ケ・ブランリ・トウキョウ『聖霊の声——「驚異」の島マダガスカルより』

【Art】ケ・ブランリ・トウキョウ『聖霊の声——「驚異」の島マダガスカルより』

マダガスカルは東南アジアのボルネオ島からの

移住者なども多く東南アジアとアフリカの文化が混ざり

独自の文化を発展させている地域です。

そんなマダガスカルの文化について学べる展示会が開催されています。

 

ケ・ブランリ・トウキョウ『聖霊の声——「驚異」の島マダガスカルより』

 

◆ ケ・ブランリ・トウキョウ『聖霊の声——「驚異」の島マダガスカルより』 ◆

会期:開催中~2021年4月4日

会場:インターメディアテク2階スペース
   「SPECOLA(スクエア)」
   東京都千代田区丸の内2-7-2 KITTE2・3F

時間:11:00~18:00
   ※金・土は20時まで
   ※入館は閉館の30分前まで

休館日:月曜日(月曜日祝日の場合は翌日休館)

入館料:無料

https://www.u-tokyo.ac.jp/focus/ja/events/z0301_00030.html

 

マダガスカルの祭具類が展示されるアート展が開催中です。

マダガスカルには、この世と並行して存在する

もう一つの世界に対する根強い信仰があるそうです。

その空間には絶大なる力、祖先、精霊や自然現象といった

霊的なものが存在すると考えられています。

今回、そんな信仰に関する祭具類が一同に介します。

 

日本にはない信仰や色とりどりの祭具などを通し

神秘的な島、マダガスカルについて

改めて学べる良い機会になりそうですね。

 

 

 

 

 

(C) The University of Tokyo

イマクリ*スタイル コンシェルジュ・バミ

トライアローグ:横浜美術館・愛知県美術館・富山県美術館 20世紀西洋美術コレクション

【Art】トライアローグ:横浜美術館・愛知県美術館・富山県美術館 20世紀西洋美術コレクション

欧米の近現代美術の粋を堪能できる

展示会が開催されています。

日本の美術館が所蔵する作品の幅広さが

感じられる内容となっています。

 

トライアローグ:横浜美術館・愛知県美術館・富山県美術館 20世紀西洋美術コレクション

 

◆ トライアローグ:横浜美術館・愛知県美術館・富山県美術館 20世紀西洋美術コレクション ◆

会期:開催中~2021年2月28日(日)

開館時間:10:00~18:00
     ※入館17:30まで

休館日:木曜日(2021年2月11日を除く)
    2月12日(金)

会場:横浜美術館
   神奈川県横浜市西区みなとみらい3-4-1

観覧料:一般1,500円/大学・専門学生1,100円
    中学・高校生500円/小学生以下無料
    65歳以上1,400円

https://yokohama.art.museum/exhibition/index/20201114-566.html

 

トライアローグ:横浜美術館・愛知県美術館・富山県美術館 20世紀西洋美術コレクション

 

トライアローグ:横浜美術館・愛知県美術館・富山県美術館 20世紀西洋美術コレクション

 

横浜美術館、愛知県美術館、そして富山県美術館は

国内の各地方を代表する3つの公立美術館です。

この3館は、1980年前後の、いわゆる「美術館建設ラッシュ」の

時期に開館した美術館です。

 

それから約40年の間に、それぞれが多様性に富んだコレクションを

築いてきましたが、いずれの美術館も近現代の西洋美術を

収集の柱のひとつとしまたその分野に美術館の「顔」となる

作品が多く含まれる点で共通しています。

 

今回の展示会は、上記の3館が共同しそれぞれのコレクションを

組み合わせて20世紀西洋美術の歴史を振り返る内容です。

ピカソ、クレー、ミロ、エルンスト、ダリ、マグリット

ポロック、ベーコン、ウォーホル、リヒターなど

20世紀美術史を彩った巨匠たちの作品を厳選し

絵画を中心に約120点の作品が紹介されています。

 

トライアローグ:横浜美術館・愛知県美術館・富山県美術館 20世紀西洋美術コレクション

 

トライアローグ:横浜美術館・愛知県美術館・富山県美術館 20世紀西洋美術コレクション

 

これだけの作品が一堂に会するなんて

とても贅沢な試みですね。

バラバラに見に行くのは大変なので

まとめて見られるのはとても嬉しい機会ですね。

 

 

 

 

 

(C) 2020-2021 Yokohama Museum of Art. All Rights Reserved.

