコ
『駅から5分』くらもちふさこ
『極道めし』土山しげる
『世にも奇妙な漫☆画太郎』漫 画太郎
『中春こまわり君』山上たつひこ
『放課後ウィンドオーケストラ』宇佐悠一郎
『珈琲時間』豊田徹也
『oddsGP!』石渡治
『おかあさんがいっしょ』木村和昭
『シスタージェネレーター』沙村広明
『となりの怪物くん』ろびこ
『ファンタジウム』杉本亜未
『みどりのまきば』御徒町鳩
『駅弁ひとり旅』櫻井寛監修・はやせ淳作画
『月光条例』藤田和日郎
『世界に羽ばたけ轟先生!』神原則夫
『町で噂の天狗の子』岩本ナオ
『放課後のカリスマ』スエカネクミコ
『魍魎の匣』志水アキ
『P.S.アイラブユー』谷川史子
『おかめ日和』入江喜和
『シマシマ』山崎紗也夏
『とめはねっ!−鈴里高校書道部』河合克敏
『フダンシズム』もりしげ
『もうかえってくれないかっ』ふじまつ
『榎本俊二のカリスマ育児』榎本俊二
『午前三時の無法地帯』ねむようこ
『星が原あおまんじゅうの森』岩岡ヒサエ
『溺れるナイフ』ジョージ朝倉
『坊主DAYS』杜康潤
『Piece』芦原妃名子
『おたくの娘さん』すたひろ
『シュトヘル』伊藤悠
『トラウマイスタ』中山敦支
『ブラステッド』室井大資
『ももんち』冬目景
『刻刻』堀尾省太
『星は歌う』高屋奈月
『凍牌』志名坂高次
『僕の小規模な生活』福満しげゆき