【グッズ】愛のうずまきジュエリー

大胆?!奇抜?!!クリエイティブ?!!!

な発想のアクセサリーがお目見えしました!

 

愛のうずまきジュエリー (4)

 

愛のうずまきジュエリー (6)

 

◆ 愛のうずまきジュエリー ◆

【商品詳細】
 
石: ダイヤモンド

トップ材質: K10PG(10金ピンクゴールド)

トップサイズ: 約13.5mm× 9.5mm

チェーン材質: K10PG(10金ピンクゴールド)
 
チェーン長さ: 約 40cm

重量: 約 0.8g

トップ取り外し: 可能

http://item.rakuten.co.jp/e-housekiya/1202048/

 

愛のうずまきジュエリー (5)

 

『彼から彼女へのお守りジュエリー』

~パートナーに悪い虫がつかないように~

 

愛のうずまきジュエリー (3)

渦巻き状のプレート型ネックレス

金鳥(KINCHO)ブランドを展開する

大日本除虫菊さんとのコラボ商品。

 

 

 

 愛のうずまきジュエリー (2)

 

愛のうずまきジュエリー (7)

 

素晴らしい、強烈、でもウィット満載な商品ですね。

嫌いじゃないです・・・むしろ好きです☆ (笑)

イマジネーションを刺激されました!

 

 

愛のうずまきジュエリー (1)

 

(c)e-housekiya

【コンテンツ】KAWAII MONSTER CAFE

増田セバスチャンがプロデュースされた

東京都最大級面積のカフェが

来週オープンします♪

 

KAWAII MONSTER CAFE (3)

◆ KAWAII MONSTER CAFE ◆

オープン:2015年8月1日

住所:東京都渋谷神宮前4-30 YMスクエア 4F

http://kawaiimonster.jp/

 

 

店内にはスイーツ型のメリーゴーランドが鎮座!

 

KAWAII MONSTER CAFE (4)

 

座席は、カラフルなキノコや植物達の

「MUSHROOM DISCO」

動物と哺乳瓶が妖しく光る

「MILK STAND」

巨大クラゲのバー

「BAR Experiment」

甘くてとろける

「Mel-Tea ROOM」

といった4つのゾーンから構成され

自由に選ぶことができます。

 

KAWAII MONSTER CAFE (5)

 

どのゾーンでも増田セバスチャンさんの

アートを体感できるつくりで

カラフルで遊び心のある

とってもこだわりを感じる

メニューを味わうことができます☆

 

KAWAII MONSTER CAFE (6)

 

KAWAII MONSTER CAFE (2)

 

 

ビジュアルアイコンになっている

店員さん「MONSTER GIRL」の衣装ディレクターは

ファッションブロガー/ジャーナリストの

ミーシャ・ジャネットさんが担当。

店内音楽の制作はRAM RIDERさんが

プロデュースされています。

 KAWAII MONSTER CAFE (1)

 

 

世界から注目されるカフェになるでしょうね♪
 

(c)kawaiimonster.jp

【コンテンツ】ペコちゃん展

あの「ペコちゃん」をフィーチャーした

展覧会が開催されています☆

 

 ペコちゃん展 (2)

◆ ペコちゃん展 ◆

会期:開催中 ~ 9 月13 日(日)

時間: 9:30 ~ 17:00(入場は16:30 まで)

        ※7月18日~8月30日は18:00(入場は17:30まで)

休館日:月曜日( ただし7/20は開館)、7/21

観覧料金: 一般800円、高大生500円、小中学生無料

開場:平塚市美術館

http://www.city.hiratsuka.kanagawa.jp/art-muse/2015201.htm

 

ペコちゃん展 (1)
ペコちゃん卓上人形 1959年頃 新関コレクション

 

 

【詳細】
 
 株式会社不二家のキャラクター「ペコちゃん」は

日本企業の代表的キャラクターであり、誕生から60余年という

まさに昭和から平成へつづく世相や日本の生活を表し

その容貌やファッションは時代や季節を通じて多彩に変化してきました。

 