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MOTアニュアル2020 透明な力たち

【Art】MOTアニュアル2020 透明な力たち

現代アートを牽引する若手アーティスト作品を

一同に集めた展示会が開催されています。

バイオアートからソフトウェアアートまで

多彩な表現を楽しむことができますよ。

 

MOTアニュアル2020 透明な力たち

 

◆ MOTアニュアル2020 透明な力たち ◆

会期:開催中~2021年2月14日(日)

休館日:月曜日

開館時間:10:00~18:00
     ※入場は閉館の30分前まで

観覧料:一般1300円/大学生・専門学生・65歳以上900円
    中高生500円/小学生以下無料

会場:東京都現代美術館 企画展示室 3F
   東京都江東区三好4-1-1(木場公園内)

https://www.mot-art-museum.jp/exhibitions/mot-annual-2020/

 

MOTアニュアル2020 透明な力たち

 

MOTアニュアル2020 透明な力たち

 

MOTアニュアル2020 透明な力たち

 

「MOT アニュアル」は若手作家の作品を中心に

現代美術の一側面を切り取り問いかけや

議論のはじまりを引き出すグループ展です。

 

今回で16回目となる展示会では、人や物を動かしている

自然界や社会の中の不可視の力の作用に着目し

そのメカニズムを再構築しようと試みる内容です。

片岡純也+岩竹理恵、清水陽子、中島佑太、Goh Uozumi

久保ガエタンと5組のアーティストが登場します。

 

MOTアニュアル2020 透明な力たち

 

MOTアニュアル2020 透明な力たち

 

MOTアニュアル2020 透明な力たち

 

映像作品やスマートフォンを使った参加型のプロジェクトなど

まさに現代アートと言うべき新しい作品には

好奇心を刺激されること間違いなしですね。

 

 

 

 

(C) 2019 MUSEUM OF CONTEMPORARY ART TOKYO.

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眠り展:アートと生きること

【Art】眠り展:アートと生きること

東京国立近代美術館、京都国立近代美術館、国立西洋美術館

国立国際美術館、国立新美術館、国立映画アーカイブの

6館から成る国立美術館合同展の第3弾が開催中です。

 

眠り展:アートと生きること

 

◆ 眠り展:アートと生きること ◆

会場:東京国立近代美術館 1F 企画展ギャラリー

会期:開催中~2021年2月23日(火・祝)

開館時間:10:00~17:00
     ※金・土は10:00~20:00
     ※入館は閉館30分前まで

休館日:月曜日
    2021年1月12日(火)

入館料:一般1,200円/大学生600円
    ※高校生以下無料

https://www.momat.go.jp/am/exhibition/sleeping/#section1-1

 

眠り展:アートと生きること

 

眠り展:アートと生きること

 

『眠り』をテーマした展示会が開催されています。

「眠り」は、人々にとって生きていく上で欠かせないだけでなく

芸術家たちの創造を駆り立ててもきました。

 

今回の展示会は、国立美術館所蔵の絵画、版画、素描、写真

立体、映像など、幅広いジャンルの作品約120点によって

「眠り」がいかに表現されてきたか

それが私たちに投げかけるものは何かを探る内容となっています。

 

眠り展:アートと生きること

 

眠り展:アートと生きること

 

眠り展:アートと生きること

 

眠り展:アートと生きること

 

ルーベンス、ゴヤ、ルドン、藤田嗣治、内藤礼、塩田千春など

国立美術館の豊富な所蔵作品の中から厳選した

古今東西のアーティスト33人の作品約120点も展示されるそうです♪

 

 

 

 

 

(C) 2015 The National Museum of Modern Art, Tokyo.

