【コンシェルジュ・バミ】@フィンランドカフェ part1

清水研介さんの絵画展「フィンランド想像」に向けて

バリおくんとともに代官山にあるフィンランドカフェに行ってきました☆

 

Finland Cafe 2009

Finland Café 2009

フィンランドカフェ2010が7月17日から常設・通年営業のお店としてオープンしたものです。

フィンランドにちなんだ飲み物や料理、そしてフィンランドにまつわる書籍だったり

フィンランドのクリエイター、アーティストによる家具や食器に囲まれ

また、店内ではグッズ販売もあって、フィンランドのゆったりとした世界観のなかで

流れゆく時間がすごせます♪

Finland Cafe 2008

Finland Café 2008

Finland Cafe 2007

Finland Café 2007

じっさに白樺の木を利用したオブジェ?やフィンランドの家具デザイナー・エーロ・アールニオ氏がデザインしたポニーチェアや

アルヴァル・アールト氏がデザインした洗練されたシンプルなスツールが置かれています。

天井から吊るされた照明もオシャレに光を放っています☆

お料理のなかにはフィンランドで7月から漁が解禁される・・・という

ザリガニを使った期間限定のメニューもありました!!(今の時期はSOLDOUTみたいです・・・残念?!!)

ちなみに、「ザリガニのクリームスープ コロッケ添え」というメニューです。

Finland Cafe 2006

Finland Café 2006

Finland Cafe 2005

Finland Café 2005

コンシェルジュ・バミはトゥルニという果実のジュースを頼みました・・・part2に写真がありますよ☆

気になったからはLet’s GOです!

駅から2、3分ですよ◎

Finland Cafe
東京都渋谷区猿楽町24-7代官山プラザ B1
営業時間:11:30~23:00、水曜定休日、
     (8月11~13日は夏休みで閉店)

 http://united-destinations.com/index.php

清水さんの展示会はこちら☆

清水研介

http://imagination-power.asia/special/shimizu/index.html

期間: 2011年2月15日(火) ~ 2月20日(日)

12:00~19:00(最終日は17:00まで)

会場: Gallery 80 [ギャラリー・エイティ]

(表参道ヒルズ西館1階路面沿い)
〒150-0001 東京都渋谷区神宮前4-12-10
表参道ヒルズ西館1F W104
画廊のウェブサイト(日本語): http://www.gallery80.com

(c)フィンランド大使館, (c)2009-2010 DUG Inc.

【コンシェルジュ・バミ】@フィンランドカフェ part2

フィンランドカフェ@代官山のお写真です☆

雰囲気を感じ取って頂ければウレシイです♪

♪トゥルニというジュース

フィンランドカフェ@代官山

♪パイ包みとスープ

フィンランドカフェ@代官山

♪白樺とランプ

フィンランドカフェ@代官山

♪パンフレット

フィンランドカフェ@代官山

♪デザイナーの素敵な家具

フィンランドカフェ@代官山

♪フィンランドの有名なキャラクター:ムーミン

フィンランドカフェ@代官山

*お値段はびっくり価格・・・!

♪色遣いが素敵です

海辺で着るウェアみたいです・・・

フィンランドカフェ@代官山

♪グラス

フィンランドカフェ@代官山

♪ホストカードなどなど

フィンランドカフェ@代官山

♪キャンドル

フィンランドカフェ@代官山

フィンランドカフェ@代官山

♪お皿やカップなど

デザインが洗練されていますね☆

フィンランドカフェ@代官山

♪ギャラリーとしても使用されるとあってアートもあります☆

フィンランドカフェ@代官山

♪フレーバーコーヒーもありました

フィンランドカフェ@代官山

【イベント】NHK@(あっ!と)秋葉原

UDXの4Fのアニメセンター内には、ラジオ番組が放送局として

使用することがありますが、なんと、今週末は

リアルに放送局が秋葉原にやってきます!

NHKさんの公開イベント「NHK@秋葉原」が開催されます☆

NHK@(あっ!と)秋葉原

イベントは20日土曜日と21日日曜日です。

NHKの番組出演者によるファンミーティングやライブパフォーマンスを行う「NHK WONDER LAND 2010」と

NHK歳末・海外たすけあいへの協力を呼びかけるPRイベント「あなたのやさしさを2010」、さらにさらに

NHKの番組や「たすけあい」に関する展示などが、2日間にわたって開催されます。

タレントさんや声優さん、アーティストの方もくるようですよ。

入場自由、FREEです♪

NHK@(あっ!と)秋葉原

会場:ベルサール秋葉原

NHK@(あっ!と)秋葉原

11/20(土曜日)
総合MC 白石稔さん&喜屋武ちあきさん

*観覧はすべて立ち見となります。入場・退場は自由ですが状況により入場を制限する場合があります。

♪11時00分~11時45分

「すイエんサー」出張トーク&パフォーマンス+「マリー&ガリー」スペシャルトークショー
全く新しいテイストの科学(?)エンターテインメント番組『すイエんサー』!出演陣が収録のウラ話を語り尽くします!