店頭人形、卓上人形だけでなく、書籍やマッチラベル

テレホンカード、新聞広告、文具など

生活に根差したところにペコちゃんがいました。

世代によっては、ある特別な日にデパートの屋上遊園地などで

ひとしきり遊んだあと、家族で食べたハンバーグや

ショートケーキの思い出が浮かんでくるかもしれません。

 

また現在まで、やなせたかし、水森亜土さんなどの作家や

ハローキティ、初音ミクなどのキャラクターとの

コラボレーションが積極的に行われていることも

日本的な特徴といえ、さらに企業としての不二家は

その社風もあり、建築家アントニン・レーモンド氏や

先駆的なデザイナーレイモンド・ローウィ氏と

積極的に関わりをもっていました。

 

本展はこうした「ペコちゃん」を、昭和という時代や

世相のなかで捉えた「過去」

(「ペコちゃんと昭和」、「生活のなかのペコちゃん」)と

気鋭の現代アーティスト17人がペコちゃんに

インスパイアされて制作した27点による

「現在」によってひもときます。

 

現代作家の内訳は、戌井昭人氏、伊藤誠氏、内田望氏

金川博史氏、川井徳寛氏、木原千春氏、小林孝亘氏

佐々木成美氏、玉川みほの氏、冨岡奈津江氏、西尾康之氏

町田久美氏、三沢厚彦氏、宮川慶子氏、山田啓貴氏

吉野英理香氏、渡部満氏の17名です。

 

このほかミルキー関連パッケージなどのコーナー展示

二人のデザイナー、レイモンド・ローウィ氏と

アントニン・レーモンド氏の紹介、東京モード学園の協力による

ペコちゃんのオリジナル衣装デザインの募集と展示を行います。

あわせて多彩な映像やワークショップなどによって

昭和という世相を追い、アートなペコちゃんの

新たな側面を追いながら、幅広い世代が楽しめる展覧会を行います。
 

ペコちゃん展 (4)
小林孝亘《Peko in the moonlit forest》2015年、油彩・カンヴァス

 

【関連事業】
 
 ペコちゃん展 (3)

内田望《milky cow》2015年、鉄、ガラス、真鍮、木、ステンレス
 

■ 学芸員によるギャラリートーク
日時:8月23日(日)、9月12日(土) 14:00~15:00
場所:展示室2 ※申込不要、要観覧券

■ ワークショップ
 ミルキーをつくろう!
 日時:2015年7月18 日(土)、8月1日(土)、8月15日(土) 11:00~、13:30~、15:30~
 場所:アトリエB ※先着24名、対象:小学生など、各回30分前に整理券配布
 詳細はこちらを参照してください。

■ ワークショップ
 ペコちゃんとダンスしよう!
 日時:2015年7月26日(日)、8月29日(土) 11:30~、13:30~
 場所:ミュージアムホール ※先着100名

■ ペコちゃんカーがやってくる!
会期中、美術館前庭にペコちゃんカーが登場します。
みんなもペコちゃんと記念写真を撮ろう!

■ みんなでスタンプラリー
館内でペコちゃんスタンプを押そう!3つ集めてミルキーをget!
 対象:中学生以下 ※先着5,000名

 

 

ワークショップまであって

まるで工場見学しているようですね☆

夏休みにあま~いひと時が過ごせそうです♪

 

(c)The Hiratsuka Museum of Art

【コンテンツ】Licensing of the Year 2015

本年で7回目を迎えたキャラクターおよび

ライセンスビジネス業界のアワードである

「Licensing of the Year」が決定しました☆

 

 

Licensing of the Year 2015 (10)
(C)L5/YWP・TX

グランプリ:「妖怪ウォッチ」(株式会社レベルファイブさま)
【選評】クロスメディア戦略の成功とコンテンツの魅力によって14年のキャラクター商品市場を牽引。中核商品である玩具だけでなく、横断的にあらゆる商品がヒットし、キッズ市場の勢力図を大きく変えた。海外展開も含め、今後の展開に対する期待も大きい。

 

 

