【Art】アスリート展

スポーツをアートとして楽しめる

ユニークな企画の展示会が開催されています。

為末 大さんなど多くの分野で活躍される

アスリートや企業、作家さんが参加されているようです。

 

 

アスリート展

 

◆ アスリート展 ◆

会期 : 開催中~2017年6月4日(日)

休館日 : 火曜日(5月2日は特別開館)

開館時間 : 10:00 – 19:00(入場は18:30まで)

入場料 : 一般1,100円、大学生800円
      高校生500円、中学生以下無料

http://www.2121designsight.jp/program/athlete/index.html

 

アスリート展

 

アスリート展

 

アスリート展

 

日々の積み重ねや試行錯誤を繰り返し

自己の限界を乗り越えていく「アスリート」。

アスリートが目標に向かって真摯に取り組む姿には

スポーツのみならず、あらゆる分野で活動する人々への

ヒントが数多く潜んでいるのではないでしょうか。

この展覧会は、アスリートの躍動する身体を映像や

写真で紹介するほか、体感型の展示を通して

身体や心理をコントロールする知覚、戦術における

情報解析の先端技術、そして身体拡張を支えるスポーツギアなど

アスリートをかたちづくる様々な側面を

デザインの視点から紐解いていく内容となっています。

 

アスリート展

 

アスリート展

 

アスリート展

 

アスリート展

 

アスリート展

 

アスリート展

 

究極の肉体を追求し日々鍛錬を続けるアスリートの姿は

それだけでも芸術的な美しさをしています。

そんな彼らの肉体、精神をアートとして切り取った時

どんなものが見えてくるのでしょうかね・・・!?

 

 

 

 

 

(C) Copyright 2007-2016 21_21 DESIGN SIGHT

イマクリ*スタイル コンシェルジュ・バミ

【Art】毒毒毒毒毒毒毒毒毒展・痛(もうどく展2)

毒を持った危険生物を間近で見たことありますか?

普段、改めて間近で見ることのない

猛毒を持った危険生物を安全に観察し

体験できる展示が開催されるようです。

 

毒毒毒毒毒毒毒毒毒展・痛(もうどく展2)

 

 

◆ 毒毒毒毒毒毒毒毒毒展・痛(もうどく展2) ◆

開催期間 : 2017/03/16(木)~2017/06/25(日)

開催時間 : 10:00~20:00
     ※水族館本館の営業時間に準じます。
     ※最終入場は終了30分前。
     ※営業時間は変更となる場合がございます。

開催場所 : 水族館 (特別展会場)
     サンシャインシティ
     ワールドインポートマ-トビル・屋上
     東京都豊島区東池袋3-1

料金 : 単館入場600円
     水族館ご利用の方、及び年間パスポートをお持ちの方は400円
     対象施設・イベントをご利用の方は400円

http://www.sunshinecity.co.jp/event/e1462.html?from=aqua

 

毒毒毒毒毒毒毒毒毒展・痛(もうどく展2)

 

サンシャイン水族館にて毒を持つ生き物約25種を展示する

特別展「毒毒毒毒毒毒毒毒毒展・痛(もうどく展2)」が

開催されます。

2014年夏に開催し、94日間で約20万人の来場を数えた

「毒毒毒毒毒毒毒毒毒展(もうどく展)」は、「刺す」「咬む」

「中毒」など様々な“毒を持つ生き物”を紹介しました。

 

毒毒毒毒毒毒毒毒毒展・痛(もうどく展2)

 

 

今回は展示生物を全て一新し、

「防御するための毒をもつ生物」「毒を利活用する生物」

「死亡例のある生物」の3つのコンセプトをベースに

ゾーン分けをし、毒を持つ生き物たちをご紹介するそうです。

タンパク毒を持ち体長40cmを超える個体も存在する

ムカデの最大種「ペルビアンジャイアントオオムカデ」や

観賞魚としての人気も高いがタンパク毒をもつ

淡水エイの「ポルカドットスティングレイ」

陸ガメで唯一毒を持つ「ミツユビハコガメ」

刺激臭を噴霧して敵を追い払う「シマスカンク」などを展示予定です。

 

