【キャラクター見つけ隊!】「ニャオざね」っち

埼玉県熊谷市に人気のネコがいるということで

熊谷市役所にやってきました。

 

 

市民活動イメージキャラクター「ニャオざね」っちです。

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“君”か”ちゃん”か分からなかったので

“っち”とさせていただきました☆

 

 

 

 

 

~ニャオざねとは~
熊谷市の市民活動イメージキャラクターです。
市民と行政との協働のまちづくりを推進するために誕生しました。
デザインは、市内在住のイラストレーター「ことな」さんに依頼し、
名前は公募で、181通の応募の中から、ねこの鳴き声に
熊谷の武将「熊谷次郎直実」公をプラスした『ニャオざね』に決まりました。
市民活動のキャラクターにねこを選んだのは、ねこが持つ自由なイメージが
市民活動のイメージと重なるためです。

また、ねこが街のいたるところにいるように、市民活動も市内のいたるところで
活発に行ってほしいという願いも込められています。

◎素敵なキャラクターですね。◎

 

なまえ
熊谷市 市民活動イメージキャラクター

いどころ
・しみんかつど〜すいしんか
・あなたのこころのなか

しゅみ・とくぎ
通販のCMをみること
・花植え(ついついサルビアのみつを吸っちゃう^u^)
・ねこぱんち
・名刺づくり
こうぶつ
・新名物???「くまがやホットケーキ」
・うどん
・「萩の⽉」など「○○の⽉」というお菓
(丸くて⻩⾊いものが⼤好きなのだ♪)

ざゆうのめい
ひとりはみんなのために、みんなはひとりのために

しょうらいのゆめ
ライオンになるのもいいけど市⻑にもなりたい
さいきんのまいぶ〜む
⼀昨年の夏から「雪くま」にハマる
去年から勝⼿に「雪くま」の応援をはじめました♬

ひんやりしていて癒されるにゃん♪

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「ニャオざね」っちがライオンになるまで?!!目が離せませんね!

 

 

(c) kumagaya city

イマクリ*スタイル☆新春スペシャル

今日はご報告&大告知があります!

なんと・・・

先日ご紹介させて頂いた、日比谷パティオのヒビアカリプロジェクトのイベント会場で

新年早々、展覧会を開催することになりました!!

 「ヒビアカリプロジェクト」の会場広場にある“コンテナ”が“ギャラリー”となります☆

http://www.hibiya-patio.jp/

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展覧会名:「未来の人たちへ~僕たちの東京展2010新春タイムカプセル~」

会場:日比谷パティオ内アートコンテナ
会期:2010年1月5日(火)~1月31日(日)
時間:9時30分~21時(会期中無休)
料金:無料

イラストレーターTAIZO氏を中心とする仲間たち(イラストレーター、絵本作家、マンガ家)が、
会場のコンテナ内に、思い思いの「東京」を表現します。
メインシンボルとなる「東京タワー」の周りに、それぞれの「東京」が展示されます。

期間中は、一般の方たちからも作品(ポストカード)を募集します(郵送も可)。
作品は、コンテナ内に積み上げられたダンボールに貼っていきます。
毎週末(土・日・祝日)には、参加作家たちによる「ライヴ・ペインティング」を行います。
一緒に会場で作品を仕上げてください(持込みも可)。

展示された作品(応募作品も!)は、全てデジタル保存します。
そしてデジタル「タイムカプセル」の中に収納されます。
数年後(?)にその「タイムカプセル」はWEB上にて開封されます!?

*ヒビアカリプロジェクトに関する情報は今後、随時イマジネーションクリエーティブ公式ブログ
「イマクリ*スタイル」の本サイトにて随時配信されますので
要チェックでお願いします☆

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TAIZOさん:プロフィール
パッションイラストレーター。セツ・モードセミナー卒。
テレビドラマ「東京タワー」(フジテレビ系)放送中、オフィシャルWEBサイトで全イラストレーションを担当。
ユニークな手描きの作品で一躍人気者となる。
現在、別名”キャプテン・スミス”としてリリー・フランキー氏のWEBサイト「Rock’n Roll News」でコラム「NeverMind」を執筆中。

 TAIZOの主な仲間たち(他参加者多数)

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 ☆元女博司さん
イラストレーター。セツ・モードセミナー卒。’人物’と’モノ’を描くのが得意。東京下町生まれ。
第4回ペーター大賞イラストコンペ、ペーター賞、第161回ザ・チョイス、入選。

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☆尾中たけしさん
「恐怖中学ホラー子ちゃん」をはじめとするイラスト・キャラクター・WEBアニメ作家。
主な仕事:元祖でぶや(テレビ東京)番組キャラクター / 学研サイエンスキッズ「アニメ科学なぜなぜ110番」 / など多数。

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☆バリおロックさん
バリ島とサーフィンを愛するペインター&絵本作家。
スカパーBB「バリおの青空CAFÉ」、au公式サイト「バリおのまるごと楽園BALI」。著書に「バリ島式ガムラン入浴法」などがある。

 
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☆コンシェルジュ・バミ
“イマクリ*スタイル”の総合プロデューサー。
イベントに関する全ての情報は、コンシェルジュ・バミより発信してまいります!