Licensing of the Year 2015 (2)

(C) Disney

キャラクター・ライセンス賞:「アナと雪の女王」(ウォルト・ディズニー・ジャパン株式会社さま).
【選評】映画興行収入は歴代3位となる254.8億円を記録。クォリティの高い映像と音楽が幅広い女性層から支持された。商品化も女児を中心に幅広い領域でヒット。映画という従事的な手法でも十二分に広げられることを証明した。

 

 

Licensing of the Year 2015 (9)
(C)2015 昭文社

ブランド・ライセンス賞:「ことりっぷ」(株式会社昭文社さま)
【選評】「週末に行く小さな旅」を提案するガイドブック「ことりっぷ」は、20~30代の働く女性から圧倒的な支持を獲得。14年は、「旅」や「おでかけ」をフックにした企業や自治体との商品・サービスの開発が拡大した。

 

 

 

 

 

Licensing of the Year 2015 (8)

(C) L5/YWP・TX

プロダクト・ライセンシー賞:「DX妖怪ウォッチシリーズ」(株式会社バンダイさま)
 【選評】社会現象となった「妖怪ウォッチ」の中心アイテム。15年3月末まででシリーズ累計360万個を販売。同2億2000万枚販売した「妖怪メダル」とともに、時流をとらえた商品開発が見事だった。

 

 

Licensing of the Year 2015 (7)

(C) タナカカツキ/KITAN CLUB

ライセンシング・エージェンシー賞:「コップのフチ子」(株式会社スパイラルキュートさま)
 【選評】商品化はもちろん、企業とのタイアップキャンペーンや、さまざまなキャラクターとのコラボレーションが目立った14年。カプセルトイの枠を遥かに超えた展開は、さまざまなメディアからも注目された。

 

 

 

Licensing of the Year 2015 (6)

(C) 2015 Gullane (Thomas) Limited.

プロモーション・ライセンシー賞:「大井川鐵道蒸気機関車のきかんしゃトーマス号」
(大井川鐵道株式会社さま)
 【選評】大井川鐵道で蒸気機関車のトーマス号をアジアで初めて走行させたという話題性は秀逸。インパクトは絶大であり、リアルの力を再認識させられた。海外からの集客も期待でき、地方への誘客にも寄与した。

 

 

 

Licensing of the Year 2015 (5)
(C)LINE Corporation

リテイル賞:「LINE Creators Market」(LINE株式会社さま)

 【選評】クリエイターから企業まで誰もが気軽に参加でき、新たなプロパティの創造と流通をワンストップで完結させている点などが革新的であり、現代的といえる。今後、Creators Market発プロパティの活躍も期待される。

 

 

Licensing of the Year 2015 (4)

(C) T-ARTS / syn Sophia / テレビ東京 / PP2製作委員会

ニューフェイス賞:「プリパラ」(プリパラ製作委員会さま)
 【選評】複数の大型プロパティの登場で激戦となった14年度の女児市場で、高い支持を獲得。最新鋭のカード筐体、テレビアニメ、関連楽曲などのクロスメディア戦略が、女児のアイドルへの変身願望をより身近なものにした。

 

Licensing of the Year 2015 (1)

(C) Disney

選定委員特別賞:「TSUM TSUM」(ウォルト・ディズニー・ジャパン株式会社さま)
 【選評】可愛らしくデザインされたぬいぐるみを“積む”という斬新な企画からスタートし、その後のスマホアプリ化により急速に支持を拡大。14年末からはライセンス展開もスタートしており、各種商品が好調な販売を記録する。

 

 

Licensing of the Year 2015 (3)

(C) 2014「STAND BY ME ドラえもん」製作委員会

選定委員特別賞:「ドラえもん」(株式会社藤子・F・不二雄プロさま)
 【選評】国内外の多くの人々から支持される定番プロパティだが、14~15年にかけてさまざまな施策を実施。特に14年7月公開の3DCG映画は、大人も含めて幅広い層から支持され大ヒットを記録するなど、新たな可能性を示した。

 

 

昨年はたくさんのヒット作に恵まれた一年でしたが

今年もまだ下半期、半年間ありますので

たくさんのヒットに恵まれる2015年でありたいですね!