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トランスレーションズ展 −『わかりあえなさ』をわかりあおう

【Art】トランスレーションズ展 −『わかりあえなさ』をわかりあおう

異なる言語を話す私達は異文化と接触し

理解するために翻訳という手段を使います。

そんな交流のツールである翻訳に

焦点を当てた展示会が開催中です。

 

トランスレーションズ展 −『わかりあえなさ』をわかりあおう

 

◆ トランスレーションズ展 −『わかりあえなさ』をわかりあおう ◆

会期:開催中~2021年3月7日(日)

休館日:火曜日(2月23日は開館)

会場:21_21 DESIGN SIGHT ギャラリー1&2
   東京都港区赤坂9-7-6

開館時間:平日/11:00~18:30(入場は18:00まで)
     土日祝/10:00~18:30(入場は18:00まで)

入館料:一般1,200円、大学生800円
    高校生500円、中学生以下無料

http://www.2121designsight.jp/program/translations/

 

情報学研究者のドミニク・チェンをディレクターに迎えた

「トランスレーションズ展 ―『わかりあえなさ』をわかりあおう」が

開催されています。

 

「翻訳はコミュニケーションのデザインである」という考えに基づき

複数の言語間の翻訳を超え、アートやデザイン、身体表現

動物や微生物との対話にいたるまで

その可能性を多角的に探るという展示内容です。

 

会話をする際の架け橋となる翻訳ですが

コミュニケーションについて

改めて考えてみる良い機会になりそうですね。

 

 

 

 

 

(C) 21_21 DESIGN SIGHT

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SURVIVE - EIKO ISHIOKA /石岡瑛子 グラフィックデザインはサバイブできるか

【Art】SURVIVE – EIKO ISHIOKA /石岡瑛子 グラフィックデザインはサバイブできるか

広告の概念を大きく変える

一つのきっかけとなったアートディレクターさんの

展示会が開催されています。

 

SURVIVE - EIKO ISHIOKA /石岡瑛子 グラフィックデザインはサバイブできるか

 

◆ SURVIVE – EIKO ISHIOKA /石岡瑛子 グラフィックデザインはサバイブできるか ◆

会期:前期/開催中~2021年1月23日(土)
   後期/2021年2月3日(水)~2021年3月19日(金)

会場:ギンザ・グラフィック・ギャラリー(ggg)
   東京都中央区銀座7-7-2 DNP銀座ビル1F/B1

入場料:無料

開館時間:11:00~19:00

休館日:日曜・祝日

https://www.dnpfcp.jp/CGI/gallery/schedule/detail.cgi?l=1&t=1&seq=00000761

 

SURVIVE - EIKO ISHIOKA /石岡瑛子 グラフィックデザインはサバイブできるか

 

資生堂、パルコ、角川書店などのアートディレクター(AD)として

広告界にセンセーションを巻き起こし、当時世の中にある

「女性」のイメージをことごとく覆し1980年代の「女の時代」到来の

布石を打った石岡瑛子さんの展示会が開催されています。

 

彼女のような個性的なアートディレクターの出現によって

広告は商品の顔ではなく、企業の顔を明快にアピールするもの

「ものを宣伝するのではなく

現象(生き方=思想)を広告宣伝する」という風潮ができました。

今回の展示会では石岡瑛子さんのデビューから

1980年代のニューヨークへ渡るまでの日本の仕事に

焦点が当てられています。

 

前期は資生堂やパルコなどの広告キャンペーンの名作を中心に

後期は映画や演劇のポスターを始め、今まであまり見る機会がなかった

グラフィック・アート作品などが厳選されて紹介されます。

 

SURVIVE - EIKO ISHIOKA /石岡瑛子 グラフィックデザインはサバイブできるか

 