企画:「イマクリ*スタイル」http://imagination-power.asia/
制作:東京カーニバル
協力:TOKYO“WAI-GAYA”JOURNAL

 
 

※参加方法は、葉書き(サイズのもの)に、それぞれの「東京」をイメージしたものを描いて送ってください!
到着次第随時会場のコンテナに展示させていただきます。
あて先は有限会社Imagination Creative 「東京展」係にお送りください☆
住所はこちら!

※締め切りは1月22日(金)到着分までです。※

■関連ページ■

ご案内1

ご案内2

【キャラクター見つけ隊!】玄武岩

玄武岩の「玄さん」現る!・・・ということで

兵庫県の豊岡市にやってまいりました。

 

玄武岩の「玄さん」は、今年11月5日に市の石「玄武岩」にちなんだ豊岡市のマスコットキャラクターとして誕生したキャラクターです。

山陰海岸ジオパークの世界ジオパークネットワークへの登録申請を間近に控えて、PRの助っ人として、

市の鳥のコウノトリの「コーちゃん」、市の両生類のオオサンショウウオの「オーちゃん」に続くキャラクターなんです。

玄さんは、今後、地域のジオパーク活動の支援や観光PRに活躍する予定です☆

 

■玄さんのプロフィール

◇出身地 豊岡市
◇年齢 推定160万歳
◇身長 2メートル
◇体重 160キログラム
◇好きな食べ物 どぶろく、白ごはん、漬物
◇好きな場所 火山
◇趣味 自然観察
◇特技 漬物づくり、石垣積み
◇夢 美しい自然が守られること

 

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▲玄武洞の前に座る豊岡市のマスコットキャラクター・玄武岩の「玄さん」

 

 

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▲中貝市長の除幕により、登場した玄さん

 

 

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▲玄武洞の前で記念撮影をする市のマスコットキャラクターのコーちゃん(左から)、玄さん、オーちゃん

 

 

(c) 2009 .Toyooka City.

【コンシェルジュ・バミ】カフェ

皆さんはカフェに行かれますか?

どんなカフェが好きですか。

 

 

ネコカフェとかドックカフェとかもありますが

マンガを読むならこんなカフェはいかがでしょうか。

 

=== CAFE ZENON(カフェゼノン)」。===

 こちらのカフェは『週刊少年ジャンプ』の編集長を務めたこともある堀江信彦氏の会社が経営しているお店です。

このカフェは“空間の漫画雑誌”をコンセプトにしたお店になっているんです。

 

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~コンセプト~

井の頭公園をはじめとした緑溢れる街並みと、店々が連なる風景が、独特の空気をつくりだす街、吉祥寺。
そのゆるりと流れる時間が作家を虜にしたのか、それとも自然の流れだったのか、
いつしか漫画家が多く暮らす街として漫画文化が根付いていった。
 
吉祥寺は、読み手ではなくつくり手の街。
漫画文化を伝える発信地として、吉祥寺の街から届けたい。
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直線と曲線、そして文字の中から動きが生まれ表現される漫画。
こどもの頃から親しんできた漫画雑誌は、たくさんの思いや想像を膨らませ心を揺り動かしてくれた。
読み物からアートへ。
日本画、グラフィックアート、イラストレーション・・・
昔慣れ親しんだ漫画からインスピレーションを受けた多彩なクリエーターによって、
漫画がアートへと深化し、普段感じることがなかった漫画の魅力への「再発見」がある。
 漫画とクリエーターの出会いによって新たな漫画文化がはじまる。
・
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・
19世紀初頭「気ままに描く」という意味合いで使われていた「漫画」。
そのたわいもない想像力の遊びが、今日の漫画へと繋がっている。
カフェには日常の空間を描き出すゆるさが存在する。
街のヤドリギの様に人が集まり、語らい、
そしてまた新しい出会いが生まれる場所。
何をするでもなくボーっと過ごしたり、仲間と語らったり、打合せをしたり、
思い思いの時間が過ごせるそのゆるさが、新しい創造性を育む。
ふとしたいつもの時間に、漫画のある風景を感じてほしい。

 

 

様々な取り組みにTRYされていますが

レンタルボックスなどの試みも試されています。

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皆さんもお買い物の帰りなどに

ふと立ち寄ってみてはいかがでしょうか♪

きっと心もお腹も満たしてくれるでしょう。

 

CAFE ZENON
〒180-0003 東京都武蔵野市吉祥寺南町2-11-3
Tel & Fax 0422-29-0711
OPEN 11:00-25:00 (無休)
[www.cafe-zenon.jp]

 

 

(c)CAFE ZENON

 

 

変化する展示会?