 

 

さらに今回は「見る」だけでなく、「触(ふ)れる」「嗅ぐ」などの

体験があり、五感で『毒』を感じることができる内容です。

 

毒毒毒毒毒毒毒毒毒展・痛(もうどく展2)

 

毒毒毒毒毒毒毒毒毒展・痛(もうどく展2)

 

毒毒毒毒毒毒毒毒毒展・痛(もうどく展2)

 

 

子供向け図鑑でも危険生物はとても人気です。

危険だからこそ、人を惹き付けるのかもしれませんね。

お子様連れでも楽しめそうなイベントなので

この機会に訪れてみたいものですね。

 

 

 

 

 

(C) Sunshine City Corporation All rights reserved.

イマクリ*スタイル コンシェルジュ・バミ

【Art】長崎版画と異国の面影

江戸時代に人気を博した長崎版画の魅力を

余すところなく見ることのできる展示会が開催中されます。

日本がなのに異国の香りが漂う版画には

不思議な魅力がありますね。

 

長崎版画と異国の面影

 

◆ 長崎版画と異国の面影 ◆

会期 : 2017年2月25日(土)~3月26日(日)

開館時間 : 9時30分~17時(入館は16時30分まで)

休館日 : 月曜日(但し3/20は祝日のため開館し、翌日休館)

観覧料 : 一般650円、高校・大学生450円、小・中学生200円

http://www.itabashiartmuseum.jp/exhibition/ex170225.html

 

長崎版画と異国の面影

 

 

祝砲を放ちながら長崎港に入港するオランダ船や唐船

ギヤマンの杯や肉料理が並ぶ出島商館員の食卓など

海外との貿易都市である長崎に材を求め

異国趣味に溢れた町の雰囲気を伝える版画があります。

 

長崎版画と異国の面影

 

 

江戸中期から100年以上もの間、長崎で版行され

主に土産物として親しまれた「長崎版画」です。

市中にあった複数の版元が、制作から販売まで

一貫して手掛けたこれらの版画には、作者の署名どころか

版元名すらないこともしばしばでした。

 

長崎版画と異国の面影

 

本展覧会は、長崎版画の源流とされる蘇州版画や

その影響が色濃い初期作品から、報道性を盛り込んだ

幕末の作品まで約100点により、長崎版画の多彩な魅力を

紹介する近年にはない内容となっています。

さらに、長崎で描かれた異国の面影を感じさせる

肉筆作品約30点も展示し、長崎版画を取り巻く諸相も探っています。

 

長崎版画と異国の面影

 

長崎版画と異国の面影

 

長崎版画と異国の面影

 

長崎版画と異国の面影

 

長崎版画はかなり長い期間に渡って

お土産品として愛されていたそうです。

写真などがなかった当時、長崎の様子を知るために

庶民に広く必要とされたのでしょうね。

 

 

 

 

 

(C) ITABASHI ART MUSEUM ALL RIGHTS RESERVED.

イマクリ*スタイル コンシェルジュ・バミ

【Art】企画展「花粉と花粉症の科学」

今年の花粉は去年に比べて多いそうです。

花粉症に悩まれている人にとって

憎き存在でもある花粉ですが

実は人間の暮らしには欠かせないものでもあったようです!