広告でありながらアートでもあり

その卓越した表現力に驚かされますね。

前期と後期で作品が入れ替えられます。

訪れる方は会期に注意して下さい。

 

 

 

 

(C) DNP Foundation for Cultural Promotion

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名和晃平 個展 「Oracle」

【Art】名和晃平 個展 「Oracle」

京都を拠点として活躍する彫刻家さんの

今までにない新しい内容の展示会に注目が集まっています。

生命と宇宙などをテーマに様々な作品を体感することができます。

 

名和晃平 個展 「Oracle」

 

◆ 名和晃平 個展 「Oracle」 ◆

会期:会期中~2021年1月31日(日)

時間:11:00~20:00

会場:GYRE GALLERY
   GYRE 3F 東京都渋谷区神宮前5-10-1

https://gyre-omotesando.com/artandgallery/kohei-nawa-oracle/

 

名和晃平 個展 「Oracle」

 

名和晃平 個展 「Oracle」

 

名和晃平 個展 「Oracle」

 

名和晃平 個展 「Oracle」

 

彫刻家・名和晃平の個展「Oracle」が開催されています。

奈良国立博物館に収蔵されている14世紀に制作された

《春日神鹿舎利厨子》へのオマージュ作品など

全てが新作で構成されている展示会です。

 

オブジェクトを透明の球体で覆った「PixCell」をはじめ

「Black Field」「Trans」「Dune」「Moment」「Catalyst」「Blue Seed」

「Rhythm」「Silouette」というシリーズが展示され

全てが2020年の新作となっています。

 

今までの展示空間では一つのシリーズを見せるという展示内容でしたが

今回は一つの展示室に複数のシリーズが同居する新しい構成内容です。

 

名和晃平 個展 「Oracle」

 

名和晃平 個展 「Oracle」

 

名和晃平 個展 「Oracle」

 

名和晃平 個展 「Oracle」

 

名和晃平 個展 「Oracle」

 

名和晃平 個展 「Oracle」

 

名和晃平 個展 「Oracle」

 

名和晃平 個展 「Oracle」

 

名和晃平 個展 「Oracle」

 

ダイナミックでエネルギッシュな作品の数々が

誰もが内にこもりがちな2020年に制作されたというのは

まさに象徴的と言えそうです。

展示会という静かな形で、躍動感が体感できそうですよ。

 

 

 

 

 

(C) 2018 GYRE ALL RIGHTS RESERVED.

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【Art】生きている東京 展 アイラブアート15

30年前の東京がどんな風だったか

思い出すことができますか?知っていますか?

絶えず変化する東京の30年間をテーマにした

展示会が開催中です。

 

 

◆ 生きている東京 展 アイラブアート15 ◆

会期:開催中~2021年1月31日

時間:11:00~19:00まで
   ※水曜日は21:00まで

休館日:2020年12月30日~2021年1月4日
    ※1月11日は開館

会場:ワタリウム美術館
   東京都渋谷区神宮前3-7-6

参加アーティスト:島袋道浩
         張洹
         ナムジュン・パイク
         齋藤陽道
         JR
         他

入場料:一般1,200円/大学生・高校生(25歳以下)1,000円
    中学生・小学生500円/70歳以上900円

http://www.watarium.co.jp/jp/exhibition/202009/

 

ワタリウム美術館は2020年9月に開館30周年を向かえました。

そこで15組のアーティストが目にした30年間と

東京をテーマとした展示会が開催中です。

 

1990年から2020年にかけて大きな変化が沢山ありました。

アートを通してこうした街の変化に気付けるというのは

年末年始にふさわしい展示という感じがしますね。

 

 

 

 

 

(C) watari-um museum.