今日は展示会のご紹介です☆

 

今年で画業50周年を迎えた漫画家・花村えい子先生の展覧会が

明日、12月20日から東京・麻布十番のgm tenで開催されます。

花村先生は1959年のデビュー以降、『なかよし』『少女フレンド』『マーガレット』など様々な

少女漫画雑誌でご活躍されています。

 

 

♪今回ご紹介したい理由は・・・

なんと、展覧会の期間中に、3度に渡っての展示替えが行われるからなんです。

12月20日~ 60年代から70年代に雑誌で連載された漫画や当時の原画を中心に展示する「トキメキ編」
 1月13日~ 耽美で抒情的な世界や妖しい世界が描かれた作品を中心に構成される「抒情編」
 1月26日~ 「今、描きたいこと」をテーマに新作を中心に様々な表現にチャレンジした「いまどき編」
が予定されているんです。

 

50周年だけあって内容が盛りだくさんですね。
すべて期間中にも行ってみたいですね。

 

 

 

gm ten presents
花村えい子展
『見逃せないA B C !』

2009年12月20日(日)~2010年2月7日(日)
会場:gm ten(東京・麻布十番)
時間:12:00~20:00
休館日:月曜(12月21日は除く、祝日の場合は翌日休)年末年始12月28日~1月4日)

 

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花村 えい子
(社) 日本漫画協会理事、東京工芸大学客員教授、仏ソシエテ・ナショナル・デ・ボザール正会員。埼玉県生まれ。
1959年、貸本漫画「別冊・虹」(金園社:金龍出版社)に「紫の妖精」を発表してデビュー。
1963年、雑誌「なかよし」(講談社)に「白い花につづく道」を発表以降、少女フレンド、マーガレット、少女コミックなどに次々と作品を連載し、少女漫画のパイオニアとして活躍する。
文房具のキャラクター画、着せかえのぬり絵やイラストは、当時の少女達に大人気となり、ブームとなる。
その後、読者が少女から大人へと成長すると共に作風も変化し、女性誌などで内田康夫の浅見光彦シリーズや
連城三紀彦、夏樹静子、東野圭吾らの文芸・ミステリーを原作とする作品を手がけ、現在も多くの作品を発表し続けている。
2008年、パリの百貨店ボンマルシェにて、 「eico フェアー」が開催され、 カワイイ少女たちのイラストとグッズが注目される。
2009年9月には、画業50年を綴った自伝「私、まんが家になっちゃった!?」(マガジンハウス)より刊行。
矢島美容室や大塚愛のCDやPVで、作品が使用されている。
http://www.eico-hanamura.com

 © 2009 rui ishiguro ( gm projects )

 
 
 
 
 
 
 
☆コンシェルジュ・バミのものしりになれる?!メモ☆
 
花村 えい子先生は、初めて少女の瞳の下にまつげを描かれた作家さんなのですよ。
 

【キャラクター見つけ隊!】ハンバーグ

食べ物ネタが続いていますが、お腹を減らしているわけではありませんよ☆

 

 

 

 

 

 

静岡県袋井市と磐田市では、ハンバーグで地域活性化を実行中だそうなんです!
同市周辺にはオンリーワンなハンバーグが数多く存在するそうで、
地元の情報誌「フリーマガジン・イロハ」さんが各店の特色を活かしたハンバーグを紹介しています。
そんな中、地域ならではの「ハンバーグ文化」を高め、広めていこうと2008年12月25日に結成されたのが

「食べよう!!ハンバーグの会」 なんです。

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こんなにラブリー!?兇暴!??なキャラクターが1年前に誕生していたとは知らなかった・・・。

 

 

この会の会長を務めるのが「ハンバーグマのグーグー」。

↓

 

 

 

 

 

~プロフィール~

職人の魂がハンバーグに込められて生まれた
ハンバーグの妖精(?)。

バンザイポーズが基本姿勢。

身体の模様は網焼きによるもの。

あわてたり、興奮するとボディより肉汁があふれ出ます。

オールドスクールなアメリカンレスラーのような
スタイルですが、気は優しくて力持ち。

癒し系で「美味しい」系です。

基本身長:ハンバーグひとつ分
基本体重:ハンバーグひとつ分
※見るものの空腹感によって変動あり「ハンバーグマ」は文字通り、ハンバーグとクマのダジャレ。
つづりは「HAMBURGUMA」
「HAMBURG」+「UMA」でハンバーグうまッ(美味しい)!であり、
ハンバーグのUMA(未確認生物)でもあるのです!?