 

企画展「花粉と花粉症の科学」

 

◆ 企画展「花粉と花粉症の科学」 ◆

開催期間 : 開催中~2017年3月20日(月・祝)

開催場所 : 国立科学博物館(東京・上野公園)
       日本館1階 企画展示室
       東京都台東区上野公園 7-20

開館時間 : 午前9時~午後5時
     *金・土曜日は午後8時まで
     *入館は各閉館時刻の30分前まで

休館日 : 毎週月曜日
      3月20日(月・祝)は開館

入館料 : 一般・大学生/620円(20名以上の団体は310円)
      高校生以下・65歳以上:無料

https://www.kahaku.go.jp/event/2016/12kafun/

 

企画展「花粉と花粉症の科学」

 

企画展「花粉と花粉症の科学」

 

国立科学博物館にて「花粉と花粉症の科学」が行われています。

自然界では、花粉には子孫を残す重要な役割があります。

人間も花粉を食用や薬として利用してきました。

しかし、いまや花粉症は国民病とも言われています。

花粉症の原因となる植物、その発症のメカニズムと

防御について、最先端の研究内容を

農学、医学、工学の各分野から紹介する内容です。

 

企画展「花粉と花粉症の科学」

 

企画展「花粉と花粉症の科学」

 

花粉がどんな風に役立っているのか?

ついつい鬱陶しく感じてしまう花粉も

こうした知識を身に付けることで

受け止め方が少し変わるかもしれませんね♪

 

 

 

 

 

(C) National Museum of Nature and Science, Tokyo. All rights reserved.

イマクリ*スタイル コンシェルジュ・バミ

【Art】竹久夢二の春・夏・秋・冬

竹久夢二さんが描いた四季折々の抒情を楽しめる

そんな展覧会が開催されています。

時間を忘れて夢中になってしまいそうですね。

 

竹久夢二の春・夏・秋・冬

 

◆ 竹久夢二の春・夏・秋・冬 ◆

会期 : 開催中~2017年3月26日(日)

開館時間 : 午前10時~午後5時
     ※入館は4時30分まで

休館日 : 月曜日
    ※ただし3月20日(祝・月)開館
    3月21日(火)休館

料金 : 一般900円/大・高生800円/中・小生400円

会場 : 竹久夢二美術館
   東京都文京区弥生2-4-2

http://www.yayoi-yumeji-museum.jp/yumeji/exhibition/now.html

 

竹久夢二の春・夏・秋・冬

 

 

 

竹久夢二氏(1884~1934)の人気を決定的なものとした

彼の最初の著書のタイトルは『夢二画集 春の巻』でした。

その後も『夏の巻』『秋の巻』『冬の巻』と

季節を冠した画集を発表します。

 

竹久夢二の春・夏・秋・冬

 

夢二の四季への深い愛着は、創作において多彩に反映されました。

本展では季節の風物が描かれた日本画や挿絵

四季の詩情をうたった詩や短歌など

春夏秋冬それぞれの情趣が表現された作品をご紹介いたします。

 

竹久夢二の春・夏・秋・冬

 

 

うつろう季節を慈しんだ夢二がとらえた

美しき日本の四季をご堪能ください。

 

 

 

竹久夢二の春・夏・秋・冬

 

日本の四季は美しい。

そしてそんな美しい四季を通して

竹久夢二さんが描いた世界は

優しさと美しさが溢れ出ていますね。

 

 

 

 

 

(C) 2014 Yayoi Museum & Takehisa Yumeji Museum. All rights reserved.

イマクリ*スタイル コンシェルジュ・バミ

【Art】銀座、次の100年のためのスタディ展

大正時代より日本の最先端、モダニズムを象徴する

銀座という場所がどんな歴史を持っているのか

そして未来はどうなるのか?

それらを学べる展示会が開催中です。

 

銀座、次の100年のためのスタディ展

 

◆ 銀座、次の100年のためのスタディ展 ◆

会期 : 開催中~2017年2月19日(日)
   ※期間中の月,火は休廊。

開催時間 : 11時~18時

会場 : 銀座レトロギャラリーMUSEE(ミュゼ)
   東京都中央区銀座一丁目20-17
   川崎ブランドデザインビルヂング

入場 : 無料

http://kawasaki-brand-design.com/?p=7202

 

銀座、次の100年のためのスタディ展

 