【出演】
品川庄司(番組MC)
大島麻衣(番組MC・AKB48卒業生)
すイエんサーガールズ(番組リポート・ティーンズ雑誌モデル)

話題沸騰の科学アニメ「マリー&ガリーver.2.0」!

豪華声優陣がキャラクターに扮した衣装で登場!

見所や誕生秘話、舞台裏を語ります。さらに生アフレコにもチャレンジ!

【出演】
野沢雅子(声優:キュリー夫人役)
チョー(声優:ガリレオ役)
千葉千恵巳(声優:マリカ役)

♪12時15分~13時45分

「MAG・ネット」「心霊探偵八雲」ファンミーティング

M=マンガ、A=アニメ、G=ゲームそしてネット。

今、話題のサブカルチャーを総合的に取材し、批評していく番組「MAG・ネット」。

MC“蝶伝寺さすけ&ねね”を演じる二人が、普段語れない番組の裏側を語ります。

【出演】
小野大輔(声優)
後藤沙緒里(声優)

10月にスタートしたアニメ「心霊探偵八雲」の声優陣が作品の見所、普段は見られない舞台裏を紹介します。

【出演】
小野大輔(声優)
藤村歩(声優)
柚木涼香(声優)

萌える! 泣ける! 燃える! ゼロ年代 珠玉のアニメソング スペシャル
12月26日(日)

BS2で「ライブ増量版」の放送が決定した「ゼロ年代珠玉のアニメソングスペシャル」の出演陣が登場!

ライブとトークで見所を紹介します!

【出演】
池田綾子(アーティスト)、きただにひろし(アーティスト)
五條真由美(アーティスト)、畑亜貴(音楽家*トークゲスト)

NHK@(あっ!と)秋葉原

■11/20(日曜日)

歳末・海外たすけあいの活動の紹介やゲストのトークなどでお送りする公開番組。

【出演】May J.、石田衣良、Wコロン、永井伸一アナウンサー

 

「あなたのやさしさを2010」公開収録
平成22年度「NHK歳末・海外たすけあい」シンボルキャラクター
NHKワールド J-MELO司会

「あなたのやさしさを2010」スペシャルステージ
歌とコントでお楽しみいただくステージ。今年のイメージソングも披露!

【出演】May J.、Wコロン、jammin’Zeb、牧野由依

*内容や時間は、都合により変更する場合があります。

B1 特設会場|NHK アニメ番組の紹介やどーもくんに関する展示など盛りだくさん。キャラクターグッズなどが当たるスタンプラリーも開催。

NHK@(あっ!と)秋葉原

●NHKアニメ番組コーナー
(NHKのアニメを紹介する展示など)

© 神永学・角川書店
  /NHK・総合ビジョン

© 大場つぐみ・小畑健・集英社
  /NHK・NEP・ShoPro

●地上・BSデジタル放送コーナー
(3D映像の展示や新番組の紹介)

●どーもくんワールド
(どーもくんのあゆみ、ミニチュアの小道具など)

●NHK歳末・海外たすけあいコーナー
( たすけあいのあゆみ、義援金の使われ方紹介など)

●第61回紅白歌合戦紹介コーナー
ほか

ココだけのお話。
公開収録と入力して、「航海」収録と変換されたのは秘密にしておきます・・・。
でも、「後悔」じゃなくてよかったです(笑)

NHK(Japan Broadcasting Corporation).

【アート】U35・500人アーティスト

Akiba Art Gallery がきっかけで、日本とチェコのアート活動について知る機会がありました。

ご案内を頂いたので、ご紹介させて頂きます☆

U35・500人アーティスト実行プロジェクト

特定非営利活動法人 チェコ-日本美術文化センターさんが旗振り役となって

日本とチェコを中心としたアジア・ヨーロッパ地域において、国際美術文化交流に関する事業を行い、

日本の若手芸術家を中心とした新しい芸術活動を促進することで日本の芸術活動の活性化に

寄与することを目的とした活動をされています。

いいですね。

U35・500人アーティスト

しかし・・・なぜチェコなのでしょうか。

というのは、近現代芸術に多大な影響を与えて来た“コラージュ”はチェコ発祥だったのです。

チェコ人のアーティストであるイジー・コラーシュ(Jiři Kolař 1914 ~ 2002) が創造した

コラージュという表現技法は、チェコアヴァンギャルドやシュルレアリスムから様々な現代アートへ

引き継がれて世界中のアーティスト達が活用するものになっています。

また、意外なところでは、広島の原爆ドーム(旧広島県産業奨励館)の設計は

ヤン・レツル氏(Jan Letzel 1880 ~ 1925)によるものだそうです。

それ以外にも、建築家アントニン・レーモンド氏(Antonin Raymond 1888 ~ 1976)は

群馬音楽センターや東京聖十字教会、聖心女子学院修道院、軽井沢の「夏の家」

(現ペイネ美術館)の“作品”です。

北欧の未知な国との意外な繋がりを発見して嬉しい気分です。

そうそう。肝心のご紹介ですが、下記のものになります。

第7回U35・500人アーティスト小作品販売EXHIBITION
2010年12月29日(水)-2011年1月3日(月)
横浜赤レンガ倉庫1号館2F全スペース

U35・500人アーティスト

同時開催 ・大型作品展示
平成22年12月29日(水)~平成23年1月3日(月)
VOL.3 ART FREEDOM EXHIBITION 2010-2011
横浜赤レンガ倉庫1号館2FスペースC
 - 立体という存在 –
本年度出品アーティスト
天沼穂乃実氏  伊地知菜美氏   奥村拓郎氏   梶本奈美氏   菊池遥氏   小林舞花氏   
柵瀨茉莉子氏   高田治氏   中井伸太朗氏   藤沢恵氏    平安山なほみ氏