(c)2012 Character Aid

【コンテンツ】ウルトラマン創世紀展

もう50年、半世紀近く続くウルトラマン。

そんなウルトラマンの歴史を

丸わかり出来る展示会が開催中です☆

 

ウルトラマン創世紀展

 

◆ ウルトラマン創世紀展 ◆

―ウルトラQ誕生からウルトラマン80へ―

会期:開催中 ~ 8月30日(日)

時間:10:00~18:00

   日曜休廊

会場:横須賀美術館

休館日: 8月3日(月)

観覧料:一般1000円、高大・65歳以上800円、中学生以下無料

http://www.yokosuka-moa.jp/exhibit/kikaku/1502.html

 

 

【概要】

国産特撮テレビ作品の草分けであり

現在まで不動の人気を誇る「ウルトラマンシリーズ」。

実際に撮影に使われた小道具などの貴重な資料を通じて

若い制作者たちの情熱と、昭和の子ども文化を紹介します。

特撮の神様と呼ばれた円谷英二のもとに

若い脚本家、監督、特撮スタッフ、芸術家が集い

情熱を注いで、ウルトラマンを誕生させたのは

1966(昭和41)年のこと。

およそ半世紀を経た現在まで

その映像は多くの人々の心を捉え続けています。

娯楽の中心が映画から新たに登場したテレビへと移り

さらにテレビの黄金期を迎える戦後日本において

ウルトラマンを生み育てた制作現場では

熱き思いとともに様々な挑戦が繰り広げられ

時代の要請に応えて変化を遂げてきました。

さらに、子どもを対象とした雑誌やおもちゃなどの

産業が隆盛をきわめる中、商業デザインの世界で

ウルトラマンは多くの若手画家らの活躍の場となりました。

 
本展覧会では、その原点であるウルトラQ(1966年)の誕生から

ウルトラマン80(1980年)までの

ウルトラマンシリーズ8作品をとりあげ

その人気の秘密を、送り手である制作側の情熱と

受け手である子どもを取り巻く文化の両面から探ります。

 

 

 

初代のころから現代にいたるまで

多くの世代にファンを持つウルトラマン。

展示会を楽しみながら世代間交流が出来そうですね。

 

(c)YOKOSUKA MUSEUM OF ART

【Art】THE変形 河森正治デザインワークス展

日本不世出のビジョンクリエイターといわれる

河森正冶氏の展示会が手塚治虫記念館にて開催されます☆

 

THE変形 河森正治デザインワークス展

 

◆ THE変形 河森正冶デザインワークス展 ◆

「マクロス」~「サイバーフォーミュラ」~「アクエリオン」~∞

会期:7月3日(金曜日)~ 10月26日(月曜日)

時間:9時30分~17時(入館は16時30分まで)

会場:手塚治虫記念館 2階企画展示室

休館日:毎週水曜日(7月22日・29日・8月中・9月23日は開館)

http://www.city.takarazuka.hyogo.jp/tezuka/4000020/4000088.html

 

 

【概要】

河森正治氏の数多くの仕事の中から

デザインワークのみを抽出した企画展です。

更にデザインワークのみと言っても

その仕事量は凄まじく、手塚治虫記念館の

企画展スペースでは到底展示しきれるような量ではありません。

 

そこで、本企画展は、河森正治の真骨頂である

「変形」を主なテーマとした内容で展開させていただきます。

常に変形し続ける河森正治氏のデザインワークスをご体感ください。

 

 

 

☆コンシェルジュ・バミのものしりになれる?!メモ☆

河森正治氏

アニメーション監督、演出家、デザイナーなど

枠にとらわれることの無い広い視野を持つ

日本不世出のビジョンクリエイター。

代表作は「マクロス」「アクエリオン」シリーズなど。

 

 

厳選に厳選を重ねた作品展ということで

その内容が非常に楽しみですね!