 

「グーグー」には、お腹が鳴る音、
「good!good!」、具だくさん、なんて意味があります。

 

「ゆるキャラ」ってなんだかわからなくなってきた

 

 

ハンバーグには不況を吹き飛ばすパワーがある!

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そうです。

 

 

 

今後の活躍が楽しみです☆

 

 

【キャラクター見つけ隊!】鵺

明日18日は「米食の日」です。

正確には毎月18日は「米食の日」です。

 

なんでも、若者の米離れを防ぎ米の消費を拡大する為の記念日だそうで、

三重県が1978年10月に制定したそうです。

 

お米といえば最近では雑穀米などが人気ですが

モチ米もいいですよね☆

 

お団子にちなんだキャラクター商品が発売されたようなので

ご紹介いたしますね☆

 

キャラクターは、都島区の桜通商店街のマスコットキャラクター「ぬえっち」です。

 

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「ぬえっち」のキャラクター商品第1弾として発売されたのが「ぬえっちのだんごちゃん」です。

 

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ただ、キャラクターがちょっと怖いですよね・・・

お団子を持っていても怖さは変わらないですね。

 

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なぜヘビが・・・

企画販売しているのは「都島にぎわい商店桜通事業協同組合」さんなのですが
同商店街には大阪史跡「鵺(ぬえ)塚」があり、この鵺を題材に3年前「ぬえっち」というマスコットキャラクターが誕生しました。
鵺とは頭がサル、胴がタヌキ、四肢がトラ、尾がヘビという妖怪です。
平安末期、京の都に夜ごと出没し帝を悩ませていた鵺を源頼政が矢で射落とし死骸(しがい)を淀川に流したところ、
都島の澤上江(かすがえ)に漂着。たたりを恐れた村人が「鵺塚」として手厚く葬ったといういわれがあります。
かつて恐れられた魑魅魍魎(ちみもうりょう)が、現在は商店街のシンボルキャラクターとして活性化の一端を担っているそうです。

同商品は、地域住民がモニターとなり1年がかりで完成しました。
「鵺」の特徴を表す4種のだんご(ピンク=猿・白=ヘビ・黄色×黒=トラ・茶=タヌキ)と、
おみくじ付きで1本130円(4本ケース入り500円)。

「団子なら鵺塚のお供えものにもなるということでこれに決まった」ということだそうです。
材料は、ウコンや黒ゴマ、黒糖など健康素材にこだわったお団子になっています。

 

 

 

 ☆コンシェルジュ・バミのものしりになれる?!メモ☆

なぜ毎月18日が「米食の日」かというと・・・

「米」の字を分解すると「十」「八」になることに由来するからだそうです

 

 

~鵺塚とは~

1153年、京都には夜毎に鵺が現れて帝を悩ませていたが、侍臣の源頼政によって射殺された。
この鵺は頭が猿、体は狸、四肢は虎、尾が蛇という姿をしてい た。
この鵺を丸木舟に乗せて淀川に流したところ、この地に漂着し村人の手によって埋葬された。
その後、鵺の祟りを恐れた村人はこの地に祠を建て「鵺塚」と 呼んでねんごろに祀ったそうです。

【キャラクター見つけ隊!】しあわあせとうふ ふーちゃん

寒いとお鍋の季節ですね。

「今年の冬はおでん食べましたか?」と聞かれて

家庭で作ることは減ってきているな~と気がつきました。

 

コンビニエンスストアでは夏でもおでんを売っていますね!

おでん缶も冷やしおでん缶もありますが・・・日本人はおでん好き!!?

 

 

そんなお鍋繋がりで、湯豆腐なるものがありますね。

皆さんはお豆腐お好きですか?

 

 

おいしいお豆腐が多数あることで有名な京都でも、湯豆腐の名店なるお店がありますね。

埼玉県の幸手市でも、そんなお豆腐の名産地があるみたいです。

そんな中、お豆腐のキャラクターが生まれました!