12月29日初日PM1:00~全審査委員と出品アーティスト達による作品プレゼンテーションと
討論会が実施されますので、皆様是非ご来場下さい。

こんな素敵な場所で展示会を開催したいですね!

その日に向けてコンシェルジュ・バミも頑張ります☆彡

U35・500人アーティスト

☆コンシェルジュ・バミのものしりになれる?!メモ☆

横浜赤レンガ倉庫は、1号館は1913年(大正2年)、2号館は1911年(明治44年)に竣工され
保税倉庫としての1989年(平成元年)に役割を終えたあとはしばらく放置されていましたが
2002年(平成14年)に文化施設と商業施設を備えた観光施設として整備されました。
ちなみに、正式名称は新港埠頭保税倉庫っていうそうですよ☆彡

(c)U35-500Artist Project

【アート】あいちトリエンナーレ2010

台風の到来がなくてほっとしていましたが

雨の冷たさと暴風域には要注意です。

コンシェルジュ・バミも大人しくお仕事に励んでいました。

アキバ・アート・ギャラリー

もうまもなく、時代が変わるでしょう☆

アキバ・アート・ギャラリー

そんなことで、アーティストの方から面白い展示会の事をお聞きしたので

開催期間は明日までですがご紹介です☆

あいちトリエンナーレ2010/ Aichi Triennale 2010

一安心な都市とアートが響き合う、3年に一度の国際芸術祭で、現代美術と舞台公演、世界の最先端が集結する祭典です。

2010年8月から3カ月開催され、明日10月31日がフィナーレです。

新しいアートの動向を愛知から世界へと発信するべく開催されていますが

実は今回が記念すべき第一回目!

「都市の祝祭 Arts and Cities」をテーマにして、国内外130組以上のアーティスト・団体が参加し

現代美術、ダンスや演劇等のパフォーミング・アーツやオペラなどの世界最先端の現代アートを展示・紹介しています。

作品の多くがこの祭典でしか見られない新作または日本初演ということで

「街を歩くほどに体感できるアートの力」と期待の高まるイベントです。

街がまるごとアート空間となるスリリングな都市の祝祭に、明日のフィナーレを一緒に祝ってみるのもステキだと思います☆

あいちトリエンナーレ2010 / Aichi Triennale 2010

テーマ:都市の祝祭 Arts and Cities

開催時期:2010年(平成22年) 8月21日(土) – 10月31日(日)[72日間]

会場等:愛知芸術文化センター、名古屋市美術館、長者町会場、納屋橋会場

※その他、名古屋城、オアシス21、中央広小路ビル、七ツ寺共同スタジオなど

主催:あいちトリエンナーレ実行委員会、愛知芸術文化センター、名古屋市美術館

芸術監督:建畠 晢 (国立国際美術館館長)

◆企画概要◆

国内外から多数の作家が参加する現代美術の国際展のほか、若手作家等を対象とした企画コンペによる展覧会を開催します。 ダンス、音楽、演劇等の舞台芸術と先鋭的な美術表現が一体化した公演を行います。 先鋭的なコンテンポラリーダンスや、斬新なプロデュースオペラを行うほか、事業者等と連携したバレエ、コンサート等の公演を行います。 出品作家や実演家等による作品制作・実演指導等のワークショップを行います。 祝祭的なにぎわいや盛り上げを図るイベントを行うとともに、公募による地元芸術文化団体等と連携した公演等を行います。