 

 

 

(C)2004 河森正治・サテライト/Project AQUARION
(C)SUNRISE
(C)1984 ビックウエスト
(C)1997-2008 FromSoftware, Inc. All right reserved.
(C)2005 BONES/Project EUREKA
(C)Takarazuka City

【イベント】マンガと戦争展

昨日に続き、日本マンガ学会さんから

ご案内を頂いた展覧会のご紹介です。

 

マンガと戦争展 (1)

◆ マンガと戦争展 ◆

~6つの視点と3人の原画から~

会期:開催中 ~ 9月6日(日)

時間:午前10時~午後6時(最終入館は午後5時30分)

※毎週水曜日は休館(ただし、7/22~8/26の水曜日は開館)

会場:京都国際マンガミュージアム 2階 ギャラリー1、2、3及び6

入場料:無料 ※ミュージアムへの入場料は別途必要です

http://www.kyotomm.jp/event/exh/manga_and_war.php

 

 

【内容】

6つの視点からの多様な「戦争マンガ」の紹介

評論家・呉智英(くれ・ともふさ)氏と

マンガ研究者・吉村和真(よしむら・かずま)氏の

監修により選ばれた

【原爆】【特攻】【満州】

【沖縄】【戦中派の声】【マンガの役割】

6つのテーマにおいてそれぞれ

先の大戦をテーマにしたマンガ作品を取り上げ

「戦争マンガ」の、多様で複雑な展開を

解説と共に複製パネルで紹介します。

 

 

マンガと戦争展 (2)

 

 

【紹介する作品】(作家50音順)

今日マチ子先生「cocoon」 こうの史代先生「夕凪の街」 

小林よしのり先生「戦争論」 小松左京先生・石ノ森章太郎先生「くだんのはは」 

三枝義浩先生「祖国への進軍」 里中満智子先生「積乱雲」

新里堅進先生「沖縄決戦」 田河水泡先生「のらくろ探検隊」 

田代脩先生・菊池英一先生「日本史まんが年表」

辰巳ヨシヒロ先生「地獄」 ちばてつや先生「家路1945~2003」 

手塚治虫先生「紙の砦」 中沢啓治先生「はだしのゲン」

西岡由香先生「夏の残像」 花村えい子先生「君死に給うことなかれ」 

百田尚樹先生・須本壮一先生「永遠の0」 

ほし☆さぶろう先生「ひめゆりたちの沖縄戦」 

前谷惟光先生「ロボット三等兵」 松本零士先生「音速雷撃隊」 

水木しげる先生「総員玉砕せよ!」 

水谷青吾先生・葉剣英先生「劇画太平洋戦争 神風特別攻撃隊」 

村上もとか先生「フイチン再見!」 本宮ひろ志先生「ゼロの白鷹」 

安彦良和先生「虹色のトロツキー」

 

 

近年いろいろと話題にあがることの多い

マンガと戦争。

これを機に、一人ひとりが

考える時間を持つことが大切ですね。

 

 

(c)2006-2015 Kyoto International Manga Museum.

 

【イベント】広島ゆかりの作家、作品展

日本マンガ学会さんから

ご案内を頂きました☆

直前のご案内で申し訳ございません。。。

 

広島ゆかりの作家、作品展 アステールプラザ (3)

 

広島メディア芸術振興プロジェクト

◆ 広島ゆかりの作家、作品展 ◆

会期:6月27日(土)、28日(日)
 
時間: 10時~18時
 
会場:JMSアステールプラザ 1階市民ギャラリー

http://www.city.hiroshima.lg.jp/www/contents/1432100443113/

 

 

 

☆広島ゆかりの作家、作品展

・中沢啓治「はだしのゲン」複製原画展広島ゆかりの作家、作品展 ちらし表

・近藤ようこ「五色の舟」(第18回文化庁メディア芸術祭マンガ部門大賞)複製原画展

・新久千映「ワカコ酒」アニメ化記念展示

・アニメーション映画「この世界の片隅に」(原作:こうの史代)製作資料展

・広島ゆかりの作家展(あすなひろし、石田敦子、宇河弘樹、かわぐちかいじ、こうの史代、西島大介、
 村上たかし、方條ゆとり+望月菓子各氏)