銀座には時間の中で培ってきた多くの魅力・蓄積があります。

しかしその豊かさ故に、未来が描き難いとも言われています。

銀座のみならず、明治維新・敗戦・高度成長期と「不足」を

バネに未来を描いてきた日本にとって、次の100年は

それに代わる新しい価値観が求められているようにも感じます。

 

 

銀座レトロギャラリーMUSEEは築100年にも届こうとする建築です。

超高層ビルも建ち始めた銀座において高さ10m程の大きさで

昭和通りに踏ん張り続けるその姿は、微笑ましくもあり

未来に向けた新しい価値観・メッセージを

すごく小さな声で発しているようにも思えます。

MUSEEは一体どんなメッセージを発しているのだろう。

その声は大きく出来ないのか。

それが本展のテーマです。

 

銀座、次の100年のためのスタディ展

 

銀座を知るために欠かせないのが「建築物」です。

建築について学んでいる人や近代文化に興味がある人。

幅広く楽しめそうな展示会ですね。

 

 

 

 

 

(C) KAWASAKI BRAND DESIGN Inc. All Rights Reserved.

イマクリ*スタイル コンシェルジュ・バミ

【Art】SLOW HOUSE × QUIET NOISE

お部屋の中にアート作品があったら

今よりちょっと気持ちが豊かになりそうですね。

インテリアの参考になりそうな企画が開催中ですよ。

 

 

SLOW HOUSE × QUIET NOISE

 

◆ SLOW HOUSE × QUIET NOISE ◆

期間 : 開催中~2017年2月12日(日)

場所 : SLOW HOUSE天王洲店
   東京都品川区東品川2-1-3

   SLOW HOUSE二子玉川店
   東京都世田谷区玉川2-27-5

   ACTUS青山店
   東京都港区北青山2-12-28 1F

http://www.quietnoise.jp/news/0040

 

SLOW HOUSE × QUIET NOISE

 

SLOW HOUSE × QUIET NOISE

 

「アートのある生活空間」をコンセプトに

インテリアとしてアートを提案する

SLOW HOUSEとQUIET NOISEのコラボレーション企画第vol.3が

天王洲・二子玉川・青山の全3店舗で展開されます。

vol.3のコラボレーションアーティストは

フォトグラファーの高木直之さんです。

 

 

 

神社仏閣を幾何学的に切り取ったシリーズを展開いたします。

SLOW HOUSEで家具と共に配置することにより

より生活空間に取り入れるイメージがしやすい展示となります。

また、今回初めての試みとして、同作品を3店舗で展開いたします。

それぞれの店舗で取り扱う家具と共に展示することにより

コーディネートのパターンが広がり

更にお楽しみいただけるような企画になっています。

 

SLOW HOUSE × QUIET NOISE

 

大好きなアート作品が日常の中にあったら

疲れて帰った日も落ち込んだ日も

その作品を見ながらほっとできるのではないでしょうか。

そんな作品を見つけてみたいですね☆

 

 

 

 

 

(C) ADROCK COMMUNICATIONS INC. ALL RIGHTS RESERVED

イマクリ*スタイル コンシェルジュ・バミ

【Art】startbahn presents 富士山展β

富士山という一つのテーマを元に

様々なジャンルのアーティストが参加するイベントが開催中です。

今まで見たことない斬新なアート作品が集まります。

startbahn presents 富士山展β

 

◆ startbahn presents 富士山展β ◆

展覧会名 : startbahn presents 「富士山展β」

会期 : 開催中~2017年1月22日 8:00 – 17:00

休廊日:日曜、月曜(1/22は開廊)

開催地 : AWAJI Cafe & Gallery
    東京都千代田区神田淡路町2-4-6
    エフアンドエフロイヤルビル1階

https://startbahn.org/fujisanten/

 

startbahn presents 富士山展β

 

 

 

神田淡路町のAWAJI Cafe & Galleryにて

「startbahn presents 富士山展β」が開催されています。

ウェブサービス「startbahn」と連動する形で行うアート展です。

 

startbahn presents 富士山展β

 