【参加アーティスト】
敬省略

◆アーティスト名 / 生年・結成年 / 出身地 / ジャンル / 展示・公演場所 

アデル・アブデスメッド / Adel / Abdessemed / 1971年 / コンスタンティーヌ(アルジェリア) / インスタレーション / 愛知芸術文化センター長者町会場 /
秋吉 / 風人 / Futo / Akiyoshi / 1977年 / 大阪府 / 絵画 / 愛知芸術文化センター /
フアン・アラウホ / Juan / Araujo / 1971年 / カラカス
(ベネズエラ・ボリバル共和国) / 絵画 / 愛知芸術文化センター /
メルヴェ・ベルクマン / Merve / Berkman / 1977年 / イスタンブール(トルコ) / 写真 / 長者町会場 /
ズリカ・ブアブデラ / Zoulikha / Bouabdellah / 1977年 / モスクワ / インスタレーション / 愛知芸術文化センター /
蔡國強(ツァイ・グォチャン) / Cai / Guo-Qiang / 1957年 / 福建省泉州市 / 絵画 / 愛知芸術文化センター /
ミケランジェロ・コンサーニ / Michelangelo / Consani / 1971年 / リヴォルノ(イタリア) / インスタレーション / 愛知芸術文化センター /
フィロズ・マハムド / Firoz / Mahmud / 1974年 / クルナ(バングラディシュ) / インスタレーション / 愛知芸術文化センター /
トム・フリードマン / Tom / Friedman / 1965年 / セントルイス(アメリカ) / 絵画/彫刻/映像 / 名古屋市美術館 /
楊福東(ヤン・フードン) / Yang / Fudong / 1971年 / 北京 / フィルム/インスタレーション / 納屋橋会場 /
シプリアン・ガイヤール / Cyprien / Gaillard / 1980年 / パリ / 映像 / 愛知芸術文化センター /
ジェラティン / Gelitin / 1993年活動開始 / — / インスタレーション / 名古屋市美術館 /
オリバー・ヘリング / Oliver / Herring / 1964年 / ハイデルベルク(ドイツ) / 映像 / 愛知芸術文化センター /
黄世傑(ホアン・スー・チエ / ) / Huang / Shih / Chieh / 1975年 / 台北 / インスタレーション / 名古屋市美術館 /
池田亮司 / Ryoji / Ikeda / 1966年 / 岐阜県 / インスタレーション / 名古屋城二の丸広場 /
泉 / 孝昭 / Takaaki / Izumi / 1975年 / 福岡県 / インスタレーション /  / 納屋橋会場 /
アマル・カンワル / Amar / Kanwar / 1964年 / ニューデリー(インド) / 映像 / 愛知芸術文化センター /
ソニア・クーラナ / Sonia / Khurana / 1968年 / サハランプール(インド) / インスタレーション / 愛知芸術文化センター /
ヤコブ・キルケゴール / Jacob / Kirkegaard / 1975年 / コペンハーゲン(デンマーク) / 映像インスタレーション / 愛知芸術文化センター /
ルシア・コッホ / Lucia / Koch / 1966年 / ポルト・アレグレ(ブラジル) / インスタレーション / 長者町会場 /
小金沢健人 / Takehito / Koganezawa / 1974年 / 東京都 / 映像インスタレーション / 納屋橋会場 /
小泉明郎 / Meiro / Koizumi / 1976年 / 群馬県 / 映像 / 納屋橋会場 /
クー・ジュンガ / Koo / Jeong / A / 1967年 / ソウル / インスタレーション / 名古屋市美術館 /
草間彌生 / Yayoi / Kusama / 1929年 / 長野県 / インスタレーション/彫刻 / 愛知芸術文化センター /
松井紫朗 / Shiro / Matsui / 1960年 / 奈良県 / インスタレーション / 愛知芸術文化センター /
三沢厚彦 / + / 豊嶋秀樹 / Atsuhiko / Misawa / + / Hideki / Toyoshima / 1961年1971年 / 京都府大阪府 / 彫刻/インスタレーション / 愛知芸術文化センター /
宮永愛子 / Aiko / Miyanaga / 1974年 / 京都府 / インスタレーション / 愛知芸術文化センター /
西野達 / Tatzu / Nishi / 1960年 / 愛知県 / インスタレーション / 長者町会場 /
オー・インファン / Inhwan / Oh / – / ソウル / インスタレーション /  / 名古屋市美術館 /
ハンス・オプ・デ・ビーク / Hans / Op / de / Beeck / 1969年 / トゥルンホウト(ベルギー) / 映像 / 愛知芸術文化センター /
ラクウェル・オーメラ / Raquel / Ormella / 1969年 / シドニー / 映像 / 名古屋市美術館 /
アマリア・ピカ / Amalia / Pica / 1978年 / ネウケン(アルゼンチン) / インスタレーション / 愛知芸術文化センター /
ナウィン・ラワンチャイクン / Navin / Rawanchaikul / 1971年 / チェンマイ / インスタレーション/パフォーマンス /  / 長者町会場 /
ジラユ・ルアンジャラス / Jirayu / Rengjaras / 1980年 / カラシン(タイ) / 絵画/彫刻 / 愛知芸術文化センター名古屋市美術館長者町会場 /
ダヴィデ・リヴァルタ / Davide / Rivalta / 1974年 / ボローニャ(イタリア) / 絵画/彫刻 / 長者町会場納屋橋会場 /
志賀理江子 / Lieko / Shiga / 1980年 / 愛知県 / 写真/インスタレーション / 愛知芸術文化センター /
島袋道浩 / Shimabuku / 1969年 / 兵庫県 / インスタレーション /  / 名古屋市美術館 /
塩田 / 千春 / Chiharu / Shiota / 1972年 / 大阪府 / インスタレーション /  / 名古屋市美術館 /
サンティアゴ・シエラ / Santiago / Sierra / 1966年 / マドリッド(スペイン) / インスタレーション /  / 名古屋市内各所 /
カーメン・ストヤノフ / Kamen / Stoyanov / 1977年 / ルセ(ブルガリア) / 映像/インスタレーション / 納屋橋会場 /
孫原+彭禹(スン・ユァン / + / ポン・ユゥ) / Sun / Yuan / + / Peng / Yu / 1972年1974年 / 北京黒龍江省佳木斯市 / インスタレーション / 納屋橋会場 /
高嶺格 / Tadasu / Takamine / 1968年 / 鹿児島県 / インスタレーション / 七ツ寺共同スタジオ /
登山 / 博文 / Hirofumi / Toyama / 1967年 / 福岡県 / 絵画 / 愛知芸術文化センター /
タチアナ・トゥルーヴェ / Tatiana / Trouvé / 1968年 / コセンツァ(イタリア) / インスタレーション / 愛知芸術文化センター /
蔡明亮(ツァイ・ミンリャン) / Tsai / Ming / Liang / 1957年 / マレーシア / 映像 / 愛知芸術文化センター名古屋市美術館 /
曾建華(ツァン・キンワ) / Tsang / Kin / Wah / 1976年 / 広東省汕頭市 / 映像インスタレーション / 愛知芸術文化センター /
梅田宏明 / Hiroaki / Umeda / 1977年 / 東京都 / インスタレーション / 納屋橋会場 /
ヘマ・ウパディヤイ / Hema / Upadhyay / 1972年 / ヴァドーダラー(インド) / インスタレーション / 愛知芸術文化センター /
渡辺英司 / Eiji / Watanabe / 1961年 / 愛知県 / インスタレーション / 長者町会場愛知芸術文化センター /
フランツ・ヴェスト / Franz / West / 1947年 / ウィーン(オーストリア) / 彫刻 / 名古屋市美術館 /
ケリス・ウィン・エヴァンス / Cerith / Wyn / Evans / 1958年 / ラネリー(イギリス) / インスタレーション / 長者町会場 /
ジンミ・ユーン / Jin-me / Yoon / 1960年 / ソウル / 映像インスタレーション / 長者町会場 /
エクトール・サモラ / Héctor / Zamora / 1974年 / メキシコシティ / インスタレーション / 名古屋市美術館愛知芸術文化センター /
ジャン・ホァン / Zhang / Huan / 1965年 / 河南省安陽市 / 彫刻 / 愛知芸術文化センター /