 

広島ゆかりの作家、作品展 アステールプラザ (1)

 

 

☆イベント (事前申し込み不要 参加無料)

♪文化庁メディア芸術祭マンガ部門大賞受賞者記念対談
日時等:6月27日(土)10時~11時30分 会場内特設ステージ
出演者:近藤ようこ氏(「五色の舟」原作:津原泰水)・こうの史代氏(「夕凪の街 桜の国」)
 
♪「ワカコ酒」アニメ化記念ライブドローイング「ワカコ酒」
日時等:6月27日(土)17時~17時30分 会場内特設ステージ
出演者:新久千映氏

♪「この世界の片隅に」(原作:こうの史代)アニメーション映画化記念トークショー
日時等:6月28日(日)13時~13時50分 会場内特設ステージ
出演者:片渕須直氏(アニメーション監督)

♪比治山大学短期大学部 美術科生によるマンガ★ワークショップ
日時等:6月28日(日)14時~16時 会場内交流スペース

※都合により、時間や内容の変更、また参加者多数の場合は入場を制限させていただく場合があります。あらかじめご了承ください。

 

広島ゆかりの作家、作品展 アステールプラザ (2)

 

☆その他の展示等

・広島市まんが図書館企画展示

・尾道マンガ大賞展

・メディア芸術を教える市内の大学、専門学校の紹介展示

・関連書籍販売など

 

広島ゆかりの作家、作品展 アステールプラザ (4)

 

 

広島とのつながり、関係がある方も無い方も

ぜひお近くの方は、広島ゆかりのコンテンツを

発見し、楽しんでください☆

 

(c)2015 The City of Hiroshima.

【コンテンツ】ポケモン研究所~キミにもできる!新たな発見~

新感覚の科学アトラクション展が開催されます☆

ポケモンを題材に、科学研究のプロセスが

体験できる場所が誕生します。

 

 

◆ ポケモン研究所~キミにもできる!新たな発見~ ◆

会期:7月8日(水)~ 10月12日(月・祝)

場所:日本科学未来館 1階 企画展示ゾーン

時間:午前10時~午後5時(入場券の購入は閉館時間の30分前まで)

休館日:火曜日(ただし、祝日および7/21~8/25の期間は火曜日も開館)

入場料:大人(19歳以上)1600円、中人(小学生~18歳以下)1200円、中人土曜1100円、小人(3歳~小学生未満)500円

http://www.miraikan.jst.go.jp/spexhibition/pokemon/

http://pokemonlab.jp/

研究室は3つ用意されている―――

1日研究員となって、3つの研究室での

体験を終えたキミには、“新たな発見”

への扉が開かれる。

本展は、ポケモンの世界観を舞台に

“観察すること”、“分類すること”など

科学的なプロセスが体験できる

科学アトラクション展です。

キミたちの挑戦を待つ!

 

ポケモン研究所~キミにもできる!新たな発見~ (1)

 

【展示概要】

「ポケモン」を題材として、「観察」や「分類」という

科学的な手法やプロセスを楽しみながら体験できる企画展です。

会場となる「ポケモン研究所」で

来場者はこの研究所にやってきた1日研究員となり

手渡されたモンスターボールの中に

どんなポケモンが入っているかを

さまざまな観察マシンで分析しながら

つきとめていきます。

そのほか、ポケモンの多様性を

深く知ることができるコレクションルーム

「観察」「分類」による現実の世界での

発見事例などを展示します。

ポケモンとともに遊び、考えることを通して

科学研究のプロセスに触れることのできる展覧会です。

 

ポケモン研究所~キミにもできる!新たな発見~ (2)

 