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ダグ・エイケン 「NEW OCEAN: THAW」

【Art】ダグ・エイケン 「NEW OCEAN: THAW」

立体的な構造のマルチスクリーンに複数の映像を

シンクロさせて投影するという表現方法が

大きく注目を集めているタグ・エイケン氏の

展示会が開催中ですよ♪

 

ダグ・エイケン 「NEW OCEAN: THAW」

 

◆ ダグ・エイケン 「NEW OCEAN: THAW」 ◆

会期:開催中~2021年2月7日
   ※不定休

入場料:無料

開館時間:12:00~20:00

会場:東京都渋谷区神宮前5-7-5
   ルイ・ヴィトン表参道ビル7階

https://www.espacelouisvuittontokyo.com/

 

ダグ・エイケン 「NEW OCEAN: THAW」

 

ダグ・エイケン 「NEW OCEAN: THAW」

 

ダグ・エイケン 「NEW OCEAN: THAW」

 

アメリカ人アーティスト、ダグ・エイケン氏による

没入型インスタレーション《New Ocean: thaw》を紹介する

展覧会が開催されています。

 

こちらの展覧会はこれまで未公開のフォンダシオン ルイ・ヴィトンの

所蔵作品を東京、ミュンヘン、ヴェネツィア、北京、ソウルの

エスパス ルイ・ヴィトンで展示する

「Hors-les-murs(壁を越えて)」プログラムの一環です。

 

国際的なプロジェクトを通じて、より多くの人々に所蔵作品に

触れる機会を提供することを目指す内容です。

 

ダグ・エイケン 「NEW OCEAN: THAW」

 

ダグ・エイケン 「NEW OCEAN: THAW」

 

通常のアート展示とは異なり

まるで映像の世界に身を委ねるような没入感が

今までにない感覚を楽しめる展示となっているようです。

まさに新時代のアートですね。

 

 

 

 

 

(C) ESPACE LOUIS VUITTON TOKYO

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石岡瑛子 血が、汗が、涙がデザインできるか

【Art】石岡瑛子 血が、汗が、涙がデザインできるか

『ドラキュラ』や『白雪姫と鏡の女王』

『ザ・セル』など誰もが知る映画のデザインにも

携わった世界的デザイナーの展示会が開催中です。

 

石岡瑛子 血が、汗が、涙がデザインできるか

 

◆ 石岡瑛子 血が、汗が、涙がデザインできるか ◆

会期:開催中~2021年2月14日(日)

休館日:月曜日
    2020年12月28日~2021年1月1日、1月12日

時間:10:00~18:00

観覧料:一般1,800円/大学生・専門学生・65歳以上1,300円
    中高校生700円/小学生以下無料

会場:東京都現代美術館 企画展示室 1F/地下2F

https://www.mot-art-museum.jp/exhibitions/eiko-ishioka/

 

石岡瑛子 血が、汗が、涙がデザインできるか

 

石岡瑛子 血が、汗が、涙がデザインできるか

 

石岡瑛子 血が、汗が、涙がデザインできるか

 

石岡瑛子 血が、汗が、涙がデザインできるか

 

石岡瑛子 血が、汗が、涙がデザインできるか

 

石岡瑛子 血が、汗が、涙がデザインできるか

 

石岡瑛子 血が、汗が、涙がデザインできるか

 

東京で生まれ、アートディレクター、デザイナーとして

多岐にわたる分野で世界を舞台に活躍した

石岡瑛子さんの世界初の大規模な回顧録が開催中です。

 

時代を画した初期の広告キャンペーンから、映画、オペラ

演劇、サーカス、ミュージック・ビデオ、オリンピックの

プロジェクトなど、その唯一無二の個性と情熱が刻印された

仕事を総覧することができる内容です。

 

石岡瑛子 血が、汗が、涙がデザインできるか

 

石岡瑛子 血が、汗が、涙がデザインできるか

 

石岡瑛子 血が、汗が、涙がデザインできるか

 

石岡瑛子 血が、汗が、涙がデザインできるか

 

石岡瑛子 血が、汗が、涙がデザインできるか

 

新型コロナウイルスの感染予防対策として

各時間に定員を設けた予約優先チケットが

発売されているので、安心して訪れることができますよ。

 

 

 

 

 

(C) 2019 MUSEUM OF CONTEMPORARY ART TOKYO.

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