(c)2010 The Aichi Triennale Organizing Committee.

【アート】A. Jain Marunouchi Gallery in N.Y

海外でのクリスマス商戦の話題を横目に

おせちの予約が目につくようになりましたが

ニューヨークでの展覧会に関するお便りが届きましたのでご紹介です☆

A. Jain Marunouchi Galleryという40年以上の歴史を持つギャラリーです。

フィンランドで活躍されている清水研介さんが参加されています♪


A. Jain Marunouchi Gallery

「A. Jain Marunouchi Gallery」での展覧会(グループ展)

会期: 2010年11月2日から2010年11月27日
火曜日から土曜日までの午前11時から午後5時
(日曜日と月曜日はお休みです)

場所: A. Jain Marunouchi Gallery
The New York Gallery Building
24 West 57th Street, Suite 605
New York, NY 10019
Tel: 212 969 9660

A. Jain Marunouchi Gallery

http://www.artin2000.com/

展覧会のオープニング:
11月4日(木)の午後5時30分から午後7時30分までオープニングパーティーがあるそうです。ジャズのコンサートもあるようですよ♪

清水さんも参加される予定です!

N.Yにご予定のある方は是非☆

で、清水さん、先日イタリアでの展覧会にも・・・!!!

有名な、イタリアのトスカーナ地方の町ペーシャ(Pescia)にある、Il Palagioで開かれた

第五回「International Art Meeting」という展覧会です。

9月18日(土)から10月17日(日)まで1カ月近くの開催だったようです。

清水さんも参加されたオープニングの模様が、展覧会のホームページに載っています☆

「18 September 2010」と書かれた字のすぐ下に、オープニングの模様の写真が何枚か順々に出てきます☆

また、サイトの左上の「OPENING」の文字の下には、オープニングの時の動画もありますよ!

トスカーナに思いをはせてワイングラスを片手に?!是非チェックです♪
http://www.internationalartmeeting.com/

 

PS:来年、コンシェルジュ・バミも関わっている、下記の個展、楽しみにしていてくださいね~♪

個展「フィンランド想像」オフィシャル特別ウェブサイト:
http://imagination-power.asia/special/shimizu/index.html

【イベント】DRACULA:ドラキュラ

25年・・・

長くて短い時の流れの中で

育まれたものはドラマが詰まっていますね☆

劇団スタジオライフさんも今年で創立25周年。

25年を記念して色々な企画をされています。

そんな、最後の企画が「DRACULA:ドラキュラ」です。

スタジオライフさんにとってドラキュラの上演は、なんと4回目!!

演出家の倉田淳先生いわく・・・

「これまで以上にクールな目線でアプローチしたいなと考えています。かつては持てなかった客観的でクールな目線を持つことで、
舞台上の“情”の部分が逆に濃く浮上してくるんじゃないかという狙いに、今回はトライしてみたいなと。
また、スタジオライフの本拠地・新宿からは離れた銀座という場所で、新しいお客様との出会いが一つでも多くあればいいなと意気込んでおります。」

と今年最後、25周年年記念の最後の舞台に気合を入れられています。

劇団スタジオライフ 創立25 周年記念公演 第3 弾!!『DRACULA』

劇団スタジオライフ 創立25 周年記念公演 第3 弾!!
『DRACULA』
原作:ブラム・ストーカー 脚本/演出:倉田 淳

公演概要

≪過去に上演された吸血鬼シリーズ≫
●『ヴァンパイア・レジェンド』(原作ジョゼフ・シェリダン・レ・ファーニュ「カーミラ」より):1998 年東京芸術劇場小ホール/2006 年アートスフィア
●『DRACULA』(原作ブラム・ストーカー):2000 年シアタートラム/2004 年シアターサンモール/2006 アートスフィア
●『銀のキス』(原作アネット・カーティス・クラウス):2006 年シアター1010

「DRACULA」 Story
弁理士のジョナサン・ハーカーは、東ヨーロッパの辺境、トランシルヴァニアの古城に到着した。
帝都ロンドンの土地を所望する城主との契約を交わすために。
オオカミの遠吠えとコウモリの羽音が渦巻く、陰鬱な城内。やがて音もなく城主は現れた。
その名はドラキュラ伯爵。霧がかかった瞳、青白い肌、貴族的な佇まいに漂う孤独・・・
ジョナサンは戸惑いながらも歓迎のワインを口にする。
しかし、この時はまだ知る由もなかった、帰る扉が閉ざされたことを。
一方ロンドンでは、婚約者ミナがジョナサンの帰りを待ちわびていた。
会えない淋しさを、美しく魅力的な親友ルーシーが和らげてくれる毎日。
しかしある晩、棺を乗せたロシアの難破船が港に漂着して以来、ルーシーの身体に異変が起こり始める。
医師セワードは原因不明の異常な病状に頭を抱え、信頼を置くヴァン・ヘルシング教授を呼び寄せた。
やがて白い喉にある赤い印から不気味な病魔の正体が浮かび上がる・・・
数百年の孤独を秘めドラキュラ伯爵は、ついに霧の都ロンドンへと移り棲む。
時に夜のように現れ、時に幻のように消えて。人に忌み嫌われ続けてもなお、血と温もりを求めて。

Cast

劇団スタジオライフ 創立25 周年記念公演 第3 弾!!『DRACULA』

<トークショー出演者>
11 月17 日(水)Rチーム 曽世・及川・林・原田
11 月18 日(木)Rチーム 青木・三上・関戸・船戸・牧島・舟見・倉本・藤原
11 月19 日(金)Aチーム 高根・冨士・神野・堀川・板倉・鈴木
11 月22 日(月)Aチーム 山本・及川・山﨑・林・緒方・松村・篠田・河内
※○25 =来場者全員に25 周年プレゼントあり 、 ◇=ウイークデイマチネ割引デー

劇団スタジオライフ 創立25 周年記念公演 第3 弾!!『DRACULA』

STAFF
脚本・演出:倉田淳
美術:松野潤
照明:森田三郎
音響:竹下亮[OFFICE my on]
舞台監督:清水浩志
衣裳:竹原典子
ヘアメイク:角田和子
殺陣:渥美博
演出助手:平河夏 荒川真寿恵
宣伝美術:ビアボーリンク
制作:揖斐圭子 大野純也 武井和美 桑澤恵 麻場優美 吉田隆太
デスク:山﨑みれい
制作協力:東容子 小泉裕子 永井純
協力:舞台屋 ニケ・ステージワークス

<チケット取扱い>
電子チケットぴあ http://pia.jp/t/
ローソンチケット http://l-tike.com
e+(イープラス) http://eplus.jp
博品館1F TICKET PARK
Studio Life

ハロウィンももう間近!
今年はドラキュラのコスプレで決めてみますか(笑)

【イベント】東京国際アニメ祭2010秋 訪問記

東京国際アニメ祭2010秋

先日ご紹介した東京国際アニメ祭2010秋に行ってきました!

東京国際アニメ祭2010秋

意外にも、アニメに関する見本市が秋葉原で開催されるのは今回が初めてということもあり

会場のスタッフの人達も緊張していたようです。

たくさんの海外メディア、外国人の方がいらしていたからかもしれません。

思ったよりもコンパクトな印象でしたが

4Fでもカンファレンスなどが開催されているので

内容としては充実していると思います☆

また、今日はビジネスデーだったので

静かだったのかもしれません。

東京国際アニメ祭2010秋

着ぐるみもいたので、明日は子供連れでの来場が多そうです☆

4Fで開催されていたラジオの収録現場は盛り上がっていました♪

(ガラス越しに声優さんやアイドルの方が見えました!)

東京国際アニメ祭2010秋

東京国際アニメ祭2010秋

東京国際アニメ祭2010秋開催概要

名称:東京国際アニメ祭2010秋 ~東京国際アニメフェア連動イベント

    Tokyo International Anime Festival 2010 autumn
主催:一般社団法人 日本動画協会
共催:経済産業省、NPO法人 映像産業振興機構
後援:東京都、中華人民共和国 文化部、韓国コンテンツ振興院
協賛:日本航空、パナソニックシステムソリューションズ ジャパン株式会社
特別協力 : 一般社団法人 日本音声製作者連盟、独立行政法人 日本貿易振興機構(JETRO)
協力:NTT都市開発株式会社、ダイビル株式会社、鹿島建設株式会社、
株式会社クロスフィールドマネジメント、株式会社文化放送、東京アニメセンター、
東京国際アニメフェア実行委員会事務局会期:平成22年10月22日(金)=ビジネデスデー、23日(土)=パブリックデー

会場:秋葉原UDX (東京都千代田区外神田)

AKIBA_SQUARE(展示会)、
UDX THEATER(講演会、シンポジウム)内容:秋の新番組、秋から年末年始公開に公開の劇場映画、冬季販売のOVA、

海外向けセールス作品(新作、旧作問わず)などのプレゼン・ブース、
商談ブース、イベントステージ、講演、シンポジウム、上映会など■パブリックプログラム23日(土)■ 

ステージプログラム : 秋葉原UDX2階 「AKIBA_SQUARE」特設ステージ
14:45~15:30 ※当日整理券を配布します  
ステージイベント 「コミックTV 出張版」 〈出演〉春井柚佳、箸本のぞみ、大久保瑠美
BS11で好評放送中の「コミックTV」の初のイベント。レギュラーの春井柚佳、箸本のぞみが「コミックドラマ」「コミックソング」のウラ話をどんどんしちゃいます。
 16:00〜17:00 ※当日整理券を配布します  

デジタルラジオ公開録音
「東京国際アニメフェア2011超 ! ステーション」
(文化放送デジタルラジオ 超A&G+) 〈出演〉戸塚利絵、鈴木仁、はなしまなおみ
〈ゲスト〉片岡あづさ、原紗友里
  ■22日(金)、23日(土)■ 

デジタルラジオ公開生中継 : 秋葉原UDX4階 「東京アニメセンター」スタジオ
「アンテナ+」 in 東京国際アニメ祭2010  〈出演〉藤田由美子、赤崎千夏 他
文化放送 超!A&G+で放送中の人気情報番組『アンテナ+』からパーソナリティがまさかの出張参戦。2日間にわたって、アニメの最新情報を秋葉原から公開生中継でお送りします。 ■23日(土)■ 

上映会&トークショー : 秋葉原UDX4階 「UDX シアター」
14:30~17:00 ※「上映会&トークショー」は事前登録が必要です 
「いばらの王 -King of Thorn-」 
「モントリオール ファンタジア映画祭」の 観客賞アニメ部門銅賞を受賞するなど、国内外の映画祭で高い評価を得ている劇場アニメ「いばらの王 -King of Thorn-」のBD上映会と片山監督によるトークショー。
〈出演〉片山一良監督

また明日もコンシェルジュ・バミは行きます~☆

  
 
(c)2010 Tokyo International Anime Festival

【アート】スピールクロック博物館

夕方の5時になると鳴る鐘の音。

1カ月前はまだ夕方5時でも明るかったのが

今ではすっかり暗さを感じる季節になりました。

天候は毎年大きく違っても、日の出、日の入りは

同じ日々を繰り返しているようです。

そんな時の流れを感じさせてくれる展示会が、遠くオランダで開催されました☆

音楽時計・・・中国において清朝時代に皇帝を楽しませるため、紫禁城(Forbidden City)に持ち込まれたものです。

その音楽時計を一同に集めたのが「シングソング、紫禁城の財宝(SingSong, Treasures from the Forbidden City)」展、です。

 
スピールクロック博物館 Museum Speelklok

シングソング、紫禁城の財宝(SingSong, Treasures from the Forbidden City)展

オランダ・ユトレヒト(Utrecht)にあるスピールクロック博物館(Museum Speelklok)で公開されているのですが

中国国外での公開は初めてとのことなのです!

ちなみに、スピールクロックとは「音楽時計」の意味です♪

音楽時計はもともと18世紀にヨーロッパでつくられ、その姿に魅せられた皇帝たちによって中国に輸入されました。

その後は、故宮博物院(紫禁城)に収蔵されていましたが、3年前に同博物館の専門家らが中国の専門家たちと

修復作業を始めるまでは、数十年間もの間、その音色を奏でることなく人目に触れず保管されていました。

シングソング、紫禁城の財宝(SingSong, Treasures from the Forbidden City)展

今回展示される音楽時計のなかで、最も大きい「パゴダ時計(pagoda clock)」は

5段階の構造をもち、金箔で覆われた荘厳な時計です。

毎正時に2メートルの高さに伸びて音を奏でたかと思ったら、60分かけてもとの高さに縮んでいくという精巧な仕掛けがされています。

シングソング、紫禁城の財宝(SingSong, Treasures from the Forbidden City)展

展示会は2011年2月28日までということですから、オランダ旅行の予定のある人はぜひこのチャンスに

生の音色を聴いて来てくださいね♪

シングソング、紫禁城の財宝(SingSong, Treasures from the Forbidden City)展

スピールクロック博物館 Museum Speelklok

Museum Speelklok

こんな感じになっています☆

[youtube width=”240″ height=”320″]http://www.youtube.com/watch?v=hGJIAFDaK2g[/youtube]