【展示構成】

○第1研究室~博士からのミッション~

「ポケモン研究所」の一日研究員として来場したあなた。手渡されたモンスターボールの中に入っているポケモンを、研究室にある観察マシンを使ってつきとめましょう。観察マシンから得られるポケモンの断片的なヒントは「重さ」、「鳴き声」、「足跡」、「生息地」などさまざま。ミッションの難易度は3段階に分かれているため、お子さまだけでなく、子どものころにポケモンと出会った20代の方々をはじめ、幅広い世代にお楽しみいただけます。

○第2研究室~ポケモンコレクションルーム~

これまでに発見されたポケモンは700種以上。コレクションルームでは、その全てのポケモンをさまざまな角度から分類・展示し、ポケモンの世界がもつ奥深い多様性を紹介します。分類されたポケモンをヒントに、ワークショップコーナーで自由な視点でポケモンの特徴をとらえ、自分だけのポケモンのグループをつくってみましょう。

○第3研究室~キミにもできる新たな発見~

第1・2研究室で体験した「観察」と「分類」の手法は、科学の研究現場でも実際に使われ、重要な発見につながっています。展示場での体験をふりかえりながら、新しい生物や現象の発見事例を本物の標本とともに見ていきます。一日研究員のミッションをクリアしたあなたなら、「自分にも新しい発見ができる」という可能性を感じられるでしょう。
 〔第3研究室 科学監修: 馬渡 駿介(北海道大学名誉教授)〕

こういう形でポケモンがフィーチャーされるとは

だれが予想したでしょうか・・・!

ポケモンファン、ポケモン世代といわずとも

興味深いですね☆

 

 

(c)The Yomiuri Shimbun 2015
(c)2015 Pokémon. ©1995-2015 Nintendo/Creatures Inc. /GAME FREAK inc
(c)NATIONAL MUSEUM OF EMERGING SCIENCE AND INNOVATION

【コンテンツ】itadaki BLDG.

クリエイター、アーティストの方が

使いやすそうなアトリエを備えた

シェアアトリエビルが誕生します☆

 

itadaki BLDG. シェアアトリエビル (4)

 

◆ itadaki BLDG. ◆

住所:東京都中央区湊3-5-2

http://itadakibldg.com/

 

 

 

【ABOUT ITADAKI】

itadaki BLDG. -いただきビルディング-

シェアアトリエやハウススタジオなどを

融合した5階建てのシェアアトリエビルです。

「頂」を目指すクリエイターの方々が集い

新たなものづくりから生まれる創造価値を

「いただく」場所として展開していきます。

 

itadaki BLDG. シェアアトリエビル (1)

 

【1F】

Open Space / Gallery Space / Event Studio

itadaki BLDG.ご契約者が利用できる共用スペースです。

無料でおいしいコーヒーも味わえます。

シンポジウム・セミナー・ギャラリー・パーティーなどの

様々なイベントや、撮影等のレンタルスペースとしてご利用いただけます。

また、一般来館も可能なギャラリースペースもございます。

 

 

【2F】

HAMON Gallery

(株式会社HAMON専用ギャラリー)

日本の日本の伝統工芸および才能豊かな

クリエイター達の作品を世界へ発信するHAMONプロジェクトの拠点として、

作品の展示・販売やイベントを行います。

※入場は要予約

 

itadaki BLDG. シェアアトリエビル (3)

 

【3F】

Share Atelier

クリエイターや起業家の方々のための

個室ブースとしてご利用いただけるシェアアトリエスペースです。

机やキャビネなど持ち込み自由。法人登記も可能です。

 

 

【4F】

Free Space

4階フロアは多目的スペースです。

シェアアトリエのようなブースごとの

利用では実現できない企画や

大掛かりな制作を行う場所としてもご利用いただけます。

 

 

【5F】

Rental Space / House Studio

5階フロアには和室もあり、一風変わった

レンタルスペースとしてご利用いただけます。

室内の特性を活かしたイベントはもちろん

撮影スタジオとしても自由にお使いいただけます。

また、和室では布団貸によるご宿泊も可能です。

 

itadaki BLDG. シェアアトリエビル (2)

 

新しい文化発信拠点となって

世界から注目を集めてほしいですね☆

 

 

 

(c)STUDIO SHIKUMI Inc.