 

 

 

しあわあせとうふ ふーちゃん

 

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さっそくPRに頑張っているようです。

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こんなお豆腐食品があったら、子供は喜んで食べてくれるでしょうね。

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あ、おいしそうな写真を見ていたら・・・

今夜はあつあげの煮物が食べたくなってきました♪

日比谷パティオ:ヒビアカリ・プロジェクト(展示風景 ~その2:Lisa Vogt’s 『 White Gift 』 ー 北極からの贈りもの ~)

日比谷パティオに設けられたヒビアカリ・プロジェクトの展示風景です!

 

 

かけがえのないたいせつなものからたいせつなひとへ
ーLisa Vogt’s 『 White Gift 』。

Lisa Vogt’s 『 White Gift 』 ー 北極からの贈りもの
アーティスト:リサ・ヴォート (Photographer)

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2009クリスマスシーズンを迎え、間もなく2010年の新たな年が訪れます。
過去のつながりを憶い・現在のめぐみに感謝し・未来にいのりを想う。

リサ・ヴォートは過去4年間この季節に北極に通い、ポーラーベア(ほっきょくぐま)の愛ある姿を撮影し続けてきました。
リサは親愛の情を込めてポーラーベアを日本語で「シロクマ」と呼びます。

現代生活のなかで失われてゆく自然と共に生きるバランスに疑問を思ったリサは、
地球の極北の真っ白な世界へと探しものにでかけました。
その真っ白な雪原が広がる大自然に生きるいきものたちの表情に触れるとき、
私たちの心につながるかけがえのないものへの回帰の瞬間がありました。

アートコンテナ内の空間に広がる『White Gift』ー北極からの贈りものの世界。
そこには1脚の真っ白な椅子と真っ白な机が用意されています。
そこに座り、あなたが感じたこと・そこに生まれた心の言葉を世界に向けてお贈りください。

 

 

 

リサ・ヴォート (Photographer)

米国ワシントン州に生まれる。
これまでに世界6大陸50カ国以上を旅し、その土地の色彩や香りを独自の文化視点からアプローチするカラフルなフォトグラファーとして活動を続けている。
最高地はアフリカのキリマンジャロ。最大横断は中国北京から途中モンゴルで馬を乗り継ぎロシアのサンクトペテルブルグまでシベリア鉄道で大陸横断。
最北地は北極圏でのシロクマ撮影。最南地は南極大陸でのペンギン撮影。空中でのパラボリックフライトによる無重力空間体験も行なう。

BBC NewsのOnline Photograph  of  the Yearに入選。
大学で英語教育や異文化コミュニケーション教育を担い数々の著作活動を続ける。
MC Planning, Inc.取締役ならびにクリエイティブディレクター。
2007年よりNHKラジオ「ものしり英語塾」「英語ものしり倶楽部」にレギュラー出演中。

日比谷パティオ:ヒビアカリ・プロジェクト(展示風景 ~その1:地球のわすれもの ~ちいさなコンテナのクリスマス~ ~)

日比谷パティオに設けられたヒビアカリ・プロジェクトの展示風景です!

 

地球のわすれもの ~ちいさなコンテナのクリスマス~
アーティスト:LUNA..CLIP.. (Artist)
期間:2009年12月2日(水)〜27日(日)

 

 

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コンビニやスーパーで淋し気に回収車を待っている段ボールたち。
彼らを額縁やオブジェに変身させるのは忠臣のお仕事。
彼らに絵具でお化粧をするのはKARAGONのお仕事。

そんな2人組ユニット「LUNA..CLIP..」の名前は
月食を意味する「LUNAR ECLIPSE」からいただきました。
太陽と月が地球を挟むとき人々は
みんなわくわくした気持ちで空を眺めます。
忠臣とKARAGONが創り出す世界も
あなたを挟んだときに初めて美しく輝きます。

ちいさなコンテナの中に広がる
ごくあたりまえだったはずのこの地球(ほし)の風景。
段ボール色のクリスマスが永遠にみんなの空に輝き続けますように。

 

 

〈KARAGON〉
1993年~1998年劇団NLTに所属。舞台小道具を作ったことがきっかけで創作活動を開始。
2002年、原宿カロカロハウスギャラリーにて一軒家風の建物を利用して芝居を上演する
「シアターカフェ」を企画し舞台美術を担当。現在は東京を中心に個展を開催しながら「LUNA..CLIP..」としても活動中。

〈忠臣〉
1995年~1998年総合芸術学院テアトルアカデミーに所属。小劇場を中心とした演劇活動を経て2002年、
原宿カロカロハウスギャラリーにおいての企画「シアターカフェ」に参加、舞台演出と脚本を担当。
現在は「LUNA..CLIP..」として東京を中心に活動中。

 

 

LUNA..CLIP.. さんの公式サイト