こちらも素敵な音色なので是非聞いてみてください♪ 

 [youtube width=”240″ height=”320″]http://www.youtube.com/watch?v=Bw29xAFeSfI[/youtube]

(c)AFP/Palace Museum Beijing

【イベント】東京国際アニメ祭2010秋

秋は芸術の秋・・・アニメの季節です・・・と言わんばかりに

エンターテイメント系のイベントが目白押しです!

今週も、in秋葉原でイベントが開催されますよ☆


東京国際アニメ祭2010秋

そう。

東京国際アニメ祭2010秋

東京国際アニメ祭2010秋
です。

経済産業省が主管する「JAPAN国際コンテンツフェスティバル(通称コ・フェスタ)」の一環として開催される催しです。

毎年春に開催されている「東京国際アニメフェア」とも連動して、東京国際アニメフェア実行委員会事務局の協力により

またコ・フェスタのほかのイベントとも協調して、アニメの秋の最新情報とビジネス情報を国内外の業界関係者、

特に海外バイヤーを対象とした秋期のアニメ・イベントとしての定着を図るためのイベントとなっています!!

東京国際アニメ祭2010秋

東京国際アニメ祭2010秋開催概要

名称:東京国際アニメ祭2010秋 ~東京国際アニメフェア連動イベント
    Tokyo International Anime Festival 2010 autumn
主催:一般社団法人 日本動画協会
共催:経済産業省、NPO法人 映像産業振興機構
後援:東京都、中華人民共和国 文化部、韓国コンテンツ振興院
協賛:日本航空、パナソニックシステムソリューションズ ジャパン株式会社
特別協力 : 一般社団法人 日本音声製作者連盟、独立行政法人 日本貿易振興機構(JETRO)
協力:NTT都市開発株式会社、ダイビル株式会社、鹿島建設株式会社、
株式会社クロスフィールドマネジメント、株式会社文化放送、東京アニメセンター、
東京国際アニメフェア実行委員会事務局

会期:平成22年10月22日(金)=ビジネデスデー、23日(土)=パブリックデー

会場:秋葉原UDX (東京都千代田区外神田)
AKIBA_SQUARE(展示会)、
UDX THEATER(講演会、シンポジウム)

内容:秋の新番組、秋から年末年始公開に公開の劇場映画、冬季販売のOVA、
海外向けセールス作品(新作、旧作問わず)などのプレゼン・ブース、
商談ブース、イベントステージ、講演、シンポジウム、上映会など

■パブリックプログラム23日(土)■ 
ステージプログラム : 秋葉原UDX2階 「AKIBA_SQUARE」特設ステージ
14:45~15:30 ※当日整理券を配布します  
ステージイベント 「コミックTV 出張版」 〈出演〉春井柚佳、箸本のぞみ、大久保瑠美
BS11で好評放送中の「コミックTV」の初のイベント。レギュラーの春井柚佳、箸本のぞみが「コミックドラマ」「コミックソング」のウラ話をどんどんしちゃいます。
 

16:00〜17:00 ※当日整理券を配布します  
デジタルラジオ公開録音
「東京国際アニメフェア2011超 ! ステーション」
(文化放送デジタルラジオ 超A&G+) 〈出演〉戸塚利絵、鈴木仁、はなしまなおみ
〈ゲスト〉片岡あづさ、原紗友里
  

■22日(金)、23日(土)■ 
デジタルラジオ公開生中継 : 秋葉原UDX4階 「東京アニメセンター」スタジオ
「アンテナ+」 in 東京国際アニメ祭2010  〈出演〉藤田由美子、赤崎千夏 他
文化放送 超!A&G+で放送中の人気情報番組『アンテナ+』からパーソナリティがまさかの出張参戦。2日間にわたって、アニメの最新情報を秋葉原から公開生中継でお送りします。 

■23日(土)■ 
上映会&トークショー : 秋葉原UDX4階 「UDX シアター」
14:30~17:00 ※「上映会&トークショー」は事前登録が必要です 
「いばらの王 -King of Thorn-」 
「モントリオール ファンタジア映画祭」の 観客賞アニメ部門銅賞を受賞するなど、国内外の映画祭で高い評価を得ている劇場アニメ「いばらの王 -King of Thorn-」のBD上映会と片山監督によるトークショー。
〈出演〉片山一良監督

コンシェルジュ・バミも行ってきます~☆
  
 
(c)2010 Tokyo International Anime Festival