多様化する表現を「富士山」というテーマで括ることで

見慣れない表現との出会いを生み、相互影響を促し

次世代のアートの礎を作ることを目指します。

 

startbahn presents 富士山展β

 

 

「富士山展」では国内外で活躍する本格的な美術家を始め

デザイナー、マンガ家、アニメ監督、アイドル、起業家、研究者、など

多様なジャンルのインフルエンサーが一堂に会し

出展作品はすべてstartbahn.org上でオークションにかけられます。

 

 

 

startbahn presents 富士山展β

 

startbahn presents 富士山展β

 

startbahn presents 富士山展β

 

startbahn presents 富士山展β

 

 

展示された作品は全てオークションにかけられるということで

新進気鋭のアーティストを間近で応援できる喜びがあります。

お気に入りにの作品がたくさん見つかりそうですね☆

 

 

 

 

 

(C) 2014-2017 Startbahn, Inc. 

イマクリ*スタイル コンシェルジュ・バミ

【Art】WASHI 紙のみぞ知る用と美 展

和紙はかつて私たちの暮らしに欠かすことのできない存在でした。

近年、あまり身近で使われることのない和紙が

どんな風に生活に根付いていたのか良く分かる展示が開催中です。

 

WASHI 紙のみぞ知る用と美 展

 

◆ WASHI 紙のみぞ知る用と美 展 ◆

開催期間 : 開催中~2017年 2月 25日(土)

休館日 : 水曜日

開催時間 : AM10:00~PM6:00

入場料 : 無料

http://www1.lixil.co.jp/gallery/exhibition/detail/d_003551.html

 

WASHI 紙のみぞ知る用と美 展

 

WASHI 紙のみぞ知る用と美 展

 

WASHI 紙のみぞ知る用と美 展

 

和紙でつくられたお椀、傘、着物…。

その優れた特性と加工技術により、江戸時代以降

和紙の用途は一気に広がり様々な生活道具が生み出されました。

本展は、「加工」の視点から捉えた和紙の造形文化と

変幻自在な素材の魅力を、江戸から昭和初期の最盛期につくられた

実資料約80点より紹介します。

 

WASHI 紙のみぞ知る用と美 展

 

WASHI 紙のみぞ知る用と美 展

 

WASHI 紙のみぞ知る用と美 展

 

WASHI 紙のみぞ知る用と美 展

 

和紙で作られた生活道具の温かみやぬくもり、芸術性の高さ。

お子さんには社会科見学的な魅力もありますね。

老若男女多くの人が楽しめそうな企画です。

 

 

 

 

 

(C) LIXIL Corporation. All rights reserved.

イマクリ*スタイル コンシェルジュ・バミ

【Art】江戸の看板

全ての人が文字を読めたわけではない江戸時代。

看板はお店の種類や取り扱う商品を知らせるだけではなく

最も有効な宣伝広告でもあったのです。

視覚から読み取れる様々な情報は実に面白いですね。

 

 

江戸の看板

 

◆ 江戸の看板 ◆

開催期間 : 開催中~2016年1月15日(日)

開催時間 : 9:30~17:00 (最終入館16:30)

場所 : 深川江戸資料館 レクホール
   東京都江東区白河1-3-28

料金 : 大人400円、小・中学生50円
   ※常設展示室観覧料に含みます

http://www.kcf.or.jp/fukagawa/event_detail_030100600375.html

 

現代の浮世絵師である木下大門氏が所蔵している

江戸から明治にかけての「看板」約70点が展示されています。

江戸の人びとのアイディアと豊かなデザインにあふれた看板の数々を

どうぞご覧ください。

 

看板はそのお店にとってのステータスを表すものです。

小さな看板でも人目について、印象に残るように

様々な工夫がほどこされた看板は洒落があふれています。

どんな意味があるのか考えてみると面白いですね。

 

 

 

 

 

(C) Koto City Culture and Community Foundation. All Rights Reserved.

イマクリ*スタイル コンシェルジュ